タグ:幸運体質

girl-withe-bird.jpg


子供は親を選べないという表現をする人がいますが、本当の所は、あなたは「親」を選んで生まれ変わっています。


特に、人生を左右する重要人物は「母親」となります。


母体が存在するから、この世に生まれ変わることが出来ます。


また、誕生日も自分で選んで生まれています。


どの国に生まれるかということさえも、守護霊や守護天使、高級霊に至るまで、綿密に計画を立てて生まれ変わっています。


ここ最近は、一昔に比べると、「結婚できない」「恋人と信頼関係を築けない」と思い悩んでいる人が増えている気がします。


結婚率も下がっています。


また、ロマンチックな恋愛期間を経て、幸せな家庭生活を夢見て、家族になり、結婚したにもかかわらず、パートナーや相手の家族、自分の生まれ育った家族、子供との関係に思い悩むことも少なくありません。


多くの人が、愛に溢れた結婚生活を送りたいと願っているのに、なぜ、そう上手く行かないのでしょうか?


現世で出会った人、出会う人、ご縁のある人とは、過去世でも、繋がりを持っています。


つまり、あなたのすべての「人間関係」は、過去世から既に始めっているのです。


あなたは「運命の相手」と必ず、生まれ変わったら、どのような生き方をすることで、魂の成長に繋がることが出来るのかという約束を持ち越して今を生きています。


「人間関係」は幸せな人生を歩んで行く為には、とても大切です。


無人島に住んでいれば別ですが、自分自身と向き合い、他人を通じて、また、新しい自分を発見することが出来ます。


私たちは人と人の間で揺れ動き、悩みながら、そして、経験を通して魂を磨いています。


愛に溢れた完璧な状態に近づく為に、魂はあの世で生まれ変わったときの設定を青写真のように描き、過去世で果たせなかった思いを現世で再チャレンジするために転生して来ています。


人生の目的はひとつだけではありません。


また、大きい天命、使命、目的から、小さな目的や課題もあります。

forest-girl.jpg


様々な試練を乗り越え、目標を達成し、愛ある関係性を創造出来るように、人生の目的や課題は知恵の輪のように複雑に絡み合った形で母親の母体から生まれて来ます。


複雑だからと言って放置していると、何時までも、課題をクリアー出来ません。


昔の人は、「苦労は買ってでもしろ」と、よく言ったものです。


<若い頃の苦労は自分を鍛え、必ず成長に繋がる。苦労を経験せず楽に立ちまわれば、将来自分のためにはならないという意味。>


英語でも同じようなニュアンスの言葉があります。


Heavy work in youth is quiet in old age.  (若い時の重労働は 老いての平安である)


ですから、面倒くさがることは幸運を押しのけていることになります。


なぜから、あなたの現世での人生で目的や課題は、あなたが日々の生活の中で関心を示すこと、好きなこと、楽しいこと、どうしても惹かれてしまうこと、その事を遣っていると時間があっという間に経ってしまうことに隠されているからです。


それらをやり遂げることで、あなたの人生の目的の多くは着実に霊的レベルが向上し続けます。


最初に、現世で影響を受ける重要人物に「母親」とお伝えしました。


お父さんとお母さんが結ばれない限り、あなたはこの世には転生できない仕組みになっています。


80年代にヒットした映画で『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(Back to the Future)というのがあります。


タイムスリップをして、若い頃のお母さんとお父さんが結ばれるために奮闘するという少年と博士との遣り取りはとても興味深い内容でした。


今、生きている人すべての人は、必ず、親を選んで生まれています。


親と上手く行っている人、上手く行っていない人、両親の都合により、片親だけと生活した人、生まれてすぐに血の繋がっていない人の所で育てられた人・・・。どのような親子関係や養育関係であっても、生まれ変わる前に自分自身でこの人達と関係を持ちたいと計画をして来ています。


豊かな経済力を持った親の下に生まれる人もいれば、その逆を選んで生まれて来る人もいます。


すべての条件は、あなたの魂が約束を交わしたものです。


大きな使命を持った人は、魂の成長を加速させるために、敢えて、辛い環境に身を置くことを設定しています。


そういう人は、あえて人間として未熟な人達を両親として選び、彼らの魂の成長のお手伝いをしたり、彼らを反面教師にしたりすることで、その葛藤こそが、現世の課題の可能性があります。


ですから、あなたが自分の家族と上手く行かないことに傷つくことはありません。


どうしても複雑な感情を拭いきれず、辛く苦しい状況にいたとしても、それは両親やあなたが悪いのではありません。


互いの魂の成長のために、「相応しい相手」であり、交じり合わない、理解出来ないということを通じて、「思いやりや愛」を学ぶことになります。


自分が親になったことで、なぜ、今の親を選んだのかということを理解することが出来る日が来ます。


結婚も同じように、あなたの魂を成長させるために、あなたが過去世から、あの世に還り、生まれ変わる前に、この人と結婚することで、お互いに成長でき、使命を果たすために必要な人物になります。


では、その相手と出会うためには、どのような行動を取れば良いのでしょうか?


