2018年11月22日

透過素材と光の組み合わせは、空間演出の重要なテーマとなっており、インテリアデザインの各所にみられます。こだわりある空間演出、設計でオリジナリティー溢れる空間が多くなっています。
特に建材の背面からLED照明の光を当て、空間を演出するケースが増えています。

光を透過する建材は、ホテル・レストラン・バーや店舗などのパブリックスペースでのテーブルトップやカウンタートップデザインとして使用されることがケース多々あります。

今回は空間を色付け、印象づける重要なテーブルトップやカウンタートップにおいて、照明ライトとの相性が非常によく、幻想的な空間を創りだすことが可能なレージェンシーが取り扱う「デコレーションストーン・パネル」をご紹介したいと思います。 


「デコレーションストーン・パネル」詳細はこちら
http://www.regency-j.com/products/decorationstonepanel/index.html


「デコレーションストーン・パネル」は、ポリエステル樹脂からなる人工大理石。
本物の石よりも軽く、カットなど容易に行うことが出来るのも魅力です。
その美しい透明感から、LED照明などと絡めカウンターやテーブルトップ、天井やウォール、スタンドランプやシーリングライトなど採光効果に数多く使われ、店舗やパブリックスペースなど光の演出を大切に考える際、空間装飾に最適な建材です。 


今回は、製作工場にて外部の自然光に当てた場合なので、実際に LED照明との見えたかに違いがございますが、複数のモデルでパネル背面に光が当たっていない場合と光が当たっている場合でのパネルの見え方がいかに違うかを写真をもとにご紹介したいと思います。


モデル:HC-301A 光なし
HC301A without light




















モデル:HC-301A 光あり
HC301A with light




















モデル:LG-506A 光なし
LG506A without light

















モデル:LG-506A 光あり
LG506A with light

















照明の当て方や色などによっても、デコレーションストーンパネルの表情や雰囲気も変わり、空間を華やかに演出してくれます。



デコレーションストーン・パネルに関する詳しい情報は、お気軽にお問い合わせください。


株式会社レージェンシー
047-470-4131
URL: http://www.regency-j.com
E-mail: desk4@regency-j.com   
Twitter: @Regencycom  
Pinterest: 
pinterest.com/regencyco/ 

regency_jregency_j at 10:00│コメント(0)デコレーションストーン・パネル │ このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote

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