皇室

2018年01月23日

小室家問題を抱える秋篠宮家についての週刊誌記事ふたつ


神さまの怒りが爆発しているのだろうか?

皇室の身勝手な行いに国民も怒りが頂点、神様だって怒るだろう。

 

アラスカでM8.2の地震が発生。

米国地質調査所(USGS)によると、日本時間1月23日18:31頃、アラスカ湾を震源とするM8.2の地震が発生しました。気象庁によると、太平洋の広域に津波発生の可能性があります。日本への津波の有無については現在調査中です。

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日本では群馬県草津町の草津白根山で噴火が発生、陸上自衛隊員ひとりが体に噴石が当たってダメージを受け死亡。

草津国際スキー場のロープウェーが停止し、山頂駅にスキーヤーら80人が取り残されていたが、総務省消防庁によると、午後5時10分までに全員が下山した。

 

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さて、気になる週刊誌記事を二つ紹介する。

 

 

主語がないけど、これ雅子さんでしょ?私どもはそう取ります。

恍惚やジェラシーのみならず、これでもかと畳み掛けてくる心地よいプレッシャーと憤懣……。陛下が“最終着陸態勢”に入られつつある中、御簾の内では、まるで似つかわしくない感情が交錯しているのだ。」

 

 

 

紀子妃がお苛立ちを募らせる「小室家問題」ご憂慮と“新皇后立ち行かずば…”の昂揚

デイリー新潮 2018/1/23() 8:01配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00536416-shincho-soci

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紀子さま

 退位が31430日と決まったが、次代の皇室における最大の懸念は雅子妃のご体調とお振舞いである。療養中の雅子妃は徐々にお出ましが増えるなど回復傾向にあるものの、「新年祝賀の儀」にお姿がないなど、いまだ道半ば。労をいとわず全国を行幸啓される「平成流ご公務」のスタイルが踏襲されるかといえば心許ないのだ。

 こうした現状を、複雑なお気持ちでご覧になっているのが紀子妃である。目下、周囲にはより苛烈な姿勢で接する場面が見られ、「我々は『雅子妃殿下が皇后となられる日が決まって面白くないのだろう』と囁き合っているのです」(秋篠宮家のさる関係者)
 ***

 しかも、さらに、紀子妃のお苛立ちを募らせる、もう一つの難事が待ち構えていた。それは、陛下の初孫でもある長女・眞子さまのご婚約を巡る展開に他ならない。

 お相手である小室圭さんの存在が世に報じられたのは昨年5月。直後、本誌(「週刊新潮」)を含む複数メディアが、小室さんの父親が自ら命を絶っていたという事実を報じた。

 秋篠宮家の事情に通じる人物が明かす。
「殿下は、そうした報道に接して『知りませんでした』と驚かれていました。ただ、さほど気に留めてはおられなかった。続いて夏頃、小室さんの母親の佳代さんが新興宗教や霊媒師と関わりがあったとの報道が、やはり複数の媒体でなされたのですが、この時も困惑されながら『ご本人(圭さん)のことではないので』と、深刻に受け止めるご様子ではなかったのです」

 が、年末に差しかかり、ことは一気に“悪化”する。

〈夫と死別後、佳代さんがさる男性と交際、婚約するに至ったのだが、合計400万円を超す資金援助を受けながらも、男性側から婚約解消を告げられたのち「贈与」と主張。いまだ返済がなされていない〉

 といった趣旨の記事が「週刊女性」で報じられたのだ。同誌の取材に佳代さんは、
〈お答えできません〉
 と言うばかり。記事には、男性側からの現金振込の証拠とみられる通帳の明細の写真も添えられていた。

 先の事情通が続けて、
「事ここに至って殿下も、今までとは打って変わって『困りましたね』『どうしたものでしょう』と、非常に思い悩んだご様子で周囲に漏らされています」

 金銭トラブルとは、皇室にとって最も縁遠くなければならない事案。まして記事によれば、小室さんのICU入学金や授業料、そして米国留学の費用もこのお金で賄われていたというのだから、無関係どころかトラブルの「当事者」そのものということになろう。

「こうした“家庭問題”を抱えたまま、ご一家はお辛い年越しをなさったわけです。それでも、婚約内定を終えた今となっては時すでに遅し。今年3月には納采の儀(一般の結納にあたる)が控えており、続いて11月には帝国ホテルで挙式の予定。皇族側から“ご破算”を言い出すなどできるはずもなく、宮内庁内でも『まずいことになった』と職員は音を上げています」(同)

 

「新皇后」立ち行かずば

 が、もろもろのご憂慮を抱えながらも、紀子妃は目下、ある重大なご覚悟にいっそうの昂揚を禁じ得ないのだという。それはご自身の深謀遠慮が「天皇の母」にとどまらぬゆえ、と指摘するのは、さる宮内庁幹部である。

「紀子妃殿下は現在、あらゆるケースを視野に入れて過ごされています」

 それは取りも直さず、
「ご自身が『皇后』になられるという状況を指しています。皇太子殿下が即位されても、雅子妃殿下が波のあるご体調のまま公務を全うできなければ、早晩批判が噴出するのは自明の理。その折、果たして新天皇は世論の風当たりに耐えられるでしょうか」

 あの皇后さまでさえ93年には、月刊誌の記事に端を発したバッシングが立て続き、10月のお誕生日に赤坂御所で倒れ、精神的ストレスから「失声症」を患われてしまった経緯がある。前出の宮内庁関係者も後を続けて、

「当時は、昭和天皇の1年間の服喪を差し引き、即位から実質3年後に庁内の守旧派によって皇后陛下批判が噴出した格好でした。ご公務を十分にこなせていない雅子妃殿下の場合は、もっと早くに“内部告発”が起きるおそれが大いにあるのです」

 何しろご公務の数では、年間およそ340件の皇后さまに対し、雅子妃は60件ほどと、6倍近く開きがある。

「法整備の問題はひとまずおくとして、あるいは新天皇の胸中に『ならばいっそ弟に……』との思いがよぎらないとも限りません。となれば、望むと望まざるとに拘らず、紀子妃殿下には大任が課せられることになるでしょう」(同)

