皇室

テーミス9月号 気になる紀子様サゲ記事

9月1日発売、テーミス9月号に「秋篠宮紀子さま『仰天ご発言』が広げる波紋」というタイトルで紀子さまサゲ記事が掲載されていることが話題になっている。

記事タイトルは:
【生活&文化】秋篠宮紀子さま「仰天発言」が広げる波紋
数年前から秋篠宮紀子さまのご発言が週刊詩を騒がせるようになった。しかし本誌ではさらにその奥で起きている「仰天発言」に辿り着くことができた。皇后陛下も数年前から体調が重し枠
なく、最近は「心筋虚血」が疑われている。「ストレス」のためと見られるが、皇室の将来はどうなるのだろうか。


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テーミスは書店では買えず、ネットで購入するか、通信販売でしか買えない雑誌だ。

【定期購読】年間12冊12360円、半年間6冊6480円


以前1年間購読していたのだが、止めてしまった。
こんなサゲ記事が掲載されているならなおさら応援買いなどしたくない。

以前は良識ある雑誌だったのだが、最近はOWDやソーカの手が伸びたのか、おそらく買収されてしまったのだろう。

案の定、「皇室ご一行さま」という2チャンネルにテーミス内容が記載されている。「転載禁止」というので転載できないのでサイトを紹介する。なるほど読んでいて嘘ばかりだから転載されては困るのだろう。

この2チャンネルもいつ削除されるかわからないので急いでご覧になるように。

このスレ冒頭に、
「日本国の象徴であり、日々その安寧を祈って下さる皇太子ご一家を敬い、
アマテラスを皇祖神とし、偉大な女帝が多数存在する皇室の永続を
願う奥様たちが、四方山話で盛り上がるスレです。」
とあり、明らかに皇太子一家を敬うカルト信者がらみのスレだ。

「両陛下・秋篠宮家に対する疑問や不満のある方は、当スレでお願いします。」
と秋篠宮家の不満を募集しているようだ。

最初に、「紀子さんこわいよね」「雅子さんにとって大変こわい存在です」と始まる通り、あとの内容も想像できる。

そしてテーミス記事を解説している通り、明らかに紀子様サゲに徹している。

最後に「秋篠宮さまは細かい、天皇の器でない、不人気、覇道の人、人望がいま一歩、皇室を託せるのは皇太子しかいない」と共同通信から抜粋と書いてあるのだが、この共同通信というのも曲者で中韓寄りの危険なマスゴミのひとつなのだ。

読むとまるでそのまま皇太子にスライドしたらわかりやすい、という書き方。
 
読んでいてムカムカしてくるが、東宮一派がだいぶあせって書かせたのだろう、と笑える記事でもある。

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9月に悠仁さまと紀子様のお誕生日がやってくるめでたい月なのに、どうして次から次と秋篠宮家を貶める記事が出てくるのだろうか?誰か妬んでいる人の仕業だろう。

この記事はやはりカルトがらみの人が書いた記事なのだろう。
テーミスなど買う必要ない!


テーミス編集長ってどういう人か調べてみた。


写真週刊誌”FRIDAY”の創刊編集長を務めた人。

『FRIDAY』という雑誌のタイトルは、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないだろうか?

1984年から続く写真週刊誌を立ち上げた初代編集長が本日登場する!
元々『週刊現代』の編集長を務めていたが、徐々に活字週刊誌による報道の限界を感じ、写真を用いた報道を実現、成功を遂げた。

更には己のジャーナリズムを実現するため、株式会社テーミスを立ち上げ、月刊誌『THEMIS』を創刊した。
彼の目指す報道のあり方とは?

この記事の中に「真実の報道のために心がけてきた」と書かれている。

なに言ってんのよ(怒)!ウソっぱちばかり書いているではないか!

