2007年07月

83.9:350:160:0:0:bazaar3:center:1:1:女神の生まれた国より  ^-^ ありがとうございます。 :
こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
最近、メールを頂く方のほとんどの方がこの感謝修行を重ねているいらっしゃるようで、感謝の言葉「ありがとうございます」「いつもありがとうございます」を頻繁にお使いになって頂いていることは大変素晴らしいことです。
ありがとうございます。
さて、今まで私が出会った人で霊媒体質の方の特徴はこの世で苦労を重ねている人が多く、この世での天命や使命を全うしていくことのたいへんさを実感させられました。
人によっては寝込む人もいらっしゃるでしょう。私も今は明るい霊能者として生活しておりますが、幼少時代は寝込むことが多々ありました。
あの世に帰れないでこの世とあの世の境目をうろうろしている未浄化霊達にとっては霊媒体質の人間を見つけると縋る気持ちで一緒に行動しています。
人それぞれに過去世が違いますから、霊媒体質の人もいれば、そうでない人もいます。霊媒体質も含めて「受けやすい体質」の人は、何事においても顕れの速度が速いですから、慎重に、安全な行法を選択することが必要でしょう。
肉体を纏っている以上どんな人でも業がある訳ですから、謙虚に謙虚に守護神、守護霊に感謝してお導き頂くという心で良い行法を選択する方が良いでしょう。
いつも書いておりますが、高級霊だと思いコンタクトを取っている間に肉体も魂までも憑依されてしまい、廃人になってしまう霊媒体質の人もいます。
人にスピリチュアリズムや精神世界などをお伝えする際には、天命として全責任を取るぐらいの覚悟が必要だと思います。
私たち人間は茨の道を通ることよりも、真っ直ぐな平坦な道を通りたいと願う人の方が多いと思います。そういったスムーズな道を通りたいと願う人はどうにかして「神霊」に直ぐに繋がりたいと願う人は祈ることで「神霊」に繋がると勘違いしている人もいます。
大自然界にも段階があるように、「神霊」に繋がるには、想念の修正や浄化、肉体や身体の浄化から始め、段階を経て、少しづつ通じる世界が変わっていくという波動調整の方が望ましいと思います。
今でこそ、スピリチュアル・ブームやエンジェル・ブームやチャネリングや霊能者が持て囃されておりますが、少し前までは欧州では魔女や魔法使いは火破りや石攻めで殺され、日本でも狂人扱いで座敷牢に閉じ込められたという話もあるでしょう。波動の違う世界に通じるということは常にこのような危険と隣り合わせにあるような気がします。
つまり一歩間違えると「狂人」になるか、「あの人はおかしい」と変人扱いされてしまいます。人の一生は尊いものです。取り返しのつかないことになってからは遅すぎますので、霊媒体質の人は現実的に生きる時期も通過しないといけません。くれぐれも注意して歩んで行く方が良いでしょう。
「体感する波動で判断するのは危険」
霊媒体質や受けやすい人は感受性が強いので、どうしても、体感する波動で善悪の判断をして、正しいと信じると誰の言うことにも耳をかさずにそれにのめり込むという性格の人が多くいるように思います。
この世で正しい、正しくないという基準は人間が決めた法律みたいなルールであって、善悪を判断することは心の混乱を招いてしまうおそれもあります。
間違っていたと謙虚に途中、引き返せる人であれば良いのですが、人によってはこのメッセージは私だけの為に神様からの啓示だと思い、実は未浄化霊の誘惑だったりするので、気づかないまま生死に関わる所まで突き進んで悲惨な結末を迎える人もいます。ご家族やご本人、また周りの人でこれはおかしいと感じたら早め早めに信頼のおける人に相談することもお薦めします。
人によっては自分だけが特別な大きな役割を担っていると錯覚して、宗教にのめり込んだり、スピリチュアリズムの教祖様みたいな人の取り巻きの一人になりたい為に、日常生活も地に足着かずに生きている人や蒸発してしまう人さえもいます。一度、しっかり足元を見つめ直して頂きたいと願います。いくら良い霊能者、ヒーラーであっても非現実的な生き方ではいけません。しっかりと現実生活を全うするということはとても大切なことです。
ここ最近はスピリチュアルという名で新しいカルト教団の類も見かけます。そして、被害にあっている人も沢山いると思います。そして、名前を変えて宗教からスピリチュアルとしてお金儲けに利用している人達も少なくないでしょう。
本当の霊能者やヒーラーであれば肉体が道具のひとつであることを理解していますから、「我と欲と見栄を離して空っぽの器になったら神様との距離が近くなり、神様からも高級霊方からもお役目が頂けます。」 これは、単純に本物とニセモノを見分ける価値判断の基準と言っていいでしょう。
情報社会ですから真の指導者を見極めるということは大変重要です。
言動と一致している人か、愛情深い人か、言葉に責任を取れる人か、冷静な目を持って見ているか、宗教や精神世界に興味を持つことは大変素晴らしいことですが、盲信することは危険なときもあります。
特に霊媒体質の人は神がかりな事ばかりに興味を持ち過ぎて、幽体離脱や肉眼で天使達を見たい、神様を見たいと願う人は波動調整をした方が良いでしょう。

