今日は今から衣装の打ち合わせ♪
作っているマフラーがやたら可愛くできた(主観ww)ので、幸せ^^*


そういや、S菊女史の同人誌を遅ればせながら、1冊めをゲットしました。
早く2冊目も欲s(ry
ウサみさの公式身長出てた。・・・やばいww思ったより大きかった!
身長差が20cmちょい。困った。今だと5cmほど足りない(笑)
厚底・・・履きたくねぇ・・・。
ウサギの写真ってなんだかんだで足見えてること多いからなぁ・・・。悶々。






先週末、やっとオペラ座記念公演の映画みてきました。
六本木のシネコンのプレミアスクリーンの上映だったので、
席数が少なかったみたいでやっと、、って感じ。
プレミア初体験だったんだけど、快適だった・・。

そしてインターミッションがある・・と見せかけて、なかった(笑)
幕間映像になったとき、結構な人数がわらわら・・と(たぶん)トイレに立ったんだけど、
幕間の途中がカットされていて、ほんの3分くらい?で2幕が始まってしまったという。
確かに「インターミッション」って字幕は出てなかった。(レミゼは出てた)
間奏曲が結構長いからそのあたりでかなり戻ってきてたけど。

内容は、コンサではなく記念公演。
記念公演なので、アンサンブルも一人一役っぽかった。人数もいっぱいいて豪華!
ロイヤルアルバートホールでよくあそこまで演出したなーって感じ。
映像とかも積極的に使ってて、印象的でした。

あとはラストシーンの指輪を返しにくるクリスティーヌの演出?(役作り?)が
四季版や映画版とは違っていて、私、あのシーンは
クリスティーヌの嫌な面を象徴している気がして嫌いだったんだけど(笑)
今回のクリスティーヌはワタシ的にすこぶるよかった。
あと気になったのは、私が最近ずっと気にしてる「ドンファン」の稽古のラストシーンかな。
映像だから、クローズアップされるところが限られていて、
クリスティーヌの動きがよくわからなかったのが気になった。
そのラストシーン、四季版だとクリスティーヌにスポットあたるんだけど。
ここ何ヶ月か、「ドン・ファン」の解釈がマイブームなもので(笑)

明日は四季観てくる(笑)