編集長曰く、「今は、“THEMIS”を通じて気兼ねなく真実を伝えることが出来ています。
これからの目標は、薄くても良いから広告の一切無い雑誌を作ること。
その中で、何のしがらみも無くタブーに切り込んで、真実を伝えたいのです。」

さっそくテーミスへ抗議だ!書店に置いてないからあまり売れ行きよくなく、誰から金もらった?と聞いてみたい。

テーミス編集部ご意見は、
info@e-themis.net
(上記テーミスサイトの向かって左側の「ご意見」というところからも入れる。

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下品な顔している。この顔で「真実を伝える」とのたもうている。

伊藤 寿男(いとう としお、1934年 – )は日本の企業経営者、編集者。元『週刊現代編集長。月刊テーミス編集主幹。


昭和
9年(1934年)、静岡県榛原郡相良町(現・牧之原市)に誕生し、昭和33年(1958年)、講談社に入社する。

『週刊現代』編集長を経て学芸図書第二出版部長、再び『週刊現代』編集長を務めた後、
取締役第一編集局長に就任し、『フライデー』編集長を兼務する。また、この間には日本雑誌協会の編集委員会副委員長はじめ、取材委員長、雑誌記者会幹事長を歴任する。


昭和63年(
1988年)に同社を退社し、株式会社テーミスを創業、代表取締役社長兼編集主幹となる。


株式会社
宣伝会議編集・ライター養成講座の主要な講師の1人でもある。



秋篠宮ご一家の車列・秋篠宮家の夏休み


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前の記事で腹が立った。

秋篠宮ご一家の清々しい映像と記事を見つけたので紹介する。



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下記は戦後70年写真展にお出ましの時の映像。
秋篠宮家の車列はたったの2台。


お声をかけられてもアホなお手振りはなさらず、軽くお会釈。



お帰りの時、悠仁さまもしっかりとお辞儀をなさっていた。


車内は前席に秋篠宮殿下と悠仁さま、後部座席に紀子妃殿下と佳子さま。



序列はこちらは正しい。東宮家は皇太子が後部荷物席だ。

平成27年 秋篠宮同妃両殿下 佳子内親王殿下

佳子さま、悠仁さまとの「お買い物・ハイキング」を”辞退”のワケ

2015年09月01日(火) 16時30分
〈週刊女性9月15日号〉

8月29日に東京・有楽町で開かれた『第32回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト』の開会式で、注目を一身に浴びていた秋篠宮家の次女・佳子さま。

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「当初は報道各社での取材が可能でしたが、希望社が殺到したので、直前になって代表取材となり、あらためて“佳子さまフィーバー”を目の当たりにしました」(宮内庁担当記者)


 
当日は秋篠宮妃紀子さま(48)が開会のお言葉を手話で述べられたが、終演後の関係者との懇談では、佳子さまも簡単な手話を披露されたという。今年2月に手話狂言を鑑賞されたときなどにも勉強中の手話を披露した佳子さまだが、お母さまからの手ほどきもあり、かなり上達されているのだろう。


「この夏休みに、佳子さまは公務や儀式の準備にお忙しく、手話も集中的に勉強されたようです」

 そう話してくれたのは、秋篠宮家関係者。


 
今春、国際基督教大学(ICU)に入学し、学習院大学時代に続いて2回目の大学1年生の夏休みを過ごされた佳子さま。


「佳子さまは、ICUの大学1年生の多くが参加する通称“シープロ”と呼ばれる海外語学留学を断念。入部が噂されたダンスサークルにも参加されていないという話もあり、非常にストイックな夏休みを送られていた印象があります」(同・関係者)


 
7月25日には、静岡県で開かれた『全日本高等学校馬術競技大会』で初めての「おことば」をご披露。

 同27日からは、2泊3日で秋篠宮さま(49)と滋賀県の『全国高等学校総合文化祭』に出席し、戦後70年ということで戦争関連の行事にも出られるなど多忙を極めた。


 
さらに、ご両親も多忙で、姉・眞子さま(23)が英国へ留学中のなか、弟・悠仁さまのお世話もたいへんだったはずの佳子さまの「プライベート旅行」を『週刊女性』はキャッチした。折しも、天皇・皇后両陛下は長野県軽井沢や群馬県草津で、皇太子ご一家は栃木県那須で夏の静養をとられていたころ─。


「秋篠宮ご一家は8月25日から28日にかけて、長野県南牧村の野辺山にお忍びで静養に出かけられました」(同前)


