2005年07月19日

もしも私があじさいならば


 少女が星に願い事をするような。
 澄んだ瞳が、俺を見下ろしていた。
 悪戯な指先が頬を滑り、唇を撫でる。
 俺は彼女の人差し指に甘く噛み付いた。
 舌先でキスをすると、困ったような笑顔。
 淡く汗ばんだ柔らかい頬に手を伸ばす。
 彼女はその悪戯に優しく手を添えて。
 俺の好きな表情を浮かべてくれる。
 少女が星に願い事をするような。

「リーさん……」
「ん?」
 俺は胸板に甘えてくる彼女を抱き寄せ、囁きに首を傾げた。
 小さな手が俺の服を掴み、子猫のように頬擦りをする。
 幸せそうな笑顔を浮べたまま、何も答えない彼女の髪を優しく梳く。
 彼女は気持ちよさそうに目を細めて……俺の頬に唇を落として、一言。
「好き」
 そう、呟いた。
 いたたまれないほどの愛しさを感じて、俺は細い体を抱きしめる。
 俺の腕の中で溶けてしまえば良い。そうすればずっと一緒に居られるから――そう思うくらい。
「俺も、だよ」
 普段なら絶対に恥ずかしくて言えない台詞も、本心からのものだから何気なく吐き出せる。
 俺の言葉に彼女が、更にきつく抱きついてくれた。
 その確かな体温を感じていると、耳元で囁く声。
「リー、俺は?」
 からかうような、悪戯っぽい声。
 俺は微笑を向けて、隣で寝そべる心一郎を見つめた。
「もちろん、心さんも……」


 そんなL○e-さんを妄想していた作者ですが、ここで限界突破
 コレイジョウハムリダッテ
 ヴァー('A`)チャルネット哀縫譽ナそろそろ2○歳カウントダウンです。
 Lee○さんへ。誰がエロ魔人か。いつも最後までついてくるくせに。

 とまあ軽くJOB:いじられ師ことLe○-さんにブログを紹介して頂いたお礼はこれくらいにして。
 実は私、長年に渡ってあるコンプレックスを抱いておりました。
 この外見のためにいわれのない言葉による暴力を受けたり、不条理に傷つけられて来たのです。



 それは








初代
 オバハンヘアーだの(ドット○リー氏談)
 その髪だとレナを連想するからヤダだの(リ○ヤ嬢談)
 髪も硬そうだよねwwwwwwだの(○ee-談)









 お前ら全員死刑だ(でもお姉ちゃんは愛してるから許す)
 きっと言った当人たちは覚えてすらいないであろう言葉の数々を、私は長きに渡ってチクチクと怨み続けてきたのです。誰ですか陰湿って言ったの

 そんなわけで、少し前から髪を集めていたんですが、とある事情である人物に譲って以来、マンドクセになってたんですよ。いや、ある日ログインしたら姉が銀にいばりのふあふあ髪質になってて笑い死にそうになったとかは関係ないんですけど。

 ですが丁度散髪がプチブームになっていた事もあって、この度ランダム散髪を熱烈に勧められて、別に裕福でもないのに髪型に200kもばら撒くことになりました。人生ノリよ、なんて言われたらネタ師として応えないわけにはいかn(ry

 ということで会いに行きました。



理容師




 どうしても肉を豪快に焼く道具にしか見えない得物で、市民の頭髪を残虐に弄ぶ男の所へ!
(´-`)。oO(こう書くとシリアルキラーみたいだ




初代

 さあおっちゃん、こんな時代遅れな私を流行最先端へ連れて行って。
 グッバイマイヘアー!!


















 そして!!
























いちご味

よろしくいちご味!!
よろしくいちご味!!









ガガ━━Σ(゚д゚;)━━ン!!


