2009年01月

1232789593_SpiritRising
こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
世界中が経済的な不安のエネルギーに覆われ始めて来ている。
去年の秋頃から、大企業と呼ばれた会社も破綻し、連鎖的に様々な企業でもリストラ、給料カットが行われている。
世界で1番、2番と呼ばれているアメリカとイギリスでも不況でエコノミストでさえも、どのように対処して良いか分からないらしいそうだ。
仕事があるだけ有難いと思わないといけない風潮になっている。
なぜ、仕事をしていますか。
家族を養う為、生活の為、生きる為などの答えが返って来ることが多いでしょう。
では、「生きるとは」どんな映像が浮かんで来ますか。
朝起きて、食事をして、通勤ラッシュの電車に乗り、依頼された仕事を遣り、終了して、自宅に帰る。帰って食事を済ませて、お風呂に入り、眠る。
眠る前に少しテレビを見たり、本を読んだりすることもあるだろう。
毎日、何十年も同じ繰り返しで、定年退職が訪れ、第二の人生で初めて真理の追究を追い求める人もいるだろう。
しかし、第二の人生が訪れた時点で、真理を追究するよりは早い方が良い。
気づきが早ければ早いだけ、生き方の姿勢が変わって来る。
寿命が来るまでに、出来るだけ多くの精進を重ねて、陰徳を積むことでカルマの清算が出来るだろう。
ですから、マイナスカルマの清算を早く終わらせ、さらに来世の為に徳を積むことで、霊的レベルアップが出来る。
霊的レベルアップを望むのであれば、霊的な生活をしなければ始まらない。
こちらのブログをお読みになっていらっしゃる読者さまであれば、日々の生活の中で、霊的なことへ理解を深めたいと願っていらっしゃることでしょう。
でも、願ったからと言って、霊的な向上は出来ない。
常に本当の霊的な知識の基礎を学ぶ必要があるでしょう。
そして、謙虚な姿勢で学べることの喜びを知ることでしょう。
物質世界を他人と一緒に求めていては、霊的レベルの妨げになります。
それよりも、心に不安があるときは、出来るだけ通信機械から離れて下さい。
そして、近所の公園でも川でも、心の落ち着ける場所を見つけて、植物、鳥達、動物達に話しかけ、森羅万象を体感することで、あなたの心の眼が開花することでしょう。心の眼というのはチャクラでいうとハートのチャクラです。
この心の眼が開花することで、今までとは全く違う感性、次元で物事を見るようになれるでしょう。
簡単なことのようですが、そんな時間がないと嘆くより、始めてみて下さい。
必ず、心の眼が開花することでしょう。
その心の眼が開花すると、自分のことよりも誰かの為に何かをしたいと思うようになります。
大きく心の眼が開花していた方ですと、マザーテレサさんです。
彼女ほど、ハートのチャクラが開いていた人はいないほど、しっかりとハートのチャクラが起動していました。
ほとんどの霊能者はハートのチャクラを開ける事よりも、サードアイと呼ばれる眉間の場所の開花を求めてしまいがちですが、受信する霊能者達の才能、使命によりますが、心の眼をしっかり開けていない為に、途中、低級霊の餌食になり、どこと通信しているか分からなくなってしまう人もいます。
いくら良いことを本や演説で話していても、類は友を呼ぶという法則があるように、周りにいる人たちを見れば、本物かどうか分かることでしょう。
ただ、あなたが名誉を求めていたり、物質欲があるようであれば、もちろん、本物との出会いはまだまだ先になるかも知れません。
話が反れましたが、霊的向上を求めた生活をしたいのであれば、一日一善を心がけて下さい。
1日のほんのわずかな時間でも良いので、見返りを求めない行動をして下さい。
人間さまだけに拘る必要はありません。花や動物などに対してでも良いので、何も求めない行動をやってみて下さい。
どんな小さな行いでも、毎日続けることで、あなた自身の波動が大きく変化して行くことでしょうし、あなたの周りに変化が現れます。
