レジーのブログ LDB

「歌は世につれ、世は歌につれ」でもなくなってきた時代に。  ※15/4/23 世の中の状況を鑑みてfc2からこちらに移しました

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2016年12月

2016年のお礼と来年に向けて

司会者「年間ベストの発表も終了しました」

 

国内ものアルバム(40枚)

国内もの楽曲(10曲)

海外ものアルバム(30枚)

 

レジー「未読の方はぜひ。去年の大晦日のエントリでは良かったライブを5つ挙げていたので、今年もそうしたいと思います。ぱっと思いついたのはこの辺」
 

 

2月 ロットバルトバロン@リキッドルーム
 


 

6月 小沢健二@ゼップダイバーシティ




9月 グレイプバイン×トライセラトップス@ゼップダイバーシティ
 



10月 ユニゾンスクエアガーデン@ゼップダイバーシティ



 

12月 欅坂46@幕張メッセ(カウントダウンジャパン)
 


 

司会者「ダイバーシティが多い」

 

レジー「偶然です。これ以外だとPerfumeのヤフオクドーム、あとTAKUYAのジュディマリ曲満載だったクワトロでのライブあたり」

 

司会者「わかりました。これが2016年最後のエントリになるので、何か振り返りなどあればお願いします」

 

レジー「去年の大晦日にも「サブスクで生活変わった」「ブログがインタビュー中心になった」って話書いてるんだけど、基本的には今年もその延長上にあった年だったなと思います。あとは会社の仕事も家の状況も昨年までとはいろんなことが変わって、それが使える時間に大きく跳ね返ってきたのが2016年でした。その中でどうペース作るのかに苦慮した印象もすごくあります。だいぶ見えてきた気もするので、来年以降より効率的にやれるといいなと」

 

司会者「もっと無駄をそぎ落としていかないといかんですな」

 

レジー「「時間は有限」みたいな話を今まで生きてきて一番感じた1年だったと思います。そういう中で、90年代プロジェクトみたいなものをガツンとアップできたのは自分的にもとても良かった。ああいう「自分が読みたいもの」を書くのは来年もやれたらいいなと思います」

 

司会者「その辺具体的に展望などあれば」

 

レジー「とりあえずブログ絡みで言うと、Perfumeネタで連載っぽい企画を一個動かしてるので年明け早々にアップできればと思っています。あとは今年の最初にやってその後更新できなかった「あの1023円で何が買えたか? -もはや誰も顧みない90sJ-POPを勝手に供養する-」を久々にやろうと思って今準備中。これ、最低年2回は更新したいね。あとインタビューものも仕込んでるやつがありますが、これは形になるかどうかというところ。インプットのところで言うと、今年J-POP周りやジャニーズのこととか考えていく中で、歌謡曲の歴史みたいなものはちゃんと頭に入っていた方がいいなというのを感じることが多かったので、来年はそっちについての勉強をルーティンとしてやってみようと思っています」

 

司会者「勉強しないといけないことはいろいろありますね」

 

レジー「ほんとインプットないと枯渇するから。その辺含めてうまくマネジメントしたいなと思います。そんな感じで」

 

司会者「では2016年を締めていただけますと」

 

レジー「毎年のことですが、ブログにせよ他の媒体にせよ、僕の文章を読むために時間を割いてくださった全ての方々に感謝します。2017年は7月でレジーのブログ5周年になりますね。ブログを始めた頃には1ミリも想像していなかった状況になっていますが、今後も勘違いして変な責任感や使命感を背負うことなく、「自分の読みたいものを書く」という基本スタンスに忠実にやっていきたいですね。そのうえで共感していただける人、興味を持っていただける方に自分の書いた文章や考えていることが届いていったらいいなと思ってます。来年もよろしくお願いいたします」

 

司会者「次回は」

 

レジー「さっきも書いたPerfume周りの話ですかね。正月休みのうちには」

 

司会者「できるだけ早めの更新を期待しています」

【2016総括③】マイ年間ベスト10曲(国内もの)

司会者「年間ベスト企画の最後は国内ものの楽曲単位でのベストです。これまでに国内と海外それぞれでアルバムのベストを発表してますのでそちらもどうぞ」

アルバム(国内)
アルバム(海外)

レジー「いろいろ考えましたが思いきって10曲に絞りつました。皆さんどうなのかわからないけど、最近サブスクでアルバム単位で聴くことが一気に増えたので、結構楽曲単体って選びづらかったりするんですよね。ただやっぱり曲単位で好きだったものもたくさんあるのでその記録も残しておきたいと思います。ちなみにこの楽曲でのベスト10ってブログ始める前、2005年からやってまして、常に「1アーティスト1曲」ってのをルールにしてきたんですが」