 皇后さまを仰ぎ見て四半世紀余り。こうした事態を想定なさるにつけ、紀子妃のお気持ちが否応なく高ぶるのは必定――。

 恍惚やジェラシーのみならず、これでもかと畳み掛けてくる心地よいプレッシャーと憤懣……。陛下が“最終着陸態勢”に入られつつある中、御簾の内では、まるで似つかわしくない感情が交錯しているのだ。
2018
118日号 掲載

新潮社

 


意地の悪い記事だが、秋篠宮家の小室家に対する初めて知ることになった後の決断も遅かったのでは。

小室佳代さんの借金についての新しい記事が下記に続く。


眞子さまが今秋に結婚予定の小室圭さん(26)の母・佳代さんが元婚約者との間に400万円以上の借金トラブルがあることを報じたのは週刊女性。

その借金相手竹田氏と名乗る人と佳代さんは2007年ころから付き合い始め、2010年に婚約したという。

お金の無心が始まったのは、'10年に圭さんが進学した国際基督教大学(ICU)の入学金から。それから事あるたびに生活費を要求。ほかにもアナウンススクール授業料やアメリカ留学費用も合わせて貸した金額は400万円を軽く超えた。

父親との同居の引っ越しの荷物運びも手伝ったという竹田氏、家族同然の仲であった。帝国ホテルでの圭さんの写真撮影もタクシー代わりに使われた"アッシー君"扱い。

そんな身勝手な佳代さんの行動が積み重なり、愛想をつかした竹田氏は2012年9月に婚約解消し、貸したお金の返済を要求。

だが小室さん親子はそのお金を”贈与"だと主張、借用書も交わさなかったことで借金を取り返すことが困難になった。

この一連の借金問題は秋篠宮家に衝撃が広がったという。
結婚後の眞子さまの生活にも不安が生じるのは当然、この件について、国民は早期から危惧を覚えて警鐘を鳴らしてきた。週刊誌に書かれ始めてやっと気づくとは脇が甘すぎるし、側近も遅い。

この記事を読むと佳代さんにはさらに別の恋人を養っていたという驚くべき話が。




眞子さま「義母」小室佳代さんが自宅で養っていた“彫金師”恋人の存在

週刊女性 2018/1/22() 15:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00011512-jprime-soci


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中高一貫校のインターナショナルスクールに通っていたころには彫金師・Aさんとの同居が始まっていた


「記事が出たあとも、佳代さんから元婚約者・竹田さん(仮名)に対して、いまだに音さたはありませんし、もちろん400万円以上ある借金は未返済のままだそうです。テレビや新聞がまったくこの件を報道しないので、このまま話題が自然消滅するのを待っている気がします」

<写真>小室圭さんの写真

 そう話すのは、竹田さんを古くから知る友人。

 『週刊女性』は昨年、眞子さまが今秋に結婚予定の小室圭さん(26)の母・佳代さんが元婚約者との間に400万円以上の借金トラブルがあることを報じた。

「佳代さんは、竹田さんと'07年ごろから付き合い始めて'10年に婚約しました。

 お金の無心が始まったのは、'10年に圭さんが進学した国際基督教大学(ICU)の入学金からでした。

 それからというもの、事あるたびに“今月厳しいからお金を都合してほしい”と生活費を要求してきたそうです。

 ほかにも、圭さんが一時期通っていたアナウンススクールの授業料やアメリカ留学費用なども合わせ、貸した額は400万円を軽く超えてしまったのです」(友人、以下同)

 '02年に夫・敏勝さんが他界してから、母ひとりで必死に圭さんを育ててきた佳代さん。

 そんな中、佳代さんと交際を始めた竹田さんは、小室家の“父親代わり”として佳代さんの“家族トラブル”解決にも尽力していたという。

「竹田さんは、佳代さんの弟さんと父・国光さんの仲を取り持ったことがあるのです。

 国光さんは、数年前まで神奈川県藤沢市のマンションに佳代さんの弟夫婦と一緒に暮らしていたのですが当時、飼っていた猫の飼い方などの些細なことでよく口論になっていたので、佳代さんに頼まれて仲裁役として話をまとめに行ったそうです」

 結局、その後も度重なる衝突により、国光さんだけが現在、佳代さんと圭さんが住む横浜市港北区のマンションに引っ越してきたという。

 その際にも、車で荷物を運んであげたのは竹田さんというのだから、小室家とは家族同然の仲だったといえる。

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“タクシーがわり”の扱い

「佳代さんは、金銭面や家族内の問題も頼りっぱなしの一方で、竹田さんを“軽視”していた面もありました。

 圭さんが成人した際に、東京都千代田区にある『帝国ホテル』内の写真店で記念写真を撮影することになり、竹田さんが車で連れて行ってあげたそうです。

 しかし当時は婚約中だったのにもかかわらず、小室さん親子だけで写真撮影をすまされて結局、無料の“タクシーがわり”に使われたのです」

 そういった佳代さんの身勝手な行動が積み重なり、愛想を尽かした竹田さんは'129月に婚約を解消して、今まで貸してきたお金を返済してほしいという旨を佳代さんに伝えたのだが……。

「小室さん親子は、竹田さんからのお金を“贈与”だと主張しています。借用書を交わさなかったことが決定的な理由となり、法的にも竹田さんが借金を取り返すことは難しくなったのです」

 今は小室さん側の誠意に期待するほかなく、竹田さんは悩ましい日々を送っている。

 実は、この件で頭を抱えているのは竹田さんだけではなく、秋篠宮家の内部にまで衝撃が広がっているという。

「今回の借金トラブルは、圭さん本人の学費なども関係していることもあり、秋篠宮さまも“困りましたね”と周囲に漏らしておられ、思い悩んだご様子だそうです」(秋篠宮家に近い人物)

