2017年07月12日

【PS4 公式ヘッドセット】プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット 購入・比較レビュー

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット

PS4は、ゲーム音楽の出力とボイスチャットを1つのヘッドセットでおこなうことができます。

そのため、PS3のころと比べてヘッドセットを選ぶ幅が広がり、このごろは価格の安いものから2,3万円代の高価なゲーミングヘッドセットまで販売されています。
選択の幅が広がったことで、逆にどれを買えばよいのか迷ってしまうところなのですが、中でもPlayStation公式の「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」は、その候補の1つに挙げられると思います。

公式であるためにPS4との相性やサポートがしっかりしており、何より音響メーカーであるSONYが開発した製品ですから、音質に確かなものがあることが予想できます。

その理由で、私は「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」を購入しました。
その前は同じくPlayStation公式の「ワイヤレスサラウンドヘッドセット(通常版)」を使用していました(先に発売されていましたもので)。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット

 
(左:プレミアム版|右:通常版)

当記事にて、「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」を中心に、両者の違いを比較しつつレビューしたいと思います。

両者の音質の違いを簡単に

「プレミアム」は、通常版と比べて音全体に重低音がかかって迫力が増しており、FPSのゲームをプレイすると登場人物の声や銃声や足音が左右のどちらから聞こえてくるのかがはっきりと分かります(ゲームの音源がどのように音を振り分けられているのかにもよりますが)。ボイスチャット音声はクリアかつ少し重低音寄りです。
マイクの感度はやや高く、小さな声でも相手に伝わります(本体でマイクレベルの調節ができる)。

「通常版」は、プレミアムより外観が安っぽいですが音質は決して悪くありません。
下位機種という印象は無く、単にこのモデルの上位がプレミアムであって、標準がこの通常版のヘッドセットだという感があります。
マイクの感度は普通、といったところでしょうか。      
バーチャルサラウンド機能や、ヘッドセットに付いている音声の変更ボタンの数、同梱品はプレミアムとだいたい同じです。

普通よりちょっと良いヘッドセットで構わない方は通常版、それよりもっと良い音質を望むなら5,000円をプラスしてプレミアム版、といった住み分けができると思います。



PlayStation公式
プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット

PS4 プレミアムサラウンドヘッドセット


(定価:18,000円・税別)

開封の儀

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット

ヘッドセット。(新品ですよ新品!)

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット 内容物

その下に、同梱のアクセサリ類が入っていました。

同梱品

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット 同梱品

  • ポーチ
  • ワイヤレスアダプター(USB)
  • USBケーブル(USB Micro B・約75cm)
  • 音声ケーブル(4極ミニプラグ・約125cm)
ワイヤレスアダプター(PS4のほか、PCにも使える)

ワイヤレスアダプター

ワイヤレスアダプターをPS4本体のUSB端子に差し込み、

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ボタン類

ヘッドセットの電源をONにすると、

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット アダプター

すぐにヘッドセットを使用することができます。手間はかかりません。
私は常にワイヤレスアダプターをPS4に差し込んだままにして、チャットするときはヘッドセットの電源をONにしています。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット PC

その他、ワイヤレスアダプターはPCにも接続でき、音楽の鑑賞のほかSkypeでのボイスチャットなどもできます。

4極ミニプラグケーブル(約125cm)

ワイヤレスサラウンドヘッドセット PS VITA
(上図のヘッドセットは通常版)

付属のミニプラグケーブル(約125cm)をヘッドセットに接続すれば、「PS VITA」や「PS VR」のほか、スマートフォンなどの携帯端末にもマイクを含めて使えます。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット コントローラー

ヘッドセットのバッテリーが切れたときでも、ミニプラグケーブルを用いてコントローラーに接続すれば、ゲーム音楽の出力やボイスチャットができます。

USB充電ケーブル(約75cm)

付属のUSBケーブルは、ヘッドセットの充電に使用できます。
その長さは「約75cm」。通常版の「ワイヤレスサラウンドヘッドセット」に同梱されているUSBケーブルより長くなりました。

ヘッドセットの充電端子の規格は「Micro USB」です。
付属のUSBケーブルでのみ充電ができるというわけではないですので、長さが足りないと感じましたら、別の長い「Micro USBケーブル」を用意されると良いでしょう。

 
(左:1.8m|右:3m)

詳細は別記事「【PS4 USBケーブル】コントローラーを充電する機器の紹介」をご参照ください。
ヘッドセットがプレミアム版でも通常版でも、そのケーブルで充電することができます。

ポーチ

プレミアムワイヤレスヘッドセット ポーチ

このヘッドセットはコンパクトに折り畳むことができます。
ただし、ポーチに収納することは滅多に無いんじゃないかな?

