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一泊ご公務の秋篠宮両殿下の二日目の報道。

秋篠宮殿下は神戸開港150年の式典にご出席、お言葉を述べられた。
一方紀子さまは北海道で結核予防会の総裁として、結核予防全国大会にご出席。


ANN 秋篠宮さま見せた父の顔 公務で眞子さま祝福され

 


神戸の開港150年、千人祝う 秋篠宮さまも出席

2017/5/19 11:51神戸新聞NEXT

https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201705/0010202251.shtml

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   神戸港開港150年目を盛大に祝った記念式典=19日午前、神戸ポートピアホテル(撮影・大森 武)


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   神戸港開港150年目を祝う記念式典が19日、神戸市中央区の神戸ポートピアホテルで開かれた。秋篠宮さまが出席され、兵庫県内を中心に国内外の港湾関係者ら約千人が集まった。150年の歩みを振り返るとともに、国際港湾としてのさらなる発展を願った。

 神戸港は1868年に開港し、国際都市・神戸の発展を支えた。戦後は港湾施設が整備され、世界有数の貿易港に成長。阪神・淡路大震災でアジアのハブ港の地位は奪われたが、2015年にはコンテナ取扱数が震災前の水準に戻るなど回復の兆しを見せる。17年に入港予定の外国籍クルーズ客船は46隻と過去最多を見込む。
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 式典では「神戸開港150年記念事業実行委員会」会長を務める久元喜造・神戸市長が「100年目からの50年はコンテナ化の対応や震災復興など変化の激しい時代だった。歴史を大切にし、積極果敢に世界に挑戦する節目の年としたい」とあいさつ。秋篠宮さまは「こんにちの神戸港の姿は、困難に直面するたび、一丸となって克服してきた地元の努力があってこそ。深く敬意を表します」と述べた。

 石井啓一・国土交通相は「次の150年に向けて新たな一歩を踏み出し、アジア、世界のハブ港となることを祈念します」とビデオで言葉を寄せた。

 神戸港の発展に貢献した港湾功労者顕彰、表彰もあり、岡口憲義副市長は神戸港の30年後の将来像について発表。姉妹都市・米国シアトル市ゆかりの米マイクロソフト創業者ビル・ゲイツさんのビデオレターも紹介された。(若林幹夫)

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一方めったに報道しない反日サヨクの北海道新聞が紀子さまご訪問を取り上げた。
でも写真はこの一枚だけ。


紀子さま祝福に笑み 眞子さま婚約報道後初公務 札幌

北海道新聞 2017/05/19 10:0005/19 10:56 更新

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  結核予防会の総裁として、結核予防全国大会に出席した秋篠宮妃紀子さま

 秋篠宮妃紀子さまは18日、札幌市中央区のホテルで始まった第68回結核予防全国大会(結核予防会など主催)に出席した。長女の眞子さまが婚約することが明らかになってから初の公務で、大会会場や視察先で祝福する声が上がった。

 紀子さまは結核予防会の総裁を務めており、会場で約500人の参加者に拍手で迎えられ、笑顔で応えていた。紀子さまのすぐ近くに座った札幌市北区の自営業菊地香保子さん(64)は「(婚約報道で)大きな話題になった直後に札幌にお見えになったのは光栄」と話した。

 これに先立ち、同市手稲区の道立子ども総合医療・療育センターと、併設された手稲養護学校を視察。視察後に車に乗り込む際、見送りに集まった地元住民ら50人近くが祝福した。

 

 

 

 

 


紀子さま 札幌訪問で微笑み

NHK 北海道News 0518日 1827

http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20170518/3426561.html


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  札幌市で開かれる結核予防全国大会に出席するため、秋篠宮妃の紀子さまは18日に北海道を訪れ、障害がある子どもたちのリハビリ施設などを視察されました。
  結核予防会の総裁を務めている秋篠宮妃の紀子さまは、札幌市で開かれる結核予防全国大会に出席するため、18日と19日の日程で北海道を訪問されています。

   紀子さまは18日午前、札幌市手稲区で福祉施設と特別支援学校を視察されました。

まず、「北海道立子ども総合医療・療育センター」では、入院や外来の患者がリハビリをする様子を見学し、腕立て伏せをしていた小学生の男の子に、「えらかったね」などと励ましのことばをかけられました。
案内役を務めた續晶子副センター長は「一人ひとりに優しく声をかけてくださり、励まされました」と話していました。
   続いて、センターに隣接する手稲養護学校では中学2年生の理科の授業を視察し、「何を勉強しているの」などと話しかけられていました。
午後からは市内のホテルで開かれた結核予防全国大会に出席し、肺の病気に関する研究発表に耳を傾けられていました。
   紀子さまは19日も大会に出席し、おことばを述べられることになっています。

   紀子さまは、札幌市内の障害がある子どもたちのリハビリ施設などを視察した際、長女の眞子さまが婚約されることになったことを祝う声にほほえみを浮かべられていました。
案内役を務めた續晶子副センター長によりますと、理学療法士や学生が眞子さまが婚約されることになったことについて「おめでとうございます」と声をかけると、ほほえみながら会釈をされたということです。


珍しいお帽子をかぶった紀子さまの画像が入り次第、追加する。
これがそのお帽子。う〜ん、ちょっと大き過ぎない?


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このお帽子が近いか?

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華子さまのつば広帽子はよく着こなされている。

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このお帽子が一番近い。

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