 眞子さまと圭さんのお付き合いが始まったきっかけは、大学構内での留学説明会。そもそも竹田さんが留学費用を貸していなければ、おふたりが交際して結婚に至ることはなかったのかもしれない。秋篠宮家にとっても見過ごせない「事件」なのだろう。

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小室家は異例の“お相手”

『男系・女系からみた皇位継承秘史』などの著書があり、皇室問題に詳しい徳島文理大学教授で評論家の八幡和郎さんは、結婚後の眞子さまの生活に不安があると話す。

「眞子さまのお相手である小室さんは、資産家ではありません。

 結婚後は、住宅もセキュリティーがしっかりしているお住まいを選ばないといけないでしょう。

 さらに、元皇族としての品位を保持しなくてはならないですし、お子さまが生まれたら教育も庶民並みというわけにはいきません」

 これまでの女性皇族は、ある程度、資産のあるご家庭に嫁がれているだけに、借金をするほどお金に困っていた小室家は、異例のお相手といえる。

「現在の状況のままでは、結婚後にいろいろと問題が出てくるでしょう。

 一般の家庭でも、経済的基盤がしっかり整って、生活設計を事前に打ち合わせてから結婚するのが普通ですから、もう少し時間をかけてもよかったとは思います。結婚後に、経済面で厳しいから助けてほしいということになっても、秋篠宮家にはお助けする方法がありません。

 小室さんのお母さまも現在はパート収入だけのようですし、おじいさまもいるので、いずれ夫妻でふたりを養っていかなければならないという覚悟も必要です。

 今からでも、ご結婚の前に人生プランを宮内庁も入って話し合うべきだと思います」(八幡さん)

 眞子さまの嫁ぎ先としては、金銭面では不安が募る小室家。

 しかし、お金に困っているという事情とは裏腹に、佳代さんが敏勝さんが他界した'02年から竹田さんと交際を始めた'07年の間に別の“恋人”を養っていたという驚くべき話が舞い込んできた。

「敏勝さんの死後からそう間もないころ、自宅からほど近い場所に住んでいたAさんと数年ほど交際していました。

 Aさんは現在70代で、奥さんに先立たれていたので独身生活を送っていました。当時は、地元で佳代さんとAさんが一緒に歩いているところを何度か目撃されていて、再婚のウワサも流れていましたよ」(佳代さんの知人)

 佳代さんは、竹田さんに対して“圭ちゃんの父親になってくれる人が欲しい”とよく話していたというので、小室家の新たな大黒柱としてAさんに白羽の矢を立てていたのだろうか

“特別な関係”でこじれてしまった小室家

 しかし、Aさんは大黒柱どころか、一家の“厄介者”になってしまったという。

Aさんは、金属を加工してアクセサリーなどに装飾を施す“彫金師”として、個人で働いていたのですが、佳代さんとの交際中に仕事が立ち行かなくなり、収入がゼロになった時期がありました。

 そのときに小室さんの自宅に住みついて、佳代さんに養ってもらっていたそうです」(前出の知人・以下同)

 現在、同居している国光さんは、そのときにはまだ別の場所に住んでいたので、Aさんが生活を送るスペースの余裕もあったのだろう。

「あるとき、Aさんが前立腺関係の病気を患って入院していたときには、佳代さんが病院に通ってお世話をしていたと聞きました。

 しかも、Aさんが手術を受ける際の同意書にサインしたのも佳代さんだったそうです。

 しかし、仕事をしない収入ゼロのAさんに対して圭くんはよく思っていなかったようで、“いいかげんにしてほしい”と対立してしまい、結果的に佳代さんとAさんは別れてしまったんです」

 破局したあとも、ふたりの交友関係は数年間続いていて、Aさんに仕事相手を紹介してあげたこともあったという。

 Aさんの自宅を訪れた『週刊女性』記者が、佳代さんとの関係について質問したところ、玄関のドア越しに「そういったことは話せない」と取材に答えてはくれなかった。

 Aさんと佳代さんの話について、竹田さんの友人は首をかしげる。

Aさんを養う余裕があったのに、竹田さんから大金を借りたのはなぜなのでしょうか。佳代さんは“仕事がいつクビになってもしかたがないし、女ひとりで生きていくのは大変なんです”と、竹田さんに自分の状況を必死に話していたと聞いています。

 もし、圭さんのインターナショナルスクールの高額な学費を払っていた時期にAさんと交際していたとすれば、援助するほどの余裕があったのは不可解です」

 34日には、一般の結納にあたる『納采の儀』が行われる予定。眞子さまは今、小室家に対してどんな思いを抱かれているのだろうか─。



まだ遅くない、こんなにいろいろとケチがついて明らかになってしまったお相手との婚約は解消した方が痛手は今なら小さい。
生活だって家計の経済を考えるとうまくいきっこないのは目に見える。
庶民レベルでも遠慮願いたい相手だ。
長い将来を考えたら止めた方がよろしい。







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remmikki at 20:07|PermalinkComments(0)

2018年01月22日

週刊誌のあきれた記事 秋篠宮さまスキップ説と雅子さん擁護記事

なんなんだ、この記事は?
週刊誌、なにを言い出すかと思えば、今度は秋篠宮さまをスキップして天皇は悠仁さま、ですって?

相変わらず雅子さんは皇后としての重責が務まるかどうか懸念されており、とは書いているが、では「秋篠宮さまが皇位を継承し、紀子さまが皇后になる」は当然だろう。

それが「紀子さまが皇后になるべき
という極端な意見」とはどういうことだ?極端な意見ではないだろう、当然だろう。

「ここにきて紀子さまの「想定」とは異なる可能性が浮上している。」

皇太子さまの次に皇位を継ぐのは悠仁さまという、『秋篠宮さまスキップ説』が囁かれているのです」(宮内庁関係者)と、また"宮内庁関係者"とは誰だ?

読んでいるとやっぱり紀子さまをスキップさせたくてしようがない思惑が見えてくる。
雅子さんをスキップなら理解できるが、なんで紀子さまをスキップなんだ?

