「おとなの恋愛小説」倶楽部

エッセイスト長住哲雄の自作恋愛小説置き場。ブログ内のおすすめ小説も紹介します。

はじめまして。このブログについて

ひまわり
猛暑の夏が続いています。
沸騰寸前の脳みそは、それでも、
真実の愛を求めて、
あえいでいます。


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 3人に1人が結婚できないと言われる
 「格差社会」の片隅で出会った男女3人が、
 明るく前向きな女性の声に導かれて
 築き上げていくシェアハウスでの共同生活。
 やがてそこには、新しい仲間も加わって、
 そこには、新しい「地縁家族」の可能性が
 芽生えていきます。長住哲雄渾身の
 社会派恋愛小説。ぜひ、ご覧ください。

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 妻は、おふたり様にひとりずつ (小説)


                今月のNew Entry             

指矢印ローズマリーの詩 第12章~忘却の彼方から
指矢印ローズマリーの詩 第11章~愛のブルスケッタ
指矢印ローズマリーの詩 第10章~愛と反戦の日々


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《短編集》マリアたちへ →目次ページへ →最新記事へ
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ロマン派 《H》 短編集 →目次ページへ →最新記事へ
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《中編》ローズマリーの詩→目次ページへ →最新記事へ
破産して家の離れに間借りするおじと、結婚話が破談して出戻ってきた私。それぞれに忘れられない過去を抱えながら、ふたりは静かに心を通わせて――。

《中編》遅すぎた花火→目次ページへ →最新記事へ
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《長編》鬼子母神→目次ページへ →最新記事へ
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《長編》 急行「霧島」~あの頃の、ボクたちの愛し方
 ※この小説は改訂版を制作中です。

60年代末から70年代にかけての激動の時代を駆け抜けたふたりの愛。急行「霧島」で出会ったふたりは、京都と横浜でそれぞれの学園生活を送りながら、やがて、時代の嵐に巻き込まれていきます。その愛の行き着く先は……。お読みになりたい方は、⇒こちら からどうぞ。

《長編》ハウ・アバウト・ユー →目次ページへ
 ※この小説は連載完結しました。

ジャズクラブに集まるジャズ好きのオヤジたちと、ジャズ・ボーカリストとして成長していく歌姫たちとの交流を通して、歌とは何? 愛とは何? そして人生とは何? を追求するおとなのラブ・ストーリーです。

ダンス同人の小説

《AKIの小説》天使の手袋 →目次ページへ
 ※この小説は連載完結しました。

借金漬けの同居のカレのために出張エステ嬢としてガンバるアキと、出張先で出会った初老の客・ヒデオ。三者の揺れ動く関係は、波乱の中で、主人公を「真実の愛」に目覚めさせていく――。



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ローズマリーの詩〈12〉 忘却の彼方から

コーヒーと女 連載   ローズマリーの詩   12 
忘却の彼方から
破産して家の離れに間借りするおじと、出戻りの私。それぞれの愛の物語。

その昔、千里さんが愛する人に
作って食べさせたかもしれない
ブルスケッタを作ってみた。
口にしたおじが
「懐かしい味がする」と言う。
そりゃそうでしょう――と、
私はニンマリした。



 ここまでのあらすじ  会社を倒産させ、破産したおじがわが家の離れに住むようになって1年になる。私は、進めていた結婚話が破談になって、家に出戻って来た。おじも、私も、母にとっては「厄介者」だった。そのおじが住む離れから、時折、ギターで弾き語りするおじの歌が聞こえてくる。そのもの悲しげなメロディが、なぜか、心に響く。私は、その歌の内容を知りたくなった。その曲は『スカボロー・フェア』という曲。おじはもう40年、その歌を歌い続けているという。私はその理由を知りたくなったが、おじは、笑ってごまかすばかりだった。そのおじが「紗世ちゃん、ほんとは、もっと好きな人がいたんじゃないの?」と言う。よみがえった名前があった。鳴尾聡史。大学のサークルの先輩で、いまは、アフリカでポランティア活動に従事している。その鳴尾に「一緒にアフリカに行かないか?」誘われたことがあったが、決断がつかなかった。日本に残って就職した私は、職場で出会った萩原一郎に「ふつうに幸せになりなよ」と言われて、心が揺らぎ、一度は結婚を決断する。しかし、萩原は街でホームレスを見かけると舌打ちするような男だった。「結婚するとは家に入ることだ」と言われて、「この人、違う」と思った私は、結婚をキャンセルすることを決めた。そんなある日、おじに来客があった。尾崎と名乗る初老の客。ふたりの会話の中に「真坂千里」という名前が出てきた。その千里がハーブ・パンの店をやっていると言う。彼女は、かつて、おじが愛した女だった。しかし、ふたりは別れた。青い理想を語るおじは、「ふつうの幸せ」を求める彼女を理解できなかったのだ。私は内緒でその店をのぞいてみたくなった。「千の丘」という名のハーブ・パンの店。その店名は、「七つの水仙」という曲の歌詞から取ったという。そして、その曲を彼女に教えたのは、かつて、彼女が愛した男だった。「この前のパンがおいしかったから」と、再び店を訪ねた私に、千里はガーリックトーストをブルスケッタにして食べさせてくれた。かつておじに食べさせたように――。
⇒この話は、連載12回目です。この話を最初から読みたい方は、こちらから、
  前回から読みたい方は、こちらからどうぞ。



 あ、歌が変わった――。
 離れから聞こえてくるおじの歌が、いつもの『スカボロー・フェア』じゃなかった。

 〈アイ・ハヴント・エニィ・マンション……〉

 『七つの水仙』だった。
 もしかして、こないだ、私がチラ……と口にしたから、おじさん、「青銅時代」を思い出しちゃった?
 そして、千里さんのことも?
 もし、自分がその頃の千里さんだったら、どんな気分でおじが歌うこの曲を聞いていただろう?
 とつとつと歌うその歌い方は、けっして嫌いじゃない――かな?
 それとも、まぁ、素敵ないい歌だわぁ――だろうか?
 こないだ訊いたときには、「忘れた」なんて言ってたくせに、しっかり覚えてるじゃない。
 やっぱり、歌ってあげてたんだ、あの人に――。

 そう思って耳を傾けていると、突然、おじは弦をジャン……とかき鳴らして、「あ~あ」とため息をつき、歌うのを止めてしまった。
 それから、ブッと大きな音でおならをして、庭に下りてきた。
 私と目が合うと、「何だ、聞いてたのか?」という顔をして、ほとんど髪のない頭をクルッと撫でた。
 「聞いちゃった……」
 「まいったな。きのう、フライド・ポテト食いすぎちゃってさ」
 「そっちじゃなくて……」
 「エッ……?」
 「やっぱり歌ってたんじゃない、あの曲。忘れた――なんて