2018年08月

2018年08月30日

皇太子一家の”駅頭取材” と大口開けたバカ笑い

両陛下や皇太子家が静養や公務で地方に出かけたとき、現地の駅舎を出て、車に乗り込むまでを見ることを、皇室の担当記者たちは「駅頭取材」と呼ぶ。

東宮一家が市民の歓声に応えて、皇族方が笑顔で手を振られる、あのシーンのこと。
駅前ロケで出迎えた人たちとの数分の会話と今回の取材。
須崎でも那須でも見られた光景。

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記事には雅子さんの回復ぶりがめざましい、と書かれているが回復したとは到底思えない。
なら訪問地を選り好みせず、ちゃんと公務に出なさいよ。
静養は皆勤で公務は選り好み、これで回復と言えるのか?
園遊会だって数分でとんずらでしょう。
駅頭交流なんて失礼ですよ、園遊会できちんと交流すべき。
できないなら皇后辞退です。

那須ではまた那須ステンドグラス美術館を私的に訪れたそうだ。
夜の訪問で23時過ぎまで過ごしたとはお遊びならできることなのね。



好調な雅子さま 16年ぶり那須御用邸静養中の取材対応も
Newsポストセブン 2018/8/30() 16:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00000014-pseven-soci

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那須塩原の駅頭を並んで歩かれるご一家(撮影/JMPA


 
両陛下や皇太子家が静養や公務で地方に出かけたとき、現地の駅舎を出て、車に乗り込むまでを見ることを、皇室の担当記者たちは「駅頭取材」と呼んでいる。市民の歓声に応えて、皇族方が笑顔で手を振られる、あのシーンだ。


 特に皇太子ご一家の場合、静養中に取材する機会がない。だから、ほんの数分の駅頭取材だけが、ご様子を見られる唯一の機会。記者たちは、小さな表情の変化も見逃さないように、目をこらしたものだ。


 だが平成最後の夏、皇太子同妃として過ごされる最後の夏は、前代未聞の連続だった。

「どんなダンスを踊るの?」
「オクラホマミキサー」
「私も踊ったことあるよ」

 825日、愛子さまは、那須塩原(栃木)の駅前で、踊りが好きだという少女たちと会話を交わした。自然と笑顔が弾ける。


 隣の雅子さまも、到着を待っていた人々に、「暑い中、ありがとうございます」と声を掛けられ、何度も膝を折ってしゃがまれると、小学生の子供には「夏休みの宿題は終わりましたか」と話しかけられていた。


 夏休み恒例の那須御用邸での静養。その道すがらの駅頭でのお声掛けには、過去最長となる約20分が費やされた。車に乗り込むと、両側の窓を開け、見送る人たちに最後まで笑顔を見せられた。


「“駅頭での交流の時間を充分に”というご一家の意向があったからでしょう。それまではほんの短い時間だけだったので、今年は御用邸に到着される時間も後ろにずらして、計画・準備をしてきたのだと思います」(宮内庁関係者)


◆雅子さまの回復ぶりはめざましい

 御用邸到着後も、サプライズが待っていた。今までなら、静養に入ると一切、取材の機会がなかったのだが──。


「今年、史上初めて、ご一家が御用邸の敷地内を散策する様子の取材が許可されました。しかも、写真を撮るだけでなく、記者団の問いかけにも、愛子さまが“那須の自然に触れるのがいちばん楽しみです”と応じられた。


 極めて異例のことです。記者が質問するのは入学式や卒業式などのおめでたいときだけで、普段の生活の中で記者とのやり取りがあるのは、ほとんど記憶にないほどです」(前出・宮内庁関係者)

  那須の静養では、27日夕方から那須ステンドグラス美術館を私的に訪れ、ステンドグラス作り体験や地元・黒磯高校の生徒によるコーラスを楽しまれ、お帰りは23時を回っていたという。

 それに先立つ須崎御用邸(静岡、1621日)での静養でも、ご一家は例年にはない異例の対応を見せられた。

 御用邸に隣接する三井浜を揃って散歩された際にも、やはり記者団の質問に答えられた。愛子さまが貝殻を拾うと、皇太子さまが「これはムラサキガイです」と教えられるシーンもあった。

