モザイク≠クラフト

なんとか人並みの学力を。

変わり身

心機一転、名前を変更してブログの移転をしました。前回の記事だとわかりづらかったですね;
こちらのブログの更新は今後しないかもしれませんしするかもしれません(もちろん、冗談です)。書く内容も、書き方も、これまでとは恐らく違うと思いますが、意図的なものです。こちらとは違って日記的に使っていくつもりですので読みづらさが格段にアップし、これまで以上に個人的などーでも良いことを書き散らかすことになるんじゃないかなと思います。想定する読者が自分だけなので好き勝手気ままに(とはいえ炎上しないレベルで)書いていきますので、どーぞよろしく……というよりは、どーぞ恥ずかしいので見ないでくださいましという精神です(土葬)

あ、名前を変更したと言っても面倒だと思われるので、戸倉でも枕でもこれまで通りよんでくだすってもノープロブレムです。こちらのブログはそのまま残しておきます。それでは、ご機嫌うるわしゅー

そーゆーこと

そらそうよ

我慢

田口さんすごいなぁ、今日も三番でマルチヒットですよ。これで三試合連続マルチ。昨日なんかなんと二盗塁ですからね。打って走って守って、41歳がチームを引っ張ってくれています。

……が、なんなでしょうかこの信じられないミスの数々。走塁ミス、守備ミス、エンドランミス、エトセトラエトセトラ。

今日の試合の敗因は梶本のバントミスでしょう。そこから焦って坂口が牽制死。せっかく当たっている打者の場面で得点圏にランナーを置いてプレッシャーをかけようという場面でこんな戦い方していたらそら最下位ですわ。T−岡田も甘い球を見逃して、焦ってボール球に手を出して……まぁこの一年彼と心中するつもりですからいいんですけど。
まぁ、どっかの監督みたいに「DHのルール知らなかった!」ってミスがないだけまだマシなのかな。監督やコーチ変えてもなんの変化もないのは過去10年間でわかっていることなので、今までで一番戦略がはっきりしているどんでんのもとで鍛えられ続けるのが一番だと思う。

しかしそれにしても田口さんすごいなぁ。こんな素晴らしい選手のファンでいられる幸せをどう表現すべきか(ぇ

宇宙ショーへようこそ


「かみちゅ!」のベサメムーチョ制作。ゆるーい気持ちで見たのですが、エンドクレジットが終わった後に思わず「倉田先生いままでごめんなさい」と土下座してしまいました(笑)。いやー、まだ小説版「R.O.D」の最終巻が出してないからついつい評価が……(^^;
ともあれ「宇宙ショーへようこそ」ですが、ぐうの音も出ない作品どころか、年甲斐もなく涙ぐんでしまったり。非常にレベルの高い、隙のない娯楽作品です。可愛らしいキャラクターデザインやカラフルな宇宙空間、不思議な宇宙人たちに騙されたらいけません。

……というのも、宇宙は別に宇宙なんかじゃなく、これを「都会」だと置き換えると非常にわかりやすい話で、それぞれのキャラクターの物語をバラバラのものとせずに繋げてみると「子供から大人までに経験すること」を見せています(「星が生まれる」という描写もおそらくはそう)。
そうした場面、悩みと葛藤を繰り返して、ヒーローになりたかった夏紀が(ヒーローになれないとわかっても)周を助けにいく場面には、もう年甲斐もなく涙しちゃいました。オッサンですねぇ。これで泣けるのは間違いなくオッサンですよ。
頑張れば誰かが見てくれるというのは甘えですが、この作品の最後の「宇宙ショー」の描写において語られるのは、そういうものではなくて「頑張る人を見よう、応援しよう、一緒に戦おう」という主体的な強い意志です。だからこそ周はお姫様の衣装を脱ぎ捨てて夏紀のもとへと走っていく。