                     〜続く〜
  
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2005年05月24日

(((((((((((((((((((((; ゚Д゚))))))))))))))))

 寝苦しさに呻きながら目を覚ますと、時刻は7時を少し回ったところだった。
 家を出るのは9時。
 起きるには少し早いが、目覚めてしまったものはしょうがない。
 身を起こすと、じっとりと汗ばんだ身体にシャツが張り付いてくる。今年の夏は暑くなりそうだ。
 扇風機でも買っておこうかと、お財布と気の早い相談をする。
 ……ま、最近では部屋にいる時間そのものが少ない。
 しなくてはならない事が沢山と、どうしてもやりたい事が少しだけ。
 10代最後の夏。別にロマンスは期待していないけれど、無意味なものにしたくないから。

 今までずっと目を瞑ってたモノを直視する。
 見えないフリをしてたのも自分のエゴなら、いまさら向かい合おうとするのもエゴ。
 ――たとえば、20日程放置して熟成させたネタブログとか。
 そりゃもうブルーチーズも震え上がらんばかりに腐れ落ちそうなこの更新状況、一体どう言い訳をしろというのか。
 ……ええと、ここ20日ばかり、日本軍の陰謀で妄想兵器彼女に改造されてました。
 ところでよく『ちせ』と『ちぃ』を言い間違えて非常に気まずい想いをします。
 人型パソコンと言えばドラえもんの声が変わっちゃいましたね。
 ドラえもんの道具ってアレ、もしもBOX一つあれば他って必要無くない?
 だって一言『もしも私が世界の支配者だったら』言うだけで実現ですよ? モンスターキングもびっくりですよ。ねぇ?
 関係無いけど『よつばと』面白いなぁ。なんていうか、読んでると心が穏やかになりますよね。

 ――――――――うん、なんていうか。ゴメンナサイ

 つーことで、もう誰も見てないだろうケド超久々更新。
 ROもチケ買うのがめんd……ログインするとつい止められなくなっちゃうので入ってなかったし、メッセもあんまログインしてないんで一部でレナレナ死亡説とか流れてそうですが、生きてます。レナはまだ生きてます。知人に雑草根性とか言われながらも。
 なにやら私が居ない間にROも沁MAP、もとい新MAP実装とか色々様変わりしちゃったみたいですね。
 まるで私の生活みたいだ。リアルで実装された新MAPはなんというか、うん、( ゚Д゚)pシンダラ!! 良いと思うような新Mobが良く沸きます。
 誰かMドナルドMM口店の高校生クルーを大魔法で一掃してくだs

 とりとめナッシングになりましたが、とりあえず生存確認ということで。
 ROの方はしばらく休止かな。

( ゚∀゚)<アハハ...

( ゚∀゚)<アハハハハ....

( ゚∀゚)<ァハハハハハハハノ\ノ\ノ\ノ \ノ \ノ \ノ \ノ \

 ということでみんなに宿題。
 レナレナが復帰するまでに

 http://07th-expansion.net/

 に行って『ひぐらしのなく頃に』体験版をやろう。































 夜 、 独 り で 、 皆 が 寝 静 ま っ た 家 で 。
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2005年05月03日

