打ち上げ花火

打ち上げては散ってゆく馬券たち・・どうどうめぐり

 


アドミラブル→カデナ→アルアイン。 


後6日でどれぐらい気が変わるかな。

 


気まぐれリヴェルディ相変わらず面白い。 

5/21 競馬予想【オークス】


東京6R
◎ジェイケイオジョウ

スピード感満点の未勝利勝ちからの注目馬ジェイケイオジョウ。出たなりのスピードで前へ行けて、好位で嵌って折り合い直線再スパートした内容も優秀でここから安定しそう。一息入って強くなったとみて、昇級リーチの6番、1戦1勝の9番より人気がなければ単勝。血統とは裏腹に短距離馬。負けても距離短縮で負けるまで追う。
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東京10R
◎ロイヤルストリート
○アールブリュット
▲アンタラジー
△マテンロウハピネス
×ショウナンライズ
×ウエスタンメルシー
×ペルソナリテ

ちょっと頭打ち感でてきたドーヴァーと10か月ぶりアールブリュットが主力形成の組み合わせ。ここなら付け入る隙あるとみてロイヤルストリートを再び◎。好位組に厳しい流れだった白秋S4着を高く評価していて、もうこのクラスは勝てる見込み。手応えほど伸びないし掛かるマイルは適性外。得意距離に戻って巻き返す。

馬連◎-○▲△、馬単◎→×××。
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東京11R
◎ソウルスターリング
○リスグラシュー
▲アドマイヤミヤビ
注ホウオウパフューム
△ミスパンテール
△フローレスマジック
△ブラックスビーチ


人気通りに決まらなかったからおかしい、と言うわけではないけれど、ソウルスターリングの手前の替えまくり方、アドマイヤミヤビのスタート後の何度もの躓き方、ミスパンテールの止まり方などを見ていると、今年の桜花賞は巧拙が問われる馬場状態だったのかなと思う。

良馬場開催が確実な2冠目は、桜花賞最有力評価のソウルスターリングに再び◎。外枠だとガツンと掛かってしまう不安があったけど、2番枠ならロケットスタートさえ決まらなければ出たなりで馬の後ろに入れる。はず。折り合いさえすれば、この距離でもペルシアンナイトを封じた決め脚で上位。サンデー系の血が入っていないので、勝ち切れるかは実は微妙に思ってたりもする。複軸。


対抗も人気通りリスグラシュー。過敏すぎた2歳時から、ズブさがキャラになりつつあり、内枠なら仕掛けのタイミングが後手に回りそうで怖かったけど外枠。極端なスローまで考えられる組み合わせなので致命的に響く可能性もあるけど、この馬に関しては内を引くよりは力を出し切れる確率は上がったと思う。実績的にも力を出したらやっぱり上位。


穴候補筆頭はホウオウパフューム。これも荒れたから力通りの結果じゃない、と言うようで失礼だけど、人気薄ハービンジャー産駒のワンツー、一日通して芝レースはダンチヒ系が躍動していた結果を踏まえると、フローラSは特殊な状況だったと思うのは許してほしい所。騎手も調教師も潔く力負けを強調したけど、重賞で壁に当たった評価はまだ保留中。寒竹賞を後方一気で制した能力は一敗で見限れない。

オークスのメモ


ソウルスターリング。前走桜花賞3着。直線で何度も手前を替えて苦しんだ。追い出しを嫌がった類ではないので、相手に短期間で追い抜かれたか、馬場にグリップできなかったかのどちらかが敗因。そして、おそらく後者。今回は良馬場で走れそうで、再び最有力候補評価。折り合えば2400mでもマイルとそん色なく伸びるイメージ。カギは伸びるかよりも折り合うか。ちょっと怖い面は感じるので外枠でスローだとまずいかも。