司会者「まあその方が見栄えはいいですよね」

レジー「今回ついにそのルールを破ってしまいました」

司会者「どうしても2曲入れたいグループがあったと」

レジー「そうなんです。ここをルールに則って1曲にしちゃうと今年の自分を正確に言い表せなくなると思ったので、同じグループが2曲入ってます。その辺りも含めて注目いただければ。それではどうぞ」


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10 「スミレ」秦基博

 

9 「恋」星野源

 

8 「永すぎた春」パスピエ

 

7 「退屈」odol

 

6 「MOON」LUCKY TAPES

 

5 「noiseful world」ぼくのりりっくのぼうよみ

 

4 「Don’t Think, Feel」 Awesome City Club



3 「サイレントマジョリティー」欅坂46

 

2 「光りの街」Dragon Ash

 

1 「二人セゾン」欅坂46

 


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司会者「欅坂46が1位と3位ですね」

レジー「このグループの登場は衝撃的だったね。「サイレントマジョリティー」1位かなと思ってたら「二人セゾン」出てきてぶっ飛ばされました。久しぶりに総選挙以外でCDシングルを買った。ただ、この曲はMVとの合わせ技一本で1位、という感じです。テレビで見るとまだパフォーマンスが追いついてないというか。テレビでのインパクトは「サヨナラの意味」の方がすごい」

 

司会者「この曲も楽曲、映像ともに素晴らしいですね」

レジー「うん。48が罰ゲームみたいな曲を多数出す中、46は「大人数ユニゾン」とか「個々のスキルが図抜けていない集団のダンス」とか女性グループアイドルとしての表現のあり方をどんどん更新していってて、今年はほんとに収穫の1年だったんだろうなという印象です。特に乃木坂はビジュアルレベルでの脂が乗り切ってるし。この辺は橋本さんの卒業も含めて今後どうなっていくのか注目ポイントですね。で、欅坂でワンツーフィニッシュにした方が収まりがいいのかもしれないけど、ドラゴンアッシュのこの曲にはほんとにハートをぶち抜かれたので間にいれました」

司会者「これぞドラゴンアッシュ、という感じの曲でしたね」

レジー「なんか再生数少なすぎるんじゃないかな。1000万回再生されてもいいはず。Kj的には「ドラゴンアッシュは周りの聴きたいものも意識しながらやる」みたいな話もしていたし、この先どんな作品作ってくれるのか期待しかないです。そういう意味ではパスピエもこの曲が完全に新境地、今までのものをがっつり総括した、って感じの曲だったし、2017年は次のフェーズに行ってくれると思います。この前のライブでやってた新曲も良かったよ」

司会者「あと全体的に若いアーティストの曲も多めですかね」

レジー「そうね。オーサムとラッキーテープスは得意なものをさらに尖らせた感じの曲、ぼくりりとオドルはわりと新しい扉を開いたような曲と分けられるかも。そして星野源は「SUN」で作ったJ-POPの流れをさらにアップデートするような楽曲で」 

司会者「秦基博の「スミレ」はその「SUN」以降の流れをとらえた感じですかね」

レジー「「SUN」以降の時代にやるミスチル「Marshmallow day」的な。なんか秦基博も「バラードの人」みたいな見え方になってるのが気になるんだけど、こういうアッパーな曲もいいんだよね。あと最後に次点的なものにも触れておくと、イエモン「ALRIGHT」、きのこ帝国「夏の影」、AKB48「君はメロディー」、宇多田ヒカル「真夏の通り雨」、東京女子流「深海」あたりです。というわけで、来年も感動できる楽曲にいろいろ出会いたいですね。今回はこんな感じで」

司会者「わかりました。次回は」

レジー「年末のご挨拶系かな。一つ動かしているものがあるので、もしかしたら年内にあげるかも」

司会者「できるだけ早めの更新を期待しています」 

【2016総括②】マイ年間ベスト40枚(国内もの)

司会者「というわけで、前回に引き続き今回は年間ベストの国内ものということで」

レジー「今年は40枚選びました。で、トップ10枚については直近のMUSICAですでに発表しております。こちらも良ければぜひ」



司会者「今年を総括する対談記事などもいろいろ載っています」

レジー「まだ全然読んでないので冬休みに読みます。この40枚は例によって「僕が好きだった作品群」で「2016年のシーンを代表する作品」とかではない旨ご理解いただけますと幸いです。というわけで一気にどうぞ。画像にはアマゾンのリンクが埋め込んであります」


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40 『フジンカラー』婦人倶楽部

39 『Gemini』WHY@DOLL

38 『勇気も愛もないなんて』NICO Touches the Walls

37 『10』大橋トリオ

36 『sensation of blueness』in the blue shirt

35 『World's Magic』Special Favorite Music

34 『KANDYTOWN』KANDYTOWN

33 『eureka』04 Limited Sazabys

32 『デンジャー』SANABAGUN.