戯れ


 くすり、と微笑を向けながら、沁一郎は指を降ろした。
「ひっ……」
 リーは電流でも流されたかのように身をすくめる。
「沁……さん、だめ……そこは止めて下さい……」
 すがる様な眼で懇願するが、沁一郎はリーの声など聞こえない、という風に傍らの妻に目配せする。
 すっと眼を伏せると、リィヤは酷く優しい口調で、残酷な言葉を紡いだ。
「――パス1」
 言葉が彼の心の敏感な場所を叩きのめした。リーはくぁ、と悶絶する。
「あらら、リーさん、また出せないの……?」
 レナの焦らすような口調がリーの自尊心を抉り倒す。苦渋に満ちた顔を満足気に眺めながら、じゃあ私もパス1、と呟く。
「実は持ってるだろ、レナ?」
「んー、なにがー?」
「我が妹ながら悪魔っ子ねー」
 互いにニヤニヤ笑いを浮かべながらアイコンタクトを取る3人。
 リーは得体の知れない恐怖に、不安の表情を浮かべた。
「――さて、ところで今、俺の手元にはハートの4とクローバーの9があるんだが――」
 ちら、と手札の向こうから覗き込むようにリーを見る。
 何か言いたげに口を開くが、リーは結局それを言葉にできず飲み込んでしまう。
「くす……何が欲しいの?」
 リィヤが訊くと、リーはびくっと身を震わせた。
 しばし屈辱に耐えるように体を震わせながら、リーが呟く。
「……4」
「んー?」
 聞こえないなあ、と沁一郎が身を乗り出す。
「ハ……ハートの4っ! 沁さんのハートが欲しい……です……」
 良く言えたね。そんな笑顔を浮かべると、沁一郎はリーに請われるまま指を動かす。
 安堵の表情を浮かべるリー。だが、無論それを、両脇の悪魔達が看過する筈が無かった。
「それじゃ、そろそろ出しておこーかー……」
 言うと、リィヤはハートのキングの場所にジョーカーを伏せた。
「あらら、こんな後半までジョーカー伏せてたんだりぃねえ」
 と言いながら、レナは手札からジョーカーの上に、ハートのキングを置く。
「それじゃこれで、トンネルルールで次に置けるのはハートのエースからね」
「え……ぁ、そん、な……」
 リーの手札で、行き場をなくしたハートの3が寂しげに震える。
「リーさんまだダメ? じゃ、更に私がハートのエース出して……あがり〜」
 と、レナが最期の一枚を場に出して、両手を挙げる。
「あちゃ、レナに塩送っちゃったか〜」
「ありがとね、りぃねえ」
 てへ、と頬を掻くレナとリィヤ。その朗らかさに対して、リーは後一回も許されないところまで溜まってしまったパスのプレッシャーに打ち震えた。
 ……だが、まだ彼にとっての地獄はこれからだ。
 沁一郎とリィヤ、そして既に場を降りたレナの3人が邪悪な笑みを浮かべているのを、リーには不安げに見回すことしかできなかった。

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Posted by rena_777 at 13:09Comments(2)TrackBack(0)

2005年04月21日

報復の刃

「だ、め……です。心さんには、リィヤさんが……」
 リーは自分を抱きすくめる腕から逃れようと身を捩じらせ、困ったように言った。
「ヴァにはそんなこと関係ないよ。俺が今一番欲しいのは……お前なんだからさ」
 サングラスの向こうで、妖しく眼を光らせて――沁一郎はくぃ、とリーの顎を持ち上げた。
「な、沁一ろ……っ!?」
「黙って」
 と、冷たく突き放すような、優しく言い聞かせるような――つまりは自分勝手に歪んだ愛情の篭った声で告げる。
 サングラス越しの冷たい輝きに見据えられるだけで、リーはぞくりと背筋を震わせた。
 近い――始めて間近に見つめた沁一郎の顔は、逆光の化粧で表情すら伺えない。
 それでも、リーの瞼には冷たく、だが不思議と惹かれる沁一郎の笑顔が焼き付いていた。
 その記憶の中の笑顔が、不意に近づいてくる。互いの吐息がかかる距離。
 背徳感や罪悪感は感じていた。胸の隅どころか、真ん中に鎮座してざくざくと心臓に抉るような痛みを与えてくる。
 ――それでも、いいや。
 リーは静かに瞳を閉じ、自ら唇を差し出した。

 こんな形を望んだ訳ではない――でも抗うコトなどできない。
 自分は、ただ愛という名の糸で手繰られる、滑稽なマリオネットに過ぎないのだから。


 ……詳しくはココの4月16日の日記を見るんだ! Σd(゚д゚*)
 我がネタの剣の露となった尊い犠牲に乾杯、ヴァー('A`)チャルネット哀縫譽ナ13歳だよ〜☆(゚∀。)

 っつーコトで、ようやく色々な物事から開放され、少しは遊ぶ時間を確保できそうです。
 ヴァを弄ったりヴァを弄ったり義兄にイヤガラセをしたr
 しっかしなんてゆーか勢いでアレな更新を繰り返してしまいましたねと言いたいところですが良く考えれば私がアレなのはいつもなので良しとしようと思います、って言うか思え。

