今日は、おくりびとを、友人と見に行った。
友人とは、泣いたポイントが違った。
思ったより複雑なものを感じた、
単純に泣ける映画とかじゃないね。

なんというか、感想が書きづらい、堅い言葉だと

生と死
職業への誇り
家族の理解
死の尊厳
親子の絆

とかいう言葉だと、いいんだろうけど、あんまり堅い言葉は使いたくないんだな。
だけど、やっぱり堅い言葉で語るべきテーマの映画だと思う。
面白かった、よかったー、っていう映画じゃないんだな。
っというのを感想にしておこう。