久々に小室圭氏の母親、小室佳代さんがマスゴミにキャッチされた。


大きなストールで顔を隠しているが、左手にピンクの宝石の指輪が光っている。

どうやら彼女の生活を支える新しい彼氏の存在があるらしい。


この写真はクリスマスイブに自宅マンションから出てきた佳代さん。

クリスマスイブをその男性と一緒に過ごしたかったからか?と記事。

女性自身記事、二本続けてどうぞ。

 

 

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消えた小室圭さん母を発見 左手薬指にはピンクの宝石輝く指輪
女性自身 2020/1/14() 0:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00010001-jisin-soci

 

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昨年12月20日、小室さんの母・佳代さんの姿をキャッチ!/Copyright(C) 2020 Kobunsha Co., Ltd.All Rights Reserved.

 
この2年、本当になんの進展もないというのは、どういうことなのでしょうか。小室さんに、本当に眞子さまと結婚したいという気持ちがあるのなら、母親の佳代さんの金銭トラブルについても、もっと早く解決に向けて動いていたはずです」

【写真】'17年8月、母・佳代さんの左手薬指に指輪はなかった

そう不安げに話すのは、佳代さんの金銭トラブルの相手である元婚約者・X氏の代理人。

「停滞した状況が2年も続いていますが、眞子さまはいま、どういったお気持ちなのでしょう……」

眞子さまが結婚延期を決断し、文書でお気持ちを公表されたのは'1826日のことだった。その日から、間もなく丸2年がたとうとしている。もともとご結婚延期の発端となったのは、'17年末に発覚した佳代さんとX氏の金銭トラブルだった。

「小室さんの父で佳代さんの夫であった敏勝さんは、'023月に亡くなっています。小室さんはまだ10歳の小学生でした。シングルマザーとして、懸命に子育てに励んだ佳代さんですが、小室さんがICU(国際基督教大学)に入学した'10年、15歳ほど年上のX氏と婚約。佳代さんはICUの入学金をはじめ、学費や留学費、母子の生活費などの援助を、X氏に求めました。その金額は400万円以上にのぼったそうです。結局2人は2年ほどで婚約を解消。しかしX氏が援助した400万円あまりが、佳代さんから返ってくることはありませんでした」(皇室担当記者)

秋篠宮さまは昨年11月の会見で《小室家とは連絡は私は取っておりません》と述べられ、両家の間に結婚に向けた意思の疎通がないことを明かされた。同時に、結婚延期の決定から2年が経過する今年2月に《何らかのことは発表する必要がある》と、眞子さまにうながされた。

「眞子さまは小室さんとご相談のうえ、結婚の意思は変わらないという趣旨の文書を公表されるのではないでしょうか。ただ、国民が最も気にかけている金銭トラブルについては、進展を報告することはできないでしょう。当事者である佳代さんとX氏の間で話し合いすら行われていない状況ですから」(宮内庁関係者)

去年1月、小室さんが金銭トラブルについて「解決済みの事柄」とコメントを発表したが、当の佳代さんは沈黙を貫いている。佳代さんは何らかの説明をするどころか、その所在さえ不明となっている。報道陣のカメラが佳代さんの姿を捉えたのは、'187月が最後だった。

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年半にわたり姿を見せなかった“消えた母”――。その佳代さんの姿を本誌がキャッチしたのは、昨年1220日の午前5時ごろのことだった。小室さん母子の自宅マンションのエントランスに佳代さんが現れたのだ。

周囲を深い闇が包む中、マンションの前には佳代さんが呼んだとタクシーが止まっていた。ブラウンのワンピースの上に、同系色で上半身いっぱいを包む大きなストール。バッグを2つ持って、黒いブーツはピカピカに磨かれていた。

はたして金銭トラブルを解決する意思はあるのか? 本誌が取材を申し込もうとすると、佳代さんはストールで顔を覆い、マンションへと引き返していった。早朝に“セレブマダム風”のファッションで外出しようとしていた佳代さんはいったいどこへ出かけるつもりだったのだろうか。