 
野辺山といえば、八ヶ岳の山麓で山梨県と接する標高1300メートルほどの涼しい高原で、両陛下とも縁のある地域だ。


「両陛下は、’05年8月に紀宮さま(現・黒田清子さん)と旧知の農家を訪れ、栽培が盛んなレタスの収穫をされています。そもそも野辺山は戦後、台湾からの引揚者を中心とした開拓地で、陛下は皇太子時代の1964年と、1984年にもご訪問。美智子さまと秋篠宮さま、紀宮さまも、その年に同行されています。天皇ご一家ぐるみで、心を寄せられている土地だといってもいいと思います」(前出・記者)


 
2年前の8月にも、秋篠宮ご一家は野辺山で静養されていて、佳子さまにとってもなじみの場所となっている。

 5月にICUの新入生合宿(リトリート)で訪れた山梨県清里にも近く、3か月ぶりの八ヶ岳山麓でのご滞在となった。


 
そんな高原でのご一家の様子を伝えるのは、ある地元関係者。


「8月27日の朝から悠仁さまは、黄緑の蛍光色のウエアを着て現地の獅子岩という登山口から、飯盛山のハイキングコースをニコニコ元気よく登られていました。お付きの人が網を持っていたので、虫捕りも楽しまれていたのだと思います。その後、山の反対側に下りて、秋篠宮さまや紀子さまと昼食をとられていたようですが、佳子さまはお見かけしませんでしたね」


 
昼食後、訪れた野辺山高原で収穫された野菜を販売する国道沿いの青果店では、こんな目撃談も。


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青果店でブドウを箱ごと購入された紀子さまと悠仁さま。どなたのお土産に?(8月27日)



「白い帽子を目深にかぶった紀子さまが、小さい財布を持った悠仁さまと一緒に野菜や果物を選んでいたのには驚きました。紀子さまはブドウを“箱買い”していましたが、周囲に気づいている人はいませんでしたね」(居合わせた客)


 
その後さらに、野辺山周辺の歴史を紹介する『南牧村美術民俗資料館』をご訪問。買い物のときにはいなかった秋篠宮さまも途中から合流されたが、佳子さまの姿はやはり確認できなかったという。


 
前日の26日は、あいにくの天気だったため、お出ましを控えていたお三方の活発なご様子が目立つ日だったが、佳子さまは霧深い宿泊先に籠もりっぱなしだったようだ。



 なにを言われようと和やかな秋篠宮ご一家。
皇后さまにどう言われようと、気になさらないでほしい。
国民は秋篠宮家の味方だ。

両陛下 九谷焼展へ ・ 皇后さまのストレス


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静養先の軽井沢から戻られた両陛下は丸の内東京ステーションギャラリーで九谷焼展を鑑賞された。



NNN 「きれいな作品ね」両陛下、九谷焼を鑑賞される


JNN 両陛下、都内で九谷焼の美術展を鑑賞



読売新聞

両陛下、九谷焼展をご鑑賞…東京・丸の内
2015年08月31日 19時54分

 天皇、皇后両陛下は31日、東京・丸の内の東京ステーションギャラリーで、九谷焼開窯360年と北陸新幹線開業を記念した特別展「交流するやきもの 九谷焼の系譜と展開」(読売新聞社など主催)を鑑賞された。

 同展では江戸前期から現代までの名作が並んでおり、生き物が集まるブドウ棚を表現した「透彫葡萄棚香炉すかしぼりぶどうだなこうろ」の前では、天皇陛下が「リスがいるでしょ」と語られ、カタツムリを見つけた皇后さまも「殻が見えた」と楽しげに話されていた。


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「九谷焼の系譜と展開」展で「百合図平鉢」をご覧になる天皇、皇后両陛下(31日午後、東京都千代田区の東京ステーションギャラリーで)=奥西義和撮影








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東京ステーションギャラリー

北陸新幹線開業記念
交流するやきもの 九谷焼の系譜と展開

http://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/20158_kutani_ware.html


会期:2015年8月1日(土)― 9月6日(日)




美智子さまのストレスはなにか?という気になる記事がきょう付けの週刊現代に掲載されている。

抜粋して転載する。全文は下記サイトへ。


皇后・美智子さま80歳「国母」として「姑」として、ご心痛の源はどこにあるか? 皇室に嫁いで56年、そのストレス多き日々を考える

現代ビジネス 2015/9/1 11:01 週刊現代


検査の結果、ストレス性「心筋虚血」と診断された皇后さま。傘寿を過ぎた体で、連日の公務をこなす御姿は自己犠牲の精神にあふれている。決して表に出されない「ご心痛」の源はどこにあるのか? 


