グルメ シェ・ムラ 佐倉 (フレンチ)両陛下、葉山でご静養 22日まで

2018年02月18日

眞子さま結婚延期 続報 9

産経新聞が今回の眞子さまの"結婚延期"は週刊誌の"お手柄"といってもいいのではないか、と書いている。

週刊女性のスクープにより、週刊新潮と週刊文春が後を追い、結婚が再来年に延期は"ご破算"へのシナリオが着実に進行しつつある、と。




いちばん際どいところまで迫った週刊新潮「『眞子さま』サヨナラの胸の内」

産経ニュース 

2018.2.18 09:00

更新
http://www.sankei.com/premium/news/180218/prm1802180017-n1.html

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眞子さまと小室圭さんのご結婚をめぐる経緯


   小室哲哉涙の会見以来、週刊誌に対する風当たりが激しくなっていた。

 が、今回の眞子さまの“結婚延期”、これは週刊誌の“お手柄”といってもいいのではないか。結婚後にこんな事情が明らかになっていたら、影響は今回の比ではあるまい。

 昨年12月に小室圭さん母親の借金トラブルをスクープした『週刊女性』(2月27日号)で、宮内庁OB、皇室ジャーナリストの山下晋司氏もこう指摘する。〈「宮内庁がいくら週刊誌報道の影響を否定しても、それを信用する人はほとんどいないでしょう」〉

 各誌、特集を組んでいるが、やはりいちばん際どいところまで迫っているのは『週刊新潮』(2月22日号)。タイトルは「ご結婚延期でも誰も言わない『眞子さま』サヨナラの胸の内」。

 リードにこうある。

 〈ご結婚が「再来年に延期」と発表された。その裏では“ご破算”へのシナリオが密かに、かつ着実に進行しつつあるというのだ〉

宮内庁関係者の話。

 〈「眞子さまと小室さんのお気持ちを記した文書には『諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がない』とありました。実は、これが全てを物語っています。行事の日程はあらかじめ決まっているので時期が来ればこなす他なく、延期の理由にはなりません」〉

 問題は、「結婚後の生活」のくだり。

 〈「眞子さまが『将来の設計図を描けない』と述べられているわけで、つまりは“取り止め”を示唆しています。(中略)再来年に延期とは、すなわち“最も長く見積もって2年間が、取り止めへの準備期間である”という意味。穏やかながらも着実に、破談に向けた筋書きは進められているのです」〉

 『週刊文春』(2月22日号)は「眞子さまの恋と秋篠宮家『危機の50日』」。

 延期発表まで50日余りの秋篠宮家、天皇、皇后両陛下、宮内庁などの動きを丹念に追っているが、『新潮』の〈破談〉には及ばない。

 当然、他誌も取り上げているが『新潮』『文春』2誌で十分。
(花田紀凱=月刊『Hanada』編集長)





次の記事で美智子さんいわく、

「小室さんにまつわる報道が出るたび、美智子さまは側近に“どういうことなのでしょうか?”とお聞きになっていたといいます。美智子さまも、できるならば眞子さまの願う未来が訪れることを望まれているはずです。ですが最近は、もし破談となったら、眞子さまの心にどれほどの傷跡が残るか。そういったことにまで思いを馳せられているといいます」



ずいぶん他人事ですこと。婚約を聞いた時点で相手の調査のことなどまったく助言もせず、天皇であるうちに結婚式に出たい、と陛下に言わせたことで急いだのではなかったか?

眞子さまご結婚延期 落とし所は「小室さん側からの辞退」

Newsポストセブン 2018/2/18() 7:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00000012-pseven-soci

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ご結婚延期の先に待つものは?

 秋篠宮家の長女・眞子さまと、大学時代の同級生・小室圭さんとの結婚関連行事が、2020年に延期されることが発表された。当初の予定から、2年ほど延期されることとなる。

 2年という月日は、お互いを想い合い、1度は婚約まで発表した20代中盤のふたりにとっては、途方もなく長い時間に感じるだろう。

「陛下の退位と皇太子さまの即位という大きな行事が来年に控えていることもありますが、その間はいうなれば『冷却期間』。小室さんや母親の佳代さんの抱える問題をクリアする時間的な余裕もできます。一方で、現在の両家の溝が埋まらなかったり、ふたりの気持ちに変化が起きたときには、“すべてを振り出しに戻す”という選択肢も残されているそうです」(皇室記者)

 もしそうなった場合、2年後には陛下が退位されていることが大きな意味合いをもつ。昨年93日の婚約内定会見に先立って、同日朝、眞子さまは陛下から結婚の許しをいただく「裁可」を受けられた。

