一時帰国してきます

突然ですが、今日から1人で10日ほど日本へ一時帰国して来ます。
2度目ですから前回よりは少し気が楽、かな。

子供達を学校に送り出してから
洗濯して、
今夜の3人の晩ご飯の用意をして、
大急ぎで家中掃除して、
リリィちゃんにバイバイ言って、
これからウェリントンで浩之さんとランチして空港へ!

おかげ様で日本での毎日は昼も夜も予定がビッシリです。
今回はお会いできない方達、失礼いたします。
次回はきっと。

日本は寒いようですね。

初登校

ゆりあの初登校 1ゆりあの初登校 2今週から祐理杏は新しい学校に通い始めました。
マスタートンにある女子校です。



初日ですし、集合時間が早かったし、車で送って行ったのですが、緊張して「気持ち悪くなってきたかも」と言いながらこわばった表情。

でも、学校に着いたらマーティンボロの顔馴染みが何人もいて、上級生のお姉さんたちは親切に話しかけて来てくれるし、ニコニコになりました。

帰りはバスで戻って来ましたが、「どうだった?」と聞いたら「楽しかったー!」
まずは順調にスタートできたようです。

私も祐理杏と同じ年に転校しました。
最初の日、前の学校では普通だった短いスカートが妙に浮いていたこととか、クラスのガキ大将の男子に何やらちょっかいを出され、足蹴りをくれてやったこととか(ワタクシとしましたことが・・・)思い出してしまいました。

これまでと違った環境で、新しい友達と出会って、世界が広がっていくのでしょうね。

家族キャンプ

キャンプ 1「せめて一つくらい夏休みらしいファミリー・アクティビティをしなくては!」ということで、休みの最終週になって家族キャンプに行って来ました。








キャンプ 2昼過ぎに出発して翌日の昼前には帰って来てしまうという超特急なキャンプでしたが、
橋もない岩だらけの河原を「キャーキャー」言いながら車で渡って、
誰もいない貸し切りのキャンプ場にテントを張り、



キャンプ 4キャンプ 3釣りをしたり、
(全然釣れませんでしたけど)




キャンプ 5キャンプ 6外で作って(作ってもらって)食べた焼きそばは美味しかったし、
翌朝その残りをパンにはさんで食べた焼きそばパンはもっと美味しかったし、


夜中自分が寝相が悪くて横向いていたのに「健ちゃんあっち行ってよ!」と人のせいにして喧嘩を吹っかけている祐理杏も可笑しかったし、
やっぱり夜中から風が強くなって、朝ご飯を食べ終わったら「もう帰ろうよ」となってしまい・・・と楽しい思い出話はたくさんできましたから、一応目的は果たせたかと。

キャンプ 7明日から祐理杏は一足先に学校が始まります。
新しい制服で新しい学校。
親も子もちょっと緊張の夜です。

植物の力

オレンジのバラ最初の花が終わった時に5枚葉のところまで切り戻しておいたバラが、新しい枝を伸ばしてまた花を咲かせました。こうして切り戻してあげるとワンシーズンに何度も花を咲かせてくれます。
「パキッとしたオレンジ」のつもりで買って植えたのですが、咲いてみたらこんな柔らかい色でした。ヒラヒラの花びらがフレアースカートみたいで(まず私は履かない感じだけど)、これはこれでとても気に入っています。

アーティチョークこちらはアーティチョーク。西洋アザミの蕾です。
蕾のうちに穫って丸ごと蒸して、むしって、食べてしまいます(笑)。
アーティチョークも切った脇からまた新しい蕾が出てきます。



切られても切れらても、また伸びてくる植物達は本当に逞しい。
人間もこうでなくちゃなあ、と考えさせられます。

足し算ご飯

足し算の晩ご飯今日の晩ご飯は、金目鯛に似たアルフォンシーノという魚の煮付けにすることだけが決まっていたのですが、作り始めてから、まずそこにネギと大根の細切りを足し、グリーンピースがあったのを思い出してご飯をグリーンピースご飯に変更。
「でもこれだけじゃあ、健ちゃんには物足りないかな」とジャーマンポテトを作っているうちに、「ここに卵を足した方が美味しそう」とオムレツに。
我が家の空豆も茹でて、出来上がってみたらご馳走ご飯になっていました。