新幹線ホームでの異変

 「これまで何十回と両陛下が東京駅で新幹線に乗られる様子を拝見してきましたが、7月26日の愛知御行啓の際の様子は異様でした。皇后陛下はいつも自分の足で階段を上られて、ホームで見送りにきた人たちに手を振られる時間を取るのですが、あの日はエスカレーターを使用し、ホームに着いたらそのまま列車にお乗りになった。お召し車両の位置も通常と異なり、エスカレーターのすぐそばで、よほど体調が優れないのだとお察ししました」(皇室ジャーナリスト)

 皇后さまが体調を崩され、国民のあいだで不安が高まっている。

 7月29日、宮内庁皇室医務主管が、6月末より胸痛の症状がみられ、7月24日に24時間心電図検査を受けていたことを発表した。やはり、26日からの公務は体調不良をおして行われていたのだ。

 8月9日には冠動脈CT検査を受け、冠動脈の3ヵ所に狭窄が見つかった。心筋虚血が疑われるという所見で、過度のストレスや激しい運動は絶対に避けなければならない旨が医師から宮内庁に要請された。これを受けて8月13日、宮内庁の風岡典之長官は、行事の間隔を空け、私的活動の時間を増やすなど、皇后さまのストレス軽減策を取ることを発表した。

 皇室ジャーナリストの神田秀一氏は語る。

 「6~7月に、皇后陛下は実に48回もの公務をこなされています。これは80歳を超えた肉体には激務以外のなにものでもありません。

 公務の他にも、天皇陛下は内閣からくる膨大な書類に目を通し、署名・捺印する国事行為があります。天皇陛下に忠実で、我慢強い皇后陛下は、国事行為のあいだも控室でじっと待っておられる。加えて宮中祭祀もあり、その多忙と重圧は並大抵のものではない」

 皇后は最近、近しい方に電話で「テニスができなくなりました。これからは侍医に相談しなければ、飛行機にも乗れませんので海外公務もままなりません。歳には勝てませんね」と漏らされたという。

(中略)

むしろ両陛下にとって大きなストレスになっているのは、皇統や皇室にかかわる諸問題ではないでしょうか。今後、皇族の数が減っていき、皇室としての活動が少なくなることは明確です

  06年に悠仁さまが誕生する前は、東宮家にも秋篠宮家にも内親王しかおらず、有識者会議などで女帝・女系天皇に関する議論が活発に行われた。しかし、
秋篠宮家に男子が誕生すると、すべての議論は棚上げになってしまった。


とはいえ皇室の先細りという問題が根本的に解決したわけではない。現在の皇室典範では女性皇族は結婚すると、皇籍を離れて民間人となる。愛子さま、眞子さま、佳子さまをはじめ、現在7人いる皇族の独身女性たちが嫁いでしまえば、いずれ皇族は悠仁さまお一人になるかもしれないのだ。

(中略)

「政府は、皇籍を離れた女性皇族が、閣議決定で慰問や行事出席などの皇室活動を行えるようにするという『その場しのぎ』の策で問題を解決しようとしています。

 安倍総理は、平和への祈りを大切にされてきた両陛下の御心持ちを踏みにじるように、安保改正や憲法改正に動いている。

 また、記者との会食の席で、本来は極秘事項であるべき『内奏』(天皇へ国政の報告をすること)の様子をぺらぺらしゃべるなど、皇室に関する根本的な理解や敬意に欠けている。到底、皇室の未来を本気で考えているとは思えません」

 「国母」として皇統の未来を憂える気持ちと、一人の「おばあちゃま」として不確かなまま放置される孫たちの行く末を案じる気持ち。重の苦悩が胸のうちでからみ合い、体の不調まで引き起こしている。