週刊誌はもうめちゃくちゃだ。論理がなってない。
やぶれかぶれでなんとか秋篠宮家をつぶし、おさぼり雅子さんを擁護し、愛子さんを天皇にもっていきたいのか?

読むと頭に血がのぼる!それが目的かもしれないが。


秋篠宮さまスキップ説 皇太子さまの次は悠仁さまか

Newポストセブン 2018.01.22 16:00

https://www.news-postseven.com/archives/20180122_645571.html

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2019
4月に生前退位をなさることをお決めになった天皇。その結果皇后も交代することとなる。しかし、皇太子妃・雅子さまには常に「国母としての重責が務まるのか?」という疑問がついてまわったこともある。

皇太子さまが新天皇に即位され、雅子さまが皇后となられても、すべての公務にお出ましになるというのは現実的ではないとされてきました。そうなったとき、秋篠宮さまが皇位を継承し、紀子さまが皇后になるべきという極端な意見が出たこともありました」(皇室ジャーナリスト)

 皇室に嫁がれて以降、紀子さまは皇后・美智子さまの一挙手一投足から、女性皇族としての振る舞いを学ばれてきた。雅子さまの状況を鑑みれば、次代の皇后かもしれないというお気持ちで、公務に臨まれることもあったろう。

「筆頭宮家の妃として、紀子さまがこれまで担われてきた公務の数は計り知れません。聴覚障害者向けのイベントに毎年のように足を運んで手話でスピーチをされるなど、美智子さま同様、困難に立ち向かう人々に寄り添う姿勢もお持ちになっています。雅子さまが療養生活に入られてからは、それがより顕著に表れていると感じます」(前出・皇室ジャーナリスト)

 新天皇の誕生と同時に、秋篠宮さまは皇位継承順位第1位の「皇嗣殿下」となられる。実質的な皇太子待遇で、お付きの職員や予算も大きく増すことになる。そうなれば、紀子さまとご一緒に今以上の存在感を発揮されることになるだろう。

「現在の皇位継承順位に則れば、雅子さまの次の皇后は紀子さまです。紀子さまはその日の想定もされていることでしょう。雅子さまが欠席された今年の『新年祝賀の儀』でも『歌会始の儀』でも、昨年までの『講書始の儀』でも、本来次の皇后である皇太子妃が立つべき場所にいらっしゃったのは、他ならぬ紀子さまだったわけですから」(前出・皇室ジャーナリスト)

 だが、ここにきて紀子さまの「想定」とは異なる可能性が浮上している。

皇太子さまの次に皇位を継ぐのは悠仁さまという、『秋篠宮さまスキップ説』が囁かれているのです」(宮内庁関係者)

 次代の幕開けとなる来年51日を、皇太子さまは59才、秋篠宮さまは53才で迎えられる。陛下が「生前退位」を強く意識され始めたのは、今から【5】年ほど前の80才目前だったといわれている。仮に皇太子さまが約20年、80才まで天皇の務めを果たされ、陛下と同様に退位を選択されれば、70代中盤の秋篠宮さまに皇位が継承されることになる。

「陛下が退位を望まれた大きな要因の1つは、高齢となられたことで象徴としての務めを充分にまっとうできないことでした。その考えは、皇太子さまにも、秋篠宮さまにもしっかりと伝わっているはずです。そうなると、70代中盤で秋篠宮さまが即位されることは、陛下のお気持ちとの間に矛盾が生じる可能性があるわけです」(前出・宮内庁関係者)

さらに、仮に秋篠宮さまが皇位を継承されても、陛下や皇太子さまと同じタイミングでの生前退位を選択された場合、56年で再び時代の変わり目が到来することになる。

「退位や即位にまつわる儀式や行事は煩雑で多くの人員や費用がかかります。改元などで国民生活にも影響が大きい。ほんの数年のためにそれを行うことが現実的なのかどうか。 単なる呼称の問題かもしれませんが、秋篠宮さまが『皇太弟』とはならなかったのも、次の天皇であるという意味合いを弱める狙いがあったともいわれています。20年後なら、悠仁さまは30才を過ぎています。昭和天皇が即位したのが25才の時ですから、決して早すぎるということもありません」(前出・宮内庁関係者)

皇位継承順位は、皇室典範の定めによる絶対的なものであることは間違いない。一方で、陛下の生前退位が実現したように、時代に即したフレキシブルな対応も可能なのだ。だがそうなった場合、紀子さまもまた皇后をスキップされることになる。

歴史上、雅子さまが皇后として名を残されるのに対し、紀子さまはそうはならない。扱いは大きく異なります。死後も皇后は陵が設けられるのに対し、一般皇族では墓と違いがある。強い責任感のもと、ここまで身を粉にされてきた紀子さまがどんなお気持ちにいたるのか。側近の中には、紀子さまの心が憂鬱な思いで覆われてしまうことを心配する声も少なくありません」(前出・宮内庁関係者)

雅子さまと紀子さま… 2人のプリンセスの胸中にはそれぞれまったく別の「期待と不安」が渦巻いている。

撮影/雑誌協会代表取材
女性セブン201821日号

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そしてこちらの記事はおさぼり雅子さんを未来の皇后に向け前進、公務おさぼり理由も擁護する超甘やかしアゲアゲ記事はこちら:


雅子さま、未来の皇后に向け前進 お休みの具体的理由示す

Newポストセブン 2018/1/19() 7:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00000008-pseven-soci

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未来の皇后に向けて前進される雅子さま

 太平洋戦争末期の沖縄戦最後の激戦地・糸満市には、18万人以上の遺骨が納められた『国立沖縄戦没者墓苑』がある。その地を皮切りに、318日から3日間の日程で、天皇皇后両陛下が11回目の沖縄訪問を果たされる。

「来年4月末の退位までに残された時間は、天皇皇后としての両陛下の集大成といえます。戦跡地や被災地訪問など、これまで両陛下が心を砕かれてきたお出ましなどが続くことになるでしょう」(皇室記者)

 元日から行事や祭祀が立て続けに行われ、両陛下は多忙な新年を過ごされた。そんな最中の19日、皇居で両陛下、皇太子ご一家、秋篠宮ご一家が集まる食事会が予定されていた。