「裁可には法的拘束力はなく、あくまで天皇家内部での私的な手続きです。とはいえ、一度陛下が許しを出された結婚を覆すとなれば、“陛下の判断が間違っていた”ということにもなりかねない。しかし、延期という形を取り、仮に破談という結果になったとしても、陛下が退位された後ならば陛下のご判断が問われずに済むという遠謀が働いたのではないでしょうか」(宮内庁関係者)

 実際、皇室において破談の前例はある。

「かつて、久邇宮家の朝融王と酒井伯爵家の令嬢・酒井菊子は、大正天皇の許しを得ながら後に婚約を解消しました。菊子の男性関係という出所不明の噂を耳にした朝融王が一方的に破談を迫りましたが、最終的に酒井家側が辞退しました。前例に照らすならば、小室さん側からの辞退という形が、落としどころになるのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

 本来であれば、国全体が祝福ムード一色に包まれるはずだった。美智子さまも同様に、初孫の眞子さまの幸せを願われていたことだろう。

「小室さんにまつわる報道が出るたび、美智子さまは側近に“どういうことなのでしょうか?”とお聞きになっていたといいます。美智子さまも、できるならば眞子さまの願う未来が訪れることを望まれているはずです。ですが最近は、もし破談となったら、眞子さまの心にどれほどの傷跡が残るか。そういったことにまで思いを馳せられているといいます」(前出・宮内庁関係者)

 若いふたりは、自分たちの意志だけでは乗り越えられない荒波にのまれようとしている。嵐の先は、まだ誰にも見えない。

撮影/雑誌協会代表取材

※女性セブン201831日号



そしてこちらが八幡和郎氏の記事ふたつ。
最初の記事と後の記事では内容がだいぶ違ってきている。

2月1日付け記事では、
本人の経歴と能力に応じた仕事を宮内庁やその関係者が見つけてきても良いと思う。」
眞子さまもたとえば宮内庁嘱託のようなかたちで公務を継続してもらうアイディアもあってしかるべきだし、それなら公務員住宅ということでささやかなお住まいを用意することもできないわけでない。」
宮内庁の幹部や東宮侍従長とか言う人たち、あるいは、特別に顧問に任命された人が、本人たち、小室家の関係者、場合によっては制度的枠組みや予算が必要なこともあろうから、政府と調整し、問題の解決に当たり・・・」
とこの結婚になんとか助け船を出し、仕事と住まいをあっせんしては、という意見だった。


眞子様御結婚「本人任せ」は宮内庁も無責任だ
アゴラ 20180201日  15:30

八幡 和郎



http://agora-web.jp/archives/2030858.html

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宮内庁サイトより:編集部

今週も文春砲が小室圭さんの問題を書いているし、女性セブンも皇后陛下のご心配、殿下の憂鬱など問題が深刻であることを報じ、破談の可能性まで論じている。テレビや新聞は逃げているが、皇族の結婚は国家の一大事だ。マスメディアが世の中の大事なことを扱うのを難しいからと逃げて言論の場の主役でなくなっているのは蓮舫問題の時と同じだ。朝日新聞など、いちばん大事なのは自分に対する名誉毀損なのかといいたい。

いま語られている諸問題は、婚約発表があった段階で各社が聞き込み取材をしていたなかで知られていたことが主であって、私もかなりの部分を聞いていた。ただ、当事者の証言が取れないとか、自社だけが突出するのが嫌で報道されなかったのが、納采の儀を前にいま報じないと機会を失うとばかりにいっせいに出ていると言うことだろう。

私は最初から、問題の所在を前提に、小室さんと眞子さまがそれなりの生活設計を立てるべきで、それを宮内庁や政府も入って無理のない範囲でなら手助けをすれば良いし、それができないなら、目処が付くまで少し時間をかけることで冷却期間を置くのも世間では常識的な選択肢だという趣旨にそって発言してきた。

借金のことや本人や御母堂、さらにはその父親の生活、少し心配と言われるご母堂の信心のこともきちんと明らかにし、議論して必要があれば守るべき条件をつけた方が良い。

小室圭氏自身の宗教的立場はどうなのか、眞子さまが入信を誘われる可能性はないのかなど話し合うべきで、場合によっては条件をつけるべきだ。

また、小室氏が自分で仕事をみつけるといっても、寄ってくるのは、皇室との繋がりを求めての下心をもってという企業も多いだろうから、本人の経歴と能力に応じた仕事を宮内庁やその関係者が見つけてきても良いと思う。もちろん、頭を冷やして考えたときに、この結婚にかなり無理があるということで破談になることも可能性としてはあろうが、そんなものは世間でよくあることだし、結婚してから問題が出るよりはましだ。