 すっっっかりほったらかした西モロクアイドルランキングですが、当初は入賞者に一人一人コメントをつける予定だったものの、半月以上も間が空いてからやってもなぁ……という感じです。
 それでもとりあえず敢行してみるのが私の私たる由縁。
 とゆーことで、下位から行ってみましょう。アイドルになり損ねた最下位組の皆さん、平凡な人生もいいものですよ。


第8位イカれたティルガンナー 1票

 と思ったらいきなり平凡と反対の地平にいる人が来ました。 えぇと、確かにイカれ具合ではバリバリ最強ナンバーワン、何気なくAFKしているだけでも周囲に圧倒的なプレッシャーを与える存在感、KODのマッドネスプリンスことティルガンナー氏がランクイン!
 なんていうか熱い一票ですね。投票者がラッシュさんっていうのがまた(´д`*)


第8位HCR32-okoby 1票

 来ました! この人が来ました! 私的にこんぬづわの始祖、むしろ教祖のHCR32-okoby氏が(恐らく自推で)ランクインです!
 これは凄いことです、なにせこんぬづわですよこんぬづわ。いまや猫も杓子もこんぬづわ、その普及率はWinbosを超えると言うからビルゲイツも真っ青です。あんま話したこと無くてコメントしづらいから勢いだけで書いてるけどそんな事は気にもならない豪華なエントリーと言わざるを得ないでしょう。そこんとこどうですか、解説の田淵さん。


第8位おれさま 1票

 そしてこの豪華メンバーに並んで入ってきたのは、全てがヴェールに包まれた謎のルーキーことおれさま。
 性別職業所属生態全てが謎に包まれたおれさまに関する情報は『くさいから』という投票理由のみ。
 ということで彼の実態は個人的トラウマからぬかということで大決定です。


 続けて二票を獲得して4位に入った猛者たちをご紹介。

第4位華さん 2票
 元祖にして正統VNIことハンター大好きっ娘の華さんが予想外に4位に転落。
 やはりログイン率の低さが仇となったか、ええぃどうした世界人口130%の華さん信者どもめ!(編集部注:明らかに不正な集計です)
 諸君らなら一人50票くらい入れてくれるであろうという私の期待を裏切ったでござるな!!(一人一票にしたのは自分です)
 全員せっぷーーーーーーく!(゚д(゚д(゚д゚)д゚)д゚)殿中でござーーーーーる!!(なお華さんのコメントを書き始めた辺りからお酒が入りました、ご了承下さい)



第4位まいラヴァーぎ・ん・こ 2票

 続けて姿を見せたのは砂漠に咲いた銀の触手、シルバーテンタクル、淫辱の触手魔王など散々な通り名を持つ銀にぃがラーン(゚∀゚)クイン!
 元祖弄られ役の貫禄と言いますか、なんだかんだとあの面子の中で一番冷静な側面と暴走時の爆発力がものを言ったと言いますか。
 とりあえずアヴァロン二重投票乙(コメントは独断と偏見です)



第4位沁一郎 2票
 クールガイの仮面を何処に置き忘れたのか、はたまた最初から着けてなかったのか、今じゃすっかり嫁溺愛系変態真性大魔王の名を欲しいままにする義兄こと沁一郎氏が2票を獲得!
 嫁をネタに弄った時の反応がきゃわゆーい(´д`*)とのコメントが入っておりますが、ここで義妹である私から秘密の情報。……実は単体でも萌えるんです。(*'ハ')
『(嫁ゲッツ!とか言われて)だめ。』『(嫁は)うちのだし。』『嫁以外興味ないぜー』等等の名言を残す彼のために、本日はご友人のアノ人からコメントを頂いてきました。

○ee-『大丈夫なんですか、ちゃんと名前隠してくださいね』
――  やだなあ、当然じゃないですか(笑)
○ee-『……(疑惑の眼で)、まあいいか。それで何を言えばいいんです』
――  沁一郎氏に友人として一言頂けますか。
○ee-『お前もか( ゚д゚)ブルゥタァァァーーーーーーーーース!!』
――  ありがとうございました
L○e-『(    ゚   д ゚)ブルゥタァァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーース!!』

後編に続く
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Posted by rena_777 at 02:04Comments(7)TrackBack(0)

2005年04月12日

人生 d(´д`)b アドリブさ!!

