2011年12月14日

吐き気がするほど…



誰も俺に構うな。

誰も構ってねぇ。




ゴールデンタイムの番組に出たってことを、バイト先の社員さんから聞いたわ。


メインでの出演じゃねぇよ。サブだよサブ。悔しいんだろうなーってね。テレビ出たいもんね。ドラマも出たいし。なぁ。みんなわかってねーよな。わかってねーよ。なぁ。馬鹿ばっかりだから。みんな馬鹿。みーんな馬鹿だよ。イライラすっぺな。




まぁ忘れてたわ。全然。いい加減だわおいらは。ごめんね、って、謝る意味もないけど。でもごめんね。偉そうなことばっかほざいてた俺。彼女はずっと彼女のまま頑張ってたんだよ。




俺ばっかりがブれちまう。近づいて遠くなって、消えたと思ったらまた点いた。気持ち悪く動いてる。吐きそう。吐きそう。気が狂いそう。




こんなことに意味なんて。そもそも意味なんて求めても。

冗談じゃない。俺は知りたいよ。知りたい。知りたい。死にたい。




いかれてるのがかっこいいと思ってた。いや今でもそう思ってる。


ぶち壊してほしい。壊れてしまえば、吐き出せそうな気がするよ。言葉にならないもの全部。




あぁ。どうしたらいいのかわからない。


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2011年11月11日

れいなちゃーん



おめでと。なんもプレゼントとかしてやれねーけど。




君がかわいい。




だから俺がんばるよ。君がいるからがんばるよ。




君に逢えてよかったよ。だからまた逢いてーなぁ。




誕生日おめでと、れいなちゃん。おめでと。


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2011年10月02日

人生の底の底



今が。きっとそうだ。そうだろう。間違いないよな。もう無いよな。今以上に辛い時なんて。もう無いよな。頼むよ。





死にたいような気がする。

結局俺は変われませんでした。なあなかあさたはたまやまなからに、ゃわやたやららやかなか



風邪引いた


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2011年07月28日

Fanclub



数年ぶりに日焼けした。




もうほんまアレ、思い出したくもないのにね、ブログなんか見ちゃったりしたらね、一人だけ更新がないからね、やったら気になってちょっと調べちゃったりしたら、前日にパスポート紛失とかほんまアホの極みですよ、そんでね、その日僕が猛暑の中栄養ドリンク配ってた神戸の某アウトレットモールつーんかな、そこがまたハワイの町並み思い出したりしてさ、横に海があってさ、まーこっちの海はクッセーきたねー海だけどさ、もういよいよ疲れて気が狂った俺は今シャロンとか聴いてる。




おもむろに冷蔵庫を開けたらばね、スイカが入ってましたよ。


ちゃっかりスイカなんか食いながらさ、くだらんテレビを見つつ、ちゃっかり俺も夏ってるわけだ。冗談じゃねーっての。なにが夏だよ。やってらんねーよ夏なんて。やってらんない。


どうせ今日食ったスイカの味なんて忘れてさ、無情にも時は過ぎてさ、夏が終わったら秋、秋が終わったら冬だ。またアテもなく生きるんだ。夏だろうが何だろうが関係ないんだ、ばか。金くれ。