運命の相手は1人ではありません。


すべての人が数え切れないほどの転生を繰り返していますから、過去世でどの時代に影響を受けた人と、現世で再会します。


再会するためには、「ご縁」がないと、結びつかないものです。


「縁」と聞くと何を想像しますか?


「良縁」「腐れ縁」「因縁」等の言葉があります。


大きな意味では、「縁のある人」とは、あなたが生まれてから死ぬまでに人生で出会う人、全員を意味しています。


そうなると、数え切れないほどの人数になります。


記憶に残っていない幼稚園ぐらいから、今朝、道端で見かけた人、学生の頃、あれだけ仲良くしていたクラスメイトで、今は全く交流がない人、職場の人、先輩後輩、親友、友達、恋人、子供、夫婦、義理の両親、ママ友・・・。と、様々な間柄があります。


どの人も「縁」があったからこそ、あなたとその人は出会ったのです。

prelude.jpg


諺に「振袖り合うも多生の縁」があります。


<袖振り合うも多生の縁とは、知らない人とたまたま道で袖が触れ合うようなちょっとしたことも、前世からの深い因縁であるということ。>


英語でも同じような意味の言葉があります。


Even a chance acquaintance is decreed by destiny.(偶然に知り合うことも運命による)


過去世で出会った人とは、現世でも繋がりを持ちます。


その縁も大きく4つに分けられます。


「強い縁」「弱い縁」「良い縁」「悪い縁」です。


出会った人との関係は、この「縁」が組み合わさり、築かれて行きます。


あなたの人生の中で、「あのクラスメイトの名前、何だったかかな?」と、同窓会に参加しても、思い出すことも出来ないような人は、弱い縁です。


もちろん、弱い縁だからと言って意味がないわけではありません。


その時に、何かを学ぶことが必要だった同級生だったことでしょう。


親、兄妹などは、良くも悪くも「強い縁」です。


なかなか離れることが出来ません。


親子、兄弟関係が良好な人は、その人とは「強い縁」であり、「よい縁」を持っていることになります。


その「縁」をプラス思考に変えて、人生を歩んで行くことを応援してくれるサポーターの役目として繋がっていることになります。


しかし、その強い縁だからこそ、なかなか、子離れ、親離れ出来ないまま、居心地が良い場所に長居をしたために、婚期を逃がして、慌てて、婚活を始める人もいます。


親との間が「悪い縁」だからと言って嘆く必要はありません。


親を反面教師として、「忍耐力を鍛えること、寛大な気持ちを持つこと」を学ぶことが現世での課題であるかも知れません。


夫婦仲が悪い縁の間に生まれた子供は早婚の傾向があります。


また、敢えて、結婚を避ける人もいます。


両親も「悪い縁」「強い縁」で一緒になり、そこから、お互いの魂のために学ぶことになります。


人間関係を築くためには、「縁・相性・愛情」です。


縁は前世から繋がりですから、なかなか変えることは出来ませんが、相性と愛情は変化して行きます。


相性と言うのは、見えない波動が合うかどうかになります。


趣味が一緒、好きな食べ物が同じ、一緒にいて居心地がいいか、悪いか?


SNS等も、これらが絡み合い、フォローしたり、フォローされたりしています。


「縁」が合って、出会い、この相性が良いと、すぐに意気投合して関係を深め、仲良くなれます。


縁が弱くても、同じ趣味や興味を抱くことにより、自然とその人に惹かれることになります。


しかし、人は年を重ねて行くと、物事や嗜好が変化して行きます。


また、身を置く環境により、波動が変化して行きます。


nik_3619_by_niknikonov-d4j23k4.jpg


波動が異なると、努力しても、繋がることが難しいときもあります。


好きになった人と強い縁で結ばれるためには、その人と同じ波動になることが近道になります。


ある一定の時間、同じようなファッション、同じような食べ物を取り入れることで、波動が似て来ます。


仲良いカップルは良く似た者同士になるのは、嗜好や好きな事が似ているからです。


そして、肉体から出て来る波動も似て来ます。


同じような物を食べていると、体内から出て来るフェロモンも似て来ます。


それが香水のような役目をしていることがあります。


あなたが幸せになりたいと願うのであれば、波動を上げることです。


さらに、深い意味で先にお話ししている「親との関係」が、結婚出来ないことに関係していることもあります。


親との間のトラウマを解消することで、恋愛や人間関係が上手く行くようになります。


そのお話はまたの機会に致します。


ありがとうございます。

stars-34.jpg

canstockphoto5281305


こんにちは。

いつもありがとうございます。

ありがとうございます。

2017年も終わりに近づきました。

2017年はあなたにとって、どのような年になりましたでしょうか?