リスグラシュー。前走桜花賞2着。勝負所での反応は出走馬で1番悪いぐらいだったけど、ゴール前では逆に伸び脚が目立った。ソウル同様に馬場でギアがなかなか上がらず、何とか最後に掛かった感じかなと思ったんだけど、前走も反応は遅かったから自分が対処していれば・・と鞍上が悔しがっていたので、これは個性なのかも。過敏過ぎるのが心配だった2歳時とは仕様が変わってきたのかな。なので、ソウルとは逆に、早目に外へ出して追い続けられる外枠はむしろ合う。同じく最有力候補として注目。


レーヌミノル。前走桜花賞1着。もう気性が短距離にシフトしたと諦めかけるぐらいハイペースで掛かったフィリーズRから落ち着きが一変。最後は詰められながらも、勝負所からの加速差で作った貯金を守って押し切り。元々力は足りていて叩き3戦目できっちり仕上げてきたのか、急に力をつけたのか、上がりの掛かる展開に適性が高いのか。正直まだ判断しかねる。一瞬の脚で勝った事実から、こちらは内枠の方がプラスになるはず。1200m重賞を逃げ切り圧勝する馬が2400mでも同じように走るとは思えず、伸びは少し以上鈍る予想。


アドマイヤミヤビ。前走桜花賞12着。序盤からハミを取らず、集中力を出すところなくレースが終わった。このタイミングで競馬に嫌気が差して慢性的な気性の悪さが続く可能性もあるけど、勝負所までついていけたソウル、リス以上に馬場が合わなかった印象は極めて強い。例年水準にはあると思われたクイーンCを正攻法で勝った馬。G1級の力量馬評価変わらず、最有力候補として見直し。


ホウオウパフューム。前走フローラS8着。陣営は力負けを強調するし、同型に伸び負けて流れのせいだけには出来にくい敗戦ではあるものの、ステップが早かったかなとも思う。後方一気という極端な形で勝ち上がった馬。力の全開にはクラスに慣れるのを待つ時間が必要。2勝目の競馬は今回の出走馬で出来る馬もかなり限られる秀逸な内容。力を出せるかがカギになるけど、出せれば通用の期待はここでも持てる評価は変えずに見直し。新任の引き出しにも期待。


ブラックスビーチ
。前走スイートピーS1着。途中で相手を前に切り替えて早め進出してねじ伏せ、追ってきた2着馬も封じた。長く末脚が持続する。一気の相手強化は否めないので、力が足りているかはもちろん、いきなりの強敵で怯まず戦えるか器の大きさも問われる。無理に近いぐらい厳しいと思うけど、連勝の内容は素晴らしく自在性も示せて入るので、安定感と上昇度に懸けるのも一考。

5/14 競馬予想【ヴィクトリアマイル】


東京11R
良馬場の高速決着なら、昨年の結果をイメージして、すいすい反応して上がっていくレッツゴードンキがしぶとく追い上げるミッキークイーンを抑え込む決着。これがまず思いつく予想だったけど、今年は土曜日が雨。馬場を味方に短距離馬が躍動するパターンが赤信号。時計勝負だとマイルは厳密には短いミッキーの、昨年の大きな敗因候補が今年は心配いらなさそう。常に抜かずに走る気性で安定しているし、抜けた1人気だけど頭もやむなしの軸馬予想。相手も短距離路線で折り合い覚えて安定してきたG1馬ドンキが順当に対抗筆頭。


穴候補筆頭はウキヨノカゼ。鞍上も馬に助けられたとコメントしていたので断言すると、前走は騎乗ミス。捲りに反応してついていくし、外を回したのに進路が無くて追い出しが遅れるし。重賞未勝利のフロンテアクイーンにクビ差勝ちからのG1挑戦では足りない評価になりやすいと思うけど、うまく立ち回れず短い直線だけで間に合わせた強い内容で、着差よりかなり奥があるはず。

スプリンターズSを大外ぶん回しで3着に来たポテンシャルがある馬。安定して発揮させるために、ドンキとは逆に距離を伸ばして競馬を勉強してきた。序盤後方追走一辺倒から、中位後ろ追走で勝負して結果が出た前走で卒業試験合格。今年の良績は前走だけだけど、ぶん回しでG1勝ち負けした力を、衰えが来るまでここから安定させる準備は整ったとみて、7歳馬の先物買いを敢行。


