阪神淡路大震災から21年目スキーバス事故をもたらしたのは小泉構造改革

2016年01月17日

托卵説はほんとうか?

他の皇室ブログをもうすでにご覧になっている読者の皆様にはこの記事をなかなかアップすることができなかった。確信は持てないし、さてほんとうにそうなのか?そんなことがあり得るのか?いくら美智子さんでも皇室入内前に朝日の記者と?と疑問は膨らむばかり。

皆様ご存知のでれでれさんと伏見さんのブログからも引用させていただき、まとめてみた。

まずは美智子さんの結婚前の写真。これらの写真はとてもきつい女性のように感じられる。慈愛の美智子さまは結婚後マスコミが作った虚像だったのか?

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左の写真を拝見すると、皇太子妃になってからの下の写真はどこかのクラブのママのよう。こんな所作をなさっていたとは驚き。




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1959410日明仁皇太子と結婚、マスコミによる一大ミッチーブームを引き起こす。
翌年1960223日に浩宮徳仁親王が誕生した。結婚からちょうど10ヶ月で誕生。今でいうハネムーンベビー。


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現在結婚相手とは違う子を妊娠する「托卵女子」が増えているというではないか。恐ろしいことだ。DNAで調べられたら一発でバレる。

托卵(たくらん)とは、卵の世話を他の個体に托する動物の習性のことである。代わりの 親は仮親と呼ばれる(Wikiより)

いくらなんでもそんなこと、あり得ない、と今でもまだ信じられないのだ。
では相手は?

それが婚約前から正田家に出入りしていた朝日新聞記者の佐伯晋。この人のWikiが出てこない、若い頃の写真も出てこない。

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1960年3月12日 ナルちゃん出産後、退院する美智子様
車の窓を開ける美智子様に、牧野純子女官長がきびしい顔

この窓を開けた行為はこれから伝える朝日新聞記者の佐伯氏に撮影させるためだったと言われている。


ところが浩宮さまが托卵では、という噂が流れており、写真の検証までネットでされているのはすでにご存じ。

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<佐伯晋さんプロフィール>

1931東京生まれ。一橋大学経済学部卒。1953年、朝日新聞入社、社会部員、社会部長などを経て、同社取締役(電波・ニューメディア担当)、専務(編集担当)を歴任した。95年の退任後も同社顧問を務め、99年に顧問を退いた。






この人がなぜ正田家にひとりだけ入れたのか、ご自分で書いたものが10項目にわたって証言している。


美智子さま邸へ「潜入」せよ 「秘密のルート」は「裏木戸」 元「お妃選び班記者」の取材ノートから(9)
2012年5月5日 7時40分
http://news.livedoor.com/article/detail/6530022/

(前略)
現地に行ってみると、五反田の高台にある正田邸の正門に向かって2、3軒左隣が疋田さんの実家だった。疋田家の裏口を出るとZ字形の狭い路地があり、正田邸の生け垣に行き当たる形で続いていた。そこに正田邸の裏木戸があった。正門からは完全に死角だけど、当然カギがかかっている。
疋田家に戻って正田邸にいる美智子さんの母、冨美さんに電話をして、「裏木戸を開けて下さい」って頼んだら、冨美さんは笑いながら「いいわよ」と言ってくれた。行くとお手伝いさんが裏木戸を開けて入れてくれた。最初に裏木戸から入った日の時間帯は遅い夕方だったかな。あとはこのパターンの繰り返し。

ご婚約発表の日の美智子さま 記者はご実家の中からお見送りした 元「お妃選び班記者」の取材ノートから(10)
2012年5月6日 10時20分
http://news.livedoor.com/article/detail/6532040/

佐伯 他社の人たちに見られてはまずかろうと、奧に引っ込んでいましたけどね。前日の11月26日夜にも遅くまで正田邸内にいたし、27日も朝早くから邸内にいました。その間、会社や自宅に戻って寝た記憶はないから、近くに待たせていた会社の車の中で仮
眠したのかもしれない。

11月27日の発表当日の朝は天気もよく、美智子さんは「よく眠れた」とすっきりした表情で話していた。美智子さんは7時すぎから入浴したり、父の英三郎さんと2人だけで食事したりして過ごした。宮内庁から派遣された男性も正田邸へ朝から来ていたが、正田家の人から聞いたのか、ぼくが新聞記者だとは気付いていたようだった。「何で記者がこんな所にいるのか」とは思ったろうが、外へ追い出すわけにもいかず、何となく見て見ぬふり、という感じだった。

佐伯 ご婚約発表から30年近くたった1987年の秋、朝日新聞主催の催しに皇太子ご夫妻がお出ましになり、社長以下役員が2階のコンコースに並んで送迎した。役員になったばかりで50代半ばのぼくは、端っこの方でお見送りしていた。
美智子さまは通りすがりにぼくの顔に気付き、つと立ち止まって「まあ、お懐かしい」と、しばらくの間、感慨深げにぼくの目を見つめておられたから、お付きの人を含めたご一行の流れが止まってしまい、ご先導役が慌てている様が見えた。ぼくは、感動しながら「ご無沙汰しております」とお答えしました。お元気そうで安心したのを覚えています。



さてここで写真の検証。他の皇室ブログに何度も掲載されている写真だ。

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この向かって左側の男性は上野動物園園長の林寿郎さんとも言われている。
確かに似ているが。
下記は日経ビジネスに掲載された当時上の動物園飼育係長の写真。
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(昭和26)年、単身でケニアにカバを買いに行った林寿郎さん。
写真転載禁止というのでサイトを貼った。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090910/204471/?SS=nboimgview&FD=1185582351


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この時の映像が下記でみられる。

浩宮さまの動物園見学:
http://www.gettyimages.co.jp/detail/%E5%8B%95%E7%94%BB/prince-hiro-visits-the-zoo-michiko-takes-prince-hiro-to-ueno-%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%8B%95%E7%94%BB/492638130