良い一年でしたか?

まぁまぁな年でしたでしょうか?

それとも、辛かった一年でしたでしょうか?

どんな年でも、必ず、その年の流れには意味があります。

また、泣いても、笑っても、2017年の11月頃から、2018年への運気へと変化して行っています。

人生の流れは、上がったり、下がったりします。

人によっては、ジェットコースターのように急激な変化が訪れることもあります。

運気や波をしっかりと知っていれば、その波の方向を上に引き上げて行くことが出来ます。

つまり、変化への対応が出来れば、次のステップアップへと繋がる方向へと進むことが出来るでしょう。

一年間という期間の運気を知っていると、変化が起きても、パニックに陥ることなく、対処出来るでしょう。

また、年末年始はバタバタと忙しく、あれこれとしている間に、変化に気づくことなく、何かが違うと感じていても、その「何か」に気づくことが出来なかったために、チャンスを逃がすことになります。

いつも申し上げていますが、志を掲げ、成功する人は「自己対話」「内観」「自分を知る」ことを忘れていません。

朝起きて、歯磨きすることが日課のように、常日頃から、自分と向き合うことをしています。

なぜ、自分と向き合うことが必要なのでしょうか?

それは、どんな事をしているときが幸せなのか?

また、あなたにとっての幸せとは、何なのか?

何がどうあれば、あなたは幸せなのか?

人によって、幸せの形は異なります。


Dreamer-cyou.jpg

大勢の人達に囲まれて注目を浴びることが幸せと思う人もいれば、物質的に高級な家、車、ブランド品を身に着けることが喜びになる人もいるでしょう。

また、精神的な真実を追求することこそが、幸せだと感じる人もいるでしょう。

自由に気ままに旅行をしたり、趣味の世界に没頭したりして生きて行くことが幸せな人もいます。

しかし、人によっては何が幸せなのか分からない人もいます。

バブル景気を体験した世代の人達は、テレビやメディアの影響が強く残っているため、どうしても、物質的な物を多く所持することこそが、幸せのバロメーターになっている人もいます。

物が売れない時代ですが、バブル景気世代の人達は、ブランド品を身に着けた経験者が多かったので、今でも、高級ブランドを身に着けていることでしょう。

一着数十万のスーツは縫製が素晴らしかったです。

今の世代は質よりも値段で、数回着たら、捨てちゃう人もいます。

幸せの形や感覚が、メディアや教育、周りの環境によって変化して行きます。

刷り込まれた価値観はなかなか、取り除くことは難しいです。

あなたが本当に幸せを求めているのであれば、世間一般の価値基準に何となく植え付けられた幸せの基準を自分の幸せと勘違いしているか確かめて下さい。

あなたにとって幸せとは何ですか?

kokuseki-germany.jpg

ということ自体、考えたこともない人もいらっしゃると思います。

人生の目標・目的が分からないでさ迷っている人もいらっしゃることでしょう。

目的なくして、進むことは困難でしょう。

その為にも、自己対話、内観、自分を知ることです。

周りが騒いでいるときこそ、静かに座り、自分と向き合う時間を創ることです。

今までの人生で本当に嬉しかったことは何なのか?

今までの人生で楽しかったことは何なのか?

子供の頃の夢は実現出来たのか?

何になりたい?

欲しい物は手に出来たのか?

他に遣りたいことはあるのか?

girl-window.jpg

今から遣れることは直ぐに始めて下さい。

ダイエットしたいけど、来年になってから始めようと思うと人と、年末年始だからこそ、今から遣れるという人、あなたはどちらを選択しますか?

自分自身に問いかけない限り、答えは見つかりません。

1年の節目だからこそ、自分が求めている方向性を一度見直すことで、あなたの運命を開くことが出来ることになります。

さぁ、新しい幸運の扉を開くカギを握り締めて、より幸せへの道を歩んで行って下さい。

良い年をお迎え下さい。

ありがとうございます。


Sorrowlove3.jpg

さて、いつも多くの方々からリーディング後、ご感想を頂くのですが、なかなかご感想をシェア出来ないでいます。

☆☆☆☆・・・・☆☆☆☆・・・・

最後にK・Tさんからのご感想をシェア致します。

おはようございます。先日コンサルテーション、2018運勢鑑定メールをいただいたKと申します。

本当にびっくりすることばかりで、心の中で思っていてもまとまらずすっきりせずいたことがかずこ先生のメッセージにてはっきりとわかり、はぁ~とその通りです。としか言葉が出ませんでした。

日頃からのくせをただしていかなければと思いながら私にとってすごく難しく、ただ本当に気にかけながらなおしていくように努力していきます。

他にも沢山のメッセージ、響くことばかりで今年メッセージをお願いして本当に良かったと思い感謝しております。

ありがとうございました。


neko-hamu.jpg

sleep-dog.jpg

こんにちは!