「恒例の新年の食事会です。めまぐるしい日々から少しだけ離れて、毎年必ずご家族で集まってゆったりとしたお時間を過ごされつつ、今年1年間を平穏無事に過ごせるように祈念されるそうです。ところが、今年は皇太子ご一家のお姿がありませんでした」(宮内庁関係者)

 146日の日程で長野県にスキー合宿にお出かけになった愛子さまが、インフルエンザに罹ってしまったことが欠席の理由だった。

15日には、ご一家で参加されないことが決まったそうです。両陛下はともに80才を超えられていますし、もしうつしてしまうようなことがあれば一大事。当然の配慮だったのでしょう。結局、両陛下と秋篠宮ご一家のみで行われました。ですがせっかくなら、みなさまがお揃いになれる機会に延期するという選択肢もあったのではないかと思います。皇太子家と秋篠宮家の足並みの揃わなさに、違和感を覚えてしまいます」(前出・宮内庁関係者)

◆雅子さまは動揺されなかった

 翌10日、皇居・宮殿の松の間で『講書始の儀』が執り行われた。陛下や皇族方が各分野の権威3名に講義を受けられる新年の行事で、雅子さまは2003年以来15年ぶりに出席された。

「日本史に認知科学、光科学と大変高度な内容でした。東大からハーバード大と才媛でいらっしゃる雅子さまは、熱心なまなざしで講義をお聞きになっていました」(前出・皇室記者)

その2日後には、こちらも新年恒例の『歌会始の儀』が行われた。だが、『講書始の儀』と同じく15年ぶりの雅子さまの出席は叶わなかった。

連日の行事によるお疲れを考慮してのことだったと聞いています。新しい年を迎え、雅子さまへの期待が膨らんでいただけに、落胆の声も聞こえました。ですが、同じ欠席でも大きな変化があったんです

 東宮大夫の会見で、欠席の理由が“一定の所作があることと、所要時間が『講書始の儀』と比べて長いことが負担になる”と明かされたのです。これまで、雅子さまが公務などをお休みになる場合“医師団と相談して総合的に判断した”といったような言い回しばかりで、具体的な理由が示されることはほとんどありませんでした。皇后となられる日が来年に迫ったことで、より国民に詳しい状況を伝えなければいけないという雅子さま、ひいては皇太子さまのお考えなのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

 その姿勢は、前述した愛子さまの不調にも見て取れる。

「愛子さまのインフルエンザ罹患は、わざわざ宮内庁ホームページに発症の日付やその後の対処法が掲載されたのです。これは大変異例なことで、その背景には、間もなく“天皇皇后の娘”となられる愛子さまについて、広く国民に知らせるべきだというご夫妻のお考えもあったといわれています。

 また、長野から愛子さまのご不調を伝え聞いた雅子さまは、大きな動揺は見せられなかったと聞きます。これまで公より私を優先し、愛子さまとの“母娘密着”が批判の的になったこともありましたが、母親としてのお気持ちの大きさに負けないくらい、未来の皇后としてのご自覚が芽生えた証左なのでしょう」(前出・皇室ジャーナリスト)

撮影/本誌・田中麻以

※女性セブン201821日号



なんだ、講書始の儀には出られて歌会始には出られなかったのは所要時間が長いからが理由ですって。
もったいぶって理由を聞けば、くだらない、そんなことで出られないことを許すのか?
もう読んでいて国民をあまりにバカにしている。


どんなにこの人を褒めても国民はすでに見透かしている。

尊敬のかけらも持てない、皇后とも呼びたくもない。





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2018年01月20日

金襴の花とは

今年の歌会始の天皇陛下の歌:

 

語りつつあしたの苑(その)を歩み行けば林の中にきんらんの咲く

 

きんらんという花を歌っているが金襴は絶滅危惧種のラン科の花だそうだ。


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キンラン(金蘭Cephalanthera falcata)はラン科キンラン属の多年草で、地生ランの一種。和名は黄色(黄金色)の花をつけることに由来する。

 

  

金襴の契りとも言われるそうで、その意味は、

きわめて親密な交わり。金蘭の交わり

深い友情のもとにある者が、力をあわせて物事にあたれば、その力は金属をも断ち切るほどであり、その美しさは芳しき蘭に似る、
という意味です。
ここから「金」と「蘭」を用いて「金蘭」となりました。

Yahoo知恵袋より)

 

 

「金蘭」というのは、金色の蘭を表しているのではないとのこと。
金襴は黄色い花、

「中国様の大好きな色、
黄色の金襴の花を、
「金襴の契り」とも言われる「同志の結束」の花を
美智子と明日の我が国(中国の属国になっているだろう)を
語らいながら見ていましたよ。」

 
ということを今上は歌っていたのか?

 

 

色についての解説はこちら:

 

Yahoo知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q137451763?__ysp=6buE6ImyIOeah%2BW4neOBruiJsiDkuK3lm70%3D

日本では紫色が高貴な色とされていますが、中国清朝では黄色が皇帝の色でしたし、ヨーロッパでは青が聖性を表す色だそうです。それぞれ、どのような由来で尊ばれるようになったのでしょうか?白色が無垢を表すのはわりあい共通しているような気がするのですが・・・。

 

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回答:

西洋では紫の染料をアクキガイ科の貝から取り出しており、
この色は貝紫と呼ばれていました。
この染料は、1gを取り出すのに2000個の貝が必要であり、大変高価でした。
ジュリアス・シーザーが貝紫を着る権利を独占し、
以降貝紫は皇帝の色となりローマ紫、帝王紫と呼ばれ人民の使用は禁止されました。

この帝王紫の思想が、中国経由で日本に入り、
聖徳太子は「冠位十二階」の最高位を紫としました。
この頃の中国皇帝は紫色の服を着ていましたが、
その後中国では、五行の中央の色である黄色が皇帝の服の色となりました。

