虹ブログ

-乗り物が好きな管理人の気ままなブログです-

251Fを見る

2018.7.7-2512月F甲種,所沢駅で待機中2018.7.7-251F甲種,所沢駅駅名標と絡めて2018.7.7-251F甲種,牽引は263F2018.7.7-251F甲種,特殊貨物検査票
2018.7.7-251F甲種,原色PF牽引の配6794列車と絡めて2018.7.7-251F甲種,263Fと解結2018.7.7-251F甲種,263Fとの連結部分2018.7.7-251F甲種,解結ブレーキ管作業に
2018.7.7-251F甲種,EF65と連結2018.7.7-251F甲種,両編成の連結器周囲を入念…2018.7.7-251F甲種,新座貨物に向けて出発2018.7.7-251F甲種,白糸台車両基地到着後の様子
7月7日の話です。
この日は西武多摩川線の車両交換に伴う甲種輸送で、本線側から西武多摩川線に行った251Fの様子を撮影しました。251Fは、6月13日に武蔵丘車両検修場から検査出場した際、6月11日付の西武鉄道の広報発表にあった、近江鉄道100形「湖風号」で採用する「琵琶湖の水面をイメージした水色」に白帯を施した塗装に変更しました。
今回の西武区間の輸送は、新秋津の入線が通常より遅い12時40分過ぎになった為、武蔵野線を行くEF65-2070牽引+タキ1000-386+タキ243819で組成した配6794列車と一緒になる光景が見られました。
JR区間の輸送はEF65-2084が牽引しました。

251F 多摩湖線での記録

2018.6.26-多摩湖線撮影,国分寺駅出発信号機2018.6.26-多摩湖線撮影,国分寺駅を出発した251F(後撃ち)2018.6.26-多摩湖線撮影,一橋学園駅に入線する251F2018.6.26-多摩湖線撮影,武蔵大和駅に入線する251F
2018.6.26-多摩湖線撮影,武蔵大和駅駅名標と251F2018.6.26-多摩湖線撮影,青梅街道駅を出発する251F2018.6.26-多摩湖線撮影,一橋学園4号踏切と251F2018.6.26-多摩湖線撮影,西武遊園地駅を出発する251F(後撃ち)
西武グループの近江鉄道創立120周年・西武多摩川線開業100周年を記念したグループ企業コラボレーション企画として、近江鉄道100形「湖風号」で採用する「琵琶湖の水面をイメージした水色」に白帯を施した塗装に変更した251F。
6月13日に武蔵丘車両検修場から検査出場以降、管理人個人の都合で多摩湖線で撮影する機会に恵まれなかったものの、運行最終週の6月末、その姿を塗替塗装工事が進む沿線の踏切を含めて撮影しました。

東急2125F甲種輸送を見る

2018.6.26-東急2125F甲種,新津から到着2018.6.26-東急2125F甲種,八王子構内入替開始2018.6.26-東急2125F甲種,中間車と先頭車の連結部2018.6.26-東急2125F甲種,構内入替終了
2018.6.26-東急2125F甲種,211系と絡めて2018.6.26-東急2125F甲種,相模線205系と絡めて2018.6.26-東急2125F甲種,八王子駅駅名標と絡めて2018.6.26-東急2125F甲種,特殊貨物検査票
6月26日の話です。
この日は、総合車両製作所(J-TREC新津事業所)で制作された東急2020系(第五編成:2125F)の甲種輸送を撮影しました。

2018年度は6本導入予定する2020系の2本目となった2125Fは、2017年度に導入した2122F・2123F、2018年6月に輸送した2124Fと同様、新津事業所で制作されました。輸送は、新津〜新潟貨物間をDE10-1539、新潟貨物〜高崎操間をEH200-901、高崎操〜八王子間をEF65-2097、八王子〜長津田間をDE10-1749がそれぞれ牽引しました。

TJライナー運行開始10周年記念ヘッドマーク掲出列車出発式を見る

2018.6.14-TJライナー10周年,池袋駅南口式典2018.6.14-TJライナー10周年,ライナー1号到着2018.6.14-TJライナー10周年,1号出発前2018.6.14-TJライナー10周年,ライナー1号及び川越駅記念品
2008年6月の運行開始以来、東上線の看板列車として活躍する座席定員制列車「TJライナー」。
東武鉄道は「TJライナー運行開始 10周年記念企画」の一環として、6月14日に運行開始10周年を記念したヘッドマーク掲出列車の出発式を池袋駅南口で実施しました。出発式には池袋駅長、TJライナーと同じ2008年6月に生まれた地元小学生9名、TJライナー車内自動放送の声を担当するフリーアナウンサーの久野知美さんが参列しました。
また当日のTJライナー1号乗車の乗客には、クリアファイル・ウエットティッシュ・補充券を模したカード・川柳集を入れた記念品をライナー改札入場時に配布しました。この他にも6月20日までの間、川越駅管区ふじみ野駅・川越駅改札窓口で下りTJライナーの着席整理券を提示した乗客に対し、駅係員手作りの栞とポケットティッシュを配布しました。

新駅舎供用開始前後のときわ台駅北口を見る

2018.5.27-ときわ台駅駅舎,使用開始前2018.5.27-ときわ台駅駅舎,使用開始前ロータリーから2018.5.27-ときわ台駅駅舎,改札部使用開始前2018.5.29-ときわ台駅駅舎,駅務機器類移設前2018.5.29-ときわ台駅駅舎,駅務機器類移設工事途上
2018.6.8-ときわ台駅駅舎,新駅舎使用開始2018.6.8-ときわ台駅駅舎,駅名標2018.6.8-ときわ台駅駅舎,武蔵常盤小径2018.6.8-武蔵常盤小径,写真パネル2018.6.8-ときわ台駅北口にある誠の碑
2018年5月30日にかねてから進めていた駅舎改修工事が完成供用開始した、ときわ台駅北口。駅舎使用開始前後に撮影した写真を掲載します。
今回の改修工事では、ときわ台駅がある常盤台のシンボルとして親しまれてきた青色スペイン瓦の三角屋根、縦長の三連窓と特徴的な破風板、大谷石の表面に幾何学的模様を凹凸で表現した壁面・大谷石貼りの柱脚等、ときわ台駅が開業した1935年頃のデザインと色調を可能な限り再現しました。
また駅舎隣に開業当時の駅名にちなみ新たに設置したギャラリースペースには、常盤台の文化財等どを紹介したパネルを設置し壁面は駅舎同様に大谷石を使用した意匠になりました。