また、眞子さまもたとえば宮内庁嘱託のようなかたちで公務を継続してもらうアイディアもあってしかるべきだし、それなら公務員住宅ということでささやかなお住まいを用意することもできないわけでない。

そういう私の立場を、「不適切な結婚擁護派」として批判する人や、「邪魔しようとしている」とdisる人がネットではいる。しかし、普通に親身に眞子さままと皇室を心配すればバランスのとれた考え方だと思うが、両極端の人は困ったものだ。

しかし、いずれにしても、この問題は、眞子さまによく考えてとか、あるいは私事だから秋篠宮殿下ご夫妻を交えて考えればいいというのは無理だと思う。世間によく通じておられるわけでもないし、あちこち、聞き合わせや相談をできるものでもない。

宮内庁の幹部や東宮侍従長とか言う人たち、あるいは、特別に顧問に任命された人が、本人たち、小室家の関係者、場合によっては制度的枠組みや予算が必要なこともあろうから、政府と調整し、問題の解決に当たり、そのうえで、問題は多々あるが、予定通りそのまま進むか、関係者の話し合いで条件整備をしてこれで安心となるか、条件が整えるとかその可能性を検討するために少し時間を置くか、やっぱり無理だということになるか最終的には本人たちと家族が決めればいいことだと思う。

いまの状況は、両殿下もこのまま突き進むのも心配だし、いまさら延期とか言い辛いしということで、どうしてよいか頭を抱えておられるのではないかと恐れながら推察する。

宮内庁幹部も当たらぬ神にたたりなしで、眺めていて良い問題ではない。皇室の歴史をみれば、こういう危機のときに勇気をふるって意見を申し上げる和気清麻呂のような人が出てきたことこそが皇室を永くつづかせてきた伝統のはずだと、私は思うがいかがなものだろうか。     



下記が2月16日の八幡和郎氏の記事:
だいぶ変化してきている。
もう破断という流れに大きく変わってきている、と認めている。


一連の報道のなかで、秋篠宮家も重視し、一部の左派系メディアも同調し、私も決定的な問題と思うのは、小室母子の並外れた節度のない“贅沢”と“強欲”である。 」
と書いているように、身分不相応なインターナショナルスクール、ICU、自費留学、アナウンススクール、帝国ホテルでの結婚式など、分不相応である、また金銭トラブル処理を秋篠宮家におねだりは眞子さまの一時金をあてにしたのでは、と。

そして最後に小室家から暴露本や写真が流出するのでは、と心配している。
そのための解決金の支払いは税金であるという問題も指摘。



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眞子様破談へ!週刊誌も小室圭氏批判一色に


アゴラ 20180216 09:00

八幡 和郎

http://agora-web.jp/archives/2031110.html



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宮内庁サイトより:編集部

眞子内親王と小室圭氏との結婚延期が発表されたのは26日・月曜のことである。先週は各週刊誌とも対応ができなかったが、今週は各誌が大きく扱っている。


いずれも小室家に厳しいもので、「破談」という方向を強く滲ませている。また、眞子様に「愛を貫け」と激励する論調が先週はあったが、ほとんど姿を消した。眞子様の気持ちは整理し切れていないともいわれるが、大きな流れはできたように見受受けられる。


以下、主要誌のリンク一覧と独自に得た情報をもとに最大公約数的な流れを書いておこう。

(週刊女性)眞子さま、婚約者・小室圭さんとの「結婚延期」文言に隠された本当の意味 
(週刊新潮)進む「眞子さま」破談シナリオ 紀子妃が一度も褒めなかった「小室圭さん」
(女性セブン)
小室圭さんの母「皇室でサポートを」と要求か
(週刊文春)
眞子さまの恋と秋篠宮家「危機の50日」
(週刊朝日)
眞子さま結婚延期 小室さん母の元婚約者が力のない声で…

交際をしていたにもかかわらず、調査がされていなかったことについては、SPが見たプライバシーはあまり報告されない。秋篠宮家の意向として自由にさせて置いて欲しいということだった結果だという。ただし、婚約直前には聞き込みをごく簡単にしていたという報道もある。


父や祖父の自殺、信仰や霊媒師の問題はあまり気にしなかった皇室だが、昨年12月の金銭トラブルは、特に、皇后陛下が敏感に反応されたという。


秋篠宮殿下はそれでも楽観視されていたようだが、小室圭氏の釈明と事実が異なることが多いことに不信感を募らされ、母親の第二の恋人報道あたりをきっかけに、決定的となり、1月下旬には弁解のために逢いたいという小室氏に対して殿下は「その必要はない」と突き放されたという。


眞子様自身の気持ちについては、延期決定の段階では、2年間のあいだに条件が整うよう努力するということで納得されたという説と、諦めておられるという説とが交錯している。 


