remmikkiのブログ

2017年10月

10月30日〜31日秋篠宮殿下はおひとり、秋田県へご来県。


秋篠宮殿下 秋田お成り(10月30〜31日)

公益社団法人日本動物園水族館協会「第62回水族館技術者研究会」



秋篠宮さま来県、水族館技術者研究会に出席 31日男鹿市へ
秋田魁新報 20171030 1650分 掲載

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水族館技術者研究会に出席された秋篠宮さま

 

秋篠宮さまは30日、秋田市で始まった「第62回水族館技術者研究会」に出席するため、空路来県された。31日、男鹿市の男鹿水族館GAOと寒風山回転展望台を訪れた後、帰京する。

 


映像は下記サイト:

秋篠宮さまがご来県
(秋田県)
ABS News 2017/10/30 19:24
http://www.akita-abs.co.jp/news/nnn/news86112633.html

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秋篠宮さまが来県し、秋田市で開かれた水族館技術者研究会に出席されました。秋篠宮さまは、31日まで秋田に滞在し、男鹿水族館GAOと寒風山回転展望台を視察される予定です。

日本動物園水族館協会が主催する水族館技術者研究会には、全国47の水族館からおよそ100人が参加しました。毎年、全国の水族館の持ち回りで開かれていて、協会の総裁を務める秋篠宮さまのご出席が慣例となっています。秋篠宮さまのご来県は去年7月に美郷町で開かれた湧水保全フォーラムの全国大会以来7回目です。秋篠宮さまは31日まで秋田に滞在し、男鹿水族館GAOと寒風山回転展望台を視察される予定です。



漁師との協力「継続を」 秋篠宮さま男鹿水族館GAO視察
秋田魁新 20171031 1836分 掲載


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「男鹿の海大水槽」の前で本川館長(右)から説明を受けられる秋篠宮さま=男鹿市の男鹿水族館GAO

 秋田県秋田市で30日開かれた「第62回水族館技術者研究会」に出席するため来県した秋篠宮さまは31日、男鹿市の男鹿水族館GAOと寒風山回転展望台を視察し、空路帰京された。

 GAOでは、男鹿の海にすむ約40種類2千匹の生き物を集めた大水槽をはじめ、館内を1時間ほどかけて見学。本川博人館長(40)の説明に興味深そうに耳を傾け、地元漁師の協力を得て展示を充実させていることを知ると「大変いいことですね。継続してください」と話されたという。



こちらはNHK報道:

秋篠宮さま 男鹿市(おがし)ご訪問
NHK 秋田News 2017年1031日 1846

http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/6015136541.html

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   秋田県を訪れている秋篠宮さまは、31日、男鹿市を訪れ、男鹿水族館と、寒風山の展望台を視察されました。
秋篠宮さまは、ご自身が総裁を務める「日本動物園水族館協会」が主催する研究会に出席するため、30日から秋田県を訪問されています。
  31日は男鹿市を訪れ、午前中、「男鹿水族館GAO」を視察されました。
館内で最も大きな水槽の前では、男鹿沖がマダイの産卵地の北限になっていることについて説明を受け、興味深そうに耳を傾けられていました。
   また、漁業者から譲り受けた魚を展示していることについて、秋篠宮さまは「大変よい取り組みなので、ぜひ継続してください」と話されたということです。
館内を案内した男鹿水族館の本川博人館長は「海の生物を長年研究されているので非常に詳しく、説明に困る場面もありました。積極的にお話していだだき、親しみやすいお方だと感じました」と話していました。
  午後には寒風山の展望台を訪れ、「日本ジオパーク」に認定されている男鹿半島や大潟村の八郎潟干拓地など、雄大な景色を楽しまれていました。
   2日間にわたる秋田での日程を終えた秋篠宮さまは、午後4時ごろ、秋田空港から東京に戻られました。


