アマガミ7話68
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今週から薫ちゃん編の突入です♪
そんな薫ちゃん編のスタートはイナゴマスクヒーローショーで
お姉さん役をノリノリでやっている薫ちゃんと
悪役の手下の純一からスタートです。

薫ちゃんは気分のいいお役目ですが
やられ役の純一はちょっと面白くないよね。

ノリノリの薫ちゃんのおかげで台本にない展開で
イナゴマスクの攻撃を受けまくることとなる純一

そんな薫をちょっと懲らしめるためにいいことを思いつく純一
スーパーチェンジと言い放って他の悪役に扮して薫に対して反撃をはじめる。

まずはナマコ男になって薫の動きを封じ込めます。

その次はクジラ男になり大量の水を薫にぶっかける^^;

そのおかげで薫ちゃん
びしょびしょです♪

ここはもうちょっと服が透けても良かったのでは〜〜?
なんて思ったりもしちゃいました^^;
でもこれでも十分いやらしい雰囲気は出てます♪

そのあとは新イカ男に変身の純一
こんな展開当然台本にないわけで
メインであるはずのイナゴマスクがステージの端で・・・
になってます^^;

で、なぜこんなことをふたりがしているかというと
夏休みに入る前にふたりでとある計画を立てたからでした。
ということでちょっと時間軸はもどりその様子が語られます。


純一は朝早く薫を呼びだして美術の宿題を手伝ってとお願いする。
そんな純一のお願いを快く引き受ける薫ちゃん

そんな薫ちゃんは純一と同じ椅子に座り
しかも純一の股の間に陣取ります。

純一はもうドッキドキです。
それもそうでしょう。
薫ちゃんのお尻が股間に見事に当たっているもんね

そんな純一のエロ思考とは無縁の薫ちゃん
純一の目の前の絵を仕上げることに思考を集中させる。

そしてここから一気にこの絵を仕上げていく薫ちゃん
その薫ちゃんはもうノリノリ♪
からだを前後に動かし
それにあわせて薫ちゃんのお尻も前後左右し
純一の股間を刺激しまくっちゃいます^^
これが裸だったら・・・
バックの体勢で腰を激しく動かし純一を攻め立てる薫ちゃん
って感じかな^^

この刺激に純一はもうたまらないご様子♪

そして薫ちゃんが絵を仕上げるのと同時に
純一も一緒に昇天^^;

まったくこの男は何してるんでしょうね^^;

で、そんなバカずらを冷たい視線で見つめる女の子がひとり

それは恵子ちゃん
こんなバカな男はもっともっと軽蔑のまなざしで見ちゃってください。

そんな恵子ちゃんは親友として薫ちゃんに注意する。
「薫!! バカップルになってるよ・・・」

あのエッチな腰使いをこんな大勢のクラスメイトのまえでお披露目していたとは・・・^^;

典型的なバカップルですね^^;

ふたりっきりのときならどんだけいちゃいちゃしても構わないけれどね
人前ではちょっと自重しないとね。
もうすぐ夏休み
恵子ちゃんの提案もあり
高校生活最後の夏の思い出として
純一に旅行の提案をする薫ちゃん

薫ちゃんは純一にどこに行きたいか聞いてみます。

その問いに純一はどこに行きたいか考える。
そんな純一の脳裏に浮かんでくる光景は
なんとも純一らしいものばかり^^;

水着姿の薫ちゃん

とっても可愛いですよ。

その次は温泉でのエッチなシチュエーションを妄想する

薫ちゃんエッチすぎ〜

浴衣を肌蹴けさせて純一を誘惑です

といってもこれはこれはあくまでも純一の妄想。
でも視聴者からしたらナイスな妄想ですよね^^

そんなエロ妄想はまだ続きます。
次は温泉の薫ちゃん


湯気さん
そんなにはりきって仕事しないでよ〜〜^^;

綺麗な薫ちゃんの肌が見えないじゃないですか!!
湯気は濃くても手が邪魔しても
なんとか薫ちゃんの大きなおっぱいは見ることができます

純一。
素敵な妄想ありがとうございます^^;

そんな旅行代金を稼ぐ手段がアバンのイナゴマスクのバイトというわけです。

で、張り切りすぎてというか
完全に悪乗りした純一
薫ちゃんをさらに攻め立てる。

触手で薫ちゃんの動きを封じ込める。

で、ここで運営側からお怒りの言葉が入り
純一の暴走もここまで。

主役のイナゴマスクより目立ってしまった純一
運営からはクビを言い渡され
バイト代も減額を喰らっちゃいます^^:

楽しく割の良いバイトだったのにもったいないことをしてしまったふたり
旅行代金を稼ぐ計画が完全に狂っちゃいました。

でも薫ちゃんはとっても前向きです。
次のバイトを見つけて夏休み中に旅行を実現させると意気込む。
そんな薫ちゃんの目に飛び込んできたのが
期間限定ドリンク

そのドリンクを手にして素敵な笑顔を見せる薫ちゃんです。
薫ちゃんって他のヒロインと比べると
笑顔がとっても映えるヒロインですよね♪

どの笑顔もとっても素敵ですもの。

そのとき薫ちゃんにあるパンフレットが目に入り
それを手にとり純一に飛びつきます。

薫ちゃんが純一に見せたパンフレットは
激安バスツアー
これならいま手持ちの資金だけで行ける。

このバスツアーを見つけた薫ちゃんは
またとっても笑顔を純一に見せます。

さっそくツアーの予約をとったふたり
薫ちゃんはウキウキな気分で旅行の準備をする薫ちゃん

限定お菓子をたっぷり詰め込みます。
そして明日着ていく服はいちばんお気に入りの服に
いちばんお気に入りの勝負下着だよね

明日のからの旅行のことを恵子さんに話す薫ちゃん
恵子ちゃんは日帰りの旅行と思っていただけに驚きを隠せません。
2泊3日といっても車中2泊。
車中と言ってもふたりで寄り添って寝れるわけですから
それだけでも幸せですよね。


そして旅行当日の夜
薫ちゃんと純一はとっても素敵な笑顔を見せてくれます。
はじめての旅行だもんね。

またなんとも分かりやすいところから出発のおふたり
新宿西口のヨドバシカメラ前の高速バス乗り場じゃないですか^^;

バスに乗り込んだふたりはさっそくふたりっきりの世界に。
いちゃいちゃしまくってくれます。

純一は薫ちゃんにたけのこの里のチョコの部分だけをとるように命じる。
ただし純一の口に触れてはだめ。
これがバスに乗る前にやった競争の罰ゲーム

恥ずかしさはあるけれどちょっと前向きなところもある薫ちゃん
この罰ゲームを受けることにします。
恥ずかしながら純一が咥えるチョコの端を咥える薫ちゃん

チョコを挟んで密着するふたり
口をあけている状態なので
変な吐息が漏れ始める。

その独特な音に寝ていたバスの乗客が次々と目を覚まし始め
音のする方を確認する。
で、そこで繰り広げられていたのはカップルの
アツいキスシーン

実際にキスをしているわけではありませんが
周りから見たらアツいキスをしているようにしか見えませんもんね^^;

で、やっと周りの視線に気づいたふたり
その恥ずかしさから赤面。

恵子ちゃんの言うとおりまさしくバカップルです。

さて薫ちゃんは休憩のサービスエリアで目を輝かせる。
大量の地域限定品を前にして^^

で、大量に買い込む薫ちゃん
素敵すぎます♪

その大量に買い込んだ限定品を一旦バスに置きに行く薫ちゃん
で、バスから降りようとするも
この状況はあまりにも恥ずかしい。

ということでこのありさまがばれないように
完璧なカモフラージュを施しバスを降りる。

で、そのあとはお食事どころでうなぎを食べようと提案
純一はもうバスが出発する時間と言うも
薫ちゃんは22:20と。

まだ時間はあるので薫ちゃんは純一を強引にお店に連れ込みうなぎを満喫します。

でも、これがふたりの悲運の始まりとなってしまうとは・・・

純一が薫ちゃんの時間の間違いを指摘できていればね。
さらに事態を悪化させたのが薫ちゃんのお菓子を隠すためのこのカモフラージュ
出発前の確認で運転手は?
と思うも寝ているのかな?
ということでスルーしてしまいます。

そんなわけでうなぎを満喫したがために
薫ちゃんと純一はこのサービスエリアに置き去りにされてしまいます^^;

もう呆然ですよね^^;

荷物はすべてバスのなか
とりあえず旅行会社に電話するも
こんな時間にひとがいるわけもなく留守電

美也ちゃんに電話するも美也ちゃんも寝ぼけていてダメ。

打つ手のないこの状況に呆然の純一

この状況は念願のふたりっきりの状態
でも最悪な状態でのふたりっきりです^^;

どうする純一。

所持金はあるの?
電話の上のその特徴的なお財布は貴重だから忘れていかないようにね。
でも忘れていきそうな予感^^;

この第7話から薫ちゃん編ということで
いままで通りOPとEDの差し替え部分は薫ちゃん仕様となっております。


素敵な笑顔や素敵な水着姿に温泉シーン
そしていやらしさたっぷりな浴衣シーン
ありがとうございます♪

後編もぜひその素敵な笑顔や
サービスシーンをたっぷりお願いしますね^^


次回
第8話「棚町薫 後編 ミチヅレ」

状況は最悪ですけれど
なんとか温泉にはいれるのかな?

【エンドカード】

第7話のエンドカードは
『アマガミ -Various Artists-』などでおなじみのフクダーダ先生です。


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