remmikkiのブログ

2016年03月

3月30日、皇居、桃華楽堂へ音大卒業生演奏会にお出かけになる妃殿下方を一般の方の撮影で。


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20160330日「平成27年度音楽大学卒業生による演奏会」ご鑑賞(桃華楽堂)
眞子内親王殿下、佳子内親王殿下
一般の方撮影


Re.Re.無題
[No.21953] Name
名無しの奥様 ID:BIlckeTM Date 2016/03/31(Thu) 09:15  

眞子様かこ様撮れた!!!!
15:22 - 2016
330





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2016 0330日「平成27年度音楽大学卒業生による演奏会」ご鑑賞(桃華楽堂)
秋篠宮妃殿下
一般の方撮影









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20160330日「平成27年度音楽大学卒業生による演奏会」ご鑑賞(桃華楽堂)
皇后陛下
一般の方撮影

美智子さん、身を乗り出している。
美智子さんだけ、お帽子かぶらないのはなぜ?
一本眉を隠したくないの?






華子さまの車内の画像がどうやってもブログに貼れない。
下記のサイトをどうぞ。


http://www.dosuko.com/bbs/index.php?page=8

2016年3月30日 「皇居でばったり 16:02 - 2016年3月30日」桃華楽堂に向かう途中、車内からお手振りされる常陸宮妃華子殿下(一般人ツイッター)


これは昨日の映像か、過去のものかわからないが、皇居へ入られる眞子さま佳子さまのお車の映像:


最新映像 眞子さま 佳子さま 演奏会



話は変わって、秋篠宮家の気になる記事、「打った”先手"」ってなに?

先手ってなにかと思ったら、5月にイタリアへ公式訪問があるのでこどもの日の児童施設訪問を4月にされることを"先手"ですと。そういえば昨年のこどもの日の児童施設やらせ訪問は6月にずれこんだ皇太子夫妻。そのようにならぬよう"先手"というわけか。

そんな書き方するな!秋篠宮両殿下のご公務は臨機応変になさる、と書けばいい話。



秋篠宮ご夫妻 春休み返上のご多忙のなか、打った”先手”

週刊女性PRIME 330()110分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-00025607-jprime-soci


20160330-00025607-jprime-000-view
「秋篠宮ご一家は春休みを返上するような忙しさで、公務や儀式や、その準備に取りかかっておられたようですね」


 そう話してくれたのは、ある宮内庁関係者。

「秋篠宮ご夫妻と長女の眞子さま、次女の佳子さまは317日、『春分の日』に先立ち都内の武蔵陵墓地を訪れ、昭和天皇の武蔵野陵などをご参拝。

 当日の20日は、皇居の宮中三殿で行われる祭祀『春季皇霊殿の儀』と『春季神殿祭の儀』にも4方で参加されました」(同・関係者)

 ご夫妻は22日と23日には、それぞれイタリアの画家、ボッティチェリとレオナルド・ダ・ヴィンチの展覧会にも出かけ、初夏の海外訪問にも備えられた。

「秋篠宮ご夫妻は5月中旬から約1週間、外交関係樹立150周年を記念してイタリアを公式訪問されることで調整が進んでいます。今回の絵画展ご鑑賞は、イタリア文化の勉強も兼ねていたのではないでしょうか」(皇室記者)

 この長旅のために、ご夫妻は、早めの日程調整をされている。

 秋篠宮家関係者が説明する。

「昨年、両陛下から皇太子ご夫妻とともに引き継がれた『こどもの日』と『敬老の日』の施設訪問は、1年ごと交互に行うことになりました。

 今年は、秋篠宮ご夫妻が児童施設を担当することになりましたが、5月はイタリア旅行などでご多忙なので、4月中に訪問されることで調整されているそうです」

 昨年の皇太子ご夫妻は、雅子さまの病状もあってか6月にずれ込んだが、弟宮ご夫妻が“先手”を打たれるのにはもうひとつ理由がある。

5月中旬ごろには、長男の悠仁さまの学校で運動会があります。取材陣に公開され、その準備などもあるので、4月にスライドさせたのではないでしょうか」(同・関係者)