聖母マリアの服の色は青く描くことに決まっています。
この青は、アフガニスタンでしか産出しないラビスラズリ鉱石から作られる
ウルトラマリンブルーという色です。
昔、最も高価な顔料がラビスラズリであったためです。

 

 
そういえば、昨年は紫芋の色を雅子さんがけっこう着ていたなあ。

美智子さんは今でこそ灰色の暗い色ばかり着ているがかつては黄色い派手な色の装いがけっこうあった。黄色は中国皇帝の色とも言われており、上海でも着ていた。

雅子さんも黄色が好きだ。婚約会見の時は“たくあん衣装”と言われていた。

紀子様も黄色を着てらしたことがあり、雅子さんに衣装ストーカーされていた。
いくつか画像を拾ってみたので披露したい。

 


まずは美智子さん:

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同じ黄色でもやはり華子さまと紀子さまはお上品。
ダブルM子さんの黄色い衣装はどうもお里が知れるということね。



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両陛下、仮住まい、高輪皇族邸を下見

両陛下、お忍びで仮住まいの高輪皇族邸を下見に行ったそうな。
お忍びというのにマスコミに報道させているではないか。

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高輪皇族邸 両陛下、「仮住まい」を下見(1:37)
 


高輪皇族邸 両陛下、「仮住まい」を下見

FNN News 2018/01/19 17:56
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00382433.html

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天皇・皇后両陛下は、退位後の仮住まい先となる高輪皇族邸を下見された。昭和天皇の、かつてのお住まいでもあるこの場所は、どんなところなのか。
集まった近所の人たちに笑顔で手を振り、東京・港区の高輪皇族邸に入られた天皇・皇后両陛下。
両陛下は、20194月末に退位したあと、こちらに仮住まいすることになっていて、19日は改修工事に向けて、現地の下見をされた。
建物の周りに広がる芝生の庭。
そして、敷地の周りを囲む緑豊かな木々の状況を、実際に両陛下は、コートをお召しになって、歩きながら目で確認されていた。

両陛下は、建物の中をご覧になったあと、建物の外に出て、庭の様子などを確認された。

高輪皇族邸は、かつて陛下の父・昭和天皇が、皇太子時代に一時、暮らした場所。
1921
年に撮影された映像には、97年前の大正10年、ヨーロッパ訪問のため、高輪を出る皇太子時代の昭和天皇の姿がとらえられていた。

その後、昭和天皇の弟・高松宮ご夫妻の住居となり、1973年に今の建物に建て替えられた。

2004
年に高松宮妃喜久子さまが亡くなられたあとは、十数年間使用されていなかった。
喜久子さまが住んでいたころは、暖炉のある応接室に、愛用の品が飾られていた。

高輪皇族邸について、フジテレビ・宮内庁担当の宮崎千歳記者は「もともとご高齢の高松宮妃がお住まいだったので、バリアフリーですとか、手すりというものは、かなり整備されていると聞いています。高齢になられている両陛下が、天候にかかわらず、室内でもお体を動かして健康維持できるように、お好きな卓球ができるように、卓球台を持ち込む。あるいは、筋力を維持するためのマシンを置く。そういったスペースを作ることを検討されていると思います」と話した。


退位後に新天皇となる皇太子ご一家と、お住まいを交換される両陛下。

まず両陛下が、現在の皇居・御所から、改修工事を終えた高輪皇族邸に仮住まいされる。
その後、御所を改修し、その工事が終わると、皇太子ご一家が、赤坂御用地の東宮御所から皇居に移られる。
両陛下は、改修を終えた東宮御所に入居される予定。

高輪皇族邸の隣にある、昭和天皇ゆかりの和菓子店「松島屋」の店主・文屋 弘さんは「昭和天皇がいらしたときから、同じ製法で作っていますので、大福をまた陛下に食べていただけるのであれば、こんなにありがたいことはない」と話した。


1
時間ほどで下見を終えられた両陛下。
高輪皇族邸に仮住まいされるのは、1年半ほどとみられている。

 

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可能な限り国民に寄りそうという天皇皇后が仮住まいを数十億円もかけて修繕するか?
慈愛とは名ばかり、いそいそと嬉しそうにこれから住む高輪邸にマスコミに報道させながら見に行くとは。
国民に申し訳ないという気持ちが少しでもあれば、こんな費用をかけられるものか!
そしてお屋敷へのこのこと出かけるか!



能な限り「寄り添う」…陛下

読売新聞2017/10/27()22:17配信

 天皇陛下は即位後、雲仙・普賢岳が噴火した長崎県を皇后さまとともに訪問して以来、お見舞いのため、自然災害の被災地に足を運ばれてきた。
 平成に入り、阪神大震災や新潟県中越地震、東日本大震災など、大きな地震が相次ぐなか、可能な限り早い時期に被災地に入り、被災者の声に耳を傾けてこられた。近年は豪雨被害も相次いでいる。2014年には、土石流で甚大な被害が出た伊豆大島や、土砂災害で77人が犠牲になった広島市、15年には鬼怒川の決壊で大きな被害が出た茨城県常総市なども訪問された。
 陛下は昨年8月、退位の意向を示唆したお言葉で、天皇の務めについて「人々の傍らに立ち、その声に耳を傾け、思いに寄り添うことも大切」と述べられている。側近によると、今回のお見舞いも早い時期から望まれていた。1日で2県の被災地を巡る強行日程のなか、被災者とじっくり話をすることを優先するため、被災状況の視察は移動中の車内からとなったという。


皇室画像さんへに書き込みに大いに同意:

偽善の慈愛ビジネス Name 名無し 17/12/08()15:08 ID:6PCBeg0o No.2313300


災害が起こる度に


活躍の見せ場とばかりに喜び勇んで 


カメラの前でひざまずき

慈愛アピール偽善ビジネス。

もうバレてますよ。

そんな事より 災害が起こらないように


ちゃんと祭祀やれや!

お前のせいだろうが!