下記サイトはすでに削除されている。 

 
秋篠宮さま 水族館の研究会へ
NHK 秋田NEWS 2017年10月30日 18時40分

http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/6015135221.html

  秋篠宮さまは、全国の水族館が研究成果を発表する研究会に出席するため、30日、秋田市を訪問されました。
 秋篠宮さまは、30日から開かれている「水族館技術者研究会」に出席するため、30日、秋田市を訪問されました。
   秋篠宮さまの秋田県訪問は、去年7月、「湧水保全フォーラム」の全国大会出席のために訪問されて以来、1年4か月ぶりです。
 秋篠宮さまは、午後2時ごろに秋田市のホテルの会場に入り、笑顔で会釈をしながら席に着かれました。
 「水族館技術者研究会」は、秋篠宮さまが総裁を務められる「日本動物園水族館協会」が全国各地で毎年開いていて、秋田市で開かれたことしは、全国47の水族館からおよそ100人が参加し、このうち、男鹿水族館は、ハタハタの飼育について発表したということです。
 秋篠宮さまは、31日は男鹿市を訪れ、男鹿水族館と寒風山の展望台を見学される予定です。


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4日間も九州滞在していた両陛下は台風が去ったきのう帰京した。


<両陛下>エコタウン施設を訪問 北九州

毎日新聞 2017/10/30()10:58配信


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北九州市エコタウンセンターの展示を見学される天皇、皇后両陛下=北九州市若松区で2017年10月30日午前10時46分、上入来尚撮影

 福岡県を訪問中の天皇、皇后両陛下は30日午前、北九州市若松区の市エコタウンセンターを訪問された。同市はリサイクルによって廃棄物をゼロにする「ゼロ・エミッション(排出ゼロ)」を目指しており、両陛下は自然エネルギーやリサイクル技術の最先端を紹介する施設で北橋健治市長らの説明に熱心に耳を傾けていた。

 北橋市長は、同市が四大工業地帯の一つとして重化学工業をけん引していた1960年代に大気汚染などの公害をもたらした歴史を紹介。当時の反省から97年に全国に先駆けて国のエコタウン認定を受け、現在は「環境首都」を目指していることなどを説明した。

 天皇陛下は「ばい煙の空」と呼ばれていた60年代と現在の青空の写真を見比べ感心した様子。東京五輪の金メダルをエコタウンのリサイクル技術で製作する構想を聞いた皇后陛下は「まあ、金メダル」とほほ笑んでいた。

 両陛下は午後に北九州空港から羽田空港着の特別機で帰京する。【井上卓也、山田奈緒】

見送りを受けられる両陛下

時事通信  201710/30()18:38配信

北九州空港で見送りを受け、福岡県を後にされる天皇、皇后両陛下=30日午後、北九州市小倉南区(代表撮影)

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天皇、皇后両陛下は27日、7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市大分県日田市をお見舞いに訪れた。車から被害状況を視察したほか、被災者らと懇談した。

(朝日新聞 2017/10/27)


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このスタスタ歩く美智子さん、元気そう。80代には見えない。
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NewMyRoyalsにタイ・プミポン前国王葬儀の写真が掲載された。

画像を見ると欧州王室からもずいぶん出席されていることに驚く。

秋篠宮両殿下も2枚写されているのは嬉しい。

 

Royal Family attended thecremation ceremony of King Bhumibol

Royal family members of different countries, that is, Queen Silvia of Sweden, Queen Sofia of Spain, Queen Maxima of Netherlands, Queen Mathilde of Belgium, Princess Margaretha of Liechtenstein, Crown Prince Frederik of Denmark, Crown Prince Haakon of Norway, Hereditary Grand Duke Guillaume of Luxembourg, Prince Andrew, Duke of York, Prince Akishino of Japan and his wife Princess Kiko, King Jigme Khesar Namgyal Wangchuck of Bhutan and his wife Queen Jetsun Pema attended the funeral and symbolic Royal Cremation Ceremony of the late King Bhumibol Adulyadej of Thailand held at Royal Crematorium in Bangkok.

 

http://www.newmyroyals.com/2017/10/royal-family-attended-cremation.html


王室ファミリー、プミポン国王の火葬式典に出席

 

各国のロイヤルファミリーがバンコクのロイヤル火葬場で催されたタイの故プーミポンアドゥンラヤデート国王のロイヤル火葬場式典の葬儀に出席された:

スェーデン・シルビア王妃


スペイン・ソフィア王妃


オランダ・マキシマ王妃


ベルギー・マチルド王妃


リヒテンシュタイン・マルガレータ王女


デンマーク・フレデリク王太子


ノルウェイ・ホーコン皇太子


ルクセンブルグ・ギョーム・ド・リュクサンブール大公世子


英国・アンドルー・ヨーク公


日本・秋篠宮殿下・紀子妃殿下


ブータン・ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王・ジツェン・ペマ王妃

 



そうそうたる王室ファミリーが出席されたようだ。では写真をどうぞ:


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2019年4月1日いよいよ「雅子皇后」が誕生するとマスコミは歓喜のようだ。
だからこのところやたらに公務に出てくるのか?それでも高知へは出かけても愛媛には出かけないまだら公務だ。
秋の園遊会も今度は何歩でとんずらか?