カズコです。

いつもありがとうございます。

ありがとうございます。

30年ぶりに土星が12月20日、山羊座に移動しました。

もともと、土星は山羊座の支配星ですから、土星は山羊座に留まっているときに、もっとも典型的な働きをします。

典型的な働きとは、制限・束縛・困難・不運を司る惑星です。

土星は努力と忍耐を必要とする重たい責任や試練をもたらす惑星と印象が強いため、暗く重たい陰気な凶星として、敬遠されていますが、必ずしも、そうではありません。

現実を生き抜くためには、知恵や経験は土星からも贈り物です。

人は幸福よりも、苦労によって鍛えられることが多いです。

魂も肉体も、鍛えることで成長することが出来ます。

また、努力をして来た人にとっては、「安定」という意味では、「土」に関係する良い出来事が訪れることになります。

例えば、不動産を手に入れることが出来たり、田舎暮らしを始めることで、病気が改善されたりすることもあります。

長年、都会で生活して来た人が、故郷に帰ることで、安心感を得ることで、晩年から才能を発揮することで、故郷に貢献できることもあります。

しかし、今回、後ほど、お話する「願望を叶えるための心の習慣術」は、運がいい人は、強運です。

強運になる為にも、土星の力が必要不可欠になります。

「 舞い込んできた運気を安定させる 」「 幸運を永く続かせる 」ために、援護的なサポートをしてくれます。

さて、2018年の最初のお年玉キャンペーンとして、カリブ海の「愛と平和のパワーストーン・ペンダント」を販売予定しています。

幸運グッズSTORE【アフロディーテ・バザー】にて、告知致します。

http://aphroditi.ocnk.net/

insta.png

どうぞ、御見逃しなく!

今年もあと10日間となりました。

今年、ご縁が出来た方、また、もう、20年以上、ご愛顧下っている方々、本当にありがとうございます。

来年も今年出来なかった企画をご用意しております。

どうぞよろしくお願い致します。

是非、この記事をお読みになり、2018年が輝かしい年になりますように、心よりお祈り致します。

ありがとうございます。

icon30.jpg


【願望を叶えるための心の習慣術】


突然ですが、あなたは「運がいい」と言われたことがありますか?

世の中には、「運がいい」と言われる人達が存在しています。

その人自身、運がいいと実感したことがなくても、周りの人達からは、「あの人、運がいいよね?」と、思われている人がいます。

能力的には、それほど違いがないと思えますが、片方はなぜか「運」に恵まれ、人生を益々好転させて行っている人、もう一方は、八方塞がりのような状態で悲惨な人生を送っている人、その違いの原因は「心のクセ」「心の習慣」「人間関係」によるものかも知れないと知れば、あなたの人生がより豊かにイキイキと輝けることになるでしょう。

この混沌としたアセンションが加速している時期に、あなたの人生を変える1つの機会に繋がってくれることが出来れば本望です。

ギリシャ人の天才哲学者と呼ばれたピタゴラスの法則を今風にアレンジした人達の本で一躍、引き寄せ本が世に出回りました。

しかし、本を買って実践しても、「良い事が起こらないのはなぜ?」と、思ってしまった人もいたはずです。

この現象は、初詣に行き、神社の前で手を併せ、あなたは心の中でこのように呟くことでしょう。

「今年こそは、結婚出来ますように」

「どうか幸せになれますように」

「今年は良い事がありますように」

ほぼ多くの人が、そう拝んでいると思います。

また、お年始に目標を決意し、半紙に墨で、今年こそは実現出来ると意気込んで書いたが、目標に達成しなかったのは、書いたことで、すでに満足しているからです。

幸運は待っていても訪れることはありません。

強運と呼ばれている人たちは、積極的に動き回る特徴があります。

つまり、幸福とは天から降って来るものではなく、自分の手で作り出すものと、自覚しているため、自分の運命を支配しているのは、自分自身だと言う信念を持っているため、結果が良くても悪くても、自分のしたことは自分に責任があると考えています。

運が悪い人は、自分の運命は他人が握っていて、自分は振り回されていると感じているため、「こんな家に生まれたから、私は不幸だ。」「この人と結婚さえしなければ、私は不幸にならなかったのに」「あの人のせいで、私は職を失った」「妻が反対するから」等と、他人に責任を押し付けて、被害者意識を強くしています。

弱気の人にはツキが巡って来ることは少なくなります。

pop-angels.jpg

ここで、小学生ぐらいに多分、やったことがあると思いますが、椅子取りゲームを想像して下さい。

椅子の数が多いときは、座れる確率が高いので、音楽が止まった途端、近場の椅子に腰を掛けることが出来ますが、最後のイスとなると、気が強く、音楽に合わせてテンポよく、動き廻る人が椅子を勝ち取ることがあります。