もちろん、行動と共に常に感謝の心を持つことです。
感謝して生きていれば、知らず知らずに困ったときに、不思議な形で援助や応援の手があなたにさし伸ばされることでしょう。
わたし達は、この物質世界を生きる中で多くの苦難に遭遇します。
その苦難こそが、カルマの克服になり、カルマの清算をしているのです。苦しむことで、魂を鍛えているのです。
この世は苦の世界なのです。
その苦を乗り越えた後に、光が待ち構えています。
霊界ではこの世と同じ修行が出来ません。それは、この世とは違い霊的レベルによってクラス分けをされているからです。
高級霊と低級霊が同じ場所で交じり合うことはないのです。
唯一、交じり合うことが出来るのは、この世です。
世界中には65億人という人々がこの地球に共存していますが、肉体から離れてしまうと、その人の霊的レベルにあった場所に帰る魂もいれば、肉体を失ってしまったことを理解出来ずにさ迷ってしまう魂もいます。
わたし達は生きている間、霊的修行を怠り、こんな地球に返って来たくないと思う人がほとんどでしょう。しかし、いざ肉体を脱ぎ捨て、霊界に還り、魂だけに戻ったときに、やっぱりもっと勉強したいと願い、指導霊、守護霊、高級霊たちに願書を出して、カルマの清算をしたいので、肉体を借りれる人たちを探して貰い、今度こそはこの世で霊的向上を目指そうと誓って、おぎゃ〜と言って生まれて来ます。
だからこそ、生まれたことへも感謝出来るのです。
何度も何度も輪廻転生を繰り返し、カルマの清算を果たしたときには、この地球へ帰ってくる必要もなくなります。
また、次の次元を目指して学ぶ必要はありますが、地球へは帰って来なくても良いとなります。
皆さん、一人、ひとりが違うカルマがあるように、生きる目的は違うことでしょう。
しかし、生きる目的が違っても、この地球にいる人、すべての人が果たさなければならないのは、カルマの清算、内なる心の気づきです。
この二つを日々の生活で全う出来れば、人の為に生きることが生きがいになる人もいるでしょう。
人の喜びがご自身のことのように、喜べるようになれば、あなたの霊格が向上していることでしょう。
感謝の心を大事にしながら、生きていきましょう。
ありがとうございます。

こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
去年の暮れからガザ地区の戦争が続いている。
パレスチナ人の市民や子供には罪はない。
戦闘機さえない、マシーンガンさえもないパレスチナのガザ地区、食料さえもない、キプロスからも暮れにキプロス人、オーストラリア人、イギリス人、フランス人の数十人のお医者さん達とCNNの特別特班員が医療物資、食料を乗せたボートでガザ地区の沖合いの近くまでに行った。
しかし、イスラエル軍はパレスチナを支援する無償で傷をおった人を手当てしに行こうとする人たちを「テロリストを援助する者はテロリストと同じだ!」と警告し、港に着こうと舵をとっていたときに、爆弾を投げかけて来たそうだ。
そのままではボートも沈んでしまうから、今回は見逃してやるから、レバノン沖合いまでイスラエル軍が船で誘導し、残念ながら、医療物質も食料さえも届けることが出来ないままで年越し、今でも続いている戦争。そのニュースはCNNでは2秒ほどの記事で特別注目されない報道であった。
お年始に友人宅でガザ地区の報道のニュースを見ていた。
友人宅はドバイからの電波が届くらしいので、私達が見ている映像はアメリカより、つまり、イスラエルよりの報道なので、本当の現地からのニュースやパレスチナ人の様子を見ることが出来ないのが残念だと思っていた。
たまたま、次の日、DVDを見るのに、テレビのスイッチを入れたときに、前日、友人宅で見たテレビ局と同じなので、目を疑った。
しかし、これも必然的なのか、驚きながら、ガザ地区のライブの映像を見ながら、ここまで酷いことが出来るだろうかと心苦しくなるどころか、怒りにも近い気持ちになった。