一連の報道のなかで、秋篠宮家も重視し、一部の左派系メディアも同調し、私も決定的な問題と思うのは、小室母子の並外れた節度のない“贅沢”と“強欲”である。 
もし未亡人が子どもを大学に行かせたいうので、節約をし、子どももアルバイトなどして頑張ったというなら、その資金調達の過程で少し問題があっても同情できる。しかし、インターナショナルスクール、ICU、自費留学、アナウンススクールなどというのは、かなりの高所得者でも贅沢である。 

さらに、自分に収入もないのに、帝国ホテルで結婚式とかいうのも、分不相応である。この結婚費用の負担や、金銭トラブルの処理についても秋篠宮家におねだりがあったのでないかという報道もある。どちらにせよ小室家や圭氏でこうした費用の負担の目処はなく、用立てるかどうかはべつとして、税金から支払われる眞子様への一時金を当てにしていたと思われても仕方がない。 

そういう母子の行動をみれば、今後とも、かなりのトラブルや秋篠宮家の負担が容易に予想されるとみるべきだ。 

先述の『週刊朝日』には、父親と祖父の自殺後に、祖父の遺産からの相続の斡旋をした人の話として、住むところもないと聞いて同情して奔走したのに、目処が立つとこれ以上介入するなと男性を同行した母親から言われたこと、住むところがなくなったはずの小室家が同じマンションに引き続き住んでいるのを知って驚いたという話も載っている。 

延期発表直後には、日経新聞とか山口二郎氏とかが経済力などを理由に結婚を止めるのは民主主義に反するので眞子様はやめるべきでないとか頓珍漢なことを書いていたが、“偽リベラル系”メディアですらさすがに、これは自分の娘の結婚でも絶対にやめさせるという当たり前の感覚を示している。 

眞子様の気持ちの整理ができているかは別として、流れは固まってきたというべきだろう。

となると、心配なのは、小室家サイドから将来において暴露本や写真が流出する恐れかもしれないし、それを防止するために秋篠宮家から数百万円の解決金の支払いもあるのではないかという観測も一部には書かれているが、その出処はいずれにしても税金だ。

 

八幡 和郎(やわた かずお、19519月24[要出典] - )は、日本の元官僚、評論家、徳島文理大学教授、コーポレートガバナンス協会理事。

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滋賀県大津市出身。東京大学法学部を経て1975通商産業省入省。入省同期に太田房江(元大阪府知事)、石田徹(元資源エネルギー庁長官、東京電力顧問)、三本松進(元経済産業研修所所長)など。

入省後官費留学生としてフランス国立行政学院(ENA留学[1]。通産省大臣官房法令審査委員、通商政策局北西アジア課長[要出典]、大臣官房情報管理課長[1]、国土庁長官官房参事官などを歴任し、1997[要出典]退官。松下政経塾特別研究員を経て2004年より[要出典]徳島文理大学教授。

2000年、2004年と郷里の大津市市長選挙に出馬するがそれぞれ山田豊三郎目片信に敗れ落選。

2016年の民進党代表選挙に立候補した蓮舫参議院議員の二重国籍疑惑をアゴラ夕刊フジで追及した
(Wiki)

 
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小室圭、大誤算により眞子さまとの結婚破談待ったなし!(7:00)
 


秋篠宮 結婚延期で破談へ拒絶の意思!(6:04)
 














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remmikki at 20:18│Comments(25)皇室 

この記事へのコメント

25. Posted by remmikki   2018年02月20日 21:15
まめはなさん、

非公開コメントありがとうございます。
そうなんです、書かれている通りですよ、同じ気持ち。
どうしたらいいか、考えてます。

まりこさん、

一円だって払ってほしくないですよ。
手切れ金のつもりで払ってもまた次を欲しがります。
どんな情報が出てきても無視したほうがよいです。
宮内庁も毅然とした態度を取るべき、に賛成です。
24. Posted by まりこ   2018年02月20日 20:08
解決金てどうなのでしょう…私はもう一円もつかってほしくありません反対です。
こちらは手切れ金のつもり渡してもこんなおいしい不労所得を一度でも手にしたらやめられないのではないですかね、あのメンタルですから…
これまで充分便宜を図ったにもかかわらず何もものにできず、このような状況に至っても尚辞退をしないという時点で権威や金目当てであったことを白状しているにも等しい。
残念ながら愛はなかった…
それを知っただけでも女性はとても傷ついています。
もし今後ふたりしか知らない情報や写真などが出回るとしたら、出どころは小室以外ない訳で今でさえゲスでドン引きなのに
そんなことを金にしようとする者を相手にする日本なのでしょうかね…
宮内庁は国民を信じて毅然とした態度をとってほしいと思います。
23. Posted by remmikki   2018年02月20日 08:14
まりこさん、

そうです、そうです、国民はマタコにもううんざりなんですよ。
美智子さんと雅子さん、ふたりに続いてもうこれ以上出自の悪い人を皇室に入れないで!という精一杯の拒否反応です。ダブルM子の素行の悪さ、性格の悪さなどもう辟易です。
kkを入れたら自分たちの資質が問われない?なんて甘過ぎです。
世論の人々常識的ですよね。
来月またスキーでしょう、血税使うばかりです。

鈴蘭さん、

官邸メール参考にします!
何度でもメールする必要ありですね!