 4月から、お茶の水女子大学附属小学校4年になる悠仁さま(9)は、どんな活躍ぶりを見せてくださるのか─。

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音大卒業生演奏会に出席されたのは皇族方が最初からご出席予定なのに、映像のタイトルが「皇后さま」と主役だ。

毎日新聞、他の報道には「皇后さま"ら"」と入っている。

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<皇室>音大卒業生の演奏会 皇后さまら鑑賞

居内にある音楽ホール「桃華楽堂」で30日、東京芸術大や武蔵野音大など五つの音大卒業生による演奏会が開かれ、皇后さまや皇太子ご夫妻ら皇族方が出席された。毎年春の恒例行事で、今年度の卒業生たちが能楽のほか、ハープやピアノなどの演奏を披露した。皇族方は和やかに鑑賞し、拍手を送っていた。
毎日新聞、2016年3月30日

JNN 皇后さま、音大卒業生の演奏会を鑑賞される



では追加画像をどうぞ:

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2010415日 春の園遊会
紀子妃:悠仁様ご懐妊時のスーツをリフォーム。
シャンブレー地で2重フリルの襟。



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こう比べてみると方や薄暗い汚れたものに見えるのと清らかさが漂う秋篠宮ご一家との差が歴然とする。
皇室を支えているのは秋篠宮ご一家、どんな嫌がらせや意地の悪い報道が出ようと、ものともせぬ品格と澄み切った清浄さが伝わってくる。ご一家の繁栄は日本の繁栄につながる。

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音楽大学卒業生による演奏会の皇后さまと皇太子夫妻の日程表は白紙だったが3人とも出席。3人ドタ出?
天皇陛下はお出ましではなかった。
紀子さまお美しい。

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映像はこちらのサイトへ。
佳子さまの背後に正田泰子さんが見える。

皇后さまら、音大卒業生の演奏会ご鑑賞

TBS系(JNN 330()2031分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160330-00000069-jnn-soci


1459338010<皇室>音大卒業生の演奏会 皇后さまら鑑賞

毎日新聞 330()1843分配信

皇居内にある音楽ホール「桃華楽堂」で30日、東京芸術大や武蔵野音大など五つの音大卒業生による演奏会が開かれ、皇后さまや皇太子ご夫妻ら皇族方が出席された。毎年春の恒例行事で、今年度の卒業生たちが能楽のほか、ハープやピアノなどの演奏を披露した。皇族方は和やかに鑑賞し、拍手を送っていた。【山田奈緒】

「音楽大学卒業生演奏会」に出席された、皇后さまや皇族方=皇居・桃華楽堂で2016年3月30日午後3時40分(代表撮影)


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皇居へ入られる眞子さま佳子さまの写真を居合わせた一般の方が撮影。

皇居でばったり
16:02 - 2016
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それにしても美智子さんなぜ毎度暗い灰色の装い?
妃殿下方は春らしい明るい装いなのに。

*                       *                     *                            *

先日のジンバブエ大統領夫妻の午餐会での紀子さまの画像が入ったので紹介したい。

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(写真は秋篠宮家画像収集ブログより)

それにしても美智子さん拝見するたびにお首が前へ前へ。亀首と言われている。

秋篠宮両殿下は長いテーブルの端と端におかけになっていらっしゃる。


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両陛下は昨夜またサントリーホールで音楽鑑賞された。
美智子さん、大好きな小澤征爾氏式の「運命」を鑑賞。


天皇、皇后両陛下は29日夜、東京・赤坂のサントリーホールで開かれた水戸室内管弦楽団の東京公演で、小澤征爾さんが指揮するベートーベンの交響曲第5番「運命」を鑑賞された。


 小澤さんは2月に米グラミー賞の最優秀オペラ録音賞を受賞するなどした世界的指揮者。約30分の熱演が終わると、両陛下は客席から立ち上がり、10分以上にわたって惜しみない拍手を送っていた。(時事通信)




グラミー賞を受賞した小澤征爾さんに劇場内がスタンディングオベーション(立ち上がって拍手・喝采すること)、映像を見ると、美智子さん、自分に拍手・喝采されていると勘違いされてません?