ふと冷静になり前回の日記を見直して、
見る人によっては不快感というか普通に電波過ぎて引かれるかなと少し後悔する私。



でも別に消したりはしない強かさ。
それがレナレナクオリティ



最近吹っ切れてきました、色んなことが。もう誰も彼も人生ネタに捧げちゃえばいいじゃない。
……しかしなんとゆーか、あんま長期間皆様を待たせるのも悪いですし(もう誰も見てない可能性m)、そろそろここらでネタ投下しときますかネ。

中学時代の稚作小説とか

まあ投下したら次の日からメッセのアドレスもキャラも全部抹消することになるのでやりませんが。

でもボチボチ少しくらいなら時間も取れそうなので、割と最近のを改稿して晒してみるのもいいかもしれn(*゚パ)

まああくまで気が向いたらデスガ。
とゆーことで、今日はこの辺で。(;´д`)ノシ  
Posted by rena_777 at 02:10Comments(3)TrackBack(0)

2005年04月03日

パペットマスター

ほっと一息つきたい、早く家に帰りたい――
かしの歩みは自然と速まった。
しくもなく彼がそわそわしているのには理由があった。
れは今日一日、ずっと誰かに監視されていたのだ。
かも黒服にサングラスというあまりに『それらしい』格好をした男に。
慣れた様子でたかしを尾行する男からは、

ゴゴと音がしそうなほどのプレッシャーが発されていた。
めんどうでも寂しい道を避けたのは正解だった。
いしん、胸を撫で下ろしながら、たかしは次の一手に思考を巡らす。
高の一手――ベストな行動を選択せねばならない。


――そう、失敗すれば死につながりかねない危険な勝負。
くちと名の付くものには大概手を出してきたが、これは格別だ。
イバル――そう呼べる相手が居なくなって久しい程、賭けの世界で生きてきた。
ロ服の男は、不吉ではあったが久々の生死の一線を感じさせてくれる好敵手でもあった。

おげさと言われるかも知れないが、ギャンブルとは
物だ。
と硝煙の匂いを嗅ぎ付け、ギャンブラーの魂を奪おうと這い酔ってくる。
笑を漏らしながらたかしは想う。
性に満ちた人生を送るくらいなら、
高のスリルを感じながら、今ここで逝っても惜しくは無い――  続きを読む
Posted by rena_777 at 22:53Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月29日

七色の花

みんな、おまたせっ☆
ヴァー('A`)チャルネット哀法▲譽ナ19歳だよっ♪
今日はね、レナからみんなにお願いがあるんだぁ。
みんなでココに行って
思いつく限りの罵詈雑言を書き込んでやって下さい。

こんにちは、レナです。
ヴァの人の弟さんへ、私はVNIじゃアリマセン。


さて、VNIと言えば、西モロクアイドルコンテストですが、見ていただければ分かる通り
寒いのか熱いのか分かりにくい展開になりつつあります。
あんま引き伸ばしてもアレなので、4月1日の24時に投票を締め切る予定。
なので皆、張り切ってりぃねえとかりりねえとか鈴ねえとかに投票するように。


皆、女の子を見る眼が無さ過ぎマスヨ?


PS:アヴァロンへ
ゴメンコメント見逃してたよorz
リンク大歓迎です、ばしばし張っちゃってクダサイ  
Posted by rena_777 at 22:19Comments(1)TrackBack(0)

2005年03月26日

壊れかけのRadio

買ったばかりのシャツを、ママンに雑巾にされました。
('A`)レナです。

ここ数日、色んなことが重なりすぎて更新ができずにいました。

私の心を揺さぶるようなこと、生活を変えるようなこと、過去のしがらみ、蘇る記憶、宇宙から迫る敵、火の海と化す新宿、そのとき天より光が舞い降り少女を包み込んだ、そう、いまこそ新たな力が目覚める時だ!

