ひさびさに小室氏に関するマスゴミ報道。

小室のような男にひっかかったため、秋篠宮家はどちらに転んでも窮地に陥ることになる。

こんな縁談を仕組んだ黒幕は笑いが止まらないか?

 

秋篠宮殿下はお誕生日会見で最後通牒となる発言をされ、ボールは小室家に投げられた。

しかし、小室家が会見をし、秋篠宮家とどんなやり取りをし、眞子さまとどんなお付き合いだったか暴露されては一大事。

小室氏が内情を暴露することが秋篠宮家にとってもっとも恐れること。

 

大正天皇婚約破談の先例は現在の金額で7億円、もし、結婚が白紙になった場合、先例に従い、金銭的補償が必要となるかも。小室家は「破談するならカネをくれ」となるだろう。

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母子からは一ヶ月以上経過しても一切の連絡がないという。

とんでもない母子だ。 

眞子さま、いい加減目が覚めているのだろうか?

 


小室圭さん、秋篠宮家が恐れる「破談するならカネをくれ」
FLASH 2019/1/10()6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00010000-flash-peo

 

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 2018年の暮れ、秋篠宮家の長女・眞子さま(27)のご婚約内定者・小室圭さん(27)に関して、ある情報が飛び交っていた。

「小室さんが、年末にニューヨークから一時帰国し、『眞子さまとの結婚を諦めます』と、弁護士をともなって会見を開くという。

 会見前に小室さんは、秋篠宮ご夫妻に報告するつもりだが、8月にはご夫妻に面会を拒まれている。そこで小室さんが強行突破、すなわち『秋篠宮邸へ突撃』することを宮内庁は危惧している。宮邸への出入りによく使われる巽門の警備は、いっそう強化されると聞いた」(全国紙記者)

「やはり多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません」

 秋篠宮さま(53)は、201811月のお誕生日会見で、眞子さまと小室さんの結婚について、そう明言されたのだ。

「秋篠宮殿下が小室家側に、『ボールを投げた』という印象です。しかし、小室家側が公に説明しても、それを国民が納得して祝福する状況にはならないと思います」(元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山下晋司氏)

 小室家サイドが「公に説明」すべきこととは、2017年末の『週刊女性』の報道に端を発する、金銭問題にほかならない。

「眞子さまも、現状では結婚できないと、すでに頭では理解されているのではないでしょうか」(宮内庁関係者)

 そんななか飛び出したのが、冒頭の「会見情報」だった。

「秋篠宮さまの『最後通牒』とも取れるご発言を受けて、小室家が結婚を辞退したとしても、もし会見を開かれ、秋篠宮家とどんなやり取りがあったか、眞子さまとどんなおつき合いをしてきたかまでを暴露されては一大事だ」(前出・全国紙記者)

 小室さんの留学先であるフォーダム大は、201812月下旬から年末休暇に入った。もし小室さんが緊急帰国するなら、警備態勢が敷かれるはずだが……。12月下旬を迎えても、自宅前のポリスボックスには鍵がかけられ、ときおりパトカーが見回りに来るのみ。

「たしかに小室さんが、年末に帰国するという噂は広がりましたが、今回は帰国しませんでした。ですが、もし破談になった場合、会見や暴露本で、小室さんが内情を明かすことを、秋篠宮家がもっとも恐れていることは間違いありません」(皇室ジャーナリスト)

 また明治時代に遡れば、のちの大正天皇の婚約破談に際して、現在の金額で7億円にあたる公債証書が贈られたケースがある。

 眞子さまは女性皇族であるとはいえ、結婚が白紙になった場合、「破談するならカネをくれ」ではないが、先例に従えば、小室家サイドに金銭的な補償が必要な可能性もある。

 小室家への400万円の貸主である、小室さんの母・佳代さんの元婚約者であるA氏はこう語る。

「秋篠宮さまが、対応するべきと仰っているのに、1カ月以上経過しても、圭くん母子からの連絡は一切ありません。何も反応がないということは、秋篠宮さまの要請には応えないということ。眞子さまとの結婚より、400万円を選ぶということでしょうか。

 噂のように辞退するのか、結婚をするのか、それを決めるのは母親の佳代さんでしょう。そういう母子関係なのです」
 母子の逆襲の火種は、まだくすぶっている。
(週刊FLASH 2019122日号)



8月には小室さんが3年間の米国留学に発った。

クリスマスとなるとアメリカの学生たちは故郷へ帰り家族と過ごす。

しかし、小室さんは帰国しなかった。

11月の誕生日会見で秋篠宮殿下は、

《いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません》

そう明言された。

しかし万が一小室家が会見を開いたら、内幕が明かされてしまい、小室家の説明が尽くされれば、結婚を許さない理由がなくなる、という不安なことにつながる。

 

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宮内庁関係者が危惧「小室さん親子が釈明会見を開いたら…」
Newsポストセブン 2018/12/21() 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181221-00000012-pseven-soci



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 眞子さまの結婚の意思は揺らいでいないという(撮影/JMPA