強運と言われる人は、ほぼ、気が強いです。

普段は、朗らかなタイプの人であっても、何か起こると、胸を張って、前に進むような気質を持っています。

経営者になる人のほとんどが、強気な性格です。

フランスの皇帝ナポレオン一世もこのように名言しています。

「状況。何が状況だ。私が状況を作る」と、言っています。

実力、才能、さらに、強気でないと、幸運を待っていても、何も始まりません。

では、どのように心の習慣を変えれば、運が良くなるのか、と言えば、それほど、難しくありません。

強運の人は自分の長所を知っています。

運が弱い人は、不満が多く、嫌なことがあると、いつまでも引きずってしまったり、人の意見に左右されてしまいやすいため、折角、運が良くなる機会がすぐ側まで訪れても、理由を見つけて、環境や状況が変わることを恐れたり、面倒だったりするので、そのままの状態を維持してしまいます。

以前にも、お話していますが、例えば、お金持ちになれる要素があるかは、幼少時代の両親のお金の考え方や使い方に影響されています。

人生の先輩である親から、お金の扱い方、考え方を教えられ、そのお金の設計図は、コンピューターのプログラムのように、インプットされています。

ですから、無意識のうちに、この指示に従って、お金を使っています。

資産が増えない人は少なからず、3つの問題を抱えています。

1・幼少時代に影響のある大人(大概は母親)が、お金に対するどんな言葉を聞いて育ったか。

2・幼少時代にどんな人のどんな行動に興味を持ったのか。

3・幼少時代にどんな経験をして育ったのか。

1番の母親が専業主婦だったりすると、やりくり上手でない場合、お金に余裕がなく、お金の事で父親と喧嘩をしたり、「うちは貧乏だから・・・。」と言うような言葉を聞いて育った場合は、貧乏であることが、当たり前で良いと、思うこともあります。

お金もそうですが、不満が多い、母親に影響されて、育った場合は、同じぐらいの年齢に差し掛かると、自分も同じような思考になっていることがあるかも知れません。

shaman-slavic-8.jpg

その埋め込められた思考を変えない限り、強運になれません。

思考、想念は、悪い事には反応し易いのですが、ポジティブな思考になるまで、時間が掛かります。

パソコンと同じで、一度、リセット出来れば、良いのですが、それは難しいので、「上書き」をし続けることで、プログラムを更新して行くことが出来るでしょう。

自分のここが好きな事や、自慢になるような事を想い、「私はツイている」と思うことです。

それはどんなことでも、構いません。

自分だけがそう信じ込むだけで良いのです。

例えば、「私は気さくだ」「体は頑丈だ」「笑顔が可愛い」等、何でも良いのです。

3か月ぐらい掛けると、思考の変化を実感出来るでしょう。

愚痴を言わなくなるだけでも、あなたの人生が変わって来ます。

そして、巨額の富を持つ人にも、あなたにも与えられた平等な物があります。

それは、「時間とチャンス」です。

あなたは時間を有効に使っていますか?

もしも、来年から、そうしようと思っている方、今から、始めて下さい。

お屠蘇気分で余暇が出来れば、そうしようと思っていると、春が来て、花見モードになり、その後は、暑いから、涼しくなってから・・・。と、放置してしまった願い事はどうなってしまったのか?

その願い事が叶えば、あなたが幸せになれるかも知れないのに、もう、何年も諦めては、年始を迎えると、「今年こそは、XXXが叶いますように」と、願っても、願いが叶わなかったのは、その意気込みはあるが、「いつかやればいいや」と、ズルズルと先延ばしにしている、心のクセがあるからです。

大人になってからは、誰かに指導して貰うことも少なくなります。

newaphrodite3.jpg

ある調査によると、「締め切りのある目標の方が、期限のない目標よりもはるかに大きな成果がある」と、言われています。

本来、人間は怠け者ですから、余程のことがないと、重い腰を上げることが出来ません。

不平不満を言っている人の側にいると、エネルギーを吸い取られていることもあります。

だからこそ、「運」を連れて来てくれる「良い人脈」を引き寄せることも大切です。

「類は友を呼ぶ」という諺があるように、あなたの周りにはどんな人がいますか?

もしも、愚痴ばかり言う人が多いママ友の集まりに参加する度に、疲れてしまうのであれば、その時間を有効に使い、習い事やパートに行く方が、運が下がることはないでしょう。

運がいいと言われる人は、人に好かれ、信頼されている人間関係を築いています。

だから、何か悪い事が起きたとしても、援護してくれたり、能力を認めて引き上げてくれたり、助言をしてくれたり、運がいい人を引き合わせてくれたりしてくれます。

また、あなたにとっての幸せも知る必要があります。

どんなことを想い浮かべると、気持ちがワクワクしますか?