こーやって例年通り、俺は夏の波に乗れずに終わりそうだ。みんな楽しそーじゃん。こちとら溺れ死にそうだぜ。


思い出したくないことばっかり思い出すぜ。思い出したいことばっかり思い出せないぜ。ちくしょう、これだから夏は。




僕の愛するれいなちゃん。

僕はね、君のことより今月の借金返せるかどうかのことの方が心配なんだ。

同じ娘の生田さんが可愛いし、アイドリングの三宅さんも可愛いし、小川のサキチィは最近あんま可愛くないけど。

ニート時代に患った便秘がいつ治るのかも気になるし。



君のことなんか構ってられないくらい、忙しいんだ。君のことなんて、どーでもいーんだ。



だけどやっぱり、君のことをあんまり考えなくなったこの日々は、暇で暇でしょーがないんだ。





だからね、まだまだ、泳ぎますよ。言っとくけど、俺が波なんか乗っちゃったら大変だから。乗りさえすれば、俺が一番高い波だ。それは間違いない。





それまでは、塩水飲んで耐え忍んどいてやるよ。


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2010年12月31日

人間のくず



朝方。

世界の終わりのような風が吹いてた。突き刺さるように吹いてた。涙目でチャリ走らせた。狂っていた。



大嫌いだ。何もかも。もう働きたくない。ずっと寝ていたい。本当に。






今年が終わるという。



良い日は、指の数で足りるくらい。後はほとんど最悪かな。ま、だからあれだ。いつも通りだ。今年も。





不安定が治らない。真っ直ぐに歩けるってこたー、なんて素晴らしいことだ。でも僕だって昔はきっと歩けた。だから頑張れば。今も。頑張れたら。





自分を愛せる日なんて、絶対に来ない。可愛がることは出来ても。甘やかすことは出来ても。

だから、自分を愛せない分、愛したい。これは理屈じゃないんだ。本当の気持ちなんだ。






どうせ頭痛で起きるだろうけど。さよなら今年。いろんなこと、忘れないよ。死んじまえ。


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2010年11月18日

11



結局あの娘は自分の誕生日にブログを更新出来なかった。書きたかったろうな。な。





狂ってる。

人も、世の中も、全部。突き刺さるように街には冷たい風が吹いてる。僕は部屋から出れないでいる。なにもかも狂ってる。





最近、悲しいことがあったけど。


でも、それでも腹は減るし。眠たくもなるさ。




うつ病と誰かが言ってたけど。


でも、普通に働けるよ。ちょっだけ怖いけんどさー。





普通に生きていけるんだよ。ただ、心に穴が開いてるだけで。



気付いたらすぐに穴も塞げる。まぁ、知らないうちにまた開いてるんだけどね。







くだらねーことばっかだよ、大体。
けっこー、ほとんど、どーでもいーよ。



まぁでもどうせいつか滅びる。明日でもいいし、あさってでもいい。なんだっていーんだ。






俺は叫ぶよ。わけのわからないこと。それは嘘や偽善や欺瞞やいろいろ…たまにゃあ良いことだって叫ぶよ。







本当の自分なんて、もういらねーんだからさ。

れーなちゃん、誕生日おめでとさん。早く世界をぶっ壊してくれよー


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2010年07月26日

見てみてーぇ



まーた朝がヤって来たでござるよ。



んあぁ頼んでねー。しっかし、ほんとに俺みたいなんにも。朝が来るんだねぇ。



まぁ。
これからもやって行くよ。安っぽい剣を振り回しながら。もう、鼻なんか垂らして見てらんない顔なっちゃってさ。あぁーって。





あのアホンダラは。
ちょ〜ど俺の2コくらい前の水色に手を振ってましたよ。ほっほーと。そんなんするかーと。


まぁ〜いいよ。そんなんしろよ。俺はねー、俺のやり方でやるから。生きてる限り、あんた戦争でしょーが。ワッショイだ。





なんだかんだ、身体は動くんだ。寧ろピークだぜ。昨日も明日も信じてない。その通りです。





もう見えもしない希望なんか要らないよ。すぐそこでうずくまってる絶望も蹴っ飛ばしちゃって。今、必死に息してみよう。 ノロマが必死に生き急いでみよう。






あなたのことなど心底どーでもいい。でもな、どーでもいいってことは、どーでもよくないことだから。だから、アイラービュー。





だから、愛してるよ。つってよ。