31 『2』おやすみホログラム

30 『chelmico』chelmico

29 『Out Of Blue』GOING UNDER GROUND

28 『Flesh and Blood』yahyel

27 『CALL』スカート

26 『日本海夕日ライン』RYUTist

25 『S』Silent Siren

24 『SHISHAMO 3』SHISHAMO

23 『アウェイ』SCOOBIE DO

22 『sora tob sakana』sora tob sakana

21 『D.A.N.』D.A.N.

20 『life』plenty

19 『YEARS』odol

18 『Good New Times』Gotch

17 『メロディーズ』蓮沼執太

16 『Float in the Dark』MGF

15 『日々のあわ』宇宙ネコ子

14 『純情ランドセル』赤い公園

13 『23区』bonobos

12 『藍色ミュージック』indigo la End

11 『Hallelujah』THE NOVEMBERS

10 『黄金の館』吉田省念

9 『NEWPOESY』TAMTAM

8 『嗚呼』森山直太朗

7 『だって、あたしたちエバーグリーン』ふくろうず

6 『世界観』クリープハイプ

5 『ティー・フォー・スリー』Negicco

4 『PHANTASIA』ザ・なつやすみバンド

3 『DANCE TO YOU』サニーデイ・サービス

2 『Fantôme』宇多田ヒカル

1 『COSMIC EXPLORER』Perfume



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司会者「1位はPerfumeということで」

レジー「文句なし。自分がファンだからとか差し置いて素晴らしいアルバムだったと思う」

司会者「ローリングストーンの年間ベストポップアルバムの16位に選ばれていましたね」

レジー「グローバルスターの道をさらに進んでいってほしいです。しかしあれですな、MUSICAにも書いたんだけど、Perfumeとヒッキーとサニーデイが並ぶ年間ランキングを作ることになるとは数年前は思ってなかったよ。なんか今年はオールスター感がすごかったなあ」

司会者「90年代のブーム的な盛り上がりもありましたしね」

レジー「30年後くらい先に振り返った時に2016年はすごい年だったって国内に関しても振り返られると思うけど それを受けて2017年はどうなるかね。ここは単に楽しみという感じしかないです。あとこうやって見ると、バンドものもアイドルも意外と入っているなあと。当たり前だけど、「バンド」が退屈とか「アイドル」ブームは終わったとかじゃなくて、作品単位でいいもの悪いものがあるということに過ぎないと改めて実感。クリープハイプもノベンバもインディゴも素晴らしかった」

司会者「今年はアイドル楽曲大賞に参加しないくらいアイドルからは距離があったわりには何枚か入ってますね」

レジー「もしかしてここ数年で一番アルバム単位で面白いのがたくさんあった年なのでは、とか思いました。おやホロとかRYUTist とか、今まで何となく聴いてなかった人たちの作品にガツンとやられました。Negiccoは言わずもがな。「バンド」「アイドル」あと「インディー、シティポップ」みたいな括りであったりムーブメントであったり、ここ数年の流れが「いいものはいい」「ダメなものはダメ」っていう形で整理されたのが自分にとっての2016年だったのかなと思います。ここについてもサブスク主体の「文脈から切り離されたところで音を聴く」という行動特性が関係しているのかなとか。この辺は来年自分なりにちゃんと掘り下げていきたいところです。とりあえずそんな感じで。聴いたことないやつは是非聴いてみてください。年末は人の年間ベスト見ながら聴いてなかったやつ聴くのがここ数年の楽しみだったりするのですが、自分もそういうのに多少なりとも寄与できていれば嬉しいです。というわけで次は楽曲のベストをやります」

司会者「できるだけ早めの更新を期待しています」

 

【2016総括①】マイ年間ベスト30枚(海外もの)

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司会者「年末も押し迫ってきましたので年間ベスト企画に突入ですね」

レジー「はい。今年は国内もののベストをアルバム、楽曲とやるのと、昨年に続いて海外ものもアルバムベストをやります。で、今回はその海外もののアルバムベストをお送りします。30枚選びました」