そして、あなたの目標、願望を叶えるためにも、自分が他者に喜ばれる事を行っているかどうかも、将来の幸せのバロメーターになります。

他人に喜びを与えているうちに、あなたに幸運が舞い込んで来ます。

幸福になれる人は、人に喜びを与えられる人です。

そんな人になるためにも、失敗をおそれずに、「自分は必ず大丈夫!」「成功する」「運がいい!」「良い経験をした」という自己暗示をかけて、幸運を自らに招き寄せて下さい。

運のいい人とは、多くの厳しい体験を通して、粘り強く努力を続けることで自分の夢に近づく人ではないでしょうか。

その源となる、志、野心、強い信念が必要でしょうが、自分に限界を設けない人でもあるでしょう。

もしも、あなたが、今、不満を持っていて、夢の実現を果たしたいと願っているのであれば、まずは、何を得たいのか、それを明確にして下さい。

その強い信念があれば、時間が掛かっても、「運」を呼ぶことが出来るでしょう。

夢が大きければ、大きいだけ、時間が掛かります。

人生はマラソンと同じで、練習もしないのに、フルマラソンに参加出来ないでしょう。

それと同じで、運動不足な人は、まずは、ウォーキング、そして、ジョギング、さらに、ハーフマラソンで体の感覚を覚え、フルマラソンに挑戦して下さい。

強運も日々も生活で、経験を重ね、ここぞというときに、チャンスを掴むことが出来るのも、小さな前兆が積み重なり合い、チャンスとなります。

強運の人は感(カン)が強い人が少なくないです。

この感も、日々の修錬から、高めることが出来ます。つまり、それは、アンテナみないものです。チャンスを掴むためには、情報や人との会話でピーンと来ることがあります。

日々の生活の中で、このような習慣を身につければ、あなたも今日から、「チャンスを掴む人」になれることでしょう。


fether.jpg

チャンスを掴む人になるための習慣術

・不平不満はほどほどに

・他者が喜ぶことを行う

・時間を有効に使う

・カンを鍛える

・幼少時代の押し付けられた価値観の上書きをする

・運がいい人から学ぶ

・多くの様々な体験をする

・奉仕活動(上級者向け)

・自己暗示

・変化を楽しむ

・新しい趣味に挑戦する

・旅行に出かける(上級者向け)

・いつもと異なる髪型や服装に変えて出かける

・パワーフードを食べる

・いつも聞かない音楽を聴いてみる

・若い人と話をする

・若い人が話題にしている音楽や本などを体感する

そして、最後は、諦めないで、素直で、明るく前向きで、大らかな人になれば、いつからでも、女神があなたに幸運を齎してくれることでしょう。

私もなかなか難しいから遣らないで放置していたギリシャ語を学ぶことにします。

ありがとうございます。

little-girl.jpg



73bca385.jpg


どんなに順調に人生が進んでいるように見える人でも、生きていれば、最低4回は劇的に運命が変わるような出来事が訪れます。

辛いからと言って、避けて通ったとしても、後々、同じ道を通ることになります。

それは、愛する家族との別れ、大切な人との別れ、長年尽くして来た会社の倒産や解雇、職場での人間関係、学校での友人関係、信頼していた友人の裏切り、ママ友とのお付き合い、結婚相手の家族との折り合い、自分の病気、家族の病気、さらには、老いて行く親の介護等・・・。これだけはあって欲しくないと思って来たことが現実に起こり、突然、目の前に現れてしまうことがあります。

突然の出来事で、暗く先の見えないトンネルの中に懐中電灯も持たないで放り出された感覚によって、重く塞がれた扉で、押し潰そうになるかも知れません。

すべての道が失われてしまったかのように、出口を探す気力さえも残っていないかも知れません。

もしも、そんな状態に陥ってしまったときは、誰かにあなたの悩みを声に出して聞いて貰うことです。

その心の痛みを放置していると、いくら心が柔らかい人でも、固くなり始めます。

そうなると、いくら立派で素晴らしいアドバイスをして貰っても、辛い状況を理解してくれない人を拒絶してしまうことで、自分自身を追い詰めてしまうかも知れません。

自分の力で人生を切り開いて来たという人ほど、辛い出来事が訪れたとき、それを何とか自分1人で解決しなければならないと思うものです。

誰の助けも求めず、「今まで、遣れたことだから、出来るはずだ」と、これからもそうしなければならず、その痛みに耐えれば、きっと、道が開かれると考えてしまうかも知れません。

自分を追いつめ、自分に喝を入れ、逆境を克服することは、勇敢な自分という相手(敵)と戦い勝利することになるかも知れません。

もちろん、その考えは正しいでしょう。

しかし、前に進むことだけが、求められている社会の風潮がありますが、人生で訪れる運命を変えるような出来事には、必ず、意味があります。

時には、立ち止まり後ろを振り返り、どんな道を歩んで来たのか?確かめることで、深く自分の人生を見つめることが出来ます。

休むことで、自分が求めていた道へと繋がる人との出会いがあるかも知れません。

Dreamer-cyou.jpg

我武者羅に慌てて、前に進んだとしても、それは、山登りに行って景色も見ずに、山を下り、また、次の高い山を目指して登り続けるという、流れ作業のような味気のない人生にある時期に至ると感じることになることでしょう。