「ご夫妻にとって、須崎御用邸での静養中の取材対応は実に16年ぶりです。前回は両陛下や秋篠宮ご一家もご一緒だったので、皇太子ご一家単独としては前例のないことでした。

 来年、皇太子さまが即位されると、雅子さまは皇后に、愛子さまは天皇の娘になり、立場が大きく変わります。その前に、国民に向けて家族の雰囲気が伝わる機会を設けたいという意向があったのでしょう。それも、雅子さまの体調がすこぶる安定しているからできたことだと思います」(別の宮内庁関係者)

 雅子さまの最近の快復ぶりはめざましいと、関係者が続ける。

「ご一家がどういう印象を受けるのかにまで、気を配られています。たとえば、須崎の三井浜では、皇太子さまがブルーのシャツ、雅子さまがネイビーのカーディガン、愛子さまがブルーのチェックのワンピースと、青系で統一してお召し物を選ばれた。それは雅子さまのご提案だったそうです」

 その他にも、この夏の雅子さまの好調ぶりを挙げればきりがない。公務を頻繁にこなされたこと、両陛下に会うために1か月も間を空けずに参内されたこと…。

「雅子さまは地方行啓にもすべて出向かれたいお気持ちを持つほど、調子は上向いてきています。しかし、周囲で支える者からすると、いつ体調の波が来ないかと、慎重になる部分もある。“あまりご無理をなさらずに”と周囲が“待った”をかけることもあるといいます」(皇室ジャーナリスト)

※女性セブン2018913日号

 

しかし、この駅前での大口笑いはなにがあったの?

下記は皇室画像さんから:

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無題 Name 名無し 18/08/29()19:02 ID:m79Si9eE No.2592115  

もう言葉も、ないです

 

無題 Name 名無し 18/08/29()19:08 ID:m79Si9eE No.2592121  

破顔ですね

 

無題 Name 名無し 18/08/29()19:10 ID:4OZxw.rA No.2592124  

確かに、これは・・・
言葉もないです・・
わかります。
どういうことでしょう。
本当にあったことなんですよね。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()19:46 ID:8CoSmeis No.2592132  

雅子さんが様々な業を背負ってしまったのですね。
雅子さんを皇后にするため画策してきた方たちは
これ以上罪を重ねないために、
雅子さんの治療を優先させてください。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()20:00 ID:8CoSmeis No.2592135  

これが神域を侵して神罰が発動するということです。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()21:54 ID:NyHDIj5Y No.2592223  

雅子がかわいそう。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()22:19 ID:3vGbLkSg No.2592230  

東京駅に戻ってきて、贅沢三昧が嬉しいのか?
那須でも食っちゃ寝かと思っていたけれど。
これは糖質レベル。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()22:36 ID:8CoSmeis No.2592249  

某所の神域で不敬を働くと精神に異常をきたすとか。
そのようなことがあるのよね。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()23:41 ID:UBD7XHMs No.2592302  

これを公の場でやってくれないかな!
できれば即位前に。
一発で取り消せると思うけど。

 

無題 Name 名無し 18/08/30()00:44 ID:HN9E5ccU No.2592358  

神の怒りってあるんだなぁ・・
不敬ばかりだものね。

でも、雅子さんの場合、DNAの可能性もあるわよね。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()06:11 ID:p6nckwLM No.2591677  

この動画を撮る直前に、手前のSPが撮らせまいと
わざわざ目の前に立って威嚇するんですよ。
(あれらの時はよくあることなんですよね)
極力撮らせないようにはしてるんですね。やっぱり。これじゃパリは無理でしょう。

 

無題 Name 名無し 18/08/29()06:12 ID:p6nckwLM No.2591678  

あ、私はこの動画をユーチューブにあげた人間じゃありません。
以前出くわした時SPがそうでした。

 

無題 Name 名無し 18/08/30()00:14 ID:HN9E5ccU No.2592336  

SPの人も大変ですね〜。
3人揃うと、何をしでかすか判りませんものね・・・

 
雅子さんのバカ笑いといえば:

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remmikki at 21:52|PermalinkComments(24)皇室 

2018年08月29日

眞子さま 婚約延期 続報59 “ジゴロ圭”の本領発揮という記事

小室圭氏、「このままでは納采の儀は行えない」と言われても、当の本人はどこ吹く風、何ひとつヘコたれてないというすごい鈍感力。今も眞子さまの「お心は自分にある」という自信たっぷりのKYぶりだ。

 

NYフォーダム大学では、「他の学生にも積極的に話し掛け、SNSで連絡を取り合っているそうです。そのなかには金髪の美女もいるとか。彼は昔からこの手の人脈作りがうまい。眞子さまは気が気ではないでしょう」(同)。 

→ まあ、けっこうなことではないか!さっさと金髪女性と仲良くなって、眞子さまを諦めさせてほしい。

“ジゴロ圭”の本領発揮ですって!