「足し算ご飯、成功かな」とホクホクしながら食べ始めましたが、どれも味がしっかりしていて「ここは白いご飯の方がよかったかも」と反省。
勢いづいて足し過ぎたようです。献立はバランスも大事ですね。

ところで写真は夜8時半頃の食卓。まだまだ明るいです。

今夜のご馳走

crayfish浩之さんが「ランチに」ともらって来た伊勢エビ。
昨夜海から獲って来て茹でたものだそうです。
ランチだなんてとんでもない!晩ご飯のご馳走です。
・・・解体前の写真はうっかり獲り忘れてしまいました。

生活指導

シラーの樹一昨日は久しぶりにシラーの畑へお手伝いに。
子供達も動員され、「ブー、ブー」言いながらも同行しました。
今シーズンは雨も降って水分もたっぷりなので、シラーは2m以上にも伸びています。
健ちゃんの身長と力が、本人の意思とは全く関係なく、役に立つようになりまして・・・。

この時期の作業は除葉と枝の整理です。
除葉は、これも本人はちっとも嬉しくないのですが、祐理杏の身長がピッタリ!

枝の整理は、余計な側枝を取り除きながら、絡まった枝をほぐして日当りよく風通しよくなるように整えてあげるのですが、ブドウは枝の途中からヒュルヒュルと蔓を伸ばして周りのものに絡み付きながら自分を支えて伸びて行くので、作業は意外に大仕事。

ブドウの蔓 1まっすぐ伸びながらワイヤーに蔓を絡めてくれたらいいのですが、葉っぱをわしづかみにしてみたり、風が吹いて倒れ他の枝と交差したりすると、そのままそこで絡み合ってしまいます。横向きのままとか、折れ曲がって下を向いていたりしたまま絡まるともう大変・・・


ブドウの蔓 2頭より高い位置でそんな枝をほぐしていく作業をしていると、肩は凝ってくるし頭は痛くなるし、浅い考えの若者が勢いでく突っ走ってしまったのを「そっちじゃないでしょ」とか「その子はだめ!まだほかにいい子がいるから諦めなさい!」と諌める世話焼きおばさんのような気分にもなり、・・・。

この作業、私は勝手に「生活指導」と呼んでいるのですが、蔓が柔らかいうちにやらないと固くなって手に負えなくなってしまう辺りもそのものだな、と思っています。
これこそ背の高い健ちゃん、よろしく!と言いたいところだったのですが、何せ生活指導されるお年頃ですから、まだうまく指導することはできず除葉部隊へ変更・・・残念。

グルグルに絡まり合った枝を「ああ、もうっ」とワサワサほぐしてスッキリしてみると、肝心な葉っぱは破れ、枝が折れていたりして、何のための作業だったのか分からないことになっていたりもします。それも「生活指導」にはありがち?

熱気球

昨日までのいいお天気から打って変わって、今日から雨。
いつもなら乾燥しきっているこの時期に頻繁に雨が降るのはラニーニャ現象によるものだそうです。

電線に触れた熱気球が炎上し乗船していた全員11名が亡くなるという大惨事があったのは、ここから2つ隣のカータートンの町でした。事故現場はマスタートンに出かける時にいつも通る道からすぐ近くの場所。
昨日は風もない穏やかな天気で絶好の気球日和だったはずなのに・・・この雨が昨日のうちに降り始めていたら、熱気球の惨事も起こらずに済んだのかもしれないと思うと皮肉なタイミングによけい悲しくなります。