私たちは痛みを経験することで、他者に優しく接することが出来るようになり、また、強くもなれるのです。

精神的な痛みがあるときは、心の安定のないことを気づかせてくれます。

私たちが大切にしなければならない状況であることを教えてくれています。

目に見えない辛さと苦しさですが、その痛みを通して、私たちは自分自身の本来の生まれて来た意味を探し始めることが隠されていたりします。

社会的な痛みは、あなたが人と人との結びつきの中でどのような生き方をしているのか、気づかせてくれます。

晩年期頃になると、霊的な痛みを感じる人がいます。

それは、物質的には満たされた人生だったが、「このような人生で良かったのか?」と、いうような、目的を見失ったことへの焦りが現れることがあります。

どのような痛みが訪れたとしても、その痛みが大きければ大きいほど、あなたの心を揺さぶります。

そして、あなたの結論は、「このままではいけない!」と言う、メッセージを受け取ることになります。

健康状態、精神的な苦痛、社会的な失敗・・・。その出来事は宇宙からの呼びかけです。

時間を掛けて、耳を傾けて聞いて下さい。

運命を変えるような新しい生き方を始めるステージに来ているかも知れません。

新しい人生、新しい人との出会い、新しい感覚など、あなたは今見失っていた何かを思い出す時期に来ているかも知れません。

あなたがこの世で本当にやり遂げる使命を思い出すために、何か新しく始めなければならないことがあるかも知れません。

宇宙はあなたに何かを語りかけているときです。

あなたは苦しいからと言って悲しんではいけません。

避けられないほどの苦痛を味わう出来事は、宇宙からの贈り物です。

苦しいときに多くを学ぶことが出来るチャンスでもあるのです。

苦境の中から新しい生き方を見出すことが出来ます。

世界中で活躍する人々は、多くの苦しみを経験しています。

中でも、病気と向き合い、余命が尽きるまで商品を手掛けたスティーブ・ジョブズ氏の凄まじい葛藤によって生み出された商品の数々は、劇的な生き方をした彼らしい生き方の証になりました。

今、痛みを抱え、苦しみの中にある方こそ、事実に目を向けて下さい。

ありがとうございます。

app6angel.jpg


canstockphoto28578365


自分に与えられた運命をすべて受け入れることが出来るものばかりではないでしょう。

 

幼い頃の家族とのトラウマ、貧しい家庭に生まれ育ったことへのコンプレックス、学生時代の思い出したくない過去、社会人になってからの理不尽な現実等。

 

自分ではどうすることも出来ない重荷をどうすればいいのか?

 

重過ぎる自分との過去と向き合うことが出来るのか?

 

「なぜ、こんな親の下に生まれて来たのか?」

 

「なぜ、こんな過酷な境遇を背負ったのだろうか?」

 

「なぜ、この土地に生まれ変わったのだろうか?」

 

「なぜ、この時代に生まれ変わったのだろうか?」

 

「なぜ、お金のことで心配ばかりしなければならない貧しい家庭に生まれたのだろうか?」

 

「なぜ、虐められるのだろうか?」

 

「なぜ、孤独なのだろうか?」

 

「なぜ、結婚できないのだろうか?」

 

「なぜ、子供を持つことが出来ないのだろうか?」

 

誰もが自分の人生に対して受け入れがたい現実の1つや2つは抱えているはずです。

 

なぜ?どうして?と思って後悔し、受け入れ難い過去は、誰でも、背負いたくなかったことでしょう。

 

生まれたことを悔やむほど重い過去があったとしても、その過去を消し去ることは出来ません。

 

もしも、こんな親の下で生まれて来たことを悔やんだとしても、変えることは出来ません。

 

貧しさ、喧嘩の絶えない家庭、両親の離婚、親の不倫、経済的に負担が掛かるという理由で才能を伸ばすことができない環境、肉体的、または、精神的な障害、病弱な身体、自らが犯してしまった罪、愛する人との別れ・・・。

 

そのような過去の重荷を抱えながら生きて行かなければなりません。

 

変えることは不可能ですが、その胸に痞えて、辛くなる過去の重荷に対して、どのようにすれば良いのでしょうか。

 

人によっては、恵まれた環境にいて、不満、不平など持ちようのない人生であるはずなのに、その人自身の運命を受け入れることが出来ない場合もあります。

 

この地球上に生まれ変わった人間であれば、人生に背負った条件のすべてに満足している人は誰もいないでしょう。

 