またの機会に救済の神様のお話などをさせて頂きます。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。

7.5:350:262:0:0:DSC00481:center:1:1:キプロスの夕日 大自然へありがとうございます。 ^-^:
こんにちは!
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日は他のサイトで「御札」の話をしたのですが、本当の幸せとは?
幸せになるためにはどうすれば良いでしょうか?
もう、20世紀の日本の儒教をベースにした長男思考、家や土地思考、さらには人を脅かすことを前提とした時代の考え方は21世紀では必要ないのです。
悪霊などこの世に存在しないのです。この世もあの世も人が生きていて肉体があるか、ないだけの違いです。ですから、本当は霊障というものもなく、亡くなった家族などが成仏出来ないであの世に帰る道を失ってしまった為に子孫である人や霊媒体質の人を通じて、お知らせしているだけなのです。
波長の法則というのがあるように、霊達も人間も似たり寄ったりの波長で繋がっています。ですから、誰も悪くないのです。
私は豪州でプロの占い師として人々のご相談を受けて来ています。日本人以外の40カ国以上の人種のご相談を鑑定という形で受けて来ていますが、多くの人達はどこの人種の人達もそうですが、不幸の原因は自分自身の波動や考え方の「身勝手」や「自己中心的な考え」「他力本願」「プライド」「エゴ」などが邪魔をしていることに気づいていないのです。
日本の七福神の中に布袋さんがいます。霊能者や占い師やヒーラーと呼ばれ天職としてこの世で活動している人達の多くは、この布袋さんの役目をしています。
あの大きな袋の中に何が入っていると思いますか。
開けて見ると驚くでしょう。あの袋には私たち人間が人の悪口や陰湿な言葉や人を貶す言葉などをあの袋に集めています。さらには、感謝の言葉や優しい言葉、人を励ます言葉があの袋に入っています。つまり「掃除屋」と同じ役目をしております。
私たち人間は繰り返し思ったりしたことが現実化します。
悪い想念は悪い出来事が増え、良い想念は良い出来事が増えます。
個々によって価値観が違います。プラス思考かマイナス思考かはその人の生い立ちや過去世から背負って来ているカルマという自分自身でしか断ち切ることが出来ない業と共に輪廻転生して来ています。
今年の7月は地球から多くの警告を頂いております。
どこの国でも現代人で勝ち組と呼ばれている物質的には成功している人達などは、自分勝手に生きることを強く生きることだと信じている人達もいます。
自己中心的に身勝手に生きること=強く生きることではないのです。
ですから、人間が大手を振ってこの地球を破壊を続けていることは他者に迷惑をかけているのです。自己中心的に人間だけがこの世で一番の生物だと思い、大自然を破壊し続けていたことで、すでに地球を手当て出来ない状態になっております。
身から出た錆と言えるでしょうか。
後、50年もすれば今でこそリゾートと呼ばれている場所も海底に沈んでいることでしょう。自分は生きていないから、どうでも良いと思う人の方が多いでしょうか。
この「身から出た錆」は個々の現実的な問題へも感化しています。
つまり、物事が上手く行かないと感じたときは、誰かのせいにするのはやめましょう。
こんな貧乏な家に生まれた、容姿端麗で生まれなかった、身長が低い、高いなどは、すべて生まれて来る前に自分で選んで来たのです。
それはその選択によって多くの気づきを貰う為です。
友達が出来ないのは、本当は自分には問題があるのではないか?
自分が周りの人々をキズつけてきていないか? もしも、今、物事が上手く行っていなければ、一度、自分を見つめ直してみる必要があるかも知れません。
自分で気づかないと「馬に念仏」になってしまいます。
自分で気づき、うそや間違いに気づき、そのことに対して反省して、新たな出発をした方が、本当の幸せが一歩近くなります。人を変えたい、人をコントロールして必死になるよりも、自分自身が変わることで、周りの環境も変化して行くのです。
今、地球自体も変化して行っています。
その地球の変化を見守りながら、自分への言動も謙虚に反省して、見つめ直し、悔い改め、修正していく必要がある時期です。
自己反省をすることで、本当の問題の答えは自分自身の中にあることに気づくでしょう。
謙虚に反省しながら、周りの人々に感謝しながら、真心を持って人に接して下さい。それが本当の「気づき」へのスタートになることでしょう。
「人よし 我よし」精神で参りましょう。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。