昨日買い物をしたスーパーで「この人口の少ない国で、これだけの人命が一度に失われてしまうのは大変なこと」と言ったお姉さんの言葉も印象的でした。

確かに亡くなられた方たちはもちろんのこと、その家族や友人、仕事つながりの人たち・・・と考えていくと影響を受けるであろう人たちの数は増えて行き、自分に関係のある人がそこに含まれているんじゃないかと他人事ではない気がして来ます。
それだけ人口の少ない国ですから。
クライストチャーチの地震でも、その前に起きた炭坑爆発の事故の時でもそうですが、何かある度に国中がショックを受けることになります。

命の重さに重い軽いはないと思いますが、人が少ない分、一人一人がこなす役割はそれだけ大きくなるのかなとも思います。任せられる人もいないのだから、この国の人たちは色んなことを自分でやらなくちゃいけないし、また実際自分でやってしまいます。

ニュージーランドはそういう国、そして私たちはそこに暮らしているんだなと改めて感じています。

熱気球ワイララパの広い空に浮かぶ熱気球はとてもよく似合っています。
事故原因の究明には半年から1年もかかりそうだということですが、また皆が笑顔で空に浮かぶ熱気球を見上げられる日が早く戻って来るように、と願っています。

ブラウニー

ブラウニー祐理杏の友達のメリッサから教えてもらった
このブラウニー、
とっても美味しいんです。
超おすすめ!




ブラウニーのレシピ彼女の手書きのメモを見ながらぜひ作ってみてください。
(1カップは250ml、180℃のオーブンで焼きます)

初ウォーキング

walking shoes今朝ようやく2012年の「初ウォーキング」に行って来ました。
スクールホリディ中なので遅めの時間になってしまい、日焼け止めを塗って出かけましたが、既に日差しが強く・・・。
やっぱり早朝じゃないと、ですね。


気分よく歩けるようにクリスマスプレゼントで新しい靴も買って。
努力しないと体力を維持できないお年頃になりましたから、今年は「毎日の適度な運動」を心がけなくちゃ、と思っています。

ニンニク、1年分

にんにくタマネギではありませんよ(笑)。
今日収穫した我が家のニンニクです。
大きく育って一輪車一杯採れましたが、来年用に植える分とこれから1年間に使う分・・・これでも足りなさそうかな、と思っています。

年越し

あけましておめでとうございます。

日本に帰国する度に楽しみに伺わせていただく東京の金寿司の辻さんが、結婚したばかりの可愛い奥様と一緒に、鮨のネタをたくさん携えて(驚いたことに問題なく検疫をパスし!)年末から遊びに来てくださいました。

晦日 1晦日 2ウェリントンで使えそうな魚を買い足して、到着したその夜から「金寿司マーティンボロ店」開店!!






晦日 3漆を塗った樽の板に並べていただいたらこんなに素敵になりました。







大晦日翌日の大晦日は、雨の中アワビを獲りに出かけ、アワしゃぶ&水餃子&健ちゃんによる焼き餃子。辻さんが捕まえたウニに、アワビの酒蒸しに、たくさん残っていたネタでは木鉢一杯のちらし鮨にしていただきました。



元旦年が明けて元旦は、日本から送っていただいたお正月食材を器に盛り直しただけの簡単にして豪華なお節とお雑煮で。・・・一応ニュージーランドらしくラムのローストなども作ってみましたが。
あいにくの雨で、外での食事は叶わず、それがとても残念でしたが、毎日あれこれと作っていただき楽しくお喋りしながらワインを飲んで、幸せな年越しとなりました。
ありがとうございました!

それにしても今回「何故お二人で我が家へ?」と不思議に思ったのですが、奥様が朝日新聞のglobeに載った記事を見て「会ってみたい」と呟かれたのがきっかけだったとか。
朝日新聞様、感謝感謝です!!
お二人の末長い幸せをお祈り致します。

おかげ様でこうして我が家の年越しは楽しく過ぎましたが、クライストチャーチでも日本でもまだまだ余震は続いていて、いつどこでまた大災害が起こるか分からない状態ですから、平穏な今日に感謝しながら大事に過ごさなくてはいけないなとの思いも新たにしています。

昨年もたくさんの方達にお世話になり、本当にありがとうございました。
新しい年が笑顔に溢れたものになりますよう。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

「次のお正月は祐理杏と二人着物を着て迎えたい」というのが今年の目標・・・大変!!