 

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「眞子さまとの結婚に反対する活動家グループが業を煮やして『税金の無駄遣いだ!』と宮内庁に告発する動きをみせているというが、いったいどの活動家?

左翼であるまいし、いくら反対と言っても私たちは過激な行動はしない。

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小室圭さん告発の動きあり!? 「税金の無駄遣いだ」一部活動家グループが街宣活動開始か!?
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https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180828/Tocana_201808_post_17958.html

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  秋篠宮眞子さまと小室圭さんの“結婚問題”に新たな動きだ。昨年9月に揃って婚約会見したのも束の間、年末に小室さんの実母・佳代さんの“430万円借金トラブル”が発覚。結婚の2年延期を余儀なくされたが、小室さんはトラブル解消どころか、今月から弁護士資格取得のために米・フォーダム大学に3年間留学するなど、相変わらずのKYぶりを発揮している。

 小室さんの渡米直後、朝日新聞が一般の結納にあたる「納采の儀」について秋篠宮殿下が「このままでは行えない」とこぼしていると報じたが、当の本人はどこ吹く風。宮内庁関係者によれば「朝日の報道は事実上の“破談宣告”と言っていいのですが、小室さんは何ひとつヘコたれていません。今でも眞子さまの『お心は自分にある』と自信満々。むしろ遠距離交際になったことで、眞子さまのお心を翻弄している部分もあります」という。

 現地で小室さんはフォーダム大のオリエンテーリングに参加。他の学生がラフな格好なのに対し、小室さんはおしゃれなジャケット姿で、教室の最前席で熱心に講義を聞いていたという。入学に際しては、ホームページ上で「プリンセス・マコのフィアンセ」と紹介。その後、宮内庁が同大に猛抗議して文言を削除させたが、現地ではすっかり人気者だ。「他の学生にも積極的に話し掛け、
SNSで連絡を取り合っているそうです。そのなかには金髪の美女もいるとか。彼は昔からこの手の人脈作りがうまい。眞子さまは気が気ではないでしょう」(同)。

当サイト既報の“ジゴロ圭”の本領発揮というわけか。

 一方で、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)では渡米してもなお、一時帰国のために神奈川県内の自宅マンション前にあるポリスボックス撤去を拒否したと報じられた。現在、ポリスボックスに警備員は立っていないが、小室さんが帰国すれば再びそこに人員が割かれることになる。言うまでもなく、その費用は我々の税金だ。一部週刊誌では小室さんの身辺警護にかかる費用は年間1億円以上と報じられたこともあった。週刊誌デスクの話。

「眞子さまとの結婚に反対する活動家グループが業を煮やして『税金の無駄遣いだ!』と宮内庁に告発する動きをみせています。告発したからといって刑事罰がくだるわけではありませんが、更なるイメージダウンに繋がることは間違いありません。また渡米によって自宅周辺の警備が甘くなったところを見計らって、街宣活動を活発化させるといった情報もあります。自宅に住む佳代さんはたまったものではないでしょう」

 それでもの小室さんには全く響かなそうだが…。

画像は、『サンデー毎日増刊 おめでとう眞子さま
小室圭さんとご結婚へ眞子さま 佳子さま 悠仁さま 秋篠宮家の育み 2017 9/30号』毎日新聞出版

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remmikki at 23:07|PermalinkComments(26)皇室 

悠仁さま、紀子さまと槍ヶ岳登山 報道はなし

紀子さまと悠仁さまが今月初め、槍ヶ岳に登山されたと山関係のコメント欄に書き込みが見られている。
報道はない。画像もなしで残念。
けっこう険しい山だ。初心者でも大丈夫なのか?
それにしても登山に挑戦される紀子さまはすごい!