意外なことに、佳代さんの左手薬指には、ピンクのダイヤモンドのような宝石が入った、真新しい指輪が光っていた。

過去の佳代さんの写真を見返しても、左手薬指に指輪をしているものはない。おそらく亡くなった夫・敏勝さんから贈られた指輪ではないだろう。いったい、この指輪は誰から贈られたものなのか――。

「女性自身」2020128日号 掲載

 

 

 

小室さん母支える男性の影 午前4時のクリスマスイブ外出強行
女性自身 2020/1/14() 0:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00010003-jisin-soci

 

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昨年1220日、小室さんの母・佳代さんの姿をキャッチ!/Copyright (C) 2020 Kobunsha Co. Ltd. AllRights Reserved.

 

秋篠宮家の長女・眞子さまの結婚延期が発表されてから、今年2月で丸2年となる。

小室圭さんはニューヨークで留学生活を続けている。一方、小室さんの母・佳代さんは、結婚延期の発端となった金銭トラブルの当事者だが、何らかの説明をするどころか、その所在さえ不明となっている。

【写真あり】母・佳代さんの左手薬指には、ピンクの宝石が入った真新しい指輪が……

“消えた母”佳代さんの姿を本誌がキャッチしたのは、昨年1220日の午前5時ごろのことだった。小室さん母子の自宅マンションのエントランスに佳代さんが現れたのだ。

周囲を深い闇が包む中、マンションの前には佳代さんが呼んだタクシーが止まっていた。本誌が取材を申し込もうとすると、佳代さんはストールで顔を覆い、マンションへと引き返していった。

佳代さんの左手薬指には、ピンクのダイヤモンドのような宝石が入った、真新しい指輪が光っていた。過去の佳代さんの写真を見返しても、左手薬指に指輪をしているものはない。おそらく亡くなった夫・敏勝さんから贈られた指輪ではないだろう。いったい、この指輪は誰から贈られたものなのか――。

謎はもう一つある。佳代さんは現在、どのように生計を立てているのかという点だ。X氏と婚約していたころから、佳代さんは都内の洋菓子店で働いていた。一時、休んでいた時期もあったが、'18年夏ごろまでは出勤する姿が確認されている。しかし、本誌があらためて洋菓子店に佳代さんの勤務状況を聞くと「もうウチは関係ないので、電話をかけてこないでください」との返答だった。

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氏によると、洋菓子店勤務時の月収は12万円ほどだったというが、その収入がなくなったいま、誰が佳代さんの生活を支えているのだろうか。

疑問は尽きないが、本誌は再び佳代さんの動きをキャッチする。1224日、クリスマスイブの早朝4時のことだった。マンションの前にワンボックスカーが停車。するとマンションから佳代さんが現れ、車に乗り込んだ。運転席には50代ぐらいとおぼしき小柄な男性が座っていた。そして走り去ったワンボックスカーは、夜になってもマンションに戻ってくることはなかった。

彼女が早朝に出かけていくのは、マンション住人たちにも自分の存在を知られたくないからなのか。そこまでして姿を隠していた彼女が、直前に本誌の取材を受けながらも外出を強行したのは、どうしてもクリスマスイブをその男性と一緒に過ごしたかったからだろうか。

実は、夫・敏勝さんが亡くなったあと、佳代さんが交際した男性は元婚約者のX氏だけではない。『
週刊女性』('1826日号)によると、佳代さんはX氏と婚約する前、数年間にわたり付き合っていた恋人がいた。現在70代で、金属のアクセサリーなどを装飾する“彫金師”として働いていた男性だという。

クリスマスイブに現れた男性は佳代さんの新恋人なのだろうか。X氏は以前、本誌の取材にこう語っていた。

「変な話ですが、婚約中に佳代さんとはキスすらしたことがないんです。彼女のほうから『そういう仲にはなりたくない』と言われていました。私も若いわけではないので、相手が望まないのであればそれでもいいと考えていましたが、いま振り返ってみると、私は財布代わりだったのかもしれません」

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氏には、電話やメールで何度も金銭的援助を求めていた佳代さん。洋菓子店勤務の収入がなくなった現在、X氏のように生活を支援してくれる男性をまた見つけたのか――。

「女性自身」2020128日号 掲載

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