◎ミッキークイーン
○レッツゴードンキ
▲ウキヨノカゼ
△ジュールポレール
△デンコウアンジュ
△スマートレイアー
△アドマイヤリード
×クイーンズリング

3連単◎○→◎○→▲△△△△、3連複◎▲-○△△△△×。

5/13 競馬予想【京王杯SC】


京都10R
アズールムーンとアリンナ。良馬場なら個人的に夢の競演だった。
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東京11R
◎グランシルク
○サトノアラジン 
▲ブラヴィッシモ
△トーセンデューク
×ロサギガンティア
×トーキングドラム
×キャンベルジュニア

グランシルク。ニューイヤーSで頭打ち感出てきたかな〜と少し思ったんだけど、前走のダービー卿CTはペースが落ち着いて粘り込む先行馬をよく追い上げてきた。調教もよく動いて、また上昇し始めてきたと評価改め、得意の1400mで初重賞制覇期待の本命。スローから決め脚比べ予想。前走と同じペース予想だけど、舞台替わって2着馬には先着できる見込み。

馬連◎-○▲△、○-▲、馬単◎→×××。

5/7 競馬予想【NHKマイルC】


東京6R
◎モアナ
○ボーダーオブライフ
△アドマイヤシナイ
△ヴァイスジーニー

ゲートを出てすぐ抑えるぐらい未勝利クラスではスピードが違っていたモアナ。上のクラスの方が競馬しやすくなる典型タイプとみて即通用予想。枠も条件も相手関係もオッズも悪くないので頭まで期待。単勝◎、馬連◎-○、3連複◎○-△△。
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東京9R
◎ハナズレジェンド

一変してもらわないと今年の楽しみが一つ減る。
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東京11R
◎アウトライアーズ
○ディヴァインコード
▲モンドキャンノ
△アエロリット
×ガンサリュート
×ボンセルヴィーソ
×カラクレナイ
×ミスエルテ

アウトライアーズ。皐月賞で外を回したのには驚いたけど、それだけスムーズに走らせれば勝ちを意識出来る手応えだったということ、かな。結果的には伸び負けたけど、東京でも3番枠を引けた今回は枠なりの追走に切り替えてくれると思うし、力任せに行った前走とは伸びが格段に変わる、はず。

マイル路線で常に上位争いする先行馬ボンセルヴィーソに内枠が当たったのは展開の大きなカギ候補。朝日杯ではまさかの粘りに好位勢が潰されて外差しが決まったけど、力がある程度バレてる今回はボンセルが粘れば流れは内。多少のごちゃつきは揉まれ強さと反応の速さを武器に対応できる。

ディヴァインコード。セルヴィーソがしっかり粘る予想の流れで最も恩恵を受けられるイメージで2番手に抜擢。馬柱の着差だけみると持ち場で堅実ぽくて、重賞になると足りなくなる馬柱が完成されつつあるけど、流れ向いたペルシアンナイトに4馬身差つけられるぐらい、どの出走馬も大体そうなる。差のつきにくい混戦入線予想で、立ち回りの巧拙が致命的に響くぐらいの流れを予想しているので、能力の違いで勝ち上がってから堅実な競馬を学んだ教育が活きる。

馬連◎-○▲△、馬単◎→××××、ワイド◎-○。

 


武豊、ルメール、デムーロ、浜中で体育会TV収録(放送は来週)。何したんやろ。 

5/6 競馬予想【京都新聞杯】


京都11R
◎ミッキースワロー
▲ダノンディスタンス
▲インヴィクタ
▲サトノクロニクル
▲プラチナムバレット

馬単▲▲▲▲→◎。
久々に2着固定馬単で勝負。
菊沢君初重賞を先輩の誰かが洗礼を浴びせるパターン狙い。
複勝1点勝負できるぐらいのオッズが付くと思っていたけど甘かった。
嵌ったように抜けていって好時計の2着馬を差した前走は強い。
前に飛ばしそうな馬もいるし、先週みたいな時計勝負を予想。