22. Posted by 鈴蘭   2018年02月20日 07:57
今日の官邸メールです。
眞子様の小室圭氏との結婚、
祭祀のできない皇太子と、遊んでばかりの雅子妃の即位に断固反対します。
眞子様は結婚したいなら、先に
一時金なし、就職斡旋なしで
皇室離脱をして一般市民になられ、
小室圭氏がそれでも結婚してくれる自信があるなら、なさればよい。
金に汚い家庭ですから、お断りされると断言します。金の切れ目が縁の切れ目。
21. Posted by まりこ   2018年02月20日 00:00
小室に対して国民がすばやく反応したのは
口には出さないまでもこれまでの雅子のでたらめにうんざり懲り懲りだったのも大きいですよ。
小室の件を風除けにして自分たちの資質を問われることなくこれで即位まで安心だと油断しているのでしょうがそんなにうまくいきますかね。
今まで皇室にさして関心がなかったであろう若い世代の方々の反応も極々常識的で安心しました。
身を引くべきは雅子も同じであることにほどなく気づいてくれるでしょう。
また務めも果たさずスキーには行くのでしょうが国民はATMではないのでね、よろしくどうぞ。

20. Posted by remmikki   2018年02月19日 21:42
佐藤亮子さん、

その記事読みました、次に紹介します。
眞子さま、まだ目が覚めてないようなこと書かれてますが、さて真相は?
マスゴミはkkと一緒にさせたくてあの手この手を使うでしょう。
もしこの結婚へ続行したら、国民はほとんど引いてしまい、皇室への軽蔑が増幅するでしょう。
持参金なしで行ってほしいです。

腹の虫さん、

おっしゃる通りですよ、こんな家系の家に降嫁できるかさらなる赤っ恥ですわ。
霞会館無理ですよ。美智子さんからのお願いならなおさら受け付けないでしょうね。
美智子さん、やりすぎましたね。

鉄人67号リターンさん、

庶民ならこういう婚約不履行という裁判上の手続きとなるでしょうが、皇族が裁判になったら、宮内庁も皇室も恥の上塗りですよ。だからと言って黙らせるための慰謝料なんて払いたくもないです。

19. Posted by remmikki   2018年02月19日 21:41
怒子さん、

私もこの縁談はもう無理と思うのですが。
平成になって皇族を“さん”付けで呼ぶと、不敬だ!とすぐにお叱り受けますが、昭和の時代は親しみやすく“さん”付けでしたよね。
真に身分が高くないから“さま”と呼ばせてご満悦なんでしょうね。

安奈さん、

手切れ金400万円で借金チャラか。
帝国ホテルはキャンセル料発生するのかな?

憂国の…さん、

kkからの辞退はよほど金を積まないと言い出さないかも。
このおいしい金づるそうそう手放さないでしょうね。
眞子さま、この期に及んでも目を醒まさなければ、ほんとうにおバカですわ。

ベグママさん、

ガールズチャンネルの情報すごいですね!
これほんとうの話?

なまず婆さん、

霞会館へ斡旋?
霞会館とは、旧華族の親睦団体。 前身は華族会館(かぞくかいかん)、下賤の身の人をそんなところに斡旋するのは無理ですよ。
「心を痛めている」などとよく言えますわ。
皇室破壊を次から次と進めて、国民にはもうバレていますわよ。
霞会館に集う方たちへいい縁談をお願いしたいものです。