巨額な富を保持していても、絶世の美女であったとしても、誰もが、何らかの受け入れ難い過去を抱いて生きているのが現実です。


DSC_5438

 

しかし、恵まれない環境だからといって、その人が不幸になるとも限りません。

 

また、恵まれた環境でも、何かしらのコンプレックスを抱いていることで、苦しみを背負って生きている場合もあります。

 

様々な背景を持つ方々との出会いを持つ中で、確信したことがあります。

 

それは、どのような辛い過去、厳しい人生を強いられたとしても、本人がその運命を引き受ける覚悟を持ったとき、人生観が変わり、どんなに辛い条件の中にも、人生の意味を見出すことが出来るという事です。

その条件という言葉にヒントがあるので、意味を調べて見ました。英語では、conditionと訳されます。

 

《1・ 約束や決定をする際に、その内容に関しての前提や制約となる事柄。「条件をのむ」「条件をつける」「一日だけという条件で借りる」「条件のいい会社」

2 ・ある物事が成立・実現するために必要な、または充分な事柄。「いつ倒産してもおかしくない条件がそろっている」「一定の条件を満たす物件」「条件が整う」》

 

自分の合った最高の条件であったとしても、人生の意味を見出すことが出来なければ、本当に生まれて来た意味を実感することなく、生きて行くのは、航海で羅針盤も地図を持たないで放浪している船のような、どこに向かえば良いのか、分からない生き方は、無難な生き方で若い人であれば、そのような時期もあるでしょうが、中年期を過ぎても、同じような生き方をしていては、本来の生まれた意味を果たすことなく、過去の辛いことばかりに意識を集中していても、誰かが手を差し伸べてくれたとしても、「だって、でも、面倒だし」というような否定的な気持ちが先に内面で芽生えて、自分の人生を惨めな方向に持って行っているのは、自分自身だということに気づかないでいることになります。

 

辛い現実を受け入れることで、少しずつ、自分が変化して行きます。

 

辛い思い出は、脳裏に深い傷として刻まれていることでしょうが、それでも、生きて行かなければなりません。

 

辛い条件で人生を出発した人も、その過去の痛みを受け入れることが出来れば、必ず、その苦難を乗り越えることが出来ます。

 

悲しい出来事を体験した人ほど、声を揃えて言います。

 

「この悲しみも叡智に変わることがあり、それは楽な事ではありませんが、幸福を齎すこともそこにはあります。それは、その体験を生かして、誰かの役に立てればと思うようになったことで、生き方が変わり、幸福に満たされることが増えました。」

 

自分の為だけに生きている人は、その現実を受け入れることが出来ないため、些細なことでも、文句を言い、すこしずつ、波動を下げていることに気づかない人もいます。

過酷な人生を体験した人は、そんな些細なことで文句を言える人には興味を示しません。

 

どんなに辛い条件で生まれ変わったとしても、その条件には深い意味が隠されています。

 

例えば、弱者、醜いもの、不完全なもの、未熟なもの、病気、老い、痛み、悲しみ・・・。この1つでもあれば、人生の重荷として、それを隠して生きて行こうとすればするだけ、生きる意味を見出すことが難しくなって行きます。

 

女性ですと、老化を受け入れることが出来ず、周りからの視線を気にするあまり、顔を弄ってしまい過ぎて、その人の笑顔で励まされていた人もいたはずですが、笑えなくなってしまい、更なるトラウマを作ってしまう人もいます。

 

その本人は気になる部分でしょうが、意外と他人はそれほど気にしていないことの方が多いです。

 

ですから、過去の重荷を人生の汚点として、削除しようと考えることで、気持ちが重たくなります。


canstockphoto16912767

 

しかし、本当にその過去に意味がないと言えるでしょうか?

 

人生に起きるすべての出来事には意味があります。

 

私たちはすべて自分達で選んで、その条件の下に生まれ変わっています。

 

この時代、両親、環境、価値観等も、選び抜いた上で、地域や国を選択しています。

 

そして、今の時代、少しずつ、すべて条件も変わって来ています。

 

ある意味、通信機が進化したことで、瞬時にインターネットを通じて、海外にいる人とも連絡が取れる時代が当たり前になりました。

 

この20年間で、急速に変化して行っています。

 

親や学校の先生の価値観を鵜呑みにして来た人ほど、もっと、広い世界を学ぶと良いでしょう。

 

自分の中で拭い去りたいほどの辛い過去であるほど、本当は、そのかけがえのない出来事の中から、光を見出すことが出来るかも知れないのです。

 

ですから、今、過酷な条件で生きている人ほど、その体験は磨かれていないダイヤモンドのような光輝く道しるべを持って生まれているのですから、思いもしなかった出会いやメッセージが届き、未来に幸せが待ち構えていると信じて、明るく、素直に進んで行きましょう。

 

ありがとうございます。



 

 

 

 

 

 

↑このページのトップヘ