さっそく週刊誌が「乗り越えるべき壁と差した光明」というタイトルで記事をあげた。
乗り越えられない壁ばかりではないの?差す光明なんてあるの?

週刊誌のアゲアゲ記事には、
デンマーク王太子夫妻を東宮御所に招待しし、夕食を共にしたことに、イニチアチブを取った、英語が堪能で造作もないこと、などなど。


「特に雅子さまの役割は重要で、食事メニューに始まり、お酒の内容や食後のお茶、食器や卓上の飾りつけなどもイニシアチブをとる必要がある。」
それがそんなにえらいことなの?

翌12日にデンマーク王太子夫妻主催の式典と晩餐会に出たことが驚くべきことですと。
それも当然のことでは?

雅子さんは体を締め付ける和服は負担が大きい。しかし今年春の園遊会では和服を着てお出ましになった。
でもあれ、すぐに退去したのよね?


では読んでもげ〜っとなる記事を三つ続けてどうぞ:

「雅子皇后」誕生に向けて 乗り越えるべき壁と差した光明

Newsポストセブン 2017/10/28() 16:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00000014-pseven-soci

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2019年4月1日に「雅子皇后」が誕生

 いよいよ「雅子皇后」が誕生する──。10月20日、朝日新聞に《天皇陛下退位 2019年3月末》という見出しが躍った。昨年8月の「お気持ち」表明を経て、今年6月に特例法が成立した陛下の退位の時期には、「2018年末」と、「2019年3月末」の2案が浮上していた。新年の儀式や、一般参賀といったイベントが立て込む年末年始に、新たな天皇の即位にまつわる儀式を同時並行するのは現実的ではないと、宮内庁内では意見がまとまりつつあるので、年度末の退位がより現実味を帯びているようだ。

 そうなれば、2019年4月1日に皇太子さまが即位され、新たな元号に切り替わり、「雅子皇后」が誕生する。2004年6月に「適応障害」の療養生活に入ってから、現在まで完全復帰には至っていない。そんな状況に、雅子さまへの不安の声は尽きない。

 しかし最近の雅子さまの様子からは、「快復の証拠」が浮かび上がっている。

イニシアチブをとられた海外賓客対応

 皇太子ご夫妻は10月11日、来日中のデンマーク皇太子夫妻を東宮御所にお招きし、夕食をともにされた。

英語の堪能な雅子さまですから、コミュニケーションをとるのは造作もないことです。その日は、愛子さまも英語でご挨拶をされたそうです。ですが、単に当日だけ笑顔で出迎えればよいというわけではありません。海外賓客対応は、ご夫妻が中心となって準備を進めていきます」(皇室ジャーナリスト)

 特に雅子さまの役割は重要で、食事メニューに始まり、お酒の内容や食後のお茶、食器や卓上の飾りつけなどもイニシアチブをとる必要がある。

相手方の文化などもしっかりと理解していなければなりません。例えば、テーブルの上に備える花に、もし日本でいう“菊の花”の意味があったりしたら、目も当てられません。そういったことを1つひとつチェックしながら進めていくんですから、ご負担は計り知れません」(前出・皇室ジャーナリスト)

  さらに驚かされたのは、翌12日に笑顔でデンマーク皇太子夫妻主催の式典と晩餐会に足を運ばれたことだった。

「これまでの雅子さまは、重要な務めの前には体調を整えられるためにお出ましにならない期間があり、当日を無事こなすと、お疲れからまたしばらくお休みになるということを繰り返されてきました。ところが、準備に心を砕かれた夕食会の翌日に、5時間以上の長丁場をたやすく乗り越えられた。以前とは明らかに変化が生じています」(前出・皇室ジャーナリスト)

和装の心得

 毎年春と秋の2回、赤坂御用地内にある赤坂御苑で行われる『園遊会』。次回は11月9日が予定されている。

不特定多数の人の前に立つのに苦手意識をもたれているという雅子さまにとって、園遊会は難しいお出ましの代表格でした。2015年秋に12年ぶりに出席されましたが、以降も“途中退席”が基本になっています」(皇室記者)