影子さん、

「逆に眞子さまが小室家に慰謝料を支払って欲しい」?
冗談でないですよ、税金からですよ!
あなた日本語大丈夫?
18. Posted by 鉄人67号リターン   2018年02月19日 20:32
前項から続きます。
眞子様と小室圭さん、婚約解消には、おふたりが今後、疎遠になってゆくのが一番良い方策ではないでしょうか。
ありがとうございました。
17. Posted by 鉄人67号リターン   2018年02月19日 20:23
法的には、
「婚約とは将来婚姻を締結しようとする当事者間の契約」で、
「婚約とは,男女が,誠心誠意をもって,将来夫婦となるべきことを確定的に合意することをいう」
ですから、 婚約指輪のプレゼントや結納,あるいは明示的なプロポーズがなくても,当事者間で将来の結婚について合意していれば婚約は成立します。
 ただし,婚約は契約の履行(つまり,婚姻)を強制することができないという点で,通常の契約とは異なると考えられています。
婚姻はあくまで当事者の合意があって初めて成立します。
裁判所が「結婚しろ」と命じることはできないのです。
→そのため,通常の契約であれば,契約を破棄された方は,契約を破棄した方に対して,債務不履行に基づく損害賠償(民法415条)や,不法行為に基づく損害賠償(民法709条)を求めることができますが,
婚約の場合には,当然には損害賠償を求めることができません。
→つまり,”正当な理由(=浮気とか)なく婚約が破棄された場合のみ”,損害賠償を請求することができます。
正当な理由があれば婚約破棄しても損害賠償は請求できません。

婚約の成立を否定した裁判例としては、
(東京地判平成25年11月29日公刊物未登載)
「原告と被告の交際は,相当に親密なものではあったが,いずれかの時期において婚姻するかどうかを双方で決定することが前提とされていたものであって,原告と被告が完全に住居及び生計を一にしていたとか,事実上の夫婦関係にあることを対外的に表明していたとかいうわけでもないから,法的に保護されるべき内縁関係にあったということはできない。」
次項に続けます。
16. Posted by 腹の虫   2018年02月19日 20:18
こんな日本全国に赤っ恥をかいた家に
内親王が降嫁出来ますか?
普通の家庭のお嬢さんでも破談にすること
ですよ。
霞会館とかのお話はまぁ無理でしょう。
ミッチーコーごの性格を皆さんご存知です
からね。
触らぬ神に祟りなしを決め込むでしょう。
だから、旧皇族方のサポートを得られない
現状になっているのですよ。
ミッチーさんはやり過ぎたのね。
これでまた、内親王方の結婚は遠ざかって
しまいましたね。
今の不可解極まるコーシツと誰が縁故を持ちたいでしょうかしらね。
皆んな平穏な生活を送りたいし、子どもたちにもそれを望んでいますからね。
15. Posted by 佐藤亮子   2018年02月19日 19:55
2/19のNEWSポストセブンに
「世間では“このまま破談になるのでは”などと言われていますが、
眞子さまは現在のところ、小室さんと結婚するご意思に変わりはないようです。
秋篠宮ご夫妻は、そのお気持ちを見守っているはず。
今後は騒動が沈静化するのを待ちながら、ゆっくりと準備を進めていくのでは」
とありました。
眞子様、本当に冷めていないのでしたら、もう皇室への威信は地に落ちるのではないでしょうか。
これが真実ではない事を願うばかりです。
美智子皇后が小室さんに 就職先を斡旋するよう頼んでいたとありますが、それもなく、
持参金もなしでいいなら、どうぞ結婚されたらいいかと思います。
14. Posted by 影子   2018年02月19日 13:28
こんな事態になってしまい、逆に眞子さまが小室家に慰謝料を支払って欲しい位だと思います。眞子さまは日本国の宝です。A T M ではありません。国民は奨学金できちんと自分で返済しています。小室さんは一般人なので借金は自分で返済しなくてはいけないと思います。これ以上、人の金をあてにしてはいけないのです。国民が認める人格でないと結婚は難しいと思います。
13. Posted by なまず婆   2018年02月19日 12:40
でっちあげの報道だったのか、(小室さんはいかがわしいものの)眞子様の純愛だったのか、
いずれにしましても、破談に向かって動き出したことを、たいへん喜んでおります。

美智子皇后が、小室さんを霞会館へ斡旋なさるというお話がずいぶん以前から出ていたようです。
秋篠宮家に対する、美智子皇后独特の嫌がらせ、あるいは、断りようのない恩着せ、とも言われておりました。
あのような、「特別な」ところへ小室さんをやって、小室さんも劣等感をお感じになり、(それまでの傾向から)すぐに辞めてしまうやもしれませんし、
居つかれたとしても、眞子様にとって、その品性から恥になるのではないかと心配しておりました。
今は、そのような心配も無用となり、ほっといたしました。

このような結果になりましても、美智子皇后にとっては、「心を痛めている」と言ってしまえば、皇后様に心配かけて、、、となり、
国民はいつでもわたくしの味方と(いつものように)奢っていらしたかもしれませんけれど、
眞子様のお相手の醜聞が続き、皇室に関心の薄い層も、平成皇室の様々な悪しき姿を知ることとなり、
ご自身のしてきた皇室破壊の行為が知れ渡ってしまいました、その出自でさえ、怪しいとは誰が想像したでしょうか。