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最近悠仁さまはお母さまの紀子さまとお出かけが多い。今月は広島へもおふたりで出かけられた。

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5月には長野へおふたりでお出かけになる新幹線ホームのおふたりの写真が公開された。
普通の庶民と変わらない乗車。ロープで国民を遠ざけて駅構内やホームを歩く東宮一家とは大違い。


今年525日の夕方、東京駅の新幹線のホームに、帽子を目深に被った秋篠宮妃紀子さまの姿があった。その後ろに、紺のキャップにグレーのポロシャツ、黒いリュックを背負った悠仁さまが続かれていた。

下記は長野へ行かれた時。


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下記は槍ヶ岳登山した方の書き込み:


2018/08/04()

槍ヶ岳(表銀座コース) ヒュッテ大槍〜槍ヶ岳〜槍沢〜上高地

https://yamap.co.jp/activity/2207112

表銀座コース3日目はいよいよ槍ヶ岳登頂。その後は上高地までのロングコースである。

ヒュッテ大槍で弁当朝食を半分ほど腹に入れてスタート。山頂直下の槍ヶ岳山荘前にザックを置き登頂準備をする。20人ほどの一行とすれ違った途端、先頭のIさんが「あっ、秋篠宮・・・」。秋篠宮悠仁親王と紀子さまのご一行だったらしい。今日も快晴で晴れ男の面目躍如と思っていたが、皇室晴れだったのか。


穂先部は適度に足場もあり、鎖、ハシゴと整備されているので難しくはないが、経験したことがない高度感で、登頂のワクワク感を楽しみながら山頂に立てた。もう少しゆっくりしたい気もあったが、次々と上がってくる登山者と上高地までの下山ルートも長いことから、10分程で山頂を後にした。


槍ヶ岳山荘からは長い長い下りとなる。しばらくは振り返り、振り返り、未練がましく槍を写真に収めた。やがて槍が見えなくなってからは、本当に長い下りだった。横尾からはみんな足の裏が痛いから早く行こう(?)とのIさん、Fさんに引っ張られるようにコースタイム以上の超特急歩行となった。


朝のスタートから11時間半で上高地のホテルに着き、ゆっくり湯舟に浸かり3日間の汗を流した。

 

日程: 20180804() 20180806()

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念願の大キレットにようやく行けました
不帰、八峰のキレットを終えた後、次は絶対大キレットに行きたいと思ってましたが、天候に恵まれなかったりでリスケを繰り返すうちに自身が大病を患い、3年越しでようやく行くことが叶いました。
しかもお天気はこの上なく素晴らしく大満足の3日間となりました。
それにしても温暖化の影響は北アルプスにもかなり有り、とにかく暑い!3000mでこの暑さは何だ?と思いました
寒がりの私には助かりましたが
😁
涸沢にも雪渓は殆ど残ってませんでした
とにかく暑さ対策と水は多めに持っていた方が良さそうです
ちなみに下山後の宿の女将さんの話では秋篠宮紀子様と悠仁様も槍ヶ岳に登られてたらしくニアミスでした。

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Yahoo知恵袋から:

紀子様はなぜ悠仁様になぜ槍ヶ岳登頂を命じたのですか?槍ヶ岳は神道と何か関係あるのですか?

答え:

・先週登ってきました。槍ヶ岳は神聖な場所というより、今や「山ガールの原宿」です。槍沢ルートなら比較的初心者でも安全に登れますし、実際に子供もいますので「無茶」ではありません。
でも極度の高所恐怖症だった11歳の時の私なら、絶対無理〜と泣いたでしょうね(笑)

槍ヶ岳初登頂良いじゃあネエですか。
遠い昔から多分、縄文時代から「御山がけ」って有ったんだよ。先祖って山にいるんだよ、でその山へ登れる体力が付くと登るのが日本人。
普通は「はやま」と呼ばれてる里山、順次その國の最も高い山に登るのです。
普通、登山口、駒止で太陽が沈むのを待って、完全に見えなくなったら登山開始
日本酒で乾杯してから登るんだよ。子供だって・・・だよ神事だからね
難しいこと無しで、子供成長によかれと思ってるんだよ。俺は好き。