 園遊会の際の女性皇族のお召し物は、洋装と和装が2回ずつ繰り返されるのが慣例だ。雅子さまにとっては、和装も乗り越えるべき壁だった。

体への締めつけが強い和装は、ご負担が大きいとされてきました。雅子さまが久しぶりにお出ましになった2015年秋と昨年春は洋装でした。昨年秋は、“大殿下”の愛称で親しまれた昭和天皇の弟・三笠宮崇仁さま(享年100)の薨去に伴い中止になりましたが、今年の春の園遊会では着物をお召しになりました。和装で園遊会にお出ましになったのは13年半ぶりのことでした」(前出・皇室記者)

 さらに、園遊会の3週間後の大相撲5月場所観戦では、軍配があしらわれた着物姿で周囲の歓声を誘った。

昨秋が中止になっていますから、今回の園遊会も和装という可能性もあるでしょう。そうなると、着物をお召しになって、最後まで歓談を楽しまれるという“大ジャンプ”もあるかもしれません」(前出・皇室ジャーナリスト)

憂いが去った愛子さまの学校生活

 9月20日、愛子さまが通われる学習院女子高等科で、中等科と合同の運動会が開催された。観戦に訪れたご夫妻は、愛子さまのお姿に、温かい視線を送られていた。

昨年9月末に長期欠席が始まり、愛子さまは運動会も欠席されました。2か月弱で再び登校されることはできましたが、今年4月に高等科に進学されて以降も、たびたびお休みがありました。激やせもあって、雅子さまも心配を募らせたに違いありません。ですが夏休みを過ぎ、運動会で同級生と笑顔ではしゃいだり、負けた悔しさを励まし合うお姿に、大きな成長を感じられたのではないでしょうか。かつては愛子さまを優先されるあまり、雅子さまが批判の矢面に立たされたこともありましたが、愛子さまの成長とともに、その憂いは消えつつあります」(別の皇室記者)

 いま、雅子さまの眼前には、台風一過のような澄み切った空が広がっている。

撮影/雑誌協会代表取材

※女性セブン2017年11月9日号


この程度で快復兆候か?
「消えたご体調次第」というがまだ消えてはいないだろう。


雅子さまご快復兆候 フラッシュ解禁、消えた「ご体調次第」

Newsポストセブン 2017/10/27() 16:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00000009-pseven-soci


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雅子さまに着実にご快復の兆候が

   1020日、朝日新聞に《天皇陛下退位 20193月末》という大きな見出しが躍った。昨年8月の「お気持ち」表明を経て、今年6月に特例法が成立した陛下の退位の時期には、「2018年末」と、「20193月末」の2案が浮上していた。新年の儀式や、一般参賀といったイベントが立て込む年末年始に、新たな天皇の即位にまつわる儀式を同時並行するのは現実的ではないと、宮内庁内では意見がまとまりつつあるので、年度末の退位がより現実味を帯びているようだ。

 もしも、そうなれば、201941日に皇太子さまが即位され、新たな元号に切り替わる。同時に「雅子皇后」が誕生する。20046月に「適応障害」の療養生活に入って以降、現在まで完全復帰には至っていないが、最近では「快復の証拠」ともいえるさまざまなポイントが浮かび上がってきた。

禁止されなかった「フラッシュ撮影」

 美智子さまの誕生日だった1020日の夜、皇居では祝い膳が催された。皇太子さまと愛子さまとご一緒に、祝い膳に向かわれる雅子さまが皇居・半蔵門を通過されたのはすでに日が暮れた夕方6時半頃のことだった。

「沿道には皇室ファンや偶然居合わせた人などがいました。カメラを手に取る人もいましたが、普段なら職員から“フラッシュはご遠慮ください”と注意があるところ、その日はなにもなかったんです」(皇室記者)

 雅子さまはこれまで、フラッシュ撮影に苦手意識を持たれているといわれてきた。

「以前、お忍びで都内の美術館を訪ねられたとき、お帰りの際、突然飛び出してきた人のフラッシュにさらされたことがあり、それがトラウマとなってしまったんです。一般のかたに限らず、報道陣にも同様です。とはいえ、皇后となれば式典などの機会も飛躍的に増え、注目もより集まります。いうなればその時に向けた予行演習なのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

