ミチバタ1
《サークル:furuike》スミヤ先生(@sumiya103)のC95新刊「ミチバタ」買いました。
完売する前に買えてよかったです。
今回は、とある少年とお姉さんのお話し。
窓からお姉さんのランニング光景を日々眺めていた少年。
「かっこいい」「あんなふうになりたい」と思い、お姉さんに憧れを抱いていた。
その憧れを叶えるべく少年もランニングを始めますが・・・

おねショタ本+快楽堕ちしたお姉さんのお話しです。

なお、この記事は18禁です。
18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
ミチバタ2
お姉さんに憧れてランニングを始めた少年。
でも、憧れのお姉さんのようにかっこよく走れない。
すぐに疲れてしまいダメダメ。
そんなとき憧れのお姉さんに話しかけられます。

「お姉さんみたいになりたくて。」
と話す少年。

そんな少年にお姉さんは「わたしみたいに・・・」

その言葉にお姉さんは「君。可愛いね。」
と、物陰に少年をお誘い。
そこで少年のくちびるをいきなり奪っちゃうお姉さん。
ミチバタ3
ねっとり濃厚なキスをしたあとは少年のおちんちんを取り出し咥えはじめちゃいます♥
可愛らしい反応をする少年に痴女っぷりを見せていくお姉さん。
少年のおちんちんをしゃぶっただけでこのエロ顔です^^
ミチバタ4
少年のおちんちんをお口で味わったあとは
下のお口のおまんこで頂いちゃいます(#^.^#)
ミチバタ5
お姉さん感度良すぎ^^
少年のおちんちんでもとっても気持ちよさそう。

「あたしイキやすいんだから」と言っただけのことはあります。
少年のおちんちんであっけなく、そして激しくイカされちゃいます^^;

エッチを終えたあと少年はなんでこんなことをしたのか聞きます。
その問いに例え話をはじめるお姉さん。

2週間前に走っていると突然車に連れ込まれ何時間もの間にわたって
何人もの男のひとに犯され続けた。
ミチバタ6
無理やり犯され嫌なはずなのに途中から気持ちよくなってしまっていた。
何回も何回もイッてしまい潮まで吹くように・・・

そんな話しを少年にし、だからわたしも襲いたかったのかな?
というお姉さん。
そのあとお姉さんは「冗談だよ。」と言って立ち去ります。

そのあとお姉さんは襲われた男たちの呼びだしを受け彼らのもとに。
そこには快楽に堕ちきったお姉さんの姿があった。
何もかもが気持ち良すぎてイキまくるお姉さん。
いつも以上に感じているお姉さんに様子に男たちは何かあったのか聞く。
ミチバタ7
少年を襲ったことを打ち明け、簡単にイカされちゃったことを話します。
そしておちんちん好きにされたことを自覚したと・・・

あのかっこいいお姉さんはもういません。
快楽のために男のおちんちんを求めまくる淫乱な女性がいるだけ♥

スミヤ先生の描く女性の感じている表情・イキ顔がわたし好きなんですよね(#^.^#)
次回作も楽しみです♥


著:スミヤ(@sumiya103
サークル:furuike
B5/20P
2018年12月31日

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ミチバタ8