それこそ、霞会館に御集いの紳士方のご子息様、お孫様に、内親王に相応しい、血筋と品性を御持ちの方がいらっしゃるでしょう。
きっと、これから良縁に恵まれ、眞子様がお倖せになられると信じて、できる限り、官邸等に働きかけをしてまいります。
12. Posted by ベグママ   2018年02月19日 12:36
いつも、更新をありがとうございます。

さて、ネット情報です。

ガールズチャンネルでの情報、

小室圭が会社社長の娘とつきあっていた頃、

「あれ買って」

「これ買って」と

「電車賃くれ」とか

ついに
「クレカ貸して」と。

会社社長娘はついに別れたが、
小室圭は追いかけたと。

ソースは
ツイッターで「ありせ」さんという垢で、
ガールズチャンネルにリークされたものを
スクショ。
11. Posted by 憂国の…   2018年02月19日 12:33
破談になってほしい…心からそう願いますが…。
まず、KKからの辞退はないでしょうね。
あのふてぶてしい笑顔の顔デカ男とその母親たる妖怪BBAは皇室という金づるを絶対に手放したくないでしょうから。
それに眞子様は…愛は障害があればあるほど燃え上がる…という状態じゃないですかね。まだお若いし、皇族たるご自覚があるとは思えないし…。

ああ、でもとにかく破談になってほしい…。あのKK親子の家が皇女の降嫁先だなんて…悪夢中の悪夢です。
10. Posted by 安奈   2018年02月19日 09:31
400万は手切れ金で破談。
図々しい母子に帝国ホテルのキャンセル料って払えるんでしょうか?
9. Posted by 怒子   2018年02月19日 08:26
もう、この縁談は無いでしょう。
ここまで分かってしまったら、マコさんの
気持ちだけでは進めないと思います。
私も秋篠宮家の方々が本物であると信じ
たいのですが、マコさんだけはどうも
違うような気がします。

見て子さんがABさんに対しての嫌がらせに
利用したものの、失敗に終わったと見るべき
でしょう。
見て子さんの歩き方が軍人歩きなのと、
ドレスの下に隠し持っているもの、
首の太さ、眉の違い、背丈の違いなど等を
見せられると、何人いるのか?疑問を持たずにはいられません。

戦争経験はあったものの、国民のことを考え
親しくしていた昭和が懐かしいです。
そう、『さま』などと呼ばずに愛称で呼ばれて
いた宮さん方。
天皇陛下が最高の長であり、ご自分方はその下で支える者であるとの認識をしっかりと
矜持されていました。

見て子さんがマスゴミに『さま』付けをさせたのでしょう。
京では『さん』付けで親しく呼ばれていましたが、特別なご存在と言うことは変わりはしませんでした。
それは当たり前のことだからです。
見て子さんが『さま』付けや学歴などに拘るのは、矢張りお里が出てしまうのでしょう。
高貴な方々は細かい忖度など致しませんね。
8. Posted by remmikki   2018年02月19日 08:13
愛知のババちゃんさん、

ねぎらいのお言葉ありがとうございます。
励みになります。
「何よりも立場が特殊なんです。皇族なのですよ」
そこなんですよね。
ほんとうになんでこんな下賤な輩に引っかかったのか不思議です。

婉児さん、

私もNHKの報道の責任を追求すべきと思います。
まさに「公共放送が皇室に恥をかかせた」ものですよ。
ビジネスジャーナル次回に紹介したいです。
5年も交際していてキャンパスでも私的なところでもまったく報道も写真もなし、なんておかしいです。でっちあげの疑い濃いですよ。
責任を秋篠宮家を貶める方向になるのは許せません。
NHK,ひどいです。
ほんと、東宮家のお遊び全開ニュースなどいらないですよ。
秋篠宮家のご公務をもっと報道してほしいです。
これ以上魔の手が及びませんように、宮内庁もしっかりしてほしいです。

もうひとつの非公開コメント情報ありがとうございます。
ぜひ行ってみたいです。

クレリアさん、

2年の準備は結婚への準備でなく、破談への準備ととらえたいです。
kkの警備はいつまで続くのでしょうかね?
マンションのポリスボックスも。
税金無駄遣いを止めるためにも早期にはっきりしてほしいものです。