武器と言ってもロケット弾、それも手作りのロケット弾で民家が破壊された映像をCNNなどはイスラエル側よりだから、こんな酷いことをするパレスチナ人は許せないと泣いていた。
だが、パレスチナ市民は何も悪いことはしていない。
ましてや、学校、モスク、病院までに空爆、さらには視界を切断させる為に落とすガスミサエル、国連が交渉しても、他国の大統領が交渉しても、今の所は中断する予定もないらしい。
パレスチナという国は名前は存在するが、国際空港などもない。
私達は当たり前のように、日本国籍のパスポートを持ち、気軽に国外に出かけて行けるが、パレスチナ人がもしも、他の国に出国するならば、難民扱いで必死の思いで国外脱出である。一番近い場所で安全な国となると、キプロスに船で来たりする人が多い。決して、楽ではない。
解決出来ないでいる国際問題だが、ここまで酷いことをするイスラエル軍を放置して良いだろうか。
イスラエル政府のある人のコメントには驚いてしまった。
「アメリカが日本にしたように、イスラエルもパレスチナがこれ以上、イスラエル人を脅かさない為にも、必要なことだ。」と言っている内容のニュアンスの中には、最後には原爆、または新しい何かを投下しようと試みようと願っているように聞こえた。
すでに1100人以上の罪もない子供や市民を殺している。
食料もなく、水の供給が出来る時間も1日に1時間ぐらいで、長蛇の列が出来てしまう状態だ。
逃げる場所があれば、逃げるだろうが、彼らはどこに逃げればよいのだろう。
閉じ込められた状態で周りはイスラエル、エジプトもあるが、その場所から逃げようとしている者を狙ってミサエルを落としている。
中世期のベニスでは、ユダヤ人は赤い帽子を被らされていたらしい時代があった。
夕暮れときになると、その帽子を被った人たちはユダヤ人だけが住んでいる場所に帰らないといけなかった。みんなが帰った後に大きな門が閉じられていた。
昨年の12月にイスラエルに旅行したときにパレスチナ区域であるベツラハムも訪れたが、イスラエル人はベツラハムには入国することが出来ない、それと同時にパレスチナ人もエルサレムには入国出出来ない。その距離は車で30分ぐらいの場所だ。ウエストバンク地区と呼ばれている場所にも行ったが、ここは比較的落ち着いた状態であったが、それでも、イスラエル人が行けない場所があるらしい。
なぜ、解放しないのだろうと数十年前から思っていたが、やはり、背景にはアメリカが絡んでいるらしいと思える。
オバマ氏が来週の1月20日に、アメリカの新大統領になる。
彼がエルサレムを訪れたときに、嘆きの壁でお祈りしたことは有名な話だ。
もしも、彼が「大統領になれますように!」とお祈りしていたら、その目的は果たしたことになる。器が本当に大きい人間であれば、もっと人類の為に祈っていることを期待する。
彼の援助役であるクリントン氏は戦わずに中東諸国と友好関係を保つことが出来た時期もあった。
約束を守らないイスラエル政府だが、世界経済もある意味、この国が操っている。
1993年にイスラエル政府はパレスチナ人に土地を返すと約束しながら、その後、土地を返還するどころか、逆により多くの土地をイスラエル人の入植地として、パレスチナ人の土地を開拓して、新たにイスラエル入植地としている。
普通に考えても、返さないでさらに少ない土地を開拓して取りますか。
数年前のレバノン戦争の時でさえも、土地を広げる為に悪戦苦闘した。
今回はガザ地区を徹底的に破壊することで、1センチでも10センチでも土地を増やして行こうとしているのは、映像を見ていても分かる。
資金は有り余るほどあるユダヤ系のアメリカ人。
ハワイに続く、アメリカの州にしてしまえば良いのではと思うが、あくまでもユダヤ人からすると、イスラエルに拘っている。
拘るのはモーゼの時代の奴隷の時代からだから、これは致し方ないと思うが、返すと言ったのだから、返してあげて欲しい。