 悩みの種は「姑」としての立場からも生まれる。皇太子妃雅子さまの体調問題がその一つだ。7月にはトンガ国王の戴冠式に出席するなど、2年ぶりの外遊を果たし、比較的元気になられた様子の雅子さま。だが、両陛下の公務を皇太子夫妻が積極的に引き継ぐような状態にはほど遠い。皇室評論家の久能靖氏が語る。

 「言葉にこそお出しになりませんが、皇后さまには『雅子妃が完全に公務に復帰できるようになるまで、私が頑張らなくては』というお気持ちがあると思います
紀子さまが引き継ぐという方策もあるかもしれませんが、美智子さまは序列に厳しい宮中のことをよく御存知なので、雅子さまのご回復を辛抱強く待たれているのでしょう」

 

秋篠宮家に「ピシャリ」と

 このように東宮家の様子を一歩引いて見守る一方で、秋篠宮家に対しては積極的に発言なさることが多いという。

 「悠仁さまがお生まれになってから、秋篠宮家に対するマスコミの注目度は急増しました。東宮家との序列を無視したような報道の内容に御心を痛めた美智子さまは、秋篠宮と紀子さまに直接お会いになり、『東宮家をないがしろにしてはいけない』旨を、ピシャリとお伝えになったそうです。

 弟宮御夫婦にそのようなお気持ちはなかったでしょうが、世間はとかくそうしたうがった見方をしがちですよということを注意されたのです。美智子さまの御心に沿うことに砕身してきた紀子さまは、このことを重く受け止め、悠仁さまのご予定についてきつく箝口令を敷かれました」(前出の皇室関係者)

 その結果、悠仁さまに関する報道は抑制されるようになった。しかし、今年に入って新しい問題が浮上した。20歳になられた佳子さまに関する報道が過熱したのだ。前出の皇室関係者が語る。

 「美智子さまは、佳子さまがあたかもアイドルのようにマスコミでまつり上げられることに気を揉んでおられます。ストリートダンス・サークルでの活動を希望されたり、大学の旅行先で露出の多い恰好を撮影されたりするなど、自由奔放な佳子さまには『質素でストイックであるべき』という両陛下の皇室観にそぐわない面がある。

 可愛い孫だけに自由にさせてあげたいというお気持ちもあるでしょうが、皇族としての意識をしっかり持つよう紀子さまを通じてたしなめられたようです」

 東宮家と秋篠宮家、それぞれにご心配の種は尽きないなか、美智子さまが心からリラックスできるお話し相手は、黒田家へ嫁がれた清子さま(旧紀宮)だろう。宮内庁関係者が語る。

 「清子さまは鳥類観察という名目でしばしば御所を訪れ、美智子さまのお話し相手になっています。嫁を迎えた息子たちよりも、娘がいちばんの相談相手になるというのは、どこの家でも同じではないでしょうか」

 嫁いだ先での「イジメ」、嫁姑の気持ちのすれ違い、そして少子化と後継問題……。こうして見ると、美智子さまの直面してきたお悩みは、スケールは違うとはいえ、国民の誰もが経験しうる人生の問題である。だからこそ、数々の困難に気丈に耐え、公務に励まれる美智子さまのお姿に我々は心打たれるのだ。

 一日も早く皇后のお悩みが晴れ、健やかな毎日を送られることを願わずにはいられない。

 「週刊現代」2015年9月5日号より


・テニスができなくなった?軽井沢でテニスしていたという目撃情報があるが。


・ストレスは皇族の数が減ること。これはなにを意味するのか?なら10年もの産児制限などしなきゃよかったのに。


・親王がひとりしかいない、だから女性宮家を認めよ、か?


・秋篠宮家に男子が誕生すると、すべての議論が棚上げになってしまったことがご不満か?

・そして安倍総理への不満と続くようだ。安倍総理が両陛下の御心持を踏みにじるように、安保改正や憲法改正に動いている。→ここだ、両陛下はやっぱり左翼という証拠。

・安倍総理が会食の席で「内奏」の様子をしゃべる、と書いてあるがこれは事実か?

・「不確かなまま放置される孫たちの行く末を案じる」とは愛子さんのことか?

・皇后さまは雅子さんに完全に公務復帰できるようになるまで自分が頑張らねばというお気持ちという。無理でしょう。なら紀子様にと思うのだが、序列が厳しいからそれはだめだそうで。

・「秋篠宮家にピシャリと」いう見出しはショックだ。

・つまり、東宮家をないがしろにしてはいけない、とピシャリと伝えたと。ピシャリと伝えるべきは東宮家では。間違っているのでは!!