と、魔法少女アニメの次回予告で誤魔化したところで今日の日記。(’’*)〜

とは言え、特にネタが無いんですよね〜……。
ほら、鮮度が命って言うか、自分の中で熱が冷めたネタを面白く書こうとしても出来ないというか……。
あまりに更新が無いのも問題だ、だが内容の無い更新ならしないほうがマシ。
ネタが欲しい、ネタが無い。ならばどうするレナ。
――答えは簡単。
無いのなら、作り出せばいい――!



『西モロクアイドルコンテスト』開催!!


壱 ルールは単純! ハートをビンビン震わす16ビートのイカいたアイツに投票するだけ!

弐 先に言っとくが今回の投票対象はPCのみだ! 心に決めたNPCへの熱い想いは、次の機会まで仕舞っておきな!

参 何も相手は女キャラじゃなくても良い! 萌えるならなんでもイイジャナイかボー○○○ヴ!!

四 シャイなボ-ヤは無記名だって構わない! それとも此処で愛を告白するかい!?

伍 投票は一人一回までだ! 欲張るとかえって損するぜ? さぁさぁとっとと決めちまいな!

六 人妻だろうが遠慮無用! むしろそっちのが燃える事を思い知らせてやれ!

七 さあ覚悟は決まったか!? 神も悪魔も世間体も畏れない強者は Let Crick!!

投票所は此処だ!

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Posted by rena_777 at 02:48Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月21日

僕の時計

これだとなんか貞淑っぽくない!? ぽくない!?


修道女







女捨てるのはまだ早いぞとよくりぃねえにも言われます。
レナでチュー(’’*)〜

さてさて、今日はKODの新人さんと初顔合わせをして参りました。
まああのギルドに入るような人に遠慮は無用だと心得てはいますが、
それはそれ、普段は心得るだけにして新人さんはあんまりつっつかないのがモットーの私。

しかーし!

今回はそんな遠慮は要りません。
というのも、前回のブログで胸ドキュンの醜態を晒された○ーさんが(仮名だけどねっ)、

『俺がいない間は』
『KODメンバー表の一番下に』
『新しい 生 贄 が居るんで』

と言い残して下さったので Σd(’’*

まあ、面白いことを言う時にゃ 晒 さ れ る 覚悟はしておくんだな。

……コワクナイヨ?


閑話休題

さて、Happy&Happyと言う仮題で始まったこのブログですが、
『どうにかシロ』と姉の旦那に言われるまでも無く
自分でもどうかと思うネーミングだ。

ということで、色々考えた結果



タイトル募集



こうすることになりました。
自分で考えても良かったんですが、ほら、ネタが欲しいじゃん!d(´д`*)

なるべく多くの意見を集めるべく、後半に『出)青い物』と付け加え、しばし2PCでチャットを立てていると、来るわ来るわアイデアの数々。
今日は心優しい溜まり場のみんなが考えてくれた素敵なタイトルを
考案者まで含めて晒そうかと思います。



まずまっさきに出た案
農民 : VNIレナの赤裸々日記(*ノノ)
最後の(*ノノ)が、色んなものを赤裸々に物語っていますね。
うん、畑に帰れ。

続けて
エローグ : レナレナ60分
これは良かった、実に良かった。
有りすぎて何処つっこんでいいのか分からなくなるボケの模範と言っても良い。
『何が60分なんだ!』と突っ込んだところ、
『じゃあ、レナレナ60回(死んだ回数)』
私は百万回生きた猫か。


某廃プリのねーさま : どきどき☆れぃな♪
いやいやいやいや
そんなに私をVNIに仕立て上げたいか

でも後で空弓の鈴の人にも『ん? VNIデビュー?』みたいな事を言われました。
うん、鈴の人に言われたら何故かしたくなるね、VNIデビュー
でもエローグの人に『レナさんVNIなったら絶対荒らす』言われたんでやりません。クケケ


農民再び : 神の右脳 悪魔の左脳
右脳が司るのは本能、左脳が司るのは理性だと言われています。
つまり『いっそ神々しいほど欲望の権化とか、それを押さえつけようとしない悪魔のようなの理性』とでも言いたいのでしょうか。植えて栽培するぞ農民。
でも、レナレナ・インパクトキャノンとか言い出したエローグよりはよっぽど良いと思いました、まる。