デザインと各部分

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット

正面から。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット サイド

横から。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット サイド

ヘッドセットの耳は上下に動きます。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット 耳

自分の頭の大きさに合わせた耳の位置へ調節することができます。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド上

デザインで最も特徴的なのは、ヘッドバンド上にあるむき出しの金属です。
おそらくはステンレスの合金かアルミだと思います。シンプルな高級感があります。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド上

私は様々なヘッドフォンを持っているのですが、上側全体が金属だけのものを見たのは初めてです。
通常は合皮やゴムでカバーされていたり、プラスチックだったするものです。
この製品は見た目の美しさを重視したのでしょうね。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド

一見、横から触ると指の皮が切れてしまいそうな感があるのですが、薄いながらもある程度の厚みと淵の丸さがありますので切れることはありませんでした。
ガラスや木製のテーブルには投げるように置かない方が良いでしょう。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド

ヘッドバンドは厚いゴムです。触るとすべすべしていました。
頭に特別柔らかく当たるというわけでもないと思いましたが、クッション性は同じ価格帯ののヘッドフォンと大して変わらないとの印象を受けました。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット イヤーパッド

イヤーパッドは柔らかい合皮です。
合皮の厚さは、触った感じは1mmくらいだろうと思いました。経験上、4年は表面の薄い膜がはげなさそうです。
クッション性は、特別良いというわけではなく、かといって悪いというわけでもなく、つまり普通、といったところでしょうか。

このヘッドセットは、若干密閉型寄りだと思います。
密閉型のヘッドフォンは、音をできるだけ外に漏らさないようイヤーパッドが形作られています。
マイク付きのヘッドフォン(=ヘッドセット)は、密閉型だと自分の声が聞こえにくく、自分が何を喋っているのかがわからなくなってしまいがちになります。
このヘッドセットの使い始めは、自分の声が少し聞こえにくいかな?と思ったのですが、フレンドさんと話しているとそうでもなくなりました。
今ではつつがなくボイスチャットできています。

音質

全体的に解像感があって低音寄り、
ボイス音は聞き取りやすい

音質は、音のすべてにやや重低音がかかっており迫力があります。
低音域(ズーン・ドーンの音域)はより低音が強く響き、場面によってはヘッドセットが振動します。
高音域(キンキン・カンカンの音域)や人の声域はクリアな音声で聞こえます。
かつテレビのスピーカーでは聞こえない細かな音も耳によく届けてくれます(=解像感がある)。

したがって、「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」は「ゲーミングヘッドセット」でもあると言えます。
音全体的にやや加工された感があるので、デジタル全盛時代においてもピュアオーディオを愛好される方は眉をしかめると思いますが、私はそもそもゲームはデジタル音源なのだからこれでいいんじゃないかな、と思っています。

FPSにも向いている

ボーダーランズ2

私がPS4を起動するときは大抵、FPSのゲームをプレイしており、このヘッドセットはFPSにも向いていると分かります。
数あるゲーミングヘッドセットの中でも上等な部類に入っているのだろうと思います。

オーバーウォッチ PS4

ヘッドフォンはステレオ(=2つのスピーカー)ですから、上下左右のどの位置から敵の足音や銃声が鳴っているのか、その正確な位置までは分からないのですが、左後から前を挟んで右後までの、どの方向から聞こえてくるのかは大体分かります。上下と後ろからの音は、あっちから鳴っているんだろうな、となんとなく分かります(ゲーム自体の音源がどのように振り分けられているのかにもよりますが)。

ゲームの登場人物のボイス音も同様に、どの方向から聞こえてくるのかがよく分かります。

PlayStation公式ヘッドセットの中で、「プレミアムワイヤレスワイヤレスヘッドセット」は最も音質が良い

PULSE wireless stereo headset Elite Edition

こちらはPS3時代に海外で発売された、日本未発売のプレイステーション公式ワイヤレスヘッドセットです。
上図右が「PULSE Wireless Stereo Headset」、左が「PULSE wireless stereo headset Elite Edition」。他にも有線のものもありました。
これと比べても、現行の「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」は最も音質の出来が良いと感じました。

「ヘッドセットコンパニオンアプリ」で
カスタムチューニングできる

ヘッドセットコンパニオンアプリ

PSストアにて無料で販売されいます「ヘッドセットコンパニオンアプリ」でヘッドセットの設定を行いますと、対応ゲームタイトル向けに調整されたカスタムオーディオモードをヘッドセットにアップロードしたり、自分好みに細かく調節したりできます。