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最後に伏見顕正さんのブログの抜粋:
上の写真を見ながら読むとわかりやすい。
全文は下記サイトへ:
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/07f5a6b110e1e1faaf15adbd4c58dd9a


でれでれ草さんのブログの「お猿の電車」の動画を見ると、良くわかります。美智子の真後ろに座っているのが園長でしょう。向かって右の男性です。まったく「アク」が有りません。屈託のない笑顔です。


その反対に、ナルの後ろの向かって左側の男、横柄な佇まいと不敵な笑み、「釣り目」がナルにそっくりの朝鮮顔です。張本勲から暴力性を抜いて、知的にした感じ(笑)


あの、腕章をつけて、高級な社用車に載って、社旗(旭日旗)を掲げて、威張って乗り込んでいくのです。


★動物園の園長さんが腕章をすることはないし、する必然性は全くないと思

ネットで検索すると、有名な写真が出てきます。美智子がナルを出産して、病院から車で退院するときの写真です。ナルを抱いて、車の窓を開けて、白狐のような顔で微笑む不気味な写真です。

写真を撮ったのは、佐伯で、美智子は佐伯に対して微笑んだのでしょう。それと対照的な隣の牧野女官長の厳しい表情とまなざし、この時牧野女史は、「寒いのに窓を閉めなさい」と注意したそうですが、私には女官長の目がナルを凝視

しているように見えます。この時すでに「皇太子に似ていない」と直感したのではないでしょうか?これは、私の推測です。

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気の毒に牧野女官長と言う人は、正田富美の女性誌(特に女性自身、別名、「美智子自身」)への工作や、朝日の印象操作により、【美智子妃苛めの虚構】が世間に流布され、その中心人物に仕立て上げられてしまいました。

最後は、香淳皇后の力を削ぎたい、入江侍従長が美智子と結託して、有ることない事昭和天皇に告げ口して、宮中から、追い出してしまいました。常磐会の推薦で当時の東宮女官長として送り込まれた彼女は、強い使命感と責任感で

美智子に厳しく臨んだと思います。あの勝気な美智子がへこんだぐらいですから、教育者として厳しい方だったんだろうと思います。「適性の無い女を将来の立派な皇后にする」為に誠心誠意、指導したのですが、「悪役に仕立てられ」て、社会的に抹殺されてしまいました。牧野女史も三流女性誌と朝日新聞の気の毒な犠牲者です。

侍従長の入江相政(すけまさ)は、公家特有の陰湿な側近でした。美智子と男女の仲だったことも、皇宮警察などで根強い噂として語り継がれていますが私は、事実だったと思います。

この噂は「反秋篠宮派」から、うまく利用され、「秋篠宮を貶めるときに入江実父説」として必ず浮上します。しかし、殿下と入江は似ても似つかないし、美智子はナル出産後は、胞状奇胎で流産し、「妊娠不能」になっています。

その入江も昭和60年、80歳を期に9月30日で、退職を決めました。ところが2日前の9月28日に突然急死します。私はこれも不審死だと思います。




さてみなさんはどう思われるか?信じがたいことだが。
いまだにこれが本当なのかわからない。
真実を突き詰めるならDNA鑑定をお願いするしかない。
その鑑定も第三者機関でやってもらうべき。



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remmikki at 23:05│Comments(44)皇室 

この記事へのコメント

49. Posted by remmikki   2020年04月09日 18:22
>>48
ダージリンさん、

秋篠宮家の皆さまは昭和天皇や現上皇や香淳皇后さまに似ていらっしゃるし。
愛子さんですか?ナルさんが托卵でなければ血を引いているのでしょう。
偽物愛子さんは論外です。皇族はDNAを調べてもらわないとわかりませんね。

48. Posted by ダージリン   2020年04月09日 16:58
現天皇が現上皇に似ていないというのなら
秋篠宮様だって現上皇に似ていない
ということについてですが
でも現上皇や香淳皇后にそっくりの眞子様や
昭和天皇やその長女だったかにそっくりの佳子様で
秋篠宮様に皇室の血が流れているのは証明されていると思います。
この点愛子様はどうなのでしょうね。
47. Posted by 猫   2020年03月13日 20:51
此れが事実なら天皇制は足元から崩壊する。
45. Posted by remmikki   2016年04月18日 19:45
sizuko akagiさん、

真相がどうなのか、DNA鑑定すればすぐにわかることですが。
今の皇太子ではだめです。
次代になったら、もっとグダグダ。
44. Posted by sizuko akagi   2016年04月18日 15:59
今生天皇が あの頃 日本の事を真剣に考えていたならば こんなことにならなかったでしょう もうただ 我が国の事を考えると 不安で不安でどうにか、ならないものかと日々思っております。今の皇太子では 絶対にダメだと国民が思っていますが・・・
43. Posted by remmikki   2016年01月20日 21:46
芙蓉さん、

予言について詳細のご説明ありがとうございます。
この「祝の神事」の通り滅びることにつながらなければよいですが。
大正天皇以降受けてないとは不安です。
42. Posted by 芙蓉   2016年01月20日 14:42
予言を端折りし過ぎで伝えてしまいました
詳しくは、明治天皇が東に移った時期に京都で公家さん達が占いをしたそうです 明治天皇は金帝、次の天皇さんが銀帝、その次の天皇さんが銅帝、今上帝に当たる予言が泥帝、その後の方は哀帝で終わるとの予言だそうです
もう一つは天皇になるには「祝の神事」を受けなければ100年後には滅びるとの言い伝えです
明治天皇は受けていますが大正天皇さん以後伝統を引き継ぐ白川家(伯家神道)の滅亡と時の天皇さんの時代の諸事情により「祝の神事」を受ける機会が無かったことにより100年後には天皇家は無くなるとの伝承ですが
伯家神道を受け継ぐ人々によるとその様な話しは無いとも云われています
唯、余りにも様々な要因が重なりますのでやはり危機には違いないと思います
信じている人も意外と多いようです
41. Posted by remmikki   2016年01月19日 22:26
このテーマについてたくさんのコメントいただき感謝です。
皆さまそれぞれのご意見は大変勉強になります。
ひとりひとり返信したいところですが、申し訳ありません。