 イルミネーションで着飾った街を行き交う人々は、白い息を吐きながら、街のあちこちにあるクリスマスツリーを見上げていた。米ニューヨーク、マンハッタン。この時期、世界で最も華やかになるその場所で、秋篠宮家の長女・眞子さま(27才)の婚約内定者、小室圭さん(27才)は留学生活を送っている。

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【写真】個室マッサージ店から出てきた小室さん

 小室さんが通うフォーダム大学ロースクールもクリスマス休暇を迎える。米国留学中の学生の多くは、12月中旬の期末試験を終えると、故郷で年を越すため帰国するという。

 さて、小室さんは帰ってくるのか──それは皇室記者たちの大きな関心事だ。

「帰国すれば空港には警備態勢が敷かれ、神奈川県横浜市の自宅マンションへの帰り道にもSPの私服警官がつきます。小室さんの留学後、空っぽになった自宅前のポリスボックスにも再び制服の警官が立つことになるでしょう。秘密裏に帰国することはできず、小室さんの周辺には絶えず物々しい空気が漂います。天皇皇后両陛下が今のお立場で過ごす最後の年越しです。静謐な空気の中でお過ごしいただきたいところなのですが…」(皇室記者)

 平成最後の1年間は、眞子さまの結婚問題に揺れた。20175月、NHKが眞子さまの婚約を報じると、9月にはおふたりそろっての婚約内定会見が開かれた。ところが、12月に小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが噴出すると、20182月に「結婚行事の2年延期」が発表された。

 8月には小室さんが3年間の米国留学に発った。「プリンセス・マコのフィアンセ」と大学のホームページで紹介されると、「年間約700万円の学費が免除されたのは、“天皇の孫の結婚相手” という立場をアピールしたからだ」と、小室さんに皇室利用の批判が巻き起こった。

《いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません》

 秋篠宮さまは11月末の誕生日会見で、そう明言された。

「小室さんの留学先の大学は年末年始の休みが少ないので、帰国する余裕はないのではないかといわれています。もし帰国しても、秋篠宮ご夫妻がお会いになることはないそうです。金銭トラブルについての小室さんの説明不足には、秋篠宮さまは強い不信感をお持ちだそうです。美智子さまが『これはもう眞子本人が気づいて、決めるしかないこと』だと静観されている中で、秋篠宮さまが今、お会いになる理由はありません」(皇室ジャーナリスト)

 

誕生日会見に同席された紀子さまは《家族として非常に難しい状況の中にあります》と述べられた。

◆秋篠宮家の“異変”

 1213日から3日間、宮内庁職員や皇族方の作品が展示される、宮内庁の「文化祭」が、一般には非公開で行われた。その中で、秋篠宮家の“異変”が感じられたという。

13日朝、学校がお休みだった悠仁さまは、眞子さまと一緒に会場を訪れました。2018年のご一家の作品は、秋篠宮さまによる写真と、悠仁さまによる粘土細工のトンボだけでした。2017年は、家族全員で作られた昔の日本家屋の模型を展示されていたので、今回は紀子さま眞子さま、佳子さまの出展がなかったことになります。眞子さまの結婚問題以降、特に紀子さまと眞子さまの間で緊張感があり、作品の制作を見送られたのかもしれません」(皇室関係者)

 眞子さまはまだ小室さんとの結婚の意思をお持ちで、ご夫妻とは結婚についての話し合いができていない状態が続いている──それが、秋篠宮家周辺の一致する見解だ。

「秋篠宮さまの娘の幸せを思うお気持ちが、裏目に出てしまうかもしれません」と語るのは、ある宮内庁関係者。

「秋篠宮さまは誕生日会見で、小室家に《それ相応の対応》、つまり、会見など公の場で、トラブルに関する説明責任を果たすことを求めました。それをクリアすればまだ結婚の可能性を残すという、秋篠宮さまの優しさから出たお言葉だったのでしょう。

 しかし、宮内庁関係者の一部で案じられているのは、“実際に小室さんと母・佳代さんが会見を開いたらどうするつもりなのか”ということです。小室さんがこのクリスマス休暇や年末年始にも一時帰国し、会見を開かないとも限らないのです」

 会見を開けば、あらゆるメディアが殺到するはずだ。質問を一切受け付けないということもできず、鋭い質問が飛ぶことも予想できる。

「小室家が、秋篠宮さまからどのように結婚延期を伝えられたのか、ご夫妻や眞子さまとどういう話し合いがされてきたのか、その内幕が明かされてしまうかもしれません。さらに言えば、小室家が説明を尽くし、国民の祝福につながれば、結婚を許さない理由がなくなる、ということです」(前出・宮内庁関係者)

 ある皇室関係者は、「覆水盆に返らず。一度、秋篠宮殿下の信頼を失ったら、元には戻らない」と話すが、小室さんが《それ相応の対応》をクリアすれば、結婚を認めざるを得なくなるのではないか。

「小室さんは眞子さまが信頼された人柄ですから、多少の難があっても、結婚生活は送れるかもしれません。ただ、佳代さんが“皇族の親戚”になるということの方が、決定的に難しいのではないでしょうか」

 そう前出の宮内庁関係者は呟くのである。

※女性セブン20191310日号

 

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