なんだかもうこの記事読んでますます皇后さまへの不信感が増してくる。皆さまどうお考え?





愛子さま、アゲアゲ記事



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あるわ、あるわ、愛子さんアゲアゲ記事。この女性セブンという雑誌、たまに美容院で見るが、よくまあ、ここまで持ち上げられるものだ、と実際の画像との違いに唖然とする。



まずは、沼津遠泳の記事:


アクティブ愛子さま 3km遠泳とダイエット目的のジョギング

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最近の愛子さま(13才)は、これまでの色白のイメージとは打って変わって、こんがりと日焼けされているお姿が印象的だ。8月11日、須崎御用邸(静岡県)でのご静養のため伊豆急下田駅に到着された際にはこんなご様子も見られた。

「健康的に日焼けされた愛子さまを見て、居合わせた人たちも驚いていたようでした。ご一家を出迎えたかたが雅子さまに、“愛子さま、よく日焼けしていらっしゃいますね”と声をかけると、雅子さまは“学校の行事で沼津の海に”と嬉しそうにお話しになっていました」(皇室ファン)

 8月1日から5日まで4泊5日の日程で、愛子さまは沼津遊泳場(静岡県)で行われた学習院の伝統行事「沼津臨海学校」に参加された。朝6時に起床し、午前も午後も目一杯泳ぐ、まさに水泳漬けの5日間。疲労困憊でクタクタになるが、クラスメートと寝食をともにする時間はとにかく楽しいと、多くの生徒が思い出の一ページに振り返るイベントだ。

「恒例となっているのが、帰京前日に行われる駿河湾での遠泳です。愛子さまは今年、なんと3kmもの距離を泳ぎ切ったのです。これは、上級クラスの生徒たちが挑戦する距離。もともと泳ぎがお得意ではなく、2年前の初等科6年のときに泳がれたのは500mでしたから、愛子さまのご上達ぶりには驚かされるばかりです」(学習院関係者)

 遠泳は、顔をあげたままの平泳ぎのような古式泳法で行われる。愛子さまの日焼けは、努力の証だったようだ。

「愛子さまはこの夏、積極的にスポーツに興じられています。7月上旬の期末テスト中には、東宮御所で職員を相手にバスケットをされていました。男性職員がついていけないほど、愛子さまの実力は折り紙付きです。また、最近は御所内でジョギングされることもあります。これには、ダイエットの意味合いもあるようですよ。12月で14才を迎えるお年頃ですから、ご自身の体形の変化などを気にされる場面もあるのかもしれません」(宮内庁関係者)

 また、愛子さまは臨海学校の翌日から4日間、学習院女子大学で行われた英語セミナーを受講された。

「読書感想文や数学の問題集、英語での創作文など多くの課題が出されていて、意外と夏休みの宿題は大変なのです。加えて英語を自主的にお勉強されるのですから、学業にもかなりしっかりと取り組まれていたようです」(前出・学習院関係者)

 学校行事などで多忙のなか、公務にも積極的にお出ましになられた。7月26日の昭和館(東京・千代田区)、8月22日の日比谷図書文化館(同)の企画展など、戦争関連の行事にもお出になられた。

「愛子さまは空襲体験者らの話に耳を傾けられ、食い入るように資料をご覧になっていました。両陛下が平和への強い思いを抱えられていることを、愛子さまもよく理解されているからでしょう。そのお姿からは、皇族としてのご自覚が確実に芽生えているのが見受けられました。愛子さまご自身も、大いに成長を実感される夏になったのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)

※女性セブン2015年9月10日号

愛子さま 公務行う佳子さまを見てお一人公務の希望抱かれる

NEWS ポストセブン 8月2日(日)7時6分配信


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7月26日に戦中・戦後の歴史的資料を展示する「昭和館」(東京・九段下)を、皇太子さま(55才)と雅子さま(51才)と訪問された愛子さま(13才)。そこでは、沿道につめかけた群衆に笑顔で力強く手を振るお姿があった。