新しいコメントのみ返信させていただきます。


あららさん、

初コメントにようこそ。
ご愛読いただき、他のテーマも楽しんで読んでくださっているとのこと、ありがとうございます。
最近グルメのことなかなか記事にできなくて、すみません。
ネタのない時にグルメ記事掲載しているのですが、次から次と大事な記事をあげなくてはならなくて。先ほど二件ほどグルメ掲載しました。最近はあまり新しいところを開拓してないもので。

これからもどうぞよろしく!

多くの皆さま、貴重なご意見ありがとうございました。
どれも考えさせられる内容ばかりでした。

たんぽぽさん、

真っ黒と言われるほどの事実がたくさん出てきてますね。これでは疑われても仕方ない。
第三者機関でDNA鑑定をなさってはっきりさせていただきたいものです。

最近の内廷皇族の方々の写真は怖くて見ていられませんね。

日本国民さん、

Y染色体で連綿と続いてきた男系の皇統です。
皇太子の父親が天皇でなかったら、これはとんでもない犯罪です。
佐伯何某の血筋が天皇になることですから。

出産予定日算出法で成り立つナルさんの誕生なんでしょうか?

芙蓉さん、

今上が泥帝、次代が哀帝とは。
皇室のことがこんなにとやかく言われてきてしまっては、ましてや祭祀もまともにしないのでは天皇家の存在の意味がなくなります。この予言当たる方向なんでしょうか。

ありすさん、鉄人さん、

鉄人さんのコメントが西尾さんの意見なのか鉄人さんの意見なのか不透明でした。
「蒸し返すのは不毛の論理」なら違和感持ちます。
40. Posted by ありす   2016年01月19日 09:01
鉄人さんへ
お返事有難うございます。 
>に同感します。 以下の文言はあなた自身がお書きになった部分ですよね。それとも西尾さんの言葉ですか?
側室制は男系維持に自然の成り行きで、これ以上蒸し返すのは・・・と続きますが、
全てが西尾さんの文章だとして、要旨は、文章の最後の言葉に凝縮されていますよね。要するに、「もう、私は終わりにしたい」「蒸し返すのは・・不毛の議論だ」
この記事の論旨(托卵疑惑)に対し、男系維持に関して書かれた西尾さんの文章を唐突に上げることに場違いの違和感を感じたのは、あなたの言いたいことの、ある真意がこの文章に込められているからなのでは、と思いました。
確かに、直截的なコメント議論の批判ではありませんが間接的なそれである、と感じ取りました。
今回あなたが否定されたことに関しては、言葉その通りに受け取らせていただきます。
ブログ主様、コメント欄お借りしましたこと、ご容赦ください。
39. Posted by 芙蓉   2016年01月19日 05:22
この流れを見ていて考えるのは例の「祝の神事」大正天皇から神事を受けていない天皇が今上帝まで100年過ぎました
100年後に滅びると云われている神事で
明治天皇が金帝、大正天皇が銀帝、昭和天皇が銅帝、今上帝が泥帝、次代の天皇が哀帝との予言があります。 哀帝の時代で「祝の神事」を受けていず天皇家が終わりを向かえるとか言われていますが、
予言を裏書きするように徳仁親王に国民からの批判が高まって終焉が見えてきました。それに天皇家の存在意義は祈りに有るはずなのに簡略化されていると云われて、天皇家の存在が希薄になってきて居ますね。
畏るべし予言です
38. Posted by 日本国民   2016年01月18日 23:57
万世一系 。
2600年余連綿と続くY染色体。

今のところ托卵説は確定的ではないにしろ。
これが真実であったなら、日本国はどこにいってしまうのだろうかと、不安であります。

追伸
当時の出産予定日の算出法は、
最終月経日から 月は+9(もしくは−3)、日にちは+7ではなかったでしたか。今日18日が最終月経日なら、出産予定日は「10月25日」と算出していたと思います。ももかんという器具も使われていた記憶があります。
現在は画像等機器を用いて修正されているようですが。


37. Posted by たんぽぽ   2016年01月18日 23:40
托卵疑惑については人それぞれ考えの違いはあるでしょうが、皇室の運営が国民の血税で賄われている事実を持ってしたら、DNA検査なりなんなり国民の疑惑を晴らす努力をする義務があるはず。
でもしない、と言うか出来ないんでしょ?
身に覚えがあるから朝日新聞社や某大学図書館に手を回して佐伯氏の写真を処分か隠蔽をしているわけですよね?
私は黒だと思いますよ、それも真っ黒!
心根の汚さ醜さというものは、いくら整形で誤魔化しても齢を重さねていくたび浮き彫りになり、隠そうと思っても隠し通せるものではないのだなーとつくづく思いますね。
最近のミテコさんの写真は怖くて凝視出来ません。ジーッと見てたらなんか憑かれそうな雰囲気が…。東宮一家もですか?特に疑惑の影子と呼ばれている女の子の顔、ほわーとした本物の愛子さんと較べて目が怖いこと…。
36. Posted by 鉄人65号リターン   2016年01月18日 22:33
ありすさま
誤解を招いたようで追記させていただきます。
このブログ上での議論を指して不毛と申したのではありません。
皇室に危機意識を持たれた有意の方々のコメントは問題提起に優れたものだと思っています。
失礼ありましたらばお許しくださいませ。
35. Posted by remmikki   2016年01月18日 22:20
たくさんのコメントありがとうございます。
托卵についてはそう思う、無理があるのでは、など二手に分かれました。
私自信まだ今ひとつ確信を持てません。