文書から消えた「ご体調次第」の文言

 ここ数年は多少の波はあったものの、着実に公務へのお出ましが増えている雅子さま。1024日には高知県で開催された『全国農業担い手サミット』の開会式へのご臨席。この高知訪問のように、宿泊を伴うものも同様だ。

「報道陣に事前に配られる文書には、常に『ご体調次第』という言葉が付け加えられていました。体調の不安定さに加え、直前になって取りやめられると、お迎えする側の落胆を招いてしまうことにも配慮してのことだったのでしょう」(前出・皇室記者)

 満足に公務が果たせないことへの批判を避ける意味合いもあったのかもしれない。それが最近になって、そんな“保険”のような文言がないケースも増えてきたという。

82日の『フローレンス・ナイチンゲール記章授与式』では、美智子さまや紀子さまのお名前に並んで、しっかりと雅子さまのお名前が記されていました。また、108日に来日したデンマーク皇太子夫妻の主催で12日に行われた晩餐会にも、当初から出席が発表されていました」(別の皇室記者)

 それら2つは都内で行われたものだったが、地方へのお出ましでも同様だという。

11月上旬に、東日本大震災の被災地訪問が日帰りで予定されています。今回の高知訪問からあまり日があきませんが、“ご体調次第”の前置きはなく、皇太子さまとご一緒に足を運ばれる予定です」(前出・別の皇室記者)

 退位まで1年を切れば、美智子さまが皇后として臨まれる「最後の」という枕詞がつく行事が増えることになる。前出のフローレンス・ナイチンゲール記章授与式は2年に1度行われるもの。したがって次回の開催時には、すでに美智子さまは皇后という立場にはいらっしゃらない。

「皇后陛下を筆頭に、多くの妃殿下が出席されるイベントで、独特の緊張感に包まれています。雅子妃殿下も、大変神妙な面持ちでいらっしゃいました」(皇室ジャーナリストの山下晋司氏)

 雅子さまの出席は、2003年以来、実に14年ぶりだった。

「記章の授与は日本赤十字社の名誉総裁を務める皇后の役割で、次回その役を担えるのは雅子さまだけです。式典中、雅子さまは美智子さまの一挙手一投足を目に焼きつけるようにご覧になりました。美智子さまからのバトンをしっかりと受け継ぎたいというお気持ちが伝わってきました」(前出・皇室記者)

撮影/雑誌協会代表取材

※女性セブン2017119日号



そして最後に美智子さんが雅子さんの手を握り「皇室を支えてくださいね」ですって?
皇室を支えてくださっており、これからも支え続けられるのは紀子妃殿下では?
雅子さんでは美智子さん同様皇室を破壊しまくるのでは。


美智子さまが雅子さまの手を握り「皇室を支えてくださいね」

Newsポストセブン 2017.10.2616:00

https://www.news-postseven.com/archives/20171026_624143.html

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    超大型の勢力を保ったまま列島を縦断した台風21号は、各地に爪痕を残した。関東に迫った1023日の午前には各交通機関が混乱。皇太子さまと雅子さまも影響を受けた。

   「24日に高知県で開催された『全国農業担い手サミット』の開会式へのご臨席のため、23日午前の羽田発の飛行機に搭乗される予定でした。ところが、その飛行機が欠航になり、午後の便に急きょ変更。雅子さまはご体調次第での同行予定だったため、突然のスケジュール変更に取りやめも不安視されましたが、大変お元気な様子で、到着後はパプリカやピーマンの栽培を視察されました」(皇室記者)

 3日前の1020日、朝日新聞に大きな見出しが躍った。

《天皇陛下退位 20193月末》

 昨年8月の「お気持ち」表明を経て、今年6月に特例法が成立した陛下の退位の時期には、「2018年末」と、「20193月末」の2案が浮上していた。

 新年の儀式や、一般参賀といったイベントが立て込む年末年始に、新たな天皇の即位にまつわる儀式を同時並行するのは現実的ではないと、宮内庁内では意見がまとまりつつあるので、年度末の退位がより現実味を帯びているようだ。

 そうなれば、201941日に皇太子さまが即位され、新たな元号に切り替わる。同時に「雅子皇后」が誕生する。

 20046月に「適応障害」の療養生活に入って以降、雅子さまが暗いトンネルを歩まれてきた時間は14年目に入り、現在まで完全復帰には至っていない。そんな状況に、雅子さまへの不安の声は尽きない。