メリー・クリスマス

マーティンボロは朝から抜けるような青空。まさに「夏っ!!」という感じのクリスマスにピッタリな?お天気となりました。ええ、もちろん今日も大物を洗濯しましたとも(笑)。

クリスマスプレゼントもう、あんまりクリスマスらしいことは・・・と思っていたのですが、段々回りの雰囲気に煽られて気がつけばこんなことに。でも、プレゼントの中身はほとんど分かっているという興醒めな事実。







クリスマスケーキ一応「ブッシュ・ド・ノエル」などを作ってみたものの・・・またしてもスポンジは上手く焼けず・・・要研究です。





クリスマスクラッカーニュージーランドのクリスマステーブルにはこの「クリスマス・クラッカー」が欠かせないらしく、くびれのところを握りしめて両側に引っ張ると「パンッ!」とクラッカーがはじけて中から小さなプレゼントと紙の王冠とかクイズを書いた紙とかが出て来ます。安いのを買ってみたらクラッカーが不発に終わったり、プレゼントがイマイチだったり・・・来年はもっといいものにしてみようかなあ。

クリスマスディナー家の中が暑いので晩ご飯は外で。









クリスマスドリンククリスマスの夜に木陰にテーブルを広げて、こんないい気分のディナーを楽しめるなんて南半球ならでは、です。

クリスマス・イヴ

flaxやっと夏らしい天気になって洗濯物が良く乾くので、目につくものをどんどんどんどん洗濯中。
年末の大掃除ならぬ大洗濯です。

ドラえもんの道具で家も小さくしちゃって、洗濯機で洗ってカラッと干してしまえたらどんなにいいことか。
サンタさん、ドラえもんをプレゼントしてくれないかなあ。

After

afterソファの張り替えが終わって戻って来ました。
黒の革張り!

そんなつもりは全くなかったのですが、しっかりした革で布張り並みの特別プライスを出され、つい(笑)。
でも、予想以上にいい仕上がり。
奮発して良かった、かな。
子供達に汚されないよう、目下厳しく監視中です。

窓から差し込む日光が強いので、
今度はカーテンを何とかしなくてはいけません。
散財コース・・・。

布とりあえず、2ドルで買ったリネンの端布(これ、すごいお買い得!)を下げてみました。
これでもいけるか・・・?

サワコピザ

サワコピザ自家製パンのサワコ生地がダブついてくると「サワコピザ」にしてしまいます。
生地を天板に伸ばしてトマトケチャップを塗り、ハムやベーコンと冷蔵庫に残っている野菜を刻んで載せ、「モツァレラ」とは名ばかりのNZ版とろけるチーズをたっぷりかけてオーブンにポン!


超簡単ピザ風パンですが、これ、我ながら「なかなかいける!」と思っています。

学校が休みになってお弁当のサンドイッチが要らなくなったので、サワコピザの登場回数が増えつつありますが、喜んで食べているものでも何度も続くと「またあ〜」と漏らす人がいますので気をつけなくてはいけません。・・・飽きっぽいのはママ譲りですから文句は言えないのですけれど。

ラベンダー

ラベンダー庭のラベンダーが満開になる前、花茎の紫が濃いうちに、毎年ドライフラワーにする分を摘みます。
これは「Blue Pacific」というイングリッシュラベンダー系のもの。名前の通り青みがかった濃い紫色が特徴です。
切っているとラベンダーの香りに包まれていい気分。
ラベンダーの香りには鎮静効果があるそうです。