このニュースについて続報や画像が出てくれば、後日紹介したいと思います。


追加画像は山頂へのはしごです。
ここを登らないと山頂へ行けない。

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槍ヶ岳山頂へ


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remmikki at 08:32|PermalinkComments(35)皇室 

2018年08月28日

眞子さま 婚約延期 続報58 小室さん留守宅にも警備

大嘗祭の公費削減より、こちらの経費削減の方が先だろう、という意見が多いのは当然。

小室圭さん米フォーダム大学留学中だが、留守でも実家の警備をするという、これこそ最大の無駄では?
第一小室氏は皇族でもない、眞子さまとの婚約も暗礁に乗り上げている、なのに3年間の警備に2億5千万円もかかるとはいったい誰がこの費用を払うのか?疑問だらけ。


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小室圭さん これから3年米国留学でも継続される実家の警備
Newsポストセブン 2018/8/28() 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00000008-pseven-soci


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すっかり「海の向こうの王子」になった(時事通信フォト)


 
ニューヨークにある名門フォーダム大学ロースクールでの留学生活が始まり、すっかり「海の向こうの王子」になった小室圭さん(26)。秋篠宮家の長女・眞子内親王(26)との結婚関連行事が延期となり、先行きが見えない中の渡米となったが、彼がいなくなった実家周辺にも“宙ぶらりん”な状態のものがあるという。近隣住民の男性はこう話す。


「小室さんのマンションの警備態勢はすごかった。警官が1日数回交代し、24時間態勢で警備。警官たちは少し離れたところにわざわざアパートを借りていたようだ。さすがに最近はあまり見かけなくなりましたが、マンションそばの“ポリスボックス”はそのまま残されているんですよね……」


 神奈川県警関係者が言う。

「警護対象である小室さんが留学すれば常駐警備はいらなくなるはずが、『留学中も実家に帰ってくることがあるから』と、そのままにすることになったようです。といっても、県警は小室さんがニューヨークに発つ日も知らされなかったくらいだから、帰国の予定を把握できるのかも疑問です」

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 留学前から小室さんの警護については、人件費や交通費など「月々700万円」とも報じられ、物議を醸してきた。元警察庁警視監で危機管理専門家の大貫啓行氏はこう話す。

「ポリスボックスがある以上、今後もある程度の警備態勢が敷かれるということでしょう。通常、2時間に1度、点検としてパトカーや近隣の交番から確認に行きます。それなりのコストがかかり続けることになる」

 ポリスボックスが設置されている駐車場の管理会社に確認すると、小室さんの留学に伴う撤去などについては「(県警から)連絡はありません」という。県警を悩ませる新たな問題も浮上しているという。


「小室さんのお母さんが近々、引っ越しをするという情報がある。もしそうなるとまた警備計画が変わってしまう」(地元記者)


 県警は「警備上の関係でお答えできません」(報道係)とするが、こちらも“延期”が続きそうだ。

週刊ポスト201897日号

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この週刊誌も小室圭さん渡米前に秋篠宮邸を東宮御所正門から入っていった、と書いている。

そして眞子さまと“最後の対面”をし、夕食を共にした、と。

これほんとうか?まだ信じられない。

マスゴミのねつ造では?

秋篠宮家の事情を知るさる関係者によれば」とのことだが、いったい誰?

秋篠宮殿下が二つの条件を示した、つまり「安定」と「転職」、そして「金銭トラブルの解決」。

借金を返すつもりがないなら今更二つの条件をクリアしても無理だろう。

こんな男、信用がおけない。

もうこの結婚は無理眞子さま、諦めた方がよい。

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圭さん米国留学は「結婚への近道」か「自然消滅」か 秋篠宮家と小室家の“百八十度異なる思惑”

デイリー新潮 2018/8/27(月) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00547372-shincho-soci


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4日夕刻、秋篠宮邸に向かう小室さん

 かねて離島の暮らしに心を寄せてこられた陛下は、北海道ご訪問中の4日、皇后さまとご一緒に利尻島を訪ね、ウニの養殖施設を見学された。

 「陛下の離島へのお出ましは通算55島目になりました。来年4月末の退位を前に、今回がおそらく最後のご訪問だとみられています」(宮内庁担当記者)

 その同じ4日の夕刻、皇族方がお住まいの赤坂御用地に、思わぬ客人があった。秋篠宮家の長女・眞子さま(26)の「婚約内定者」である小室圭さん(26)が、渡米前のあいさつを兼ねて秋篠宮邸を訪れたのである。