ヘッドセットの使い始めは、しばらく音楽を流し続ける
ヘッドセットが本来の音を響かせるには、およそ4時間くらいでしょうか、しばらく音楽を流し続けること(=エージング)が必要と思います。
もちろんゲームをプレイしつつ、そのゲーム音楽を聞いていてもOKです。
ヘッドセットを使い始めた当初は、ボイスチャット相手の声が妙に太く感じました。その後はやや重低音のかかったクリアな音声で聞こえます。

バッテリー

少なくとも5時間はもつ

厳密に計ったことはないのですが、満充電時に連続6時間か7時間はプレイし続けられました。充分でしょう。
また、音量を大きくすれば、その分バッテリーの消費量も増えます。

もしプレイ中にバッテリーが切れたら、
付属のミニプラグケーブルでコントローラーとつなぐ

ゲームのプレイ後にヘッドセットの充電を忘れたり、かなり長くプレイし続けたりしてバッテリーが切れましたら、通常は充電する必要があります。
付属のUSBケーブルや、コントローラーのUSB充電ケーブルを用いて充電させましょう。

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット コントローラー

充電のほかに、付属のミニプラグケーブルを用いてヘッドセットとコントローラーと接続しても、ゲーム音楽の出力やボイスチャットが可能です。
その場合、ヘッドセットの電源はOFFになり、ワイヤレスではない普通のヘッドセットと同じになります。サラウンドモードのON・OFFや音声の調節等はヘッドセットのボタンではできず、PS4の設定でおこないます。

マイク

マイクの感度はやや高め(本体で調節できる)

「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」のマイクの感度は、やや高めだと思います。
フレンドさんに聞いてみましたところ、前に使っていた「ワイヤレスサラウンドヘッドセット」よりはっきりと声が聞こえると返ってきました。
夜中に小さな声で喋っても、相手に自分の声がしっかりと届いています。

また、○ボタンを連打しましたら、そのカチャカチャとした音も相手に聞こるそうです。
自分の声の音量と比較した割合は、10のうち「1」や「0.5」くらいだそうです。聞こうと思わなければ特に気にならないと言っていました(座って膝の上に肘を乗せ、股の間にコントローラーがあるとき)。

それよりも(夏に)カエルの鳴き声の方が良く聞こえるんだそうです。その割合は「3か4」。
(私は田んぼに囲まれたところに住んでおり、窓辺でいつもゲームをプレイしているもので・・・)

ただし、マイクレベル(感度)は本体側で設定できます。感度が強いのでしたら下げたらよいでしょう。

なお、「ワイヤレスサラウンドヘッドセット(通常版)」のマイクの感度はプレミアムよりは低く、夜中に小声でしゃべっても聞こえないことはあるかもしれませんが、プレミアムよりは雑音が入りにくいと思います。

電波が「ワイヤレスサラウンドヘッドセット」より強く、
本体からある程度遠くでも音声が届く

「ワイヤレスサラウンドヘッドセット(通常版)」と比べて、「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」の方が音声信号の受送信距離が長く、PS4本体からかなり離れていても音が聞こえます。

私はPS4本体を棚に置いていて、窓辺でプレイするときはその柱を間に挟んでボイスチャットをせざるを得なくなります。
「ワイヤレスサラウンドヘッドセット(通常版)」を使っていたころは、おそらくその柱が邪魔をしてでしょう、フレンドさんから「声が小さくて何を言っているのかわからない」「声が途切れてる」と言われ、その都度座る場所を変えていました。
「プレミアムワイヤレスヘッドセット」に買い替えてからは、そのようなことはまったく言われなくなりました。
少なくとも本体から10m以内なら、部屋のどこにいても不自由なく自分の声を相手に届けることができます。

ワイヤレスサラウンドヘッドセット

かと言って、「ワイヤレスサラウンドヘッドセット(通常版)」の電波は弱いというわけではありません。あれこれと書きましたが、以前は特に不満なく使用していました。
PS4本体に差し込むワイヤレスアダプターとヘッドセットの間に障害物がなければ、同じく部屋のどこにいてもボイスチャットができます。

ヘッドセットの電源やスイッチ各部

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット 取扱説明書

ボタンやスイッチや充電端子は、ヘッドセットの正面ではなく背面側にすべて付いています。
左のイヤーパッド側は、バーチャルサラウンドスイッチ以外のボタンが集約されています。

このヘッドセットは、どちらのイヤーパッドが左側なのか右側なのか、一見見分けが付きません。
そこで、電源をONにしたときに付くランプは左側にあることと、同じく左側にあるたくさんのボタンを撫でることで、どちらが左側なのかを目や指で確認してヘッドセットを頭にかけるようにしています。