28.5:350:263:0:0:natural:center:1:1:大自然は神様の化身・・・ ^-^  ありがとうございます。:
こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
この7月に突入してから多くの場所で天災が続々と起きている。
これからもこの天災は続いて行くらしい。
週末に起きた英国の大洪水は60年に1回というほどの被害である。中国でも大洪水、アメリカでも大洪水が起きた。
鉄砲水のような雨が降らなかった欧州の違う国では、ヒートウェーブで猛暑を通り越した暑い週末が続いた。
地球温暖化対策として色々と科学者達もどうにか良い対策がないか考えているらしいが、大自然はすべて神様の化身だと思える。人間なんて大河の1滴の存在である、その人間が科学兵器や自然を破壊続けた結果起きたことである。
私は20年前から飲み水を大事に扱うように伝えて来たが、日常生活で当たり前である水道の蛇口をまわすと飲み水が出る、お風呂にも毎日、飲み水の数十倍を使っている。欧州辺りで水道水が飲める国は雨が多い国だったりする。キプロスでは蛇口をひねって出てくる水が飲める場所は唯一、山の湧き水が豊富な場所だけである。もちろん、高いドイツ製の水道の蛇口にしてしまえばいつでも蛇口をひねる水が飲めるお宅もあるが、基本的には近所にあるスプリング水をお金を出して買うか、スーパーでお水を買うのが辺り前である。
トイレも紙を流さないのがキプロスでは当たり前である。
降水量がこの数年でどんどん減少して行っている国であるから、対策も色々と考えて行っている。観光客は雨が降らないこの国にやって来ては大喜びしているが、ローカルな人達は「水不足」で頭が痛い。
数週間前に豪州でも豪雨で水不足から開放されたというニュースが出ていたが、その水不足とは裏腹に家屋や車などの被害は相当な被害総額になっている。
今回の日本での地震の被害総額も凄いが、英国の大洪水の被害も凄い。
雨が沢山降っても、飲み水となるとどこかで買わないといけないが買う場所が少ない為にスーパーでもお一人様6本ほどを人によっては買い占める人も見かけた。ガスも電気もインターネットさえも使えない状態で、道路も水嵩の為にカヌーかボートで移動しなければならないこの3日間ほどでベニスの様になってしまった。
その水一本を購入するにも、そこまで行くのに大変なことになっている。2階立ての家でお年寄りも水嵩が減るまで数日待っていたが、なかなか減らないうえに、水も電気も使えない状態になっている。
人の足元をみて儲けたい人はどこの国でも同じだろう。
世界一物価が高い国で水1本が300円~500円ぐらいが相場だが、昨日のニュースでは小さなボトルに水を配給して貰うだけで、アメリカドルで10ドルだそうだ。家族5人で5本分となると50ドルか・・・。と思うと凄過ぎる。
スーパーの店長は困惑はしていたが、内心ではかなり喜んでいる顔をしていた。いつもなら薄利多売でお客様を集めることで必死だろうが、天災でそこだけオープンしているとなると、高いなぁ~!と思いつつ買うしかないだろう。
しかし、先進国ではなかったのか、水一本も国からプレゼント出来ないのか。
去年の今頃、レバノンで戦争が起きたときに、多くの外国人がキプロスに難民としてやって来た。その時に心広き人達は食べ物を差し上げ、水をあげ、中にはホテル経営者で寛大な人はすべてのお部屋を無償で水知らない人たちに提供していた。これはキプロス正教会などのキリストの教えなどを基本にしているから出来る行為かも知れないと思える。
イギリス、アメリカ、日本などは経済的には先進国で経済国である反面、国は豊かかも知れないが、一人、一人の国民はおととしのアメリカのハリケーン、そして、地震、今回の大洪水で家屋浸水があった場所がほとんどであったが、どうなんだろう。イギリスはスピリチュアリズムでは元祖だが、日本と同じで宗教を煙たがる人達が多い。
イースターとクリスマスは休みが取れるぐらいの感覚でキリストの復活などと考えて休みを取る人達の方が実際にどれぐらいいるだろうか。
日本でももうすぐお盆が近くなって来ているが、休みが取れるぐらいに思っている人が多いのではないだろうか。日本のお盆はキリスト教でいう復活祭に似ているわけで死者が年に一度、自分の子孫の顔を拝みに霊界からこの地上界にやって来れる日である。
これからも揺れ続けるだろうと思える地球での生活の中で、もっと神様に近づく為にも感謝しながら生活する必要が私たち人間には必要であろう。
一人でも多くの人が早く「気づき」を貰い、感謝しながら「人よし 我よし」精神でこの21世紀を生きて行くなかで、手と手を取り合って助け合いながら生きる心を大事にすることを学ぶ必要があるのではないだろうか。
いくら立派な家があっても、銀行に大金があっても天災で一瞬にして無くなることもある時代である。
肉体があり、この世で魂の向上の為に輪廻転生したことを忘れてはいけない。
だから、思い出す必要があるだろう。
私たち人間は生かされていることの有難さ。
もしも、あなたが不安なこころを持っているなら、もっと神様との距離を近くすることで安心出来るだろう。
ありがとうございます。