「小室さんは17時半ごろスーツ姿にかばんを持って自宅からタクシーに乗車。御用地近くで宮内庁の用意した車に乗り換え、19時前に東宮御所に近い正門から入っていきました」(同)

 滞在はおよそ2時間。21時過ぎ、正門を出たワゴン車の後部座席から報道陣に一礼し、彼は帰途についた。

 秋篠宮家の事情を知るさる関係者によれば、

26日に、納采の儀をはじめとする結婚関連の行事が延期となってから、小室さんはおよそ3週に1度のペースで宮邸を訪ねてきました」

 とのことで、
7月中旬からブラジルを訪問されていた眞子さまが31日に帰国され、また小室さんが今月からニューヨークのフォーダム大ロースクールへ留学するため、4日の訪問となったのです」(同)

 出発前の小室さんは、眞子さまと“最後の対面”を果たしたことになる。

「眞子さまをはじめ、秋篠宮さまなどご家族が小室さんと夕食を共にしました。ニューヨークでの生活についてや眞子さまのブラジルのお土産話なども、話題にのぼりました」(同)

殿下からの“2つの課題”

 出発前の壮行会といった趣もあり、この日はあえて深刻な事柄には言及されなかったというのだが、

「前回、小室さんが宮邸にやって来たのは610日。この時は母の佳代さんも一緒で、ロースクールへの留学報告が主たる目的だったのですが、一方で殿下から示されている“2つの課題”については、依然クリアされていない状態です」(同)

 小室さんが示されたその課題とは、

〈経済的な安定を得るべく転職も含めて進路を示す〉

〈金銭トラブルを何らかの形で解決する〉

 という2点。もっとも前者については「安定」「転職」に至っていないながら、本人は「進路」を示せたと考えているようで、

610日の報告では、殿下の課題にひとつ応えられたとの思いからか、留学への強い意気込みを見せていました」(同)

 が、肝心の2番目については、なお未解決のままである。念のためおさらいしておくと、昨年末、小室さんの母・佳代さんと元婚約者との間に、400万円を超す金銭トラブルが発覚した。返済を求める男性に対し、小室母子は一貫して「貸与ではなく贈与」と主張、返済の必要なしとしてきた。

 騒動は一向に収束せず、母子は宮内庁や秋篠宮邸に赴き、説明を重ねてきたのだが……。

 

両家それぞれの思惑

 そんな状況下、小室さんは留学という道を選択し、628日には一斉に報じられることになる。実はこの海外行きは、秋篠宮家と小室家にとって“同床異夢”ともいうべきもので、

「小室さんは3年間の留学の後、ニューヨーク州の弁護士資格を取得し、それを以てステップアップとし、眞子さまと一緒になろうと本気で考えている。彼はあくまでも、国際弁護士という長年の夢に到達することが結婚への近道だと信じているのですが、秋篠宮家の見方はまるで異なります。殿下も妃殿下も、この3年の間に2人に心の距離が生じ、眞子さまが吹っ切れてくだされば結構なことだと捉えている。つまり自然消滅を願っていらっしゃるというわけです」(同)

 両家の百八十度異なる思惑を背負い、小室さんは渡米した。すでに先月末で法律事務所の勤務を終え、在籍したまま渡航準備を進めていたのだそうだ。

 出発前の4日、当の小室さんに自宅前であらためて「結婚の意思」について尋ねると、無言を貫きながら立ち去るばかりだった。
「週刊新潮」201881623日号 掲載


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これが東宮家の車、ナンバーがはっきりとわかる。
果たしてこの車に小室さんが乗ったのか?
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remmikki at 21:28|PermalinkComments(14)皇室 

美智子さん、音楽祭でピアノを演奏 体を揺らしながら

 恒例の草津音楽会、トップレベルの演奏家が集まる音楽祭に美智子さんが参加、体を揺らせながらピアノを弾いたという報道。

今年はチェコ出身で世界で活躍するホルン奏者のカテジナ・ヤブールコワさんと、サン・サーンスの「白鳥」をピアノで演奏した。

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ANN 皇后さま ピアノでホルン奏者と「白鳥」練習
     群馬 (18/08/27)(0:50)