 確実に皇族としてのご自覚が芽生えていることが感じられる愛子さま。それは、この7月に入ってからの愛子さまのご様子からもうかがえる。宮内庁関係者が語る。

「7月上旬に皇太子ご夫妻がトンガご訪問に向かわれたとき、愛子さまはお留守番をされました。ちょうど、1学期の期末テスト期間だったのですが、かなり熱心に勉強され、わからないことは周囲の人に質問して解決するなどしっかりと準備して臨まれていたようです。勉強の合間には、息抜きに宮内庁職員を相手にバスケットボールを楽しまれていたほどで、去年は不規則登校もありテストをお休みされたことを考えると、大きな変化が感じられましたね」

 7月8日、トンガ訪問を終え、両陛下に報告されるために皇居に参内された皇太子ご夫妻。それに遅れること10分、愛子さまも皇居に到着された。

「半蔵門を車で通過する際、愛子さまは半分しか開かないパワーウインドーから、上半身を思い切り伸ばして、のぞき込むようにお顔を見せてくださったんですよ。追っかけの皇室ファンも、“こんな愛子さま、初めて!”とびっくりしていました。サービス精神というか“少しでもお顔を見せよう”というお気持ちが伝わってきました。それにこの日のお帰りは当初の予定より小一時間延びたんです。皇太子ご夫妻がトンガについてお話しされたのに加えて、愛子さまと両陛下のお話がはずまれたためと聞きました」(前出・皇室記者)

 そんな愛子さまは7月18日に1学期の終業式を迎えられ、現在夏休みの真っ最中。ご学友とお出かけになったり、夏休みの課題に懸命に取り組まれているという。

 心身共に充実したご様子の愛子さまだが、それには秋篠宮家の次女・佳子さま(20才)の存在も大きい。

 今年4月にICU(国際基督教大学)に入学された佳子さまは、多忙な公務と学校生活を両立。愛子さまが昭和館を訪問された前日の25日には、2度目の単独公務となる静岡・御殿場での『全日本高等学校馬術競技大会』の開会式に出席され、初めての“お言葉”も述べられた。

 その翌々日、27日からは秋篠宮さまとともに滋賀に入られ、『全国高等学校総合文化祭』に出席されている。

「愛子さまは、多忙ななかにもしっかりと公務を果たされる佳子さまのお姿に強く感じるものがおありになるようです。最近は学校でも“お姉さまがたの活躍をみて、私もやがて一人で公務に行きます”というお話をされることもあるそうです。そんな思いもあってか、会釈や最敬礼などのお辞儀の仕方や座布団の使い方などを学ぶ作法の授業に、愛子さまは同級生の中でも特に真剣に取り組まれているようです」(学習院関係者)

 秋篠宮家の長女・眞子さま(23才)は16才、佳子さまは19才で初めての単独公務をこなされた。

“13才のご自覚”を持った愛子さまがおひとりで公務をされる姿が見られる日も近そうだ。
※女性セブン2015年8月13日号

News ポストセブン

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愛子さま 佳子さまのような格好したいと主張も雅子さまが反対

2015.07.05 07:00

http://www.news-postseven.com/archives/20150705_332364.html


"同伴登校”に“山中湖校外学習同行”など、かつては“母子密着”といわれた皇太子妃雅子さま(51才)と愛子さま(13才)の母娘関係。しかし、いまではこのおふたりも、互いの意見で対立されることもあるという。

「いま愛子さまはファッションに大変興味を持たれているそうです。かつて同じヘアスタイルを真似されたことがあったように、愛子さまにとって秋篠宮家次女・佳子さまは憧れの存在です。

 ですから、愛子さまは“佳子さまのような格好がしたい”と主張されることもあるようなんですが、雅子さまがNGを出されたそうです。思春期の女の子らしいお気持ちなんでしょうが、お立場を考えると雅子さまもたやすく受け入れることは難しかったのでしょう」(東宮職関係者)

 とはいえ、雅子さまと愛子さまの絆は以前と何ら変わらず固いままだ。

「この春、学習院女子中等科では、魔法瓶にスープを入れて持って行き、お弁当の時間に食べるというのが流行っていたそうです。愛子さまもスープを持参されていたようなんですが、そのスープの中身は“今日は○○にしよう”などと、日々、雅子さまに相談されていたみたいですよ」(前出・東宮職関係者)