下手すると皇后さまに対する名誉棄損になるのでは、とも不安が伴います。
だからといってまったく白とは思えない、というのはご婚約前から佐伯記者を自宅に入れ、自室で写真を撮らせたり、疑われても仕方のない軽率な行動があったのは確かのよう。
それに佐伯氏の若いころの画像もないし、出生・経歴などWikiも出てこない。

この件については他のブログを追いながら、注目していきたいと思います。
しかし、影子さんについてはみなさん、確信持って愛子さんでない、とおっしゃてますね。
こういう影子を出すような皇室だから、このようななにがあっても疑惑だらけ、と疑問を持たれてしまっているのでは、とも思うのです。結局信用されなくなってしまった皇室。

皆様のコメントを読みながら、皆様と一緒に考えていきたいと思います。
新しい検証などありましたら、また記事にしていきたいです。

おひとりおひとりに返信したいのですが、申し訳ない、また多くなり、時間がない・・・

不公平にならないよう心掛けたいのですが、必要な点のみ返信させてください。

さほさん、

別に不適切と思ったわけではないのですが、非公開依頼と受け取りました。
内容は皆さまに読んでいただいても問題ないと思うのですが。
楽しみにご愛読とのこと感謝申し上げます。
図書のお知らせもありがとうございます。

あみさん、

ご依頼通り削除させていただきました。
34. Posted by ひまわり123   2016年01月18日 21:59
すみません、外出前で急いでいて、勘違いで
間違えた記事を書いてしまいました。
訂正します。
人の在胎日数は受精から280日ではなく266日です。
280日と言うのは最終生理日から出産までの日数です。
あと今から55年前に陣痛促進剤なんてものは
あったのでしょうか?
昭和35年といえばまだ超音波診断さえ
行われていなかったと思います。
33. Posted by ありす   2016年01月18日 21:41
鉄人さんへ
「托卵」問題を議論するのは不毛ではありませんよ。この機会を与えてくださった管理人さまと、様々な視点から真剣にコメントを寄せられる方々に、水を差すようなことをおっしゃるのは、止めていただきたい。
>皇室の権威を貶めて、国民の畏怖を損なう
もうすでに、平成の内廷皇族は権威もなく、国民の畏怖すら失いつつあるのはご存じでしょう。  
この際、膿は残らず出し切るべし。
そもそも、このような疑惑を抱かれるような過去を持ち、言動ほぼウソで塗り固めた方が皇后の地位にいるということが問題なのです。
ここから、全ての汚濁が発生しているからには、疑惑はすべからく議論すべきでしょう。
32. Posted by 師走   2016年01月18日 21:32
ひまわり123さまのご意見と同じです。

十月十日の意味を勘違いなさっていらっしゃる方が
ほとんどで、どなたも受胎日と出生日の関係について
言及なさっていらっしゃらないのが不思議でした。

受胎はもちろんご成婚後ですが、
その期間、逢引など出来る時間や場所があったでしょうか。
御所では当然無理ですし、
正田家にお里帰りの時と考えるのも無理があります。

新聞記者を自宅に招いていたというのでは、
あの流麗なお手紙の宛先、毎日新聞の清水記者も有名ですね。
この清水記者も、一人で正田邸を訪れることのできた方です。
http://mainichi.jp/graph/2013/03/28/20130328org00m040010000c/010.html

当時は、それなりのお家では、
家と家とを橋渡しする方がいらして、
早ければ15,6歳くらいから、
遅くとも大学卒業時までには、
婚約整っているというところが多かったように聞いております。
当然、身を謹んでいらっしゃるお嬢様であることが前提です。

車の窓から顔を出していらっしゃる方、
本当に美智子さんでしたら、
車の免許も持っていたかもしれません。
手袋をしていらっしゃいますね。 
30. Posted by あらら   2016年01月18日 20:21
はじめまして。いつも有難うございます。
1年ほど前、皇室問題からこちらを知りました。
以来、皇室関連記事のほかに過去の記事も色々拾い
見出して思うに、remmikki様のブログは、
皇室だけでなくほかの一般の生活記事もどれも皆
読み応えあり、優秀なブログの見本のようですね。
レストラン記事、参考にさせていただいてます♪。

さて無知な私にとって昨年はどんな年だったかというと「托卵」という言葉を知った年でしたw。
あろうことか美智子さんのご長男が、。。
もう晴天の霹靂で、もはや今の皇室に関して後何が出ても驚かないとおもいます。
しかし皆様ご指摘のとおり、私も、もっとはっきりとした証拠が欲しいのは一緒です。

その確実な証拠となるべき若い頃の佐伯氏の顔写真が何処にも出てこないって、ちょっとおかしいですよね。
29. Posted by 鉄人65号リターン   2016年01月18日 20:07
私はこの写真は若い頃の佐伯記者であり、老け顔の30才台の人物であり、目もとと眉毛が皇太子にそっくりだと感じます。
まさにDNAのなせる技でしょう。
コメントにありましたが、美智子妃と佐伯記者とはかなり自由に会えたようですから二人に男女の関係があったとしても不思議ではありません。
ただ、妃になると決まってから逢瀬を重ねていたことになり、びっくりです。

西尾幹二氏の言う通り、
"もうこうなったらケジメをつけていたゞくのは天皇陛下御一人のほかにはない、という橋本さんの結論も納得がいく。従って、妃殿下のお振舞に関するわれわれの立言もすでに限界に達したというべきで、もう私は終りにしたい。"に同感します。
皇室の維持に先人は"ある智恵"、すなわち側室制を使わざるを得なかったのは男系維持に自然の成り行きで、これ以上蒸し返すのは皇室の権威を貶めて、国民の畏怖を損なう不毛の議論だと思います。
ありがとうございました。
28. Posted by コリン   2016年01月18日 19:25
私も全く同じ気持ちで、この托卵疑惑をとらえています。
昔の写真がなくとも的を得たでれでれ草さまの分析にコメントしたいのですが踏み込めずにいます。

若い時の佐伯氏の写真を見らずとも骨格がここまで似てる赤の他人が居るでしょうか?
美智子さんの許可写真の多くが今、愛息子の托卵疑惑となって晒されてる現実、これも『因果応報』でしょう。
喜多嶋舞の報道も皇室のひな形の表れであり、国民に向けた何かのメッセージだったのでは?