映像はまだ入らないのでサイトをクリックしてご覧ください。


天皇・皇后両陛下、小澤征爾さん指揮の公演を鑑賞
TBS系(JNN 3
30()551分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160330-00000009-jnn-soci



陛下 小澤征爾さん指揮の「運命」鑑賞
日本テレビ系(NNN 3
30()455分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160330-00000007-nnn-soci



天皇皇后両陛下は29日、世界的な指揮者・小澤征爾さんの指揮によるベートーベンの「運命」を鑑賞された。


 天皇皇后両陛下は29日、東京・港区にあるサントリーホールで、小澤征爾さん指揮のベートーベン作曲・交響曲第5番「運命」を鑑賞された。演奏したのは、茨城県にある水戸芸術館の専属である水戸室内管弦楽団で、小澤さんが総監督を務めている。

 情熱的な指揮による演奏に両陛下は身を乗り出して聴き、演奏が終わった時には陛下に続いて皇后さまも立ち上がり、約15分間にわたり大きな拍手を送られていた。

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こちらは長野で鑑賞された小澤征爾氏指揮のご鑑賞映像:

ANN 両陛下が長野へ 小澤征爾さんのオペラ鑑賞で



グラミー賞小澤征爾さん指揮の作品が受賞


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ショーンKの学歴疑惑が浮上し、テレビ界から消えてしまったが、まだまだ他にもいるらしい、とのこと、なんと安倍総理の疑惑が浮上しているではないか。


安倍晋三 「学歴詐欺」疑惑




2:36〜 ネットの声



Wikiによると、

学生時代

成蹊小学校成蹊中学校成蹊高等学校を経て、成蹊大学法学部政治学科を卒業した。


小学
4年生から5年生にかけての1964から2年間は平沢勝栄家庭教師についていた。高校ではクラブ地理研究部に所属

高校卒業後成蹊大学に進み、
佐藤竺教授のゼミに所属して行政学を学ぶ。大学ではアーチェリー部に所属し、準レギュラーだった
[5]。大学生の頃は人付き合いが良く、大人しく真面目だったという

1977
年春に渡米し、カリフォルニア州ヘイワードの英語学校に通うが、日本人だらけで勉強に障害があると判断して通学を止め、その後イタリア系アメリカ人の家に下宿しながらロングビーチの語学学校に通った。秋に南カリフォルニア大学への入学許可が出され1978に入学。政治学を専攻し春・夏・秋学期を履修した後、1979中退した。



こちらは週刊ポストに書かれた記事:

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安倍首相の留学歴 専攻なく3つは「外国人のための英語」
20160328 0700

提供:NEWSポストセブン
http://news.ameba.jp/20160328-99/


よもやショーン
K(川上伸一郎)氏の経歴詐称問題が一国の総理に飛び火するとは──。ショーンK氏のプロフィールに書かれた留学経歴の詐称問題にからみ、ネット上では「首相も過去に留学経歴を盛っていた」との話題が再燃してしまったのだ。


 それを報じたのはいまから10年以上も前、2004213日号の本誌だった。当時は、古賀潤一郎代議士(民主党)の米ペパーダイン大学卒業が虚偽だった問題が発覚したばかり(後に議員辞職)。そんななか、当時、自民党幹事長だった安倍氏の留学経歴についての疑惑を本誌がスクープした。

 安倍氏は当時のプロフィールに、〈19773月 成蹊大学法学部政治学科卒業、引き続いて南カリフォルニア大学政治学科に2年間留学〉と記載していた。南カリフォルニア大学といえば西海岸の名門校である。

 ところが、本誌が同大学に確認したところ、

「シンゾウ・アベは1978年の春期、夏期、秋期のみ在籍しています。その間、専攻はまだなく、取得したコース(講座)は全
部で
6、そのうち3つは外国人のための英語でした」


 との回答を得たのだった。要するに、安倍氏は自らの留学経歴を盛ったのである。その後、安倍氏はこの留学経歴を
プロフィールから削除している。


 ちなみに安倍氏は、総理再登板の際に著書『美しい国へ』のリニューアル版『新しい国へ』を上梓したが、そのプロフィールからは旧版にあった「成蹊大学法学部卒業」の経歴まで消されていた。

 そこは間違っていないのだから、堂々と書けばいいと思うのだが
……

週刊ポスト201648日号

留学時代、実家にコレクトコール(着信者払い)で国際電話ばかりしてきた晋三氏に父親の晋太郎が怒ったそうだ。
当時月10万円とはすごい。よほどホームシックだったか?