返さないから、周りのアラブ諸国でさえも、アメリカの2枚舌に騙されてはいけない。イラク、アフガニスタンも解決出来ないのに、さらには、パレスチナ問題まで問題を増やすほど、国に資金があるとは思えない。
本来なら、解決を促すように持って行くのが、大国の役目ではないだろうか。
小さな国は武器や軍隊が少ない。
石を投げるか、手作りの爆弾、または、自爆テロと呼ばれていることしか出来ない。
パレスチナ和平が新大統領オバマ氏によって訪れて欲しいと心からお祈り致します。
チベット同様に、小さな国が平和を保てる援助をするのが、大国ではないだろうか。
弱いイジメを続けたところで、この水がめ座の時代は物質社会は崩壊したことを知るだろう。
イスラエル政府はギリシャ人のイソップ物語の「獣の国、鳥の国」に出てくるコウモリのように、どこにも属さないまま、ナチス化してしまったイスラエル軍は同じように見えるのは、わたしだけではないと思う。
64年前にイスラエル人は、ナチスの強制収容所からの解放を目指して戦ってきたはずなのだが、今回のイスラエルは「ナチスと戦う人々」から「ナチスそのもの」へと豹変してしまった。イスラエルにいるイスラエル人は欧州人や中東諸国が見ているテレビ番組は見れないのかも知れないが、「正義」から「悪」へと転換してしまっているのは確かだろうと思える。国境のないインターネットが見れる時代。
少し歴史を理解している人なら、敗戦を迎え、もともと住んでいたパレスチナ人をガザ地区に押し込めて、ガザ地区に門を建設して、まるで、ベニスの商人のように、大きさは違うが収容所とさほど変わらない。
本当のライブ映像を見ている人々からすれば、イスラム教徒=悪ではないだろう。
それよりも、ここまで情報時代にパレスチナ人を悪者にすれば、アメリカ政府も世界不況の影響を全く感じていない中東諸国からも極悪人扱いになる可能性があるだろうから、オバマ氏が新大統領になったときに、アメリカがイスラエルを支持するかどうかによっては、彼の器量も分かるのではないだろうか。
21世紀になっても、動物レベルで戦争し続ける必要があるのであろうか、これ以上、血を流す必要があるのだろうか。
パレスチナ人が解放されることを心からお祈り致します。
長い文章を読んで頂き、心から感謝致します。
ありがとうございます。
合掌

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こんにちは!
今年もよろしくお願い致します。
ありがとうございます。
2009年も10日目になってしまいました。
去年も気づいたら、暑い夏が来て、夏が終わった?と思ったら、行き成り寒くなり、気づいたらイースターの時期になってしまっていたなんてことにならないようにお努めしないといけませんね。
輪廻転生する前に「生まれ変わりたい人は手をあげて下さい。」と指導霊たちに助言されて生まれ変わる為に、多くの人々を巻き込んで生まれた変わったはずなのに、地球に降り来てから本当の意味で生まれ変わる前に自分で出した課題を遣り遂げようとしているだろうか。
課題、目標、夢の達成に繋がるように、努力しているだろうか。
新年を迎えなくても、常にその夢が叶う努力を怠ってはいないだろうか。
自分の夢や課題だから、自分の体と同じように、他人に言われて遣る様では本当はいけないのではないだろうかと思う。
でも、他人に言われても気づかないでいる人よりは、魂の成長も数段早いだろう。
何十年生きても、日々の生活だけの為に悪戦苦闘していては時間が勿体。
もっと、創造性のある生き方をすることで、霊的成長、さらには神様のお役に立つことを意識しながら、お努めすることを忘れてはいけない。
去年からわたしのお気に入りのアメリカのテレビ番組が、また新しく始まった。
少し内容をご紹介しましょう。
お父さんのマットさんは、生まれながらにして両足が悪く、何度も、何度も足の手術を繰り返して病院生活のまま大人になった。だから、身長が伸びず、常に松葉杖が足代わりで生活している。そんな彼がリトルパーソンの奥様に出会い、結婚した。彼女の背丈も1メーターあるかないかぐらいのご夫婦。