美智子さんが徳仁だけを溺愛するのは実の子供は徳仁だけという事、そして徳仁が今上の子供であるかどうかは美智子さんには関係ない事でしょう。
でも4月に結婚して、2月に促進剤により出産の事実は捏造できません。
未だに心が痛むのは一人娘の紀宮さまが学習院を卒業される時、一般的なスーツだった事です。
ご自分は多くの着物を目にしてるのに娘に作ってあげるべき袴は着物と比べたら高価ではありませんよ。

美智子さんが今まで仕出かして来た事が事実なら西太后にも勝るでしょうね。
そんな美智子さんだからこそ托卵なんて痛くもかゆくもなく、影子は序の口ではないでしょうか?
27. Posted by キウイ   2016年01月18日 18:25
盗宮の托卵は事実に近いと思います。
そして相手も佐伯かもしれません。
しかし、この写真の男は佐伯ではないと思います。というのは、年齢的に30代には到底見えません。
丹念な検証をされているのに、非情にもったいないです。しかも托卵はそうに違いないのに写真だけがどうも違う。
つり目が変化するわけなく、なぜ直す必要性があったのか、そして短足。
やっぱり皇室においてこの親子は異端で異質です。
盗宮はおそらく留学先で自分の出自をしったのかもしれません。
当然これは母と息子だけの秘密であろうけれども。
26. Posted by 七竈   2016年01月18日 16:51
ミテコさんの托卵説は、ナルさんとの親子鑑定すれば一目瞭然なんですが、状況証拠だけでも疑惑が濃厚ですよね。写真を見ても皇族特有の身体的な特徴(目付きや耳の形)が無い。それよりも、ミテコさんの顔の変貌が凄くて、ビックリします。しぐさも、妃殿下というより銀座のママ…。これで、今上陛下と結婚にこぎ着けたのかと思うと、ゾッとします。
24. Posted by けーしー   2016年01月18日 15:48
私は『托卵説』については、「まさかそこまで…」との気持ちが捨てきれません。
しかし、今まで知らなかったご成婚前のお姿を知るたびに驚くことばかりです。高校時代のお写真はご成婚後の美智子さまと同じ方とはとても思えません!それにあの時代、お嬢様と言われる方が華道も茶道もなさらないばかりか未成年で婚活パーティーに出入りしていたとか、男性のタバコに火をつけたとか、もう言葉もありません。
世間一般の「良家の令嬢」と行いがあまりにも違いすぎるので『托卵説』が出てきても、まさかそこまで…と思いつつ、ひょっとしたら…と思ってしまうのです。

66歳で急にお隠れになった貞明皇太后様がもっとご長寿だったら今上陛下のお妃選びはどうなっていたかしらと最近思うのです。

23. Posted by kiwa   2016年01月18日 15:05
長文連投失礼致します。

コラ画像を駆使して皇室、皇族を批判するすることに対する抵抗感。

そもそも、批判というのは客観的事実についてその是非、良し悪しの判断を決めることであり、捏造された画像を批判材料にするという事は、批判する為には手段を選ばないということを是認する姿勢だと思います。

これら、批判する為には手段を選ばないという手法で、日本国の国旗、先帝陛下、安倍首相、靖国神社等々を愚弄し足蹴にし写真を燃やしたり、踏み付けたり、爆弾をしかけたり、聖域に排尿したりしているのがかの国の人々です。

なるほど、日本国には表現の自由があり、公人批判も憲法に担保される国民の権利で怯む事はありません。しかし、日本国の国旗や菊花紋を愚弄するのは、自国の伝統文化や歴史に対する侮辱であり、特定の皇族を批判するという範疇を超えており、憲法第一条にも抵触するのではないか、と個人的見解です。

批判の為には手段を撰ばないという姿勢は、その人の節度、倫理観に拠るものであり行動の良し悪しは私が個人的に是非を押し付けたり、決められるものではないので、当該のブログさまを閲覧、コメントする事もありません。ただ、そのような姿勢は自分の持つ皇室観と相性が合わないというだけです。
皇室画像掲示板を閲覧しますが、コラ画像が上っていてもそれに対してコメントした事はありません。
22. Posted by ありす   2016年01月18日 14:12
皇室問題は今や情報戦の真っただ中にありますからね、何が真相で何がガセなのか、的確に判断せねばなりませんね。向こうはネットを細かく監視しているようだし。
托卵問題も、微妙な問題です。 確かに、アサヒの記者のソースが拾えない、園長の顔も拾えない、というのは首をかしげますし、婚前の美智子さんの奔放さを考えると、佐伯という記者の正田家入り浸り状況から、何かがあったとしてもおかしくないのかもしれません。
さらに、東大病院ナルさん出産時のカルテが紛失ということが、本当のことであれば、これも、甚だゆゆしき問題で、隠したいものがあったと思われても仕方がない。

しかし、写真の人物が佐伯である確証はないし、顔が似ている似ていないだけで、托卵を決めつけることも、説得性が無いと思われます。
陛下に似ていないから、ということも托卵説の一因になっているようですが、公平に言わせてもらえば、秋篠宮殿下もお顔は、陛下には似ておられません。