安倍首相 米留学時代10万円の電話代で父・晋太郎氏が怒った
2015.05.26 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20150526_324653.html

「安倍家」「岸家」という名門政治家血族の取材を40年以上にわたって続けてきた政治ジャーナリスト・野上忠興氏が『週刊ポスト』でレポートしている安倍晋三首相に関するノンフィクション。今回は「留学」のキーワードから安倍首相の実像を掘り下げる。(中敬称略)

 * * *

(成蹊)大学卒業が迫っても、安倍が就職活動をした形跡はなく、卒業後「本人の希望」(母・洋子)で渡米している。

「特段、学究心に燃えてということでもなかった。習っていた英会話に多少なりとも磨きをかけられればという程度の気持ちだった」──かつて安倍が筆者に明かした米国行きの目的だ。

 今年のゴールデンウィークに訪米した安倍は、米議会での演説後にロサンゼルスに立ち寄り、留学先だった南カリフォルニア大学(以後、南加大)のキャンパスを訪ねている。

 留学時代の学友は「MBA(経営修士号)を取ろうといったような意気込みではなく、単なる遊学だったのだが、あの頃が晋ちゃんが一番将来に悩んでいた時期ではないか」と見ている。

 安倍は、どんな留学生活を過ごしたのだろうか。


 1977年に大学卒業した後、そう日をおかず意気揚々と羽田からロスに旅立つ安倍を、ある学友は仲間数人と母・洋子、実弟・信夫に混じって見送ったという。

 実は「留学」といっても、ロスでの安倍は最初から南加大に通ったわけではない。祖父・岸の代から安倍家と親交があった華僑のM氏の世話でイタリア系の老婦人の家に下宿しながら、英語学校・ヘイワード校で語学研修し、南加大に行くのは翌781月になってからだ。

 滞米中、安倍は慣れない外国暮らしもあって
ホームシックを募らせていく。

 洋子は「Mさんは責任感の強い方で、晋三が寂しがっているようだからと自宅に呼んでくれたり、遊びに連れて行ったり、世話をいただいたようです」と、その一端を語っている。

 学友たちの間に「安倍がアメリカでホームシックにかかった」との話が広がるほど、安倍は友人に手紙を頻繁に出していた。

「こんな友人ができたとか、便箋56枚に日常を書いてくる。何ということはない内容だったが、頻繁に手紙が来れば寂しいんだろうと思ってしまう」(学友)

 こんなエピソードもある。

 安倍が、やたらと東京の実家にコレクトコールをかけてくるため、父・晋太郎が堪忍袋の緒を切った。

「毎晩のようにかけてくる国際電話代が10万円にもなる月が続いた。さすがに晋太郎さんが『何を甘えているんだ。それなら日本に戻せ!』と声を荒らげた」(安倍家関係者)

 この長電話の一件もあってか、安倍は13か月の南加大生活を切り上げ79年春、途中帰国している。学位の取得もなかった。

 自民党幹事長時代、この「留学」経歴が国会で問題視されたことがある。

 安倍はそれまで経歴書に〈南カリフォルニア大学政治学科に2年間留学〉としていたが、実際の留学期間は1年強で、しかも政治学科に籍を置きながら政治学の単位は取得していなかった(この問題は『週刊ポスト』2004213日号がスクープした)。以後、経歴から「留学」は消され、現在は安倍の公式サイトのプロフィール欄にも記載はない。

週刊ポスト201567日号

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↓ 

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学歴は華やかほどいいと思うのだろうが、いっそ松下幸之助や田中角栄のように"小学校卒"だけにした方がもっと尊敬されるのでは。

でも、ま、安倍さん、疑惑のところはすでに削除されているからこれ以上問題にならないだろう。

マスコミは安倍総理のことは下げたいからやっきになって報道しているのだろうが、マタコさんのことはマスコミは擁護するからなかなか報道されない。せいぜいネットで拡散するのみ。


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