風通しのいい軒下に一週間ほど吊るして乾燥させたらできあがりです。

マーティンボロ・スクールのこと

今日でゆりあの学校は終了。
ゆりあは、来年2月から始まる新学年からマスタートンにある学校に通う事になったので、健祐が通い始めて以来10年間お世話になったマーティンボロ・スクールとはこれでお別れとなります。

10年間の間には、先生も父兄も顔ぶれがだいぶ変わりましたが、数年前に新しい校長先生になったあたりから、何だか学校の雰囲気が「どんより」してきました。子供達と先生の関係、先生間の関係、父兄と学校の関係・・・どれも風通しが良くてフレンドリーだったのに、ギクシャクした感じになってしまったようで。

途中で他の学校に移る子も増え始め、ゆりあが2年を残して来年から学校を変わる事にしたのにはそんな理由もありました。

そしてそして、先週、ゆりあの担任だったベテランの先生が、校長先生と合わなくて追い出されるような形で急に異動することを知って驚いたのですが、なんと週末の間に父兄の中から選挙で選ばれて構成される学校理事会(Boad of Trustees)が動いて、校長先生の方を解任し、その先生は残る事になったそうで、更にビックリ!

ニュージーランドの学校では、この学校理事会が教職員の人事に責任を持つし、学校運営が適切に行われているかの監督もするのだそうですが、今回の一件でその力を目の当たりにした感じです。メンバーは普通の父兄ですからね。
恐るべしBoad of Trustees!
恐るべしKiwi父兄の行動力!

これでまたマーティンボロ・スクールにも、いい風が吹き始めるのかなと思っています。混み入った話ですが、あまりに劇的な顛末だったのでつい書いてしまいました・・・。
良くも悪くも、人の力って大きいですね。

ゆりあさま、11才。

バースディパーティー 1バースディパーティー 29日に11才になった祐理杏さんは、土曜日の昨日友達を4人招いてコテージで自炊のお泊まりパーティーをしました。


バースディパーティー 3発泡スチロールの緩衝材のチップを敷きつめ、風船を散らし、壁にも何やら貼ったりして、自分達で会場を飾り付け、町まで歩いて行って電子レンジで温めるだけのレトルトものを晩ご飯用に買い込んで、5人であれこれ勝手にやって過ごし、世話いらず。
が、時々うちに来ては台所を漁ったりするので要注意!


でも、暗くなって寝る時間が近づいて来たら、5人もいるのに何だか心細くなってしまったらしく、みんなで「見に来てよ」と呼びに来たので行ってみると、「怪しい奴が来たらこれで退治するんだ」とバットやほうきが置いてあり、リハーサルまでやってみたりして、笑ってしまいました。

もう11才、だけどまだまだ11才、でもあります。

バースディパーティー 4翌日「こんなに散らかしてどうするの」というくらいのコテージになってしまったので、「きれいに掃除してくれたら帰る前にスパゲティ・ボロネーゼを作ってあげる」と餌を撒いたら、歓声を上げながらせっせと掃除。
出来は「まぁまぁ・・・」でしたが、一応合格!近所のエラの家のプールで一泳ぎしてお腹空かせて、スパゲティにありつきました。

なんだか、今年も楽しそう。
いい友達に恵まれてよかったよかった。

健祐も、タイミングよくマーティンボロの友達の家に泊まりに行く事ができたので、これもよかったよかった。

ゆりあのバースディケーキちなみにバースディケーキは、イチゴのショートケーキ。
スポンジがしぼんでしまったので、クリームで塗り固めて形を隠し、ちょうど熟したうちのイチゴとラズベリーをこれでもか!と並べて仕上げました。

夕焼け空

夕焼け
秋でもないのに、空いっぱいが朱色に染まるほどの夕焼け。
昨日の夜、9時前のことでした。
プロフィール
楠田 玲子
ニュージーランド・マーティンボロでワイン造りをしている夫とけんすけ・ゆりあの二人の子どもとの生活を紹介したいと思います。
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