托卵の可能性は捨てきれないとしても、断定するには、今のところ、根拠があまりにもあやふや過ぎるのではないでしょうか?
21. Posted by まおまお   2016年01月18日 12:29
最近の愛子さんの写真の検証により、影子はいると思います。
ただナルさん託卵については怪しいと思いますが、確信はできていません。
託卵説を唱えるblog主さんは、動物園の子供電車の男性を佐伯氏と断定されていますが、どうもこの方は園長さんのような気がします。

ただ、ナルさんは佐伯氏とよく似ていること、佐伯氏は朝日新聞の偉い方だったのに、若い頃の写真が出てこないこと、ナルさんが鼻や目を整形していることは十分怪しいと思います。
それと、ナルさんの出生体重は公表されていますが、カルテが紛失しているそうです。こんなやんごとなき方のカルテを亡くしますか?
怪しいでしょう。
20. Posted by 諒   2016年01月18日 12:20
この説については、それこそDNAでの真偽が問える問題ですが、伏見さんのところへコメントもしましたが、明仁さんって何を考えておられるのか、さっぱりわかりません!!

浩宮は佐伯と美智子の間に…
礼宮、紀宮は明仁さんと美智子以外の女性の間に…
これが本当だとして、ならば明仁さんは美智子さんと添い遂げる必要が有るんでしょうか!?


祭祀についても、ほぼ丸投げ状態…


「別になりたくてなったんじゃあない!!」んであれば、早々に降りていただきたい!!

もちろん、御自分の言葉で「秋篠宮へ」と言っていただかなければなりませんが…
19. Posted by 老婆心   2016年01月18日 12:11


日本国旗を掲げ、恥じないように
まもるは、国民。

菊の御紋章に、恥じないように
まもるは、皇族。

国旗も国歌も、万歳も嫌悪し、
菊の御紋章を利権の象徴に使うは
許されざること。

18. Posted by ゆず子   2016年01月18日 11:40
美智子さんの托卵説は、ずっと気になって目を離すことができませんでした。
他のブログや、皆さんの様々な意見を読んでいますが、今のところはまだ私自身も答えを出せずにいます。

ただ若い頃の美智子さんの写真
(車から身を乗り出しているカメラ目線の不適な笑み)
(独身時代、お見合いパーティーで男性と体を密着させてダンスしているもの)
(ターバンの男性の襟元に触れている)
(外国人男性の耳元にささやくように接近している)

これら4枚をみるだけでも、今の時代ですら、下品で、はしたないと感じます。
由緒正しい家柄のご令嬢だとは思えません。

ですので、美智子さんの托卵説が出ても、
驚きはありません。
佐伯さんと徳仁さん、
そっくりにみえます。

先帝が徳仁さんに徳の字を当てたことについても、気になります。
まだまだ勉強していきたいと思っています。

17. Posted by みさ   2016年01月18日 11:33
でれでれ草様の記事で皇太子様の若い頃の顔を見て今と違うので驚きました。
加齢では説明つかない変化だと思います。
特別ブサイクでもないのに何で整形を?と考えると、成長する息子を見て「ヤバイ」と思う心当たりがミッチーにあったのではと思います。
16. Posted by うらがすみ   2016年01月18日 11:24
佐伯氏と美智子さんに何かあったかはわかりません。ただ佐伯氏だと断定されているお猿の電車の左側に乗った男性は本当に佐伯氏なのでしょうか?

左側の男性=佐伯氏。と断定してしまうには印象による結果付けが大きい気がしています。他の角度から虎の子を抱いて説明してる姿、動画(皇室掲示板にありました)で見ると一連の流れから動物園の方に見えますし、断定してる左側の方が佐伯氏でなかった場合、心もって皇室批判をされている方々の論が、逆に叩き返される理由にもなってしまうと思うのです。

このような書き方をすると擁護だ工作員だの言われそうですが、美智子さんに関してはもう何でもありだと思っているので、佐伯氏と何かあったとしても最早驚きません。

ただ、このお猿の電車の左側の男性のワンショットをもって佐伯氏だと断定してしまうのは危ういのではないかと思っています。
15. Posted by 桜調べ   2016年01月18日 11:18
ひまわり123さま

ミテコさんは、結構ご自由でしたよ。
昭和天皇、皇后のお暮らしを想像したら、随分違います。
ご成婚後、御実家にも帰られましたし、
ご静養地では、ご自分の別荘に泊まり
皇太子(今上)さんだけ、お返しになりました。
お忍びで、色々出かけられました。
週刊誌には書かれなかっただけです。
14. Posted by キサラギ   2016年01月18日 11:12
kiwa様に同意します。
托卵なんて嘘もたいがいにせ〜よっ!!って感じです。
DEREもSEKも書いていることが酷すぎます。
特にS。よく読むと内容が明らかに間違っていることが度々。
下衆の極みだと思います。 
ナルさんは父方お祖母様のお父様に体型・頭髪等似ておられます。
きっと頭の中身も似たのではないでしょうか?
一家全員優秀な正田家と一橋を出たブンヤさんのお子だったらもう少し頭いいんじゃない?
他の方が云われるようにこういう噂が出ること自体今の皇室が正常じゃない証だと感じます。
先日の文春の記事にも速訂正が出てしまい、折角拍手しようとしていた手が中に浮いてしまいました。
紀子様にはピシャリと仰るらしいのになんでそこまで甘いのでしょう。

13. Posted by べりー   2016年01月18日 10:42
トラの子を抱いたナルの横の腕章男。
これは佐伯ではないと思います。
当時、佐伯は30前半。
1912年生まれの園長だとしたら50歳前後。
腕章男は50歳前後に見えます。