国母としての重責を担うことができるのだろうか」

 しかし、高知に降り立った雅子さまのご様子からは、そういった声をはねのけるほどの力強さが伝わってきた。その陰には、唯一の先達である美智子さまから送られたエールがあった。

これからの皇室を支えてください

《長い年月、ひたすら象徴のあるべき姿を求めてここまで歩まれた陛下が、御高齢となられた今、しばらくの安息の日々をお持ちになれるということに計りしれぬ大きな安らぎを覚え、これを可能にして下さった多くの方々に深く感謝しております》

 前述の朝日報道があったまさにその日、美智子さまは83才を迎えられ、誕生日に際しての文書にそう綴られた。そこには、ご成婚から50年以上にわたって陛下をそばで支えられてきた美智子さまの、心からの安堵がうかがえる。誕生日当日の夜、皇居では祝い膳が催された。

「夜7時頃に始まった祝いの席は、終始和やかな雰囲気だったそうです。皇太子さまと秋篠宮さまは、美智子さまの深い愛情に対する感謝の言葉を述べられたそうです。雅子さまは皇后陛下の深い愛情に感謝するほか言葉がありませんと伝えられたそうです。それに対して、美智子さまも心からありがとうと返されたといいます」(宮内庁関係者)

 かつて、両陛下と皇太子ご夫妻は「途絶状態にある」とまでいわれた。美智子さまは「あちらの様子が伝わってこなくて」と漏らされたこともあったという。それはそのまま、美智子さまと雅子さまの間に大きな溝が横たわっていることを意味していた。

「ですが、美智子さまは常に雅子さまのことを気にかけていらっしゃいました。民間から皇太子妃として嫁がれたのは、長い歴史をひもといても、たったおふたかただけ。美智子さまご自身も、嫁がれてから数々のハードルを乗り越えられてきましたし、時には打ちひしがれることもありました。お気持ちを共有できる唯一無二の存在なのです」(別の宮内庁関係者)

 美智子さまは、雅子さまのことを静かに見守られてきた。信頼があるからこそ、余計な言葉はあえて避けられたのかもしれない。だが、皇后としての終着点を見据えた美智子さまは、突き動かされるように雅子さまに歩み寄られた。

「祝い膳のあと、美智子さまと雅子さまがやりとりをされるシーンがあったそうです。そのとき、美智子さまが雅子さまの手を強く握りしめられながら、あなたのお気持ちで、これからの皇室を支えてくださいねとお伝えになったといいます。美智子さまがここまで直接的なアクションを起こされたことはかつて聞いたことがありません。雅子さまは感無量といった表情とともに、新たな決意を固められたご様子だったといいます」(前出・宮内庁関係者)

 その3日後、雅子さまはアクシデントをものともされず、高知へと降り立たれたのだ。

撮影/雑誌協会代表取材
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でも高知へは出かけたけど愛媛には出かけず・・・

 

これがでっぷり太った未来の皇后です:

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ブランド大好き雅子さん

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(写真は皇室画像掲示板から)

いかがです?
もうアップアップしてきてしまいましたわ。




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九州はきょうは台風は去ってお天気はよかったのだろうか。
関東は大雨警報が出ている。

10月29日日曜日、 両陛下は29日、宗像市の宗像ユリックスで、全国豊かな海づくり大会に出席された。


天皇皇后両陛下 全国豊かな海づくり大会に出席(1:21)
 


両陛下、海づくり大会に

福岡・宗像

共同通信 2017/10/2912:47

 

   福岡県を訪問中の天皇、皇后両陛下は29日、宗像市の宗像ユリックスで、全国豊かな海づくり大会に出席された。 
   式典に先立ち、7月の九州北部の豪雨で被害に遭った人たちに対し、両陛下や参加者が黙とうした。式典では福岡県の小川洋知事が「環境保全の大切さを未来につなげていきたい」とあいさつ。両陛下は放流用として地元の漁業関係者に、アサリやノリなどを手渡した。

  両陛下は午後、7月に世界文化遺産に登録された宗像大社を参拝する。宗像市の漁港で予定されていたトラフグとマダイの稚魚の放流は、台風22号の影響で取りやめとなった。


美智子さん、相変わらず完璧コンスのお辞儀:
 

