最近「BBさんの覚醒記録」というブログに出会ってから、夢中になって過去記事も含めて読んでいる。当ブログのリンク先にもさっそく掲載したのでご覧いただきたい。

このブログがほんとうに詳細に今の東宮一家と背後関係について書かれている。週刊文春や新潮、ましてやよく皇室を取り上げている女性週刊誌の足元にも及ばない内容だ。

おい、マスコミ、どうした!このくらいスクープしてみたら、と言いたいくらい。

私もこのところ東宮問題があまりにひどく、書かざるを得なくなり、たいした知識も情報もないのに感じたままを書きつづってきた。

「皇室をあげつらうと、『不敬』という言い方で批判してくる人たちがいますが、誰あろう、この日本で今、最も先帝方に対して、皇室に対して、今上陛下に対して、不敬なのが皇太子殿下と雅子妃殿下です。」

というBBさんの記述に深く同調する。皇室問題についてはつい引いてしまい、書いたり告発したりすることすら「不敬」である、という思いを持ちながら書いてきた。

そうなのだ、彼らこそ最も不敬なのだ。そしてBBさんが取り上げている東宮問題とその背景についてのめりこむほど読ませてもらっている。

もう私が書くことなどないほど。BBさんの書いたものを読めば、すべてが読めてくる。

BBさんのブログ、5月3日「国民が真剣に向き合いたい現実」にも詳細な背景が写真とともに掲載されている。下記ご覧いただきたい。国民は真剣に向き合うべき。皇室を存続させ、守ることは日本を守ること、この現実から目をそらせてはいけない。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/bbd236ae1fd3f2abf87bc907d4dbfbc4

このブログ下のコメント欄投稿に、
「軒下借りて母屋乗っ取る、嘘も千回言えば真実になるという血筋・・・」
「小和田一族や雅子さんは、血筋も精神面に於いても日本や日本人とは全く縁のない異次元の人種だと思います」にまったく同感。

とんでもない人を皇室に入れてしまったものだ。