 


ファンディーナ放牧… 

4/30 競馬予想【天皇賞春】


新潟11R
◎ミュゼエイリアン
△ロイカバード
△レプランシュ
△ダノンリバティ
△プロフェット

逃げて菊花賞6着のポテンシャルを安定させられず、去勢に踏み切った。前走は中位の内で折り合いついて、不利で判断微妙なところはあるけど直線も反応しようとしていた。去勢が効いてる、かもしれない。減った体重を戻して立ち直っていれば、5人気でも勝ちを期待できる力関係。単勝◎、馬連◎-△△△△。
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京都11R
ミライヘノツバサとモンドインテロが出ていないのが至極残念。2強がともに古馬になってから3000m以上の重賞を楽勝していて距離に不安がなく、大崩れ経験が近1年なし、今回対応できるかはともかく自在な脚質で連対実績がある、と普通に予想したら順当予想にしかならず、かといって1人気10連敗中で普通のことが起こりにくい面も最近はあるG1。捻りたい。

キタサンブラックが思いのほか動けなくて、ノーマークで大逃げしていた馬が一人旅完遂する。3歳で菊・有馬連勝の大先輩マンハッタンカフェ、オルフェーヴル、ゴールドシップでも4歳春の連勝は出来なかったジンクスにサトノダイヤモンドが嵌る。アンタッチャブルの漫才が復活する。シャケトラが想像以上の上昇度で2強を上回っている。ガッキーが横で寝ている。典マジック。

パッと思いつく穴展開、あってほしい夢想を書いてみたけど、今思いつかないような予想外のことが起きるのが天皇賞春。'12◎オルフェーヴル'13◎ゴールドシップ'14◎キズナを経験してるから、何が起こっても変じゃない。そんなj


結局、予想というよりタフな決着が見たい願望に落ち着きアルバート

万能というよりはスタミナ勝負での適性を評価している馬。上がり最速35秒0でステイヤーズSを圧勝してから、適性を踏まえて2500m以上の距離で出走し続けたのに、ことごとく34秒台で上がっても勝てないレースに当たり続け連敗。ステイヤーズSを連覇して挑んだ昨年の有馬記念は、ついに上がりが掛かるレースになったものの、前と内でがっちり流れが固まってしまう展開で15番枠から外を回り続けて参加できなかった。G1では力が足りない馬柱が完成しつつあるけど、まだ嚙み合えば通用する期待は変わらない。

2強のマッチレースは有馬記念ではゴール前まで続いたけど、この条件で3〜4角からキタサンブラックを意識した仕掛けが始まれば、高速馬場ではあるけど、後ろにも間隙を突くチャンスは出来得る。2勝目のSSで流れ待ちの脚質は脱したと思ってるんだけど、おそらく今回は序盤後ろ決め打ち、流れ待ちの穴一発狙いだと思う。軸で手広くいくのは自重して、馬連◎-○▲の2点だけ。

◎アルバート
○キタサンブラック
▲サトノダイヤモンド
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京都12R
◎ラインシュナイダー
○エーシンラナウェー
▲イーデンホール

自分より外に外人か若手の乗る先行馬が1頭もいないので、変な巻き込まれなく走れそうなラインシュナイダーが順当に上位争いできそう。準OP連敗中のエーシンラナウェーは、外に流れがまったく来ないレースで続けて外を回る競馬になってしまっている。1000万下時代のレース振りから頭打ちになるとはとても思えず、流れが嚙み合えばやれる見込み。ラインの近くの枠が当たった今回は変わる期待大きい。コウエイエンブレムがいなくなってどこまで巻き返せるかのイーデンホールが、鞍上の嵌め方も含めて単穴候補。