この腕章男が佐伯というのは無理だと思います。

この動物園からはこの「托卵説」は成立しないような気がします。

ただ「嫁入り前の私室にブンヤと言われる輩」を出入り自由にさせるという事が一番の正田家の恥かと。

ベールを被った写真。
鏡に映る自分にうっとりする写真を撮らせる感覚。
問題はうっとりではなく「こんな場を撮らせる」ことです。


ダンスホール?の美智子さん。
車から身を乗り出す美智子さん。

「まさか入内するとは思わなかったので過去の写真を出されても…」
では、ないと思います。
そもそも「過去にこういう写真があるお嬢さん」はハナから候補から消えるはずなのです。

それは雅子さんも同じ。
男に囲まれたりデビット・カオかなにか知りませんが、半同棲をしたような女を入内させることが間違い。

この皇太子妃選びは昭和のころから間違っていたのです。

ただ、この間違いの方向に行った理由はなんでしょう、と思います。

DNA鑑定は「日本一血筋大事家柄」なのですべきだとは思いますが、しないでしょう。

みずから首に鈴をつけるわけありませんし、誰が命じ誰が実行しますでしょうか。
現実的にありえない話です。


美智子さんが民間から入内したことで庶民が大喜びしたのは事実ですし「雲の上の世界」に庶民の代表が足を踏み入れた、ということに小躍りしマスコミはそれを利用したともいえるでしょう。

そうやって「美智子さまさま」の世界が作り上げられたと思い、それを信じるしかなかった庶民だったのかと思います。

連投になりました。

思うことがたくさんありすぎて…
11. Posted by 老婆心   2016年01月18日 10:08
あるブログ主様の批判のコメが
ございますが、あるブログ主様は、
風刺画像だけでなく、検証もされ
書かれています。

週刊誌、その他はどうなのでしょうか?
マスゴミは、事実を伝えていますか?
国旗や紋章を踏み躙っている方は
どなた?
その事を広める手段をしている方よりも、地位にありながら、反皇室の行為をする方の方が問題です。
コラは、どちらもしてますよ。
アチラのほうが、下品極まりないいやらしさでしてますね。
きちんと為さっている秋篠宮さまに
対しても。
それこそ、国辱ものです。
9. Posted by ひまわり123   2016年01月18日 09:43
私は愛子さまの影武者説に対してはかなり信ぴょう性は高いと思っていますが
美智子さまの托卵説に関しては下記の点から信ぴょう性はかなり低いと思っています。
その理由はご成婚が昭和34年4月10日、
皇太子さま誕生が昭和35年2月23日ですよね。
2月23日がご出産の予定日だったとすると
受精日は6月2日となります。
4月10日のご成婚後は伊勢神宮の参拝やら披露の晩さん会やら諸行事が当然つまっていますよね。
その状態で托卵…は難しいと思います。
常に警備の方がいて好き勝手に
外出なんてできないでしょうし、
まさか正田家出入り自由な某氏も
東宮御所に出入り自由とは行かないでしょう。
皇太子さまは出生時の時の体重が
2540グラムと公表されていますので
当時としては小さめの赤ちゃんでした。
なので予定日より早めに生まれたことは考えられますが
体重から考えて少なくとも早産ギリギリの
37週は経過しているはずです。
(それより早い出産だと体重が2500グラム以下に
なると考えられる。)
37週0日で生まれたとしても受精日は5月12日です。
そう考えると托卵の可能性はほぼゼロではないかと考えます。
「托卵」説を唱える方は在胎日数を誤解されている
のではないかと思います。
(ヒトの在胎日数は医学的に十月十日ではなく
受精から280日です。つまり九月十日です。)
8. Posted by poo   2016年01月18日 09:36
こんにちは。さきほどある方のFBの投稿を拝見して、そこまでするか?と思った次第です。ここ数年のNHKドラマがクリスチャン路線だと。軍師官兵衛@カトリック、八重の桜@プロテスタント、べっぴんさん@カトリック。
7. Posted by ベターニア   2016年01月18日 09:33
長くなりましたが、これだけの方なのに、林さんだという写真が日経ビジネスのカバにまたがった写真しか拾えないというのが、おかしいなと思っています。また、そのカバ写真も影の向きやらおかしい箇所がいくつもあり、合成説もあるようですが。
私が林氏のことを調べた上でカバ写真に疑問を思うのが、
・ケニアに動物を買い付けにいったのは、上野動物園の記念事業の一環で、カバだけでなくキリンやいろいろな動物を買っているのに、そこには触れられていない。
・買付け時期が南半球の夏であるのに、帽子もかぶってなく軽装、わざわざ顔を見せるような意図を感じる。
・ここが一番違和感なんですが、そもそもカバって凶暴な動物で、アフリカでは人が殺される一番の野生動物はカバなんです。日本の動物園で見る限りは、そんな印象ないですけどね。なので、動物をよく知る人が、こんな軽率にまたがるのか?と思えてなりません。不自然だなと思うのです。

とても長くなったので、コメはUPせずとも結構です。remmikkiさまが読んでくだされば、十分です。
日経だから信頼性があるという考えは捨て、冷静な目で考えると、ほんと疑問は尽きません。嘘は大きいほど良いとか、何かの言葉にありましたね。
6. Posted by ベターニア   2016年01月18日 09:32
情報が氾濫しているこの件について、シンプルにまとめてくださり、分かりやすいですね。私も興味を持っていますが、本当のところは決定打がもう少しという印象です。
この林さんという園長さんのことを詳しく調べるうちに、個人的に興味がわきました。だって、波乱万丈なんですよ。
生れは明治最後の年で、お亡くなりになったのが昭和61年。
この時代に、わざわざ私立のミッションスクールの高校に行っているのですから、キリスト教が身近の環境だったと思っていいでしょうね。東京大学動物科卒で、その後ずっと動物園関係の仕事に就いているので、本当に動物が好きという方だったと思います。
また、人を引き付けるアイディアマンで、サファリパークという形を世界で最初に考え、多摩動物公園でそれを実現した人物とありますので、まさに動物園界においては超有名人、一目おかれる人物だったことでしょう。また絵の才能もあり、自身の描いた絵が動物や植物、昆虫が図鑑にも使われています。そして、昭和35年には東大や札幌大の教授とともに、ヒマラヤの雪男探検にも参加しています。今の感覚では、エエッ?ということですが、当時は学術的な価値があると認められ、大真面目での探検だったようです。上野動物園長の任期半ばで相手が死亡する交通事故を起こし、それで園長を辞しています。のちに、相手がヘルメットなし飲酒もしてバイクに乗っていたことが分かり、林さんは罪には問われていません。その交通事故は、富士山麓に動物園をつくるという夢の計画の下見中だったようで、園長を辞めたあともそれを実現するための活動をしていたようです。
5. Posted by 花の舞衣   2016年01月18日 08:59
連投失礼します。