※女性セブン2015年7月9・16日号



英語セミナー通われる愛子さま「トッシー」の愛称で呼ばれる

2012.07.20 07:00

http://www.news-postseven.com/archives/20120720_130368.html


爽やかな夏の風が吹き始めたころだった。この日の放課後、愛子さまはお友達3人と一緒に電車を乗り継いで、東京・新宿区にある学習院女子大学へ行かれ、英語セミナーを受講された。

「愛子さまは5月から、ゲームや歌などを通じて学ぶ全18回の英語セミナーに通われています。愛子さまは、一緒に受講している男の子たちから、敬宮(としのみや)を愛称にした“トッシー”という名で親しまれていて、月数回のこのセミナーを毎回心待ちにされているようです」(宮内庁関係者)

 この4月に5年生に進級された愛子さまは、まもなく夏休みを迎えられる。1学期は雅子さまの付き添いなしでの登校を続けられ、さらに3泊4日の校外学習にもおひとりで参加されるなど、これまで多くの波紋を呼んできた登校問題は、ようやく正常に戻ったご様子だ。

 この夏休みには毎年恒例となっている那須御用邸(栃木県)での静養が予定されるなど、愛子さまは、きっと充実した夏を過ごされることだろう。

 そんな愛子さまがいま、いちばん興味を持たれているのが、“英語”と“音楽”なのだという。

※女性セブン2012年8月2日号


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他にもたくさんある。


(画像は皇室掲示板から)



佳子さまの記事もけっこうあるが、決して絶賛しているわけでなく、なにかひっかかる書き方が気になる。
次回紹介する。

沼津で3キロ完泳した愛子さんってほんと?



SANY1097

マスコミってなんでこんなに優しい記事が書けるのだろう。
こんな優しい記事を秋篠宮家ご一家の皆さまにも書いてほしいものだ。

読売新聞 日曜版
「皇室ダイアリー」 No.315
「愛子さま・心身ともにたくましく」

静岡・沼津の海は、皇太子ご夫妻の長女愛子さま(13)に大きな自信を与えた場所だ。学習院初等科の卒業文集で、愛子さまは「大きな力を与えてくれた沼津の海」と題し、学校の遠泳合宿で500メートルを泳ぎ切った思い出を紹介。「諦めないことの大切さを教えてくれ、大きな自信を与えてくれました」とつづられた。

女子中等科2年になった今年の夏も、沼津の遠泳合宿に参加。波のためなかなか前に進まない海で、約3キロを完泳された。こつこつと練習を重ねてこられた成果だろう。

約1週間後の8月11日、すっかり日に焼けた愛子さまは、静養のためご夫妻とともに静岡・下田の伊豆急下田駅に降り立たれた。駅の通路では600人もの市民らが出迎えた。例年ならば、ご夫妻が市民らに声をかけられる間、恥ずかしそうに半歩下がっている愛子さまだったが、今年は違った。ご夫妻と並んで会話に加われたのだ。

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毎年駅頭で出迎えているという高齢の女性から「立派に成長されて、おきれいになりましたね」と声を掛けられ、「ありがとうございます」としっかり目を見て笑顔を返された。

背も伸び、ご夫妻の背丈に近づいてこられた愛子さま。心身ともにたくましい成長ぶりを感じた夏だった。

社会部宮内庁担当 太田雅之


どう?これ読んで?
沼津の海でいつ遠泳合宿しているの?
静養中に練習しているわけ?
こつこつと練習を重ねたってどこで?
3キロも完泳?そんなところの画像を出してほしいものだ。

600人もの市民の出迎えって、ソーカ信者でないの?
出迎えの高齢者もそうでしょ?
愛子さんが受け答えしたシーンってあった?
受け答えしたのは雅子さんで、後ろでぼーっと立っていただけという印象なんだけど。
立派に成長ねえ。これ読むとしっかりした受け答えをする内親王さまという何も知らない情弱者の読者はそう取るだろう。

愛子さんどれだけ立派に成長なら、声も姿ももっと出してほしいもの。
そう書かれているだけではどうも信用できない。

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