ところで実はこの映画、最初から最後まで一貫して裏では「ウサギを探す」という話が進行しています。まぁ忘れた頃に見つかるんですが、子供の時に無くしてしまった大切なものが大人になってふとしたところで見つかるというのはままある話で。
……それにしてもわさびふりかけ、食べたいなぁ。僕、わさび好きなんですよ。オッサンだし。

音楽を意識的に耳に残さないようにして村の音を大事にする演出と、絵の崩し方が非常に良いです。あれをただ単に「崩れている」という馬鹿がいるんですよねぇ。かっちりしたアニメーションよりずっと人間くさいことを意識的にしています。特に夏紀ちゃんの崩し方は元気いっぱいの女の子らしくて素敵で、甘酸っぱい気持ちにさせてくれます。そういう気持ちになるのはオッサンですから仕方ないのです。

それにしても倉田先生こんなに面白い脚本書くなんて……で、「R.O.D」最終巻はいつですかね(^^;

特攻野郎Aチーム THE MOVIE

「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」を鑑賞。TV版はまったく知んないんだけど(そりゃあこんなでも若者だしね)、いやぁ理屈抜きで楽しめた。とにかくド派手。ここまで容赦なくボンガボンガと、それもこのスピード感でやってのけるのも珍しいかも。ホント2時間あっちゅーま。停滞させる演出一切なし。そのぶん詰め込んだ感もあるけど、頭からっぽでも見れるからノープロブレム。
ベストシーンはマードックが「3D!!」って叫ぶところか、パイクを車内で殺そうとするシーンのどっちかかなぁ(笑)

というかAチームの役者さんが見事じゃなかろうか。特にマードック大尉を演じるシャールト・コプリー。コミカルな演技と作戦前に見せる表情のギャップがたまらん。どっかで見たことあるなぁと思ったけど「第9地区」の主人公ね。はたして今回もオール・アドリブだったのだろうか(笑)。それからバラガスとフェイス、あまりにも役者のプライベート(といっても公のものだけど)とキャラクターがマッチングしていて吹き出した。だからこそ、素というか、彼らのコミカルさにちっともクドさがない。あ、スミス大尉に関してはノーコメント。だってコメントのしようがないくらい、あのおっさん格好良いんだもん(^^;
TV版のAチームの人や吹き替え声優なんかも出てたみたい。TV版知らないし、字幕で見ちゃったけどね!(土葬)

ちなみに「アメリカ的」なんて意見もあるし、これでもかってくらいアメリカ的なんだけど、案外よーく見ると「アメリカ的正義」をかなり痛烈に皮肉ってたり。アルファチームに限らず出てくる組織もそもそもみーんなアメリカさんのもののわけで。最後のシーンなんてその「アメリカ的正義がアメリカ的正義によって云々(ネタバレ回避)」という矛盾を見せてるわけだしね。
ま、もっともAチームは「あぁ、だからどうしたんだ?」って感じでニヒルに舌を出して、バンバン突き進んでいって、そこが滅茶苦茶カッコイイし、たまらなく痺れるんだけども。

もっかい見るときはポップコーンとコーラ片手に見ないとね。あ、コーラはもち、ペプシのLサイズで(笑)

リプレイ書いてます

Pixivに昨年行なったTRPG、アリアンロッドキャンペーン第一話のセッション風景のリプレイをアップしてみました。

TRPG初心者の七瀬ななさんを迎えて行なったセッションで、キャンペーンと言いつつちっとも第二話をやっていない……どころかシナリオも出来ておらず、この面子で別のシステムに興じていたりするわけなのですが、ちょっと公開してみようかと(笑)

シナリオもマスタリングもド素人(ARAも5年近くやっているのにまだルール間違えるし……)ですし、リプレイの体裁としても褒められたレベルのものではございませんが、七瀬さんを始め、プレイヤーの皆様の発言がヒジョーに馬鹿馬鹿しくてオモチロイ!(褒)

ちまちまとアップしていく予定ですので、もしよろしかったらご覧になってくだせぇ。

こっからよ!