動物園の写真ですが、
新聞記者にしろ、園長にしろ、
皇太子妃と親王殿下を見る目が、
あまりにも、敬意が無さ過ぎませんか?
変な一体感、距離の無さを感じてしまうのですが。
4. Posted by 花の舞衣   2016年01月18日 08:46
本当に不思議な人ですね。
ミテコさんって。
鳴り物入りで庶民から入内して、
今や、ボロボロと錦の織物が使い古しの雑巾のようです。
ショーだ家による、マスゴミ操作の
ミテコ劇場を見せられていました。
あの目つきの鋭さは、ご令嬢ではありませんね。
いくら婚活の為とは言え、カトリックの学校は、いえ、いえ、
日本全体が男女交際に、
まだまだ厳しかった時代です。
写真は『御徒のミチ』そのもので驚きました。
入内が決まった時、ご近所の方々は、
妹の恵美子さんだと思ったそうです。
納得ですわ。
今のミテコさんの行動から見ると、
奔放な生活をしていたことが、
分かります。
それに、嫁入り直前の娘の部屋に、
記者と言えども、若い男を入れますか?
それなりの経験を持っているからの、
計らいに思えます。
本当のおひい様、ご令嬢ならば、
私の周りを見渡しても、あの時代には
絶対ないことでございます。
言われること自体が可笑しなことと
思いますよ。
3. Posted by べりー   2016年01月18日 01:31
一番の驚きはその佐伯なにがしが、正田邸を顔パスで出入りでき、また母親が手引きをしていた、ということ。
「控えめな母親」像を信じさせられていた国民。

試着や「美智子さんの部屋」とか部屋を撮らせていたこと。

極めて品のない家だと思います。
雅子さんちもしなかったです。
雅子さんちは別の意味で下品ですけど。

ナルは誰の子か、というのは…どうなんでしょう?わかりません。
佐伯と園長(と思われる腕章の人)は別人かと。

ただ、昨今、この人たち(両陛下と東宮一家)には信用がありません。


愛子さん影子説では「スキーと豆記者」は本当だと思います。
こんな事までする人たちです。
「もしかして」と思うのもわかります。

ただし、あまり荒唐無稽にもみえる「〜説」が一人歩きすると正当な抗議も無駄になりますので、ここは決定的な何かが出るまで待つほうがいいかと。

昔から「明治天皇すりかわり説」などありますのであながち荒唐無稽とも言えないのが恐ろしいです。

こういう人たちは「やりかねない」と。

東宮の体たらくの原因は今に始まったことではない、と。
もっと前から、何かが始まっていたのだと。

みなさんの意見も聞いてみたいです。

2. Posted by なまず婆   2016年01月18日 00:38
私もこの件については、気になっておりますが、確信を持てずにおります。
美智子さんが慈愛の方ではなく自愛の方だとしましても、(おそらく)クリスチャンであられる美智子さんの不貞は、いくらなんでも、なさらないはず、信じがたいことです。
ナルさんが佐伯氏に似ていると申しましても、加齢や環境で人相は変わるものですし、今のところは確かな情報が出ないものかしらと見守っております。
しかし、そのような可能性があると、人々に思わせてしまう時点で、皇室の真価も地に堕ちたような気がいたします。

また、もうひとつの疑い、愛子さんの背乗りのこと、このような背徳行為があってよいものでしょうか。
少なくとも、お写真比較で見ますところの、愛子さんのほうは、明らかに別人が表に出ておられます。
数人影武者を利用されているようですが、とりわけ、最近よくお出ましの赤色のオーラのお嬢さんの、狐のようなお顔にゾッとしております。
本物の愛子さんは白っぽい綿のような羽毛のような線をまとった、全体としては黄色のオーラを持っておられると思います。
いずれも、ヤフオクの件と併せて、国民に明らかにされるべき事案ですね。
1. Posted by kiwa   2016年01月18日 00:20
私は、お皿さま批判の声は拡大する一方だし、事実に基づく批判には怯む事は無いと思います。

例えば、一昨年のお誕生日会見で、英霊を貶め犯罪者扱いしたり、大水害で犠牲者が確認されないうちに絵画鑑賞したりとか、祭祀を軽視している等々誰でもその良し悪しを判断出来る事に関しての声は大いに声を挙げて国民の考えを発信するべきだと思います。

しかし、今回の記事のような内容は事実確認も取れていないのに批判だけが暴走して良い結果を導くとは思えません。こちらでよそ様のブログ批判をするのも気が引けますが、コラ画像を満載し、それを批判材料にする手法にはとても抵抗感があります。この写真に関してはコラではないと思いますが、件のブログ主さまはコラ画像を駆使して国旗や菊花紋をも侮辱しています。私は直接ブログを訪問した事はありませんが、皇室画像掲示板でよく上っているので閲覧しています。

この写真の佐伯某と言われている人物にしても、当時のお皿様は29歳くらいとすれば、佐伯某は33、4歳くらいのはずですが、どうみてもこのおじさんが33、4歳には見えません。

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