両陛下 福岡の海づくり大会に出席

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全国豊かな海づくり大会の式典を前に、九州北部の豪雨で被害に遭った人たちに、黙とうされる天皇、皇后両陛下=福岡県宗像市で29日、共同

 
 福岡県を訪問中の天皇、皇后両陛下は29日、宗像市の宗像ユリックスで、全国豊かな海づくり大会に出席された。

 式典に先立ち、7月の九州北部の豪雨で被害に遭った人たちに対し、両陛下や参加者が黙とうした。式典では福岡県の小川洋知事が「環境保全の大切さを未来につなげていきたい」とあいさつ。両陛下は放流用として地元の漁業関係者に、アサリやノリなどを手渡した。

 両陛下は午後、7月に世界文化遺産に登録された宗像大社を参拝する。宗像市の漁港で予定されていたトラフグとマダイの稚魚の放流は、台風22号の影響で取りやめとなった。(共同)



映像は下記サイト:

両陛下、「海づくり大会」レセプションに

TBS News 2017/10/29() 2:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171029-00000004-jnn-soci

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福岡県を訪問中の天皇・皇后両陛下が、「全国豊かな海づくり大会」の歓迎レセプションに出席されました。

 28日夜、北九州市では「全国豊かな海づくり大会」の歓迎レセプションが行われ、両陛下は、地元の漁業関係者らと和やかな雰囲気の中、懇談されました。

 これに先立ち、海づくり大会にあわせて行われた絵画と習字のコンクールの優秀作品をご覧になりました。両陛下は入賞した小中学生に「おめでとう」と声をかけ、「生き生きとしていますね」「よく観察しましたね」などとにこやかにねぎらわれていました。

 両陛下は27日に当初の予定より1日早く福岡県に入り、九州北部豪雨の被災者を見舞われました。現地での移動は200キロを超える長距離となりましたが、この日も疲れを見せぬ笑顔で行事に臨まれていました。(2900:33



車列を見るとお天気はいいようだ。

両陛下 宗像行幸啓奉迎 平成29年10月29日 (1:42)
 


 

両陛下、海づくり大会にご出席 福岡・宗像市

産経ウェスト 2017.10.29 16:10更新

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第37回全国豊かな海づくり大会で放流魚などの受け渡しをされる天皇、皇后両陛下=福岡県宗像市、29日午前(代表撮影)


   福岡県を訪問中の天皇、皇后両陛下は29日、宗像市の宗像ユリックスで、全国豊かな海づくり大会に出席された。

 式典に先立ち、7月の九州北部の豪雨で被害に遭った人たちに対し、両陛下や参加者が黙とうした。式典では福岡県の小川洋知事が「環境保全の大切さを未来につなげていきたい」とあいさつ。両陛下は放流用として地元の漁業関係者に、アサリやノリなどを手渡した。

 両陛下は午後、7月に世界文化遺産に登録された宗像大社を参拝する。宗像市の漁港で予定されていたトラフグとマダイの稚魚の放流は、台風22号の影響で取りやめとなった。

 27日に福岡入りした両陛下は、豪雨で被災した福岡、大分両県を訪問。被災者を見舞った。


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(写真は産経新聞より)


「両陛下は27日に当初の予定より1日早く福岡県に入り、九州北部豪雨の被災者を見舞われました。現地での移動は200キロを超える長距離となりましたが、この日も疲れを見せぬ笑顔で行事に臨まれていました。」

→ 移動は200キロを超える長距離とは、まあ、なんというスタミナ!
疲れも見せないとはすごい!
生前退位の必要なし!



今日お帰りかと思ったら、明日帰京するという。
関東はまだ台風が去っていないから。


皇太子さんはきょう愛媛から帰京した。



<皇太子さま>愛媛から帰京

毎日新聞 2017/10/29()19:27配信

 全国障害者スポーツ大会に合わせて愛媛県を訪れていた皇太子さまは29日、伊予市の市民体育館であった聴覚障害者のバレーボール競技を観戦し、帰京された。
 皇太子さまは午前、今治市の今治造船で進水間近の大型貨物船などを視察。午後は県の水産研究センター栽培資源研究所(伊予市)で、県が養殖や販売に力を入れているマグロに近いスマなど高級魚の養殖技術の説明を受けた。【大久保和夫】

                                                                           




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