田口壮外野手一軍! 田口壮外野手一軍登録ですぞー!!
そらもう、これからよ。
文豪にして世界一のスーパーサブである42歳が、低迷するオリックスを引っ張ってくれるはずです。

それにしても西投手開幕から4連勝は凄いですね。マスコミは「西のユウちゃん」とかセンスのないキャッチフレーズをつけていますけど、小気味良いピッチングをしてくれます。球速は早くないですが切れ味の良いストレート、同じ腕の振りから繰り出されるスライダーにスプリットは見ていて気持ちが良いですし、それ以上にあのスマイルが素敵です。

二軍ではエースの金子千尋投手が1イニングを投げたみたいですし(最速146キロ!)、エースとエース候補のダブルスマイルを早く一軍で見たいところですね!

戸惑い

004
純粋に楽しみにしている人たちに、変なケチをつける人間にはなりたくないなと思う今日この頃。
アニメ版アイマスのことでそういうことを言われてイライラしちゃうのは、たぶん2騒動のダメージがまだ残っていて過敏になっているからでしょうか;

自分の中で意識的にフィルタリングしている部分もあるのですが、あの騒動はファン以外の人々が騒ぎ続けて今に至るという感じで、確かに「アイマス2」への混乱はあったものの、それ以上にアイマス界隈の(正確に言うならさらにそのひとつ外側での)騒ぎに戸惑い、混乱していました。いえなんとも上手く説明できないのですが、あの流れは非常に気持ち悪い経験で、そしてそれがまだ続いている感じがしてにんともかんとも。

そういったもろもろを気にせずに楽しめるようになりたいものです。

新フルメタ!?

今夏より「フルメタル・パニック!」シリーズ新展開

賀東さんは原案・監修という立場で、ライターは大黒さんという方の模様。しかしキービジュアル見ているだけでわくわくしてきますね。ASがRX-8<レーバテイン>とM9<ガーンズバック>のあいのこみたいな印象ですが量産型なのかな……女の子の方がAS操縦者なのだと思われますが、金髪に猫みたいな目ってもしかしてあのカップルの娘とか……? いやいやでもその隣の青年はあいつっぽい顔に髪の色がアレだし高校生っぽいけどいやいやまさかなーとか思わなくもないけどどういうポジションで物語に……ブツブツ。

ともあれ原作フルメタのラストから10年後の話になるとか。すごく楽しみです!!

如月千早活動報告14【1〜10週目】

011
如月千早プロデュース1〜10週目記録。

というわけで如月千早のプロデュースを開始。今回のプロデュース方針については前回記事参照。「今回はこれまでで一番のプロデュースをしてみせるよ」「ふふ、その期待にこたえられるよう、私もこれまで以上に頑張らないといけませんね」「また、よろしく」「はい!」
二人だけの約束を交わす。デビュー曲はもちろん「蒼い鳥」。

営業では挨拶回りやミーティングを重ねる。レッスンは、12週目に控えている特別オーディション「ルーキーズ」に向けて、まずは基礎的な土台作り。「上達早いなぁ」「まだまだ。もっと上手くならないと」「うん、頑張ろう」「そうだ、プロデューサーも一緒にダンスレッスン、どうです?」「えっ」「最近“体力が落ちた”って良くこぼしているみたいですし」「いやでも千早のレッスン量は俺にはちょっと厳しいというか――」「問答無用です」「ひぇええええ引っ張らないでええええ」

通常のオーディションを二つ受ける。両方とも無事に合格。アイドルランクFからEにランクアップ。善永記者の取材を受けて、情報誌の隅の隅の隅に名前が載る。一人前のアイドルとしてようやくスタートしたという感じだ。今後は営業とオーディションの二つに少しずつ重きをおいてプロデュースしていこう。
THE IDOLM@STER
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