電源スイッチに次いでよく使うボタンは、おそらく「ミュート」でしょう。
使い慣れたら、ヘッドセットを頭にかけたまま「ここだろ」と一発で押せるようになりました。

また、サイドトーン機能(自分が喋った声を聞ける機能)をヘッドセットだけでできるのは、結構便利なんじゃないかな、と思っています。

バーチャルサラウンドサウンド(VSS)

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット バーチャルサラウンド

右のイヤーパッド側には1つだけスイッチがあり、バーチャルサラウンドのON・OFFの切り替えができます。

バーチャルサラウンドの機能を使ってみましたところ、聞こえてくる音に広がりと奥行きが出てきて、映画館には及ばないものの、それに似たような音が出ていると思いました。
全体的に音の解像度が上がり、低音域と高音域は中音域寄りに向かって(いるように思います)、人物の声はややぼやけます。

そもそもサラウンドは音源を周波数別に5つや7つのスピーカーに振り分けて鳴り響かせるものですから、ヘッドセットの2つしかないスピーカーでは、どうしてもバーチャル(擬似)なサラウンドっぽい音楽にとどまってしまいます。

それでも、このヘッドセットのサラウンド機能はかなり良くできている方だと思います(サラウンド機能の付いている価格の安いヘッドフォンは本当にダメ)。
私がゲームをするときはこの機能をOFFにして、通常のステレオ(=スピーカーが2つ)で使用していますが、ONにすると映画館でゲームをプレイしている雰囲気の音楽は味わえます。
Bue-rayなどで映画を見るときは良いだろうと思います。

ミニプラグの差込口・Micro USB

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド ボタン類

ヘッドセットの真下にはミニプラグの差込口、その隣にMicro USB端子(充電用)があります。

音量の調節

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド ボタン類

ボリュームボタン。
ゲーム音楽やチャットのボイス音を含めた、すべての音の音量を一律に加減することができます。

電源 ON・OFF、電源ランプ

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド ボタン類

電源は、スイッチを「1」か「2」にするとONになります。
「1」は標準モード、「2」はバス(低音・ズーンドーン音)が強調されたモードになります。

私はいつも「1」でゲームをプレイしています。「2」より重低音が控めでクリアに聞こえるためです。

ゲーム音楽と相手ボイスの調節

プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット ヘッドバンド ボタン類

「SOUND」を押すと、チャット相手の声の音量は小さくなり、ゲーム音楽の音量が大きくなります。
「CHAT」は、その逆です。

ゲームをプレイしている最中に、ゲーム音楽にボイスチャット相手の声がかき消されて、相手が何を言っているのかが分からないことがありますよね。
そういったときはPS4の設定画面に移って調節するものですが、このヘッドセットはボタンのみで調節できます。ゲーム画面を切り替えずに調節できるから便利だと思うんですよ。

総評:良いゲーミングヘッドセットだと思います

DSC04702

PS4でフレンドさんとゲームをするためにヘッドセットを購入しようも、数が多すぎてどれが良いのか分からない、という方はたくさんおられると思います。
その中でも「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」および「ワイヤレスサラウンドヘッドセット」は、SONYが開発したPlayStation公式製品であるために、まず間違いのない、手堅い選択肢でしょう。

ヘッドフォン たくさん

人により音の好みがありますので、私が一概に「迷ったらコレ買っとけ!」とは言えないのですが、音の好みも何も、そこまで耳は肥えていないから音の傾向なんて分からない、という方には、プレミアムの方をお勧めしたいと思います。
重低音のかかった音楽は迫力があり、テレビのスピーカーでは聞こえない細かな音が聞こえて来ることに、ちょっとした感動を味わえるはすです。

 
(左:プレミアム版|右:通常版)

また、この他のPS4対応ヘッドセットをお探しの方は、別記事「【PS4対応ヘッドセット】ゲーム音楽とチャット音声を同時に入出力する方法 」をご参照ください。

あ、ちなみにですが、私が使っているヘッドフォンスタンドはこちらの記事にて。

 

その他、PS4関連の記事

当記事以外にもPS4関連の記事を書いております。
興味のあるタイトルがありましたら、ぜひご参照ください。



投稿日時: 2017年07月12日 23:59 | 記事URLコメント(2)
カテゴリPS4・PS3・VITA
 
 

コメント

1. By  俺も社長になってコーヒー飲んで1日過ごしたい  2017年07月13日 20:03
社長はPS4で音声チャットもするのかぁ
やっぱりスゲーな社長
2. By  まささん  2017年07月13日 20:52
すごいやろ〜、ハイテクやろ〜

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