(映像なし)
皇后さま 音楽祭でピアノを演奏
NHK News 20180827日 1700
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180827/0017453.html

 皇后さまは、群馬県で開かれている国際音楽祭に参加し、世界の一流の音楽家との合奏でピアノの演奏を楽しまれました。
 長野県軽井沢町に続いて、27日から群馬県草津町で静養している皇后さまは、国際音楽祭が開かれている「草津音楽の森」を訪ねられました。
 そして、世界の一流の音楽家から演奏のアドバイスを受けることができるワークショップに参加されました。
皇后さまは、世界的なホルン奏者、カテジナ・ヤヴールコヴァーさんの演奏に合わせて、ピアノを情感豊かに、時に力強く奏でられました。
 曲目は、サン・サーンスの「白鳥」で、皇后さまは、テンポや音の大きさについて熱心に質問し、「きれいなホルンですね」と言葉をかけられていました。
ヤヴールコヴァーさんは、「皇后さまのピアノの音色はとても心地よく、この貴重な機会をとても幸運に思います」と話していました。
 天皇皇后両陛下は29日まで群馬県に滞在されることになっています。

 

皇后さま、音楽祭でピアノ 眼鏡かけて体揺らしながら

緒方雄大

朝日新聞 20188271825

https://www.asahi.com/articles/ASL8W3GDNL8WUTIL008.html

 

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「第39回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル」で、ホルン奏者のカテジナ・ヤブールコワさんと共演する皇后さま=2018年8月27日午後2時59分、群馬県草津町、代表撮影

 

 静養中の皇后さまは27日、群馬県草津町で開かれた国内外のトップレベルの演奏家が集まる音楽祭に参加し、ピアノを演奏した。

 チェコ出身で世界で活躍するホルン奏者のカテジナ・ヤブールコワさんらと、サン・サーンスの「白鳥」などをピアノで演奏した。めがねをかけ、体を揺らしながら丁寧に演奏した。カテジナさんは演奏後、「私が吹きたいテンポで弾いてくれてびっくりした。修正する所がなかった」と感想を話した。(緒方雄大)


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    天皇、皇后両陛下 退位前最後の草津訪問 名残の夏群馬県民歓迎 「退位後もぜひご臨席を」
    上毛新聞 2018/8/28() 6:02配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00010001-jomo-l10&p=1


    天皇、皇后両陛下 退位前最後の草津訪問 名残の夏 群馬県民歓迎 「退位後もぜひご臨席を」

    見送りの人に笑顔で応じられる天皇、皇后両陛下=草津音楽の森国際コンサートホール(代表撮影)


     
    天皇、皇后両陛下は27日、静養先の長野県軽井沢町から群馬県草津町に移動し、草津音楽の森国際コンサートホールで、「第39回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティバル」のコンサートを鑑賞された。近年、両陛下によるアカデミー訪問と皇后さまのピアノ演奏が恒例となってきたが、退位前としては今回が最後。ホールや沿道には多くの県民らが詰め掛け、日の丸の小旗や手を振って歓迎した。


    ◎県防災ヘリ事故触れ「大変心配されていた」

     皇后さまは同日午後、草津音楽の森セミナーハウスIIでワークショップに参加し、ピアノを演奏された。チェコ・フィルハーモニー管弦楽団のソリストで、ホルン奏者のカテジナ・ヤブールコワさん、ソプラノ歌手のジェンマ・ベルタニョッリさんと協演。テンポなどを英語で質問し、ヤブールコワさんの演奏を「きれいな音」と話していた。

     約1時間のワークショップ後、陛下と共にコンサートを鑑賞。会場では、大沢正明知事や黒岩信忠草津町長らの出迎えを受けた。ピアノやバイオリンなどによるシューベルトの「ます」を聴いた両陛下は、盛んに拍手を送っていた。



     両陛下を見送った後、大沢知事は報道陣に「県民にとって来県は名誉なこと。退位後も草津に来られて、演奏を楽しんでいただきたい」と述べた。今月10日に中之条町の山中に県防災ヘリコプターが墜落した事故に関する会話があったといい、「両陛下は大変心配されていた」という。

