AX ヒアルロン酸で美肌を手に入れよう♪ - livedoor Blog(ブログ)

March 25, 2007

ヒアルロン酸注射した場合のデメリットとは

ヒアルロン酸注射した場合のメリットとは逆にデメリットも書きます。

デメリット・・・

やっぱり、美容整形っていうから何かトラブルがあるのか・・・

いやいや、そんなに大事なことでもなく

ヒアルロン酸を注射で注入すると、すぐに吸収されずに徐々に吸収されていくことは前に記述しました。

その効果は、場所・手術方法によって異なりますが、大体半年から1年続くといわれています。

つまり、その期間限定というわけです。

効果を持続させたければ、定期的に注射で注入する必要性があるということです。

しかし、期間限定ということで、

よく結婚式の前にエステにいくじゃないですか。

そんな感じで、ヒアルロン酸注入を受けるといいんです。

デメリットって書きましたが

書いてみるとそんなにデメリットでなかったように・・・

ヒアルロン酸を皮下注射した場合のメリット

ヒアルロン酸を皮下注射する美容整形のメリットってなんでしょう?

ヒアルロン酸が配合された化粧水や美容液でせっせと毎日お肌のケアをするより

ヒアルロン酸をそのまま皮下注射したほうが効果はいいに決まっていますね。

なにより、美容整形といっても大掛かりな手術でなく、部分的に注射するだけですので手軽に美容整形が受けられます。

ヒアルロン酸は体にある成分のひとつなので、安全性は高いですね。

注射後は入院など必要せず、日帰りですし、その後の生活にまったく支障がないのもいいですね。

時間も注射だけだと数分ですみますし

彼氏・夫に隠れて美容整形・・・ってもの可能です。

気がついたら、彼女・妻がきれいになっていた・・・なんていわれるかも(うふふ)

ヒアルロン酸を皮下注射すると

ヒアルロン酸を皮下注射すると

ヒアルロン酸はすぐには吸収されず、その場にとどまります。

ヒアルロン酸はとても保水性がある成分ですから、注入された皮膚の保水性はたかまり、皺が伸びます。

こういうことから、美容整形でヒアルロン酸を皮下注射することが増えました。

ヒアルロン酸の皮下注射を希望する場合は、近くの美容整形外科の情報を集め、カウンセリングを受けて、納得のいく説明を受けてから利用しましょう。

ヒアルロン酸を皮下注射・・・というと痛いイメージがありますが

注射なので、場合によっては部分注射をします。

量はカウンセリングで決めますが、注射した後で満足いかなければ追加注射することもできるようです。

注入時間は数分程度で終わります。

注射後、軽く腫れることがあるようですが、注射した部分を刺激しないようにしておけば、化粧も洗顔も入浴も大丈夫のようです。

美容整形といいますが、プチ整形という表現のほうがいいのでしょう。



ヒアルロン酸ってなんだろう?

美容関係でよく聞く「ヒアルロン酸」

それって何?説明してって言われても困りますよね^^;

美容整形では皮下注射しますし、化粧水や美容液、サプリメントや健康食品に含まれています。

きになるヒアルロン酸とは・・・

hyaluronic acid
グリコサミノグリカン(ムコ多糖)の一種です。

何のことやらわけわかりませんが・・・

何の作用があって化粧水とは皮下注射などするのでしょう?

ヒアルロン酸は、保水性が非常に高いので化粧水や美容液などの保水成分として配合されることが多いのです。

また、糖類の一種なので経口摂取が可能なため、サプリメントや健康食品に配合されることが多いのです。

ヒアルロン酸は皮下注射すると、一定期間(半年前後くらい)は吸収されずにその場にとどまり、皺を伸ばしてくれるという作用があります。

美容整形でヒアルロン酸が使われるのは「皺とり」だったんですね。

「皺とり」なら若い私には必要ないんじゃない???

まだまだ皺など関係ない世代ではそう思うかもしれませんが

なぜ、化粧水や美容液に成分として含まれているんでしょう。

もともと、わたしたちの体には「ヒアルロン酸」が存在するんです。

人の体って、大部分が水でできていますよね、その生体水分を保つ上で、「ヒアルロン酸」は重要な働きをしているんです。

わたしたちは成長するにつれてからだの中の「ヒアルロン酸」が徐々に減少していきます。

たとえば、大人の皮膚に含まれる「ヒアルロン酸」の量はなんと赤ちゃんの20分の1なんです。

わかりましたか?「ヒアルロン酸」入り化粧水・美容液が必要なわけ。

皺とりだけではないんですね。



March 24, 2007

プチ整形とは

「プチ整形」   


最近よく聞かれる言葉です。


「プチ整形」は、意味としては「メスを使わないちょっとした美容整形」といっ
たところです。


プチ整形は、その手軽さから、多くの人に愛好されています。


プチ整形はメスを使わないだけに、メスを使った本格的な美容整形と比べると、
やはり効果の点では劣ります。


とはいえ、プチ整形は多くの場合は元に戻すこともできますし、不自然に変化
することもないので、「自分の元の容姿を活かした自然な整形」といえるかもしれ
ません。


「本格的な美容整形はちょっと」という方は、このプチ整形から試してみては
いかがでしょうか?


プチ整形はその手軽さで人気ですが、プチ整形の例としては、どのようなものが
あるのでしょうか?


プチ整形の代表的なものとしては、たとえば以下のようなものがあげられます。


 ・二重まぶた

 ・隆鼻

 ・唇、アゴのラインの整形

 ・シワやたるみの除去


プチ整形は、基本的にメスは使いません。そのため、整形できる範囲に限界が
ありますし、持続期間が短いものもあるようです。


特に二重まぶたに関しては、プチ整形での方法(この場合は細い糸を使います)
でも、ほとんどの場合はきちんと二重まぶたになります。


プチ整形はまた、傷跡や痛み、失敗といったリスクも少ないので、上記のような
内容の美容整形を検討している方は、まずはプチ整形で試してからでも遅くは
ないでしょう。

美容整形について

美容整形は、現在では気軽に手術を受ける人が増えてきました。


美容整形には、皮膚のしわとり、二重まぶた、隆鼻、豊胸などがあります。


いずれも病気にかかっているわけではない、正常な組織に手術を施すもので
あるため、保険は適用されず、費用はすべて自己負担ということになります。


美容整形によって、容姿を美しくしたい人は後を絶ちません。


顔の場合、手術の結果が自分のイメージと異なったりすることも多々あります。


美容整形の手術費は決して安いものではありませんから、実際に美容整形の
手術を受ける場合は、自分にとって必要なものなのか、十分に検討してから
受けるようにしたいものです。

次に美容整形の必要性について書いていきます

美容整形の手術が気軽に受けられる今の風潮は、「もっと美しくなりたい」と
願っている女性にとって、歓迎すべきことなのかもしれません。


美容整形の普及によって、たしかに容姿で悩む女性は少なくなりました。


美容整形の手術がわずかな部分だけでも、特に顔はかなり印象が変わるため、
これまで消極的だった人が、積極的な生き方ができるようになるなど、受けた
人に喜びをもたらすことも多いようです。


美容整形は、このように、手術を受けた人の人生を変えてしまうほどの力が
あります。


しかし、人間の魅力は外見だけが全てではありません。外見にとらわれ過ぎず、
内面の美しさも追究していきたいですね。