馬連◎○-▲、3連複2,6-3,7,8,9,10,11,12,13,14,15。

4/29 競馬予想【天王山S】


新潟11R 
直千競馬に出てほしいランキング(オ○コン調べ)で長らく1位だったエクシードリミッツが抜け、1位に繰り上がっていたライトフェアリーがいよいよ直千登場。エクシードの時もそうだったけど、いざ出馬表に名前が載ると対応できるのか一気に不安になる。ランク付けした時より、ちょっとダッシュがずぶくなってきたもんね。先に言い訳。
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京都11R
◎ブルドッグボス
○スマートアヴァロン
△コウエイエンブレム
△キタサンミカヅキ
△ナガラオリオン
△エイシンヴァラー

地方重賞で負けてるみたいだけど、1200mなら重賞級評価のブルドッグボス。今年こそカペラS制覇を。半年ぶりを使って息遣いが元に戻れば57キロのここは大チャンス。決め脚比べの流れになったときに京都替わりで切れが増してくるスマートアヴァロンが強敵。先行力と充実ぶりがどこまで続いているか怖いけど、人気のコウエイエンブレムは2着付けで勝負。馬連◎-○、馬単◎→△△△△。
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東京11R

京都新聞杯、NHKマイルC、プリンシパルSには強敵はいない、かなと思ってるので、今日の結果次第でダービーの本命は皐月賞組かアドミラブルか、ほぼ決まる。

フローラSの回顧


4/23 東京芝6レース中4レースでダンチヒ系が3着以内(残りの2レースはダンチヒ系の出走ゼロ)。10番人気以下が4頭、7番人気も1頭、メインはワンツー。 

半端ない。土曜日が5レース中3着以内がゼロだから、今日だけの祭り。

モズカッチャン、フローラSの大穴傾向の4つのうち、サンデー系の血を引くだけ該当してなかったんだけど、該当する必要なかったんだな。 

4/23 競馬予想【マイラーズC,フローラS】


京都11R
◎イスラボニータ
○プロディガルサン
▲ヤングマンパワー
△エアスピネル
△ダッシングブレイズ
△フィエロ
△ブラックスピネル

ディープインパクト産駒の庭。京都マイル初登場のプロディガルサンが実績以上に走ってくると見込んで巻き返し期待。3連複◎○-▲△△△△。
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東京11R
近年で大穴を開けたアウェイク、ブリュネット、ダイワデッセーは、フローラSを好走した後で、500万下条件に戻ってもずっと勝てなかった。この3頭の共通点は、サンデー系の血を引いている、1800m以上の勝ち鞍がある、前走で4角3番手以内、今回6番枠より内。割と多い。この辺りにフローラSの傾向を探るカギがありそう。

4つすべてに当てはまるのはタガノアスワドのみ。素直にここから入っていれば、、というオチになる予感はあるものの、ネオユニ産駒が得意な条件で超スロー逃げ好走臨戦なのが嫌。せっかく唯一の該当馬がいながら、別馬から。

ブリュネットと同じく阪神1800m未勝利勝ちから挑戦する関西馬ザクイーンが本命。好位追走から直線抜け出した前走は、しっかり引っ張った逃げ馬が早めにバテて、抜け出すのを待つ間に後ろが追い上げてくる展開。好位追走のメリット薄い厳しい流れなので、軽々と抜けて押し切ったけど着差以上にさらに強い内容の評価。

前走で急に一変したので、まだ安定して走れるのか怪しいけど、嵌った要素が特に見当たらず、充実期に入ったタイミングとみる。前走で4角3番手以内の条件だけ満たしていないけど、5番手なら該当でいい。よね。汗。


◎ザクイーン
○ホウオウパフューム
▲タガノアスワド
△アドマイヤローザ
×モズカッチャン
×レッドミラベル
×キャナルストリート
×ビルズトレジャー
×フローレスマジック

馬連◎-○▲△、3連複◎-○▲△-○▲△×××××。

 


ホウオウパフューム 樫獲りへ始動 桜花賞自重でオークスに照準(デイリー)

ホウオウパフューム、オークスへ3連勝だ(報知)


追い込み以外の戦法で勝ってくれれば本番でも楽しみなんだけど。
たぶん無理かな。 
先生方の書斎
カウンタ(since2006.2.08~)



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