    黒岩町長は「皇太子時代を含め、草津には数多くお越しいただいており、アカデミーを続けてこられたのも両陛下のおかげ」と感謝の言葉を口にした。退位後については、「今後も今まで通り草津を訪れ、音楽祭にご臨席いただけることを心から願っている」と話した。

     両陛下のアカデミー訪問は昨年に続き10回目で、群馬県の訪問は昨年のアカデミー以来。28日も草津町で静養し、29日に帰京する。

    天皇、皇后両陛下 退位前最後の草津訪問 名残の夏 群馬県民歓迎 「退位後もぜひご臨席を」

    ワークショップでカテジナ・ヤブールコワさんと協演される皇后さま=草津音楽の森セミナーハウスII


    演奏皇后さまがワークショップ参加 「白鳥」をピアノ演奏

     皇后さまは27日午後、草津音楽の森セミナーハウスIIで約1時間にわたってワークショップに参加された。ホルン奏者のカテジナ・ヤブールコワさんらと協演。ピアノでサンサーンス「白鳥」などを演奏した。

     会場に到着された皇后さまはヤブールコワさんらと英語であいさつを交わした。レッスンはホルンの演奏に合わせ、曲のテンポを確認しながら伸びやかな旋律で奏でた。演奏が終わると、皇后さまはヤブールコワさんの演奏をたたえ、曲の感想を語り合った。


     終了後、ヤブールコワさんは報道陣に「初めての協演で天国にいるようだった。皇后さまのピアノは心地よい音色で素晴らしい」と感想を述べた。


     
    夕方、天皇、皇后両陛下は草津音楽の森国際コンサートホールに到着。約600人の観客が拍手で迎えると、笑顔で応えられた。世界各地で演奏会を行うピアニストのクリストファー・ヒンターフーバーさんらによる美しい調べに聴き入っていた。


     出発される際は、大沢正明知事や音楽監督の西村朗さんらが見送った。アカデミーでピアノを受講している同志社女子大4年の今倉希望さん(21)=大阪府枚方市=は「両陛下は熱心に聴かれていた。また一緒に鑑賞する機会があるとうれしい」と話していた。

    《歓迎》歓声に柔らかな笑み 住民や観光客が横断幕で出迎え

     天皇、皇后両陛下が群馬県入りされた27日、草津町では大勢の町民や観光客が横断幕を掲げたり、日の丸の小旗を振ったりして歓迎した。沿道からは「退位された来年以降も、これまでと変わらず音楽を楽しみに町を訪れていただきたい」と期待する声が相次いだ。


    天皇、皇后両陛下 退位前最後の草津訪問 名残の夏 群馬県民歓迎 「退位後もぜひご臨席を」

    大勢の住民や観光客が歓迎のメッセージが書かれた横断幕を持ち、天皇、皇后両陛下を出迎えた=草津町の道の駅「草津運動茶屋公園」

     午前11時45分ごろ、両陛下のマイクロバスが国道292号沿いの道の駅「草津運動茶屋公園」前に差し掛かると、集まった400人以上から歓声が上がった。県神社庁が準備した「ご来県ありがとうございます」などと書かれた横断幕を掲げて、出迎えた。

     東京都中野区から旅行で訪れたという小菅智将さん(26)は「お姿を拝見したのは初めて。通過の際、皇后さまがお立ちになって手を振っていらっしゃったのが印象的だった」と感激した様子。両陛下が鑑賞される演奏会を聞きに行くという宮崎清美さん(68)=同町=は「一緒に音楽を共有できることが本当に楽しみ。両陛下にはゆっくりと草津を楽しんでいただきたい」と話した。

     毎年、サルビアやマリーゴールドを国道沿いに植えて両陛下をお迎えする準備をしている町民有志も歓迎した。南雲美智子さん(82)と割石恭子さん(64)は「『きれいにしてお出迎えしよう』を合言葉に活動している。毎年楽しみで、こちらが元気をいただいている」と声をそろえた。

     有志の一人で、旅館「飯島館」の女将(おかみ)、飯島武子さん(76)は「先週末から客足が増え、両陛下のご来町に関する問い合わせも多い」と説明。町は本白根山の噴火以降、風評被害に悩んでいるだけに、「これを機に草津全体が明るい方向に向かってほしい」と期待を込めた。


    昨日の雷、神様のお怒り?

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    remmikki at 07:49|PermalinkComments(16)皇室