奥様のご家族も、マットさんのご家族も足が悪かったり、リトルパーソンはいない。そんな彼らが結婚して、4人のお子さんを持った。双子の男の子、女の子、男の子。双子の一人は成長するごとに、お母さんと同じリトルパーソンのままで高校生になってから好きだったサッカーを断念したり、車の免許を取る為に受付の場所に行くと、カウンターよりも小さい為に萎縮してしまって、頑張って学んだことを忘れてしまったりして、努力家のお父さんに励まされたりして、再度、車の免許を取る為に挑戦したりする奮闘シーン、小さいマットさんは30エーカーの果実園を経営したり、試作したリトルパーソンの為に色々な作品を提供したり、偉大なパーワーを使いこなすシーンを見ていると、頑張らなきゃ!と勇気を貰える。
五体満足に生まれて来た人の方が、この地球を住みやすくする為にもっと頑張れはずだろうと思える。
でも、リトルパーソンや障害を持って生まれた人たちの方が創造性は偉大だと思える。
それは、小さいというだけで、偏見を持った人たちから見続けられ、100年前の西洋でも、東洋でもサーカス団の一員になるか、見世物小屋で働くかという選択しかなかっただろうと思える。
私にも父の死別れの前妻との間の子で姉がダウン症というだけで、彼女には罪はまったくないが、虐められた経験者である。
小児麻痺の子供、サリドマイド、リトルパーソン、手足が少し短い人、盲目の人、耳が聞こえない人のことを見世物小屋の一人だと思い、じろじろ見る人。
霊的にはどちらの方が上だろうか。
ヘレン・ケラーは3重苦を克服した一人だが、彼女は決して不幸ではなかったと言っている。
幸福、不幸は個々の考え、思考が決める。
足が悪いからと言って、足の悪い人が不幸だと思うかは、その人しか分からない。
私の姉もいつもハミングしながら、彼女の自作のチューンが間違っている歌を歌っていたし、今でも私が何度聞いてもチューンが直らず、歌っている。
周りの人々にも愛されて、いつもニコニコしている。
日本に生まれて彼女は良かったと思う。
もしも、彼女が他の国に生まれていれば、ここまでハッピーだったか分からない。
かなり昔になるが、姉の前世を透視したことがある。そのときに視えたのは西洋の国で目が見えない女の子だった。目が見えないので特別扱いもされておらず、キャンドルさえもない場所で一人でいた。
現世でもその名残で目が悪いのかも知れないが、彼女にとっては現世は楽しく毎日を過ごしている。
障害を持って生まれた人たちは明るい光の世界を心の目で見ている人たちが多い。
自我が芽生えたころから、健常者はわがまま放題でエゴが強くなる傾向があるが、障害者はわがままを言ったところで、直ぐに改正されて自分達の都合が良くなることはないと分かっている人たちは、ある意味、霊的には格が上ではなかろうかと思える。
健常者が努力しなくても、見えたり、聞こえたり出来る当たり前の事でも、見えない人にとっては、小さな音でもそれを頼りに歩道を歩いたり、手で熱さを感じて、自分で料理をする人もいる。

地球上は未知の世界で溢れている。
温かい菩薩のぬくもりのように、これからの世界は光の世界を目指す魂こそが、神の愛、光、調和、真実、美を宇宙から受け取れることだろうと思える。
まだ、今年の目標を決めていない人がいれば、誰かの役に立つために「一日一善」を頭の隅に入れておいて頂きたい。
あなたが変われば、地球も大きく変化して行くだろう。
ありがとうございます。

1230906743_2009cow
あけましておめでとうございます。
昨年中は色々とお世話になりました。
ありがとうござます。
2009年も宜しくお願い致します。
良い年明けになりますように、心よりお祈り致します。
ありがとうございます。
カズコ

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