ジェントル : ライジング 懺悔
自分が懺悔してろ。


エローグ : エレロナ
もうつっこむ気力もねぇよ。
アナグラムしただけじゃナイカ。


とまあ、
殆んどがネタでしたが、あの溜まり場にそれ以外を求めるのは酷ってもんで。
とはいえいくつかはまともな意見も合って、特にKOD新人さんのでぃすさんは色々ファンシーで可愛らしい案を出してくれたんですが、私には似合わないので残念ながら没と相成りました。


結局、義兄の出してくれた Real Heart/Real Life 略して リルハ/リルラと
りぃねえの Transient passion
をくっつけることにして、募集打ち切り。

まあ私のために頭を捻ってくれたエローグには、なんかアイテム欄に余ってたサイファーを投げておくことにして、
採用となった義兄とりぃねえには青箱を進呈。

ということで、無事に私のブログのタイトルは決定したのでした、まる。






番外

○ー : レナ・スティーアの『女が萌えて何が悪い!』

コレにしようかとかなり悩んだなんて内緒だ。

思わず青箱進呈しちゃったYO!


以下、また身内様に報告というか微欝い文章。読まないこと推奨ダゼ。
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Posted by rena_777 at 06:07Comments(6)TrackBack(0)

2005年03月19日

ブランゲーネ

昔友達に『お前は恋人を庇って死を遂げそうだよな』と言われ
アリエ(゚∀゚)ネ――――――!! と叫んだもんですが
うん、この二日でそうかも知れないと思うようになって来た
開設してから2日間ざっくりサボってました、
レナでチュー(’’*)〜。何が有ったのかなんて聞かないでクレorz

まあなんて言うかウツぃ出来事が続いたと言うか、
しかもその殆んどが他人の恋愛沙汰とか自分のお人よりっぷりに腹が立つヨネと言うか。
溜まり溜まったものを宛て付け代わりに書きなぐってやろうかと思ったけど、
書きなぐった時点で大体満足したので脳内シュレッダーにかけることにしました。
まあなら書くなよってお話(゚∀゚)デスヨネ!!

そんなわけで、他に書くこともあまり無いんですよね。
でも気分転換を兼ねてなにか書こう。

う〜〜〜ん……。
面白い出来事といえば、KODの皆様と話している途中、
変態騎士○ー様(仮)に
『レナさんちょっとこっちきて』
『で、体こっち向けて』
『顔こっち!』
って言われて、何事かと思って素直に応じた所

『やっべレィナこの角度いい!』
非常に率直なセクハラ攻撃を受けました。





この角度









あまつ









胸ドキュン










キュン

ついに単位かわっちゃいました。

センチに対してのメートルみたいなもんなんだろうか、
私TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!

……え? ○ー(仮)さんとこだけ消しが薄いって?

やだなあAVみたいないちゃもん付けないで下さいよw
あくまで 仮 名 で す し ね


という事で、リ○さんを生贄にして気分も晴れたので今日はこの辺で寝ます。
あはは、職位を小悪魔に変えてもらおうかなっ♪



以下一部関係者様に私信。  続きを読む
Posted by rena_777 at 05:17Comments(1)TrackBack(0)

2005年03月17日

予告編

キタ―――(゚∀゚)―――――――!!!

なんて熱狂的レナファンの絶叫が聞こえてきそうな今日この頃っ
みんなおまたせ、ついにレナがブログ始めるよっv


ネタが無くてノリだけで出だしの文書いたら、なんか痛々しくなっちゃいました
レナです。


っつー事でとうとうブログなんかに手を染めてみたりします。
まあ某ネタギルドの皆様(ヴァとかマスターとかヴァとかヴァとかヴァとか)のようにネタな人生を歩んでるわけではないので、更新頻度はそんなでも無いかも知れませんガ。

飽きたらパッタリと閉鎖カモネ

ま、こんな感じでダラダラやってこうかと思いますw
ではでは。(’’*)〜  
Posted by rena_777 at 06:20Comments(0)TrackBack(0)