司会者「今年は海外の作品も結構聴きましたね」

レジー「サブスクさまさまというのは昨年と同じなんだけど、今年は多少関連メディアの情報にも触れたので昨年よりは「シーンの文脈」みたいなものをわかったうえで聴けたのかなと」

司会者「去年のやつはそういうインプット完全ゼロだったからね」

レジー「とは言え今年も基本的には「今の流行りがどう」みたいなのは気にせず選んでいるつもりです。もちろん国内のものもそうなんだけど、そっち側は無意識のうちにバランスとっちゃったりする部分もあるからね。この辺は一部で話題になりがちな「邦楽と洋楽をわけてランキング作る意味があるのか」みたいな話に対する自分なりの正当化の理屈だったりします。なんだかんだで聴き方が違うのもまた事実だから、混ぜちゃうと自分としては訳が分かんなくなってしまう。まあその辺の能書きは置いておいて、早速行きましょう。メディア筋の評判から聴いたもの、ツイッターのTLに流れてきたもの、友人経由で知ったもの、Apple Musicの新譜コーナーにあったジャケットがピンと来て聴いたもの、Apple Musicにあるピッチフォークとかの海外メディアが作ってるプレイリストで知ったもの、など認知経路はいろいろです。あとほんの一部EPが入ってますがそこは大目に見てください」


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30    『blackSUMMERS’night』Maxwell

29 『★』David Bowie

28 『Shoo』Lionlimb

27 『Lemonade』Beyonce

26 『At Swim』Lisa Hannigan

25 『Coloring Book』Chance the Rapper
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24 『A Mineral Love』Bibio

23 『Leave Me Alone』Hinds

22 『Care』How To Dress Well

21 『Man Made Object』GOGO PENGUIN

20 『Warm On a Cold Night』HONNE

19 『The Colour In Anything』JAMES BLAKE

18 『Mode』Brett

17 『Moth』Chairlift

16 『The Dreaming Room』Laura Mvula

15 『Still Waters』Breakbot

14 『Chapters』Yuna

13 『Farewell, Starlite!』Francis And The Lights

12 『Anagrams』stephen steinbrink

11 『OLOGY』Gallant

10 『YONCALLA』Yumi Zouma

9 『Not To Disappear』DAUGHTER

8 『Everything At Once』Travis

7 『We Are KING』KING

6 『A Seat At The Table』Solange

5 『TOGETHER』The Explorers Club

4 『Light Upon the Lake』Whitney

3 『Johannesburg』Mumford & Sons

2 『In My Room』Jacob Collier

1 『22, A Million』Bon Iver



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司会者「ボンイヴェールが1位ということで」

レジー「語れるほどの何かを持っていないんだけど、ほんとに美しかった。前作も好きで聴いてたので期待してたらとんでもないものが出てきたなあという印象です。 いろんなジャンルがあるけど今回自分の中ではコーラスの重ね方がポイントだなと思っていて、もともとその手の音楽が好きなところにそういう音源といっぱい出会えた実感がある」

司会者「ジェイコブコリアーもルーツはテイク6ってだけあって複雑なコーラスワークが良いですね」

レジー「うん。あんまり年間ベストで出てきてない印象あるんだけど超気に入ってます。コーラスという話で言うとエクスプローラーズクラブも完全ビーチボーイズで最高なんだけど、ちょっとボンイヴェールやらジェイコブコリアーやらのコーラスとは位相が違いますね。もっとオールドスタイルというか。あと自分が聴いてたものの全般で言うと、ホイットニーみたいな派手ではないけど古き良きインディーって感じの音源をいろいろ聴けて楽しかったのと、 bmrのツイッターフォローしたおかげでR&Bをいろいろ追えたのが良かった。ガラントは前から気になってたけどフルアルバム素晴らしかったし、それと別ルートで気に入ったユナがジェネイアイコでつながっているというのを知って盛り上がったり。これ以上書くと知ったかぶりになりそうなのでこの辺でやめますが、「2016年は名盤が出まくった」的な空気を適度に感じつつ、そういうのとはそこまで関係なさそうな作品も自分なりに聴けたので、総じて満足です」

司会者「久しぶりに海外のシーンをまともにフォローした余勢をかってジェイムスブレイクの来日公演もチケット買っちゃいましたしね」

レジー「そう。楽しみです。今回については大した考察もないので、今年楽しかったなという雰囲気だけでも伝わればいいなと思ってます。ジャケット画像はチャンスザラッパー以外はアマゾンのリンクが埋まってます。あと基本はApple Musicで聴ける音源なので気になった作品があればぜひ。というわけで次回は国内もののアルバムについてやります」

司会者「できるだけ早めの更新を期待しています」 
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