無題 Name 名無し 17/12/08()15:17 ID:ofR3Tals No.2313303  

>偽善の慈愛ビジネス
月〜金

09
301630
それ以外の時間は自由となりますが土日祭日に

スポット的に営業が入る場合があります

 

無題 Name 名無し 17/12/08()15:20 ID:ELDGk1tw No.2313306  

皇族は5人もいればいい
秋篠宮一家で5人 あとはいらない
皇族やりたければ金を出せ

 

無題 Name 名無し 17/12/08()16:20 ID:yR6jbKBg No.2313502  

昭和の時代は、災害が起きても知らんぷりしていたんだよね

 

無題 Name 名無し 17/12/08()17:37 ID:DUiKjSKg No.2313550  

交通止めて大勢でぞろぞろ復興の邪魔するより、
知らんぷりの方がましだよ。
こんな奴らが来たら、疲労が増すんじゃないかね。

あ、それが目的か…。


無題 Name 名無し 17/10/27()20:19 ID:kGqdtK7c No.2262892  

台風どうなるでしょう

 

無題 Name 名無し 17/10/27()20:51 ID:9wLvhbwk No.2262913  

台風が右の穢れを吹き飛ばしてくれればいいのに

 

無題 Name 名無し 17/10/28()00:09 ID:VNGleh9Q No.2263068  

来んでヨカ!

迷惑たい。

 

無題 Name 名無し 17/10/28()00:11 ID:GLRRZ.b2 No.2263070  

死神みたい。

 

無題 Name 名無し 17/10/28()00:14 ID:bcQznibo No.2263072  

皇室に無関心な人に「ネットでは貧乏神と疫病神だと呼ばれてる」と教えたら
大いに納得していた。皆さん、薄々は感じているようです。

 

無題 Name 名無し 17/10/28()00:19 ID:7Aw9jslU No.2263078  

ヤフオク事件はそう簡単には消せませんよ

 

テロ朝、ミテ子の神格化止めろ Name 名無し 17/10/28()00:38 ID:IEgUdsvI No.2263083  

テロ朝で、みてこさまが犬の心配までしてくれて
ありがたかったと涙ぐむおじさんを映していて
すごく気持ち悪かった

 

無題 Name 名無し 17/10/28()00:48 ID:zo7JUMDg No.2263088  

北の将軍並みの報道をミテコ様age
オカリナは小さいのでハープやピアノよりは

持ち運びに便利。どうぞ慰めてくださいませ。

 

無題 Name 名無し 17/10/28()00:49 ID:4ZdNOmJw No.2263090  

↑同意
天皇陛下のことは話さず、
皇后から言われたことのみ
なにこれ?
国の象徴は天皇陛下のみ

皇后や娘達ではない

 

無題 Name 名無し 17/10/28()00:51 ID:0tNiQ4QE No.2263092  

くまもんに会えますか?
被災地慰問DVDリリースよ。

そんなことしか頭にないんだろ?疫病神ども。
台風直撃とか、先帝ではありえないね!
来んなって言われてんだよ糞共


 

無題 Name 名無し 17/08/09()00:09 ID:i8Y5qe9M No.2127104  

沖縄料理をたべて黙祷

 

無題 Name 名無し 17/08/09()00:14 ID:az7ei6Pw No.2127108  

めっちゃ迷惑そうな、お顔ですな。
慰霊される側も迷惑ですって。

 

無題 Name 名無し 17/08/09()00:27 ID:t6QfW7v. No.2127130  

ミテコなんか絶対黙祷してないだろ!

 

無題 Name 名無し 17/08/09()00:44 ID:7/ywlW1w No.2127144  

忘れてはならない日、六日と九日の間に
生前退位をぶち上げたアホ

忘れてはならないなんていうのも、反戦活動の一環で
犠牲者を悼む心はゼロ

 

無題 Name 名無し 17/08/09()00:56 ID:RP/k.4Ic No.2127153  

祭祀は簡略化→代拝なのに、黙祷アピールされてもね。

 

無題 Name 名無し 17/08/09()01:44 ID:fblNh9Js No.2127179  

もういいから

 

無題 Name 名無し 17/08/09()01:46 ID:7hitDTmM No.2127181  

黙祷したした詐欺だろwww

 

 
最近はこのふたりと長男と嫁の記事を読むと血圧が上がってしまうほど怒りに震える。
国民をバカにし過ぎていると思いませんか?




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remmikki at 11:15|PermalinkComments(22)

2018年01月19日

雅子さん、宮中改革への決意と覚悟はどれだけさぼれるか、では?

また始まった、宮中改革への雅子さんの覚悟。

よく読むと皇后への覚悟というより、皇后になったらどれだけさぼれるかという覚悟だ。

 

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改革と言ったって、公務の取捨選択をする、つまり出たくないものは出ない。

10年近くの期間をかけて慎重に公務の取捨選択を行う必要あり。
即位したら最後には公務ゼロにもっていきたいわけか?

即位の礼はできるだけ簡素は雅子さんに無理をさせないため。


国民の心に添うは、公務の数に測るものではない、とは笑わせる。

公務に出なくても国民に心を寄せるふたりの強い思いを伝えていく、やがて国民の理解を得、支持されていく。いえいえ絶対に理解は得られず、支持などされっこない。

こういう身勝手なわがままが皇室への道を切り開いていく、ですと。


つまりやりたくないことはしたくない、それが次代の天皇皇后のやり方ということ。

 

こんな次代に税金たっぷり使わせて尊敬しろ、と言われても絶対にできない。

 

雅子さん 皇后不在
 

記事の主な内容の抜粋:

「儀式や宴席の一部については、皇太子さまお1人で臨まれることを検討されているようです。今回の『即位の礼』に関しては、陛下も皇太子さまも『できるだけ簡素に』というお考えです。そのご意向には予算削減の意味以上に、雅子さまにご無理をさせないようにというお心遣いがあるのです」

 

・「10年近くの長い期間をかけて、慎重にご公務の取捨選択を行っていく必要もあります。皇太子さまはそれでも、次期天皇の重圧に耐えながらも、雅子さまを守るために悲壮な覚悟を持たれているのです」(前出・皇室ジャーナリスト)

・「10年近くの長い期間をかけて、慎重にご公務の取捨選択を行っていく必要もあります。皇太子さまはそれでも、次期天皇の重圧に耐えながらも、雅子さまを守るために悲壮な覚悟を持たれているのです」(前出・皇室ジャーナリスト)

「国民に寄り添うお心は、ご公務の数だけで測れるものではありません。雅子さまがお出ましになれないときも、国民に心を寄せるお2人の強い思いを伝えていく。そういった新しい皇室像の確立は容易ではありませんが、揺るぎない皇太子さまのお気持ちは、やがて国民の理解を得て支持されるはずです」

・皇太子さまの雅子さまへの思いが、新しい皇室への道を切り開いていく――。

 

なんだこりゃ、結局大いにさぼりますわよ、そのためにできるだけ出なくてもいい公務にしたい、ということか?

