(#5077)

生前退位発表といい、なにかにつけて先に報道し、既成事実を作り上げようとしているNHKの評判が悪い。
国民の受信料でまかなっているのに職員の給料は日本一、平均年収1700万円というから驚く。

受信料トラブルは一般にも多い。日本のために報道してくれるなら喜んで払うが、反日の巣窟となっているのがNHK。なんで受信料を払いながら反日の手伝いをさせられるのか、腹が立って仕方ない。
支払い拒否をして訴えられている国民もいる。なんとかならないものなのか。

そんなNHKがビジネスホテルの東横インの客室数分の受信料を支払えと訴えを起こし、東京地裁 
中吉徹郎裁判長はなんとNHK請求通り約19億2900万円を支払えと命じたというから驚く。客室なんて毎日稼働しているとは限らないのに、宿泊客が必ずしもNHKを見るかもわからないのに、この決定はないだろう。

最近はスマホや携帯をもつ人たちにも受信料を支払えと言っているらしい。
反日報道ばかりしているNHKに支払いたくない国民も多いはず。




【悲報】【MHK】 NHK勝訴!東京地裁(2:40)


1:21〜 ネットの反応


東横インに19億円支払い命令=ホテル客室テレビの受信料―東京地裁

時事通信 2017/3/29() 15:11配信

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   ビジネスホテルの客室などに設置されたテレビの放送受信料をめぐり、NHKが東横インと関連12社に未払い分の支払いを求めた訴訟の判決で、東京地裁(中吉徹郎裁判長)は29日、ほぼ請求通り約192900万円の支払いを命じた。

東京地裁

 支払いを命じたのは、全国のホテル235カ所に設置されたテレビ計約34000台の20121月〜141月分の受信料。

 東横イン側は提訴後、受信契約を締結した上で、「段階的に契約率を引き上げる合意があった」と主張。一部免除を求めたが、中吉裁判長は「免除の合意があったとは認められない」と退けた。

 NHKによると、宿泊施設に対する同種訴訟は09年以降で22件。うち15件は勝訴や和解などで受信料が支払われ、東横インを含む7件が係争中。

 受信料をめぐっては、受信契約を拒否した男性が起こした訴訟について、最高裁が昨年11月、大法廷で審理することを決定。契約の義務が憲法に違反していないか初判断を示す見通し。

 東横インの代理人弁護士は「到底承服しかねるので控訴する」とし、NHKは「主張がほぼ認められた判決と受け止めている」とコメントした。 


受信契約を巡っては、東京都内の男性とNHKが争った訴訟が最高裁大法廷で審理中で、年内にも初判断を示すとみられる。

 
そしてもうひとつ。NHKの建て替え計画があり、なんと新国立競技場より高額な3400億円というからこれもたまげた。


新国立競技場よりも高額! 
NHKの新社屋建設に3400億円(3:46)

 



新国立も顔負け…NHKは受信料で「3400億円」豪華社屋計画

日刊ゲンダイ 2015714
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/161701

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    新国立競技場の建設費2520億円もベラボーだが、NHKの新社屋はそれ以上だ。先月、渋谷区神南2丁目の現有地での建て替えが正式に発表されたが、ナント、新国立を上回る3400億円もの費用が予定されているのだ。

 建て替えはすべて視聴者の「受信料」で賄われる。籾井会長は現有地での建て替えを選んだ理由について「新しい土地の取得費用がかからないから」と説明したが、マヤカシもいいところだ。

 ジャーナリストの須田慎一郎氏が言う。

   「(1)現有地と等価交換で取得した新しい土地に移転する(2)現有地で建て替える――NHK内部でこの2パターンを試算した結果、建て替えた場合の費用は、移転のほぼ倍額になると分かりました。限られた敷地内で行う建て替えは、建物の配置や工期が複雑に入り組むため、難工事となり時間もお金もかかる。建設費は軽く4000億円を突破するといわれています」

   籾井会長が「参考にした」という民放の新社屋と比較しても、日本テレビの新社屋は1100億円、テレビ朝日は500億円だ。いくらNHKが“大所帯”とはいえ、3400億円は高すぎる。

 元NHK職員で「NHKから国民を守る党」代表の立花孝志氏(船橋市議)が言う。

「NHKの累積黒字は現在2000億円にも達し、『受信料が余っているなら視聴者に還元しろ』という声が出るのは時間の問題でした。そこで予算を使い切るために出てきたのが建て替えだったのです。『免震機能の強化』も『8Kスーパーハイビジョン対応』も、後付けの理由です」

 実際、2011年度末にプールされていた「繰越金」1441億円のうち400億円が、2012年度予算でこっそり「建設積立金」に組み替えられた。

「NHKは黒字になった予算は視聴者に還元すべき。自分たちの豪華な新社屋の建設に充てるのはおかしい」(立花孝志氏)

 NHKも文科省も“お役所の論理”は一緒。手にした予算はドブに捨ててでも使い切る腹らしい。

 NHKの「受信料ムダ遣い」ランキング――社屋の建て替え費3400億円だけじゃなかった月刊SPA 2015.08.27 ニュース
https://nikkan-spa.jp/911585

   大きな話題となっている新国立競技場の建設費問題。オスプレイをはじめ、増額する一方の防衛費。「税金だから」といってムダ遣いが横行するケースは数多い。

(中略)
NHK関連事業ワースト5


1 (2)
1
位:NHK社屋建て替え
番組制作設備、送出・送信設備等、内部設備だけでテレ朝の約3倍という規模。同じ場所で建て替えるため工事が長期化、最終的には4000億円を超えるという予想もある


2
位:NHK受信契約営業予算
NHK
の営業予算は年間760億円。受信契約を増やすための予算だが、これだけ予算をかけて受信契約数が劇的に増えるわけでもなく、費用対効果で大いに疑問

20130224092350815
3
位:NHK職員の人件費
NHK
職員の人件費は年間約1800億円。1人あたりの平均年収は約1800万円となる。年金、職員寮、保養所も充実。籾井勝人NHK会長は年収3000万円以上

4
位:独占放送権料
NHK
が相撲協会に支払っている大相撲の放送権料は年間約30億円。かつては民放も放送していたが、現在はNHKだけが中継。「独占」の名のもと高い放送権料を支払う

5
位:NHK番組の記念品
番組記念品は個別の番組の予算に含まれ、全体予算では計上されていないがムダが多い。その管理はずさんで、NHK職員がキャバ嬢などに無造作に配っているという報告も

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許せないのがC国K国の代弁者に成り下がっていること、ここは日本なのに彼らのための放送局。
スポーツで日本が勝利しても君が代や日の丸も映さない。
こんな局になんで日本人が受信料を払うのか?
最近の皇室の代弁者ぶりも驚くばかり。

裁判所までがNHKに肩をもつ反日ぶり。
全国ホテルの客室テレビにも受信料を支払えとは。
こんな局は解体していいくらい!