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2010年07月19日

感じたい



やっぱり、俺はダメかな。



こういう生き方じゃダメかな。こういうやり方じゃダメかな。

みんな俺を嫌うかな。避けるかな。笑うかな。笑ってもくれないかな。





努力なんかしなくたって、人間なんて生きていけるもんだ。それで人に何を言われようと。死ぬわけでもない。



だけどそれはそれで辛いもんだよな。感情のスイッチを切らないといけない。そんなね、大それたことをさ。あんた。






ちょうどそのすき間の世界で、泣くこともできない僕が息をしてる。






考えたくもないことばかり考えて。一人でわざと終わって。逃げてるつもりが全然逃げれてなくて。笑えなくて。笑いたくないのに笑って。風に身を任せても。風さえ何処にも連れてってくれない。さじを投げても。すぐに自分の手元に返ってきて。みんなほっといてるのに。ほっとけよとか考えて。ここは悲しい場面だから。さぁ泣こうかって涙も出ない。そんなら何にも悲しくなくて。楽しいことも楽しくねぇ。悲しいことも悲しくねぇ。だからもうやることもねぇ。






そこまでして、どうすんの。それでいーならいーけど。でも本当はさぁ。もっと、こう。うまいこと。もっとさぁ。






なんでこんな。冷たいんだよ。


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2010年06月23日

とびらを



向こうの部屋からテレビの音が聞こえる。ママが仕事に行く準備をしている。





薄気味悪い空が見える。



なんにも片付かないまま。なんにもしないまま。心の旅はもー終わった。ゲームはオーバーした。もう怪我することもない。後は、この痛みが引くのをただ待つだけ。





できれば、ずっとここにいたい。



少しの痛みなら我慢できる。薬もある。めんどくさいとかじゃない。痛みをともなっても、敢えてここで生きたい。この痛みの中で生きたい。






でも本当は知ってる。もう、なにもかもこわれてしまったこと。






好きだよ。むしろ好きだよ。好きだと思うよ。アイラブユーだよ。でも見てよ。見えるか。ぼく。わかるか。こんなん。こんなんだよ。






僕の部屋は、いつになったら片付くのだろう。溶けるの待つか。壊れるの待つか。いつか全部なくなるの、待つか。



扉を開けないで。怖いから。気付かないように、すりぬけて来て。そんで、やさしく包んでくれ。






もう、動けないけど。あの娘はきっとどっか行っちゃうけど。



待ってるから。どこにも行かないで。なんにも変わらないで。こんなんで。






さいならは言わないから。さいならは言わないよう。


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2010年05月24日

LOVE



朝の6時だか夕方6時だかわからない空の下を自転車乗って帰った。



昔見た変な夢を思い出した。

大阪の肥後橋駅を。あのフェスティバルホールがあるビル街を。誰かとの待ち合わせ場所へ向かうために歩いてた。そん時の空の色がこんなんだった。リゾナント・ブルー色の空だった。あん時、僕は誰と逢いたかったんだろう。





家帰って、腹減った。パン食った。うまかった。



笑えないな。この部屋に着いた瞬間、もう笑えない。バイト中は笑ったよ。でももう、一回も笑うことなくそのまま僕は寝るでしょう。クサりながら。





悲しい。雨でも晴れでも。朝でも夜でも。



もう、切ないとか。胸が苦しいとか。そんな恋の病みたいな。もうそんなんない。ただ、負の感情だけが。悲しくて悲しくて。やりきれない。





あの娘の笑顔見たら悲しい。
あの娘の歌を聴いたら悲しい。
あの娘のダンスを観たら悲しい。
あの娘の声が悲しい。
あの娘の全てが悲しい。





あの娘を想って、おもいっきり泣いてみたいなぁ。でも涙なんか出ない。酒でも飲まなきゃ。泣くことなんてできない。





なんかもう、ごめん。ほんとにごめん。ごめん。ごめんなさい。何回言っても足りない。あの娘にごめんと言いたい。あの娘だけじゃなくて、いろんな人に謝りたい。ごめんなさい。ごめんなさい。



まるでこれから死ぬみたい。
だけど死ぬことなんてできない。
生きることしかできない。
だからごめんなさい。






早く寝よう。寝て、忘れる。


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