ではその記事をどうぞ:

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皇太子さま悲壮な訴え!雅子さま救う「宮中改革」への覚悟

女性自身 2018/1/19() 11:11配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00010003-jisin-soci



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あたらしき住まひに入りて 閖上の人ら語れる 希望のうれし》

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12日、皇居宮殿松の間で催された「新年歌会始の儀」で披露された、雅子さまのお歌である。

昨年11月に皇太子さまと一緒に訪問された、宮城県名取市の閖上地区。東日本大震災から6年目の夏、ようやく復興住宅に入居して、新生活を始めた住民と語らったときのことをお詠みになったものだ。宮内庁関係者はこう語る。

「ご療養以来、披露された雅子さまのお歌は、愛子さまをはじめとした“私的なテーマ”が多かったのです。今回は、被災地訪問という“公的なテーマ”でした。来年のお代替わりに向けて“皇后になる覚悟”も伝わってきました」

しかし今回、雅子さまご本人の歌会始へのお出ましはなかった。

「雅子さまは来年、新しい皇后になられる身ですし、久しぶりのご出席となればとりわけ注目を集めるでしょう。歌人としても高く評価される美智子さまの前で、ご自身の歌が読み上げられることに、プレッシャーもあったはずです」(前出・宮内庁関係者)

'19
430日に天皇陛下は退位され、皇太子さまが新天皇として即位される51日、雅子さまは皇后になられる。

政府も19日、一連の儀式のあり方や日程を検討するため、準備委員会を設置し初会合を開いた。昭和から平成へのお代替わりでは『即位礼正殿の儀』『祝賀御列の儀』に続き、その夜から4日間にわたり昼と夜、計7回の宴席『饗宴の儀』が催された。

雅子さまは110日に出席された講書始の儀でも、かなり緊張のご様子だった。長時間にわたる宴席、十二単での出席となる『即位礼正殿の儀』は心身ともに大きな負担となる。皇室ジャーナリストが明かす。

儀式や宴席の一部については、皇太子さまお1人で臨まれることを検討されているようです。今回の『即位の礼』に関しては、陛下も皇太子さまも『できるだけ簡素に』というお考えです。そのご意向には予算削減の意味以上に、雅子さまにご無理をさせないようにというお心遣いがあるのです

雅子さまが適応障害での療養に入られてから、今年で15年。皇太子さまは《雅子のキャリアや、そのことに基づいた雅子の人格を否定するような動きがあったことも事実です》と'045月の会見で訴えられたこともあった。

「この異例の発言にバッシングもありましたが、身を挺して雅子さまをお守りする、皇太子さまはそのお気持ちをずっと胸に秘めていらっしゃいます。お代替わりを前に、皇后のお役目についても検討を続け、“ご公務の大幅削減”さえも視野に入れていらっしゃるようです具体的にいえば、地方行幸啓でも、皇后は式典に出席しても、視察への同行は減らす、といったことです

こうした“宮中改革”には、なぜ『皇后陛下は来られないのか』といった批判の声も予想される。

10年近くの長い期間をかけて、慎重にご公務の取捨選択を行っていく必要もあります。皇太子さまはそれでも、次期天皇の重圧に耐えながらも、雅子さまを守るために悲壮な覚悟を持たれているのです」(前出・皇室ジャーナリスト)

幾度となく《時代に応じて求められる皇室の在り方を追い求めていきたい》と発言されてきた皇太子さま。そのご胸中について、前出の宮内庁関係者はこう語る。

国民に寄り添うお心は、ご公務の数だけで測れるものではありません。雅子さまがお出ましになれないときも、国民に心を寄せるお2人の強い思いを伝えていく。そういった新しい皇室像の確立は容易ではありませんが、揺るぎない皇太子さまのお気持ちは、やがて国民の理解を得て支持されるはずです」

皇太子さまの雅子さまへの思いが、新しい皇室への道を切り開いていく――。

正月も講書始の儀は15年ぶりに出席したと大騒ぎ、だが歌会始の儀は欠席だ。
出たり出なかったり、それが次代の新しい皇室像という。
ふざけた話だ。そんなに出たくなきゃ、即位しなきゃいい。


即位してご立派にお務めを果たされる秋篠宮両殿下がいらっしゃるではないか。

今年3月の東日本大震災7周年記念追悼式には秋篠宮両殿下がご出席の予定。
こちらのお二方の方が次代を担う天皇皇后の資格大いにあり、と思う。

政府、震災7周年追悼式へ準備室=秋篠宮ご夫妻が臨席

時事ドットコム 2018/1/19() 12:11配信

 政府は19日の閣議で、東日本大震災7周年追悼式を311日に国立劇場(東京都千代田区)で開催することを決め、内閣府に準備室を設置した。
 昨年と同様、天皇、皇后両陛下は臨席されず、秋篠宮ご夫妻が出席する。
 菅義偉官房長官は記者会見で、皇室の臨席について「その時々の諸状況を勘案し判断している」と説明。天皇陛下の退位日程の決定を踏まえた判断かとの質問には「そういうことではない」と述べた。5周年の追悼式までは両陛下が臨席した。 


下記は昨年の東日本大震災6周年追悼式の秋篠宮両殿下:

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mixiチェック
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