なずなさん、

NHKも朝日も反日マスゴミです。
皇室を貶めることなど朝飯前、納采の儀前に延期となりよかったです。
秋篠宮家が守られますよう祈ります。

7. Posted by なずな   2018年02月19日 03:50
NHKの先行報道、朝日新聞の擁護からして、やっぱりそうだったんだとしか言いようが無いです。
直前で発覚して本当に幸いでした。

神事を司り、田畑を自ら耕して、米を作るような素晴らしい次期皇太子がおわす限り、秋篠宮家だけには、真の御加護と、国民の厚い支持と深い敬愛が付いているはず。

ご傷心であろう眞子さまの今後の幸せを心から祈ります。

6. Posted by クレリア   2018年02月19日 02:16
Remmikkiさん、

眞子様関連のニュースやコメントが矢継ぎ早で、記事のご掲載がお忙しいですね。いつも感謝です。

眞子様の件はもう破談ですよ、どう考えても。KKと先へ進んでも待っているのは破滅しかありません。宮家には当然出入り禁止ですね。この件の発端が眞子様のご意志であったのであれば、眞子様はご自分のお気持ちとやらによってご両親様、佳子様そして悠仁様がどれほど傷つけられたかをお考え頂きたいです。

いまお出来になることはkkと絶縁し、二度とお会いにならないことです。暴露など気にされなくても国民は、少なくとも私は大丈夫です。脅迫には決して屈しないことです。

KKの警備はすぐにも止めて頂きたい。そのようなことに一円も税金も払いたくありません。KK家とX氏の話し合いやもろもろの後始末はKK親子の身からでたサビですから、宮家とは一切関係なく、場外乱闘でご自由に。但し法律に触れたら即逮捕で。
5. Posted by 婉児   2018年02月19日 01:29
今回の眞子さまご婚約“内定”報道を、
宮内庁をとび越えてスッパ抜いたNHKの責任を
もっと追求すべきと強く思います。

今月上旬の記事にこのようなものがあります↓
☆NHKに「公共放送が皇室に恥をかかせた」「計画狂わせた」との声も
/ ビジネスジャーナル
h ttp://biz-journal.jp/2018/02/post_22252.html

そもそも眞子さまとコムロの交際は存在していたのかどうか、
私はまだ疑いを持っています。
でっちあげではないのか?
破談に向かいそうな流れは喜ばしいことですが
『恋に突っ走った眞子さまのせい』という図式と
それを秋篠宮家の貶めに利用する輩は許せないですね。

もっと許しがたいのはNHK。
今回の騒動は“あいつ”の謀略と思わずにはいられませんが
公共放送であるはずのNHKがそれに加担した責任は
うやむやにしてはならない。
皇族のご結婚は国家の重大事ですから、
NHKの責任は国会で追及すべき問題です。
どのような経緯でこの情報がNHKに入ったのか、
なぜ宮内庁と十分打ち合わせた上での発表にならなかったのか、
明らかにしてもらいたいです。

悠仁さま、佳子さまはいかがお過ごしなのでしょうか…?
おさぼりアイコが勉強そっちのけで能鑑賞、
なんてニュースはいらないですよ。>産経新聞
秋篠宮家の皆様のご様子をもっと報道してもらいたいです。
国民の知る権利を守ってよ!

悠仁さま、佳子さまに魔の手が伸びないよう、
警備を十分にしていただきたいです。
4. Posted by 愛知のババちゃん   2018年02月18日 23:32
こんばんは。

remmikki様の頑張りで次々と出てくる状況を明らかに知る事が出来て本当に感謝しております。
眞子様、
国民にすまないと思っていただけるならば、破談で決着が当たり前です。申し訳ない言い方ですが、生まれる前から今までとこれからも税金が生活基盤なのですよ。
何よりも立場が特殊なんです。皇族なのですよ。そして、心からお幸せを願っているんです。

ただ、何故こんな下賎な輩に御姫様が引っ掛ったのかの不思議はありますけども。

3. Posted by remmikki   2018年02月18日 22:14
まりりんさん、

自分のことばかりですよ。
心配しているなら当初からなんとかせい!と思うのですが、無責任過ぎます。
お皿さん、最初からお悦びだったのでしょうね。

雪りんごさん、

たかれる相手を次々と探していたとは呆れてしまいます。
自分で稼ごうとしないとは。
国民皆大反対です。
眞子さま、目を醒ましてください。

2. Posted by 雪りんご   2018年02月18日 21:31
怒濤の更新有難うございます。

眞子様にはいい加減目を覚ましていただきたい。
小室一家はたかれる相手を次々探していたのです。
 
国民は皆大反対。

週刊誌のさらなる追跡を願っています!
1. Posted by まりりん   2018年02月18日 21:22
お皿さんは相変わらず、ご自分だけは守りに入りますね。
ご心配されている?はあ〜?
認知症を疑われている陛下が裁可された後に心配されてもねえ〜
一般人でも解るでしょ?
裁可する前に「この方はどういう方ですか?調査したのですか?」とお聞きになればよろしい事。

両陛下もお喜びと週刊誌に書かれましたよね。
実際、お皿さんはお悦びだったとおもいますよ。

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