40.6:226:72:0:0:zen1:center:1:1:【今、ここ、自己】  ありがとうございます。:
こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
2007年7月17日の地球へのヒーリング・イベントへ参加して頂いた多くの方々へ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
昨日の大イベントは地球に住まわせて頂いている私たち人間へ多くの気づきを頂ける有難い日になりました。
参加した人の多くが感じた「幸福感」をどうぞ忘れないで下さい。
この幸福感こそが、悟りに近い体験だと思います。
さて、今回の大イベントへ参加した方の中では瞑想を一度もやったことがない方達も多く参加していると思います。
今日は瞑想ではなく、禅の実践を綴ってみようと思います。
日本に禅を持ち帰った道元師が「身心脱落」して頂いたお陰で、日本ではこの禅を教えなくても人伝えに茶道、武道、華道、能などから日本人の心がありました。
庶民が何か困ったことがあれば、お寺に駆け込ん行く時代がありました。そして、お寺では色々な節句に合せてお奉りする行事を通じて四季を知り、神様との距離を短くすることが出来ました。
ここ最近ではお寺に足を運ぶこともあまりなくなりましたでしょう。
それは他の国のキリスト教会や正教会でも若い人達はわざわざ、教会に足を運ぶ機会が減ったことでしょう。
人間は一人では生きて行けません。そして、今ある物質をあの世にも持って行けません。持って行けるものは「体験」です。
どうして、お釈迦様、キリストも座り続けたのでしょうか。
それは、道元師が得た体感の「身心脱落」のために座るのではなく、ひたすら座ることが「身心脱落」なのです。そうすることで、本当の自己と出会うのが最初です。座るうちに、気分が晴れやかになったり、煩っていた悩みが半減したりしますが、それらはいずれ仏性に目覚めこの大自然と実際に一体化する過程の副作用なのです。
ですから多くの聖人達は座りました。もちろん、座らなくてもこの大自然と実際に一体化することが出来る人達も多くいらっしゃいました。
禅では出家していない人達を在家と呼びます。
その在家の為に「在家五戒」というものがあります。
一、殺生をしてはならない。
二、盗みをしてはならない。
三、よこしまな愛欲の行為をしてはならない。
四、他人をあざむいたり、自分に嘘をいってはならない。
五、深酒をしてはならない。

これを守りながら、座るのです。
座ることで雑念や悩みが海に浮いているゴミのように行っては来たりすることがあります。でも、それを気にしてはいけません。拘ってもいけません。そのうち、そのゴミも浜辺に打上げられるゴミのようにつきてしまいます。
それが尽きたところで本当の自然の浜辺が現れます。
それが本当の自分が現れることになるでしょう。
そのこころこそが、自他共に共存し、自我を離れ、大自然と一体化し、永遠のやすらぎを生むのです。このこころこそが、日本人が忘れかけていた心ではないでしょうか。禅のこころ。
永遠の命に目覚めれば、過去にも未来にも拘りがなくなります。
そして、禅の世界観を「今、ここ、自己」という。
今を精一杯に、置かれた場で充実して生きる自己を見出すのが、禅です。
そのような自己を取り戻すためにも、一日に一度は静かに座り、心と身体を整え、自己を見つめてみることです。
ありがとうございます。

19.4:266:350:0:0:mamacopy:center:1:1:いつもありがとうございます。ありがとうございます。:

56.3:120:160:0:0:tamba:center:1:1:お誕生日おめでとうございます!:
2007年7月17日 
丹波哲郎様 お誕生日おめでとうございます。
霊界からの発信をお待ちしております。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。

そして、いつも読んで頂いている読者様へ、
愛は地球を救います! 来世の地球の為にも
2007年7月17日
時空を超えて、地球に光を頂きましょう!
よろしくお願いします。
ありがとうございます。

そして、丹波哲郎様の霊界サロンでご縁が出来ました、ブロガーの丹波啓子さん、稲川りよ子さん、まゆみさん、千鳥さん、月夜乃さん、タカさん、いつもありがとうございます。そして、管理人の小林正季さん、多忙な中での活躍をありがとうございます。
ありがとうございます。
合掌

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