俳句・川柳

2010年12月10日

書くことが ないなら俳句 書けばいい ←コレ川柳

こんばんは、俳人のまささんです。
ええ、3秒前に俳人を名乗りました。

ちょいと自慢話なんですが、わしですね、小学生のころ国語の授業で詩を書かされて、書いたやつが地方の新聞に載ったり、高校生のころは同じく国語の授業でテキトーに書いた川柳がなんかの冊子に載ったり、中学や高校で描いた絵がその学校の模範絵として残されてたりと、わし文化系の分野でわりと才能あるんじゃないかな?って思ったり思わなかったりしてるんですよ。
ええ、過去の話です。

ブログにて1日1記事を目標としているわしは、そんなわけで記事を書く気が起こらないときは俳句か川柳を1つ書いて、言葉を遊んでみようって思いました。

前置きは長くなりましたが、ここで一句。

 

小粒雪 カップの胴に 指添えて

 

これ以降この程度か、わしがパワーアップできたらそれ以上の俳句を書いてみますわ。
川柳のときは省エネモードですよ。



投稿日時: 2010年12月10日 20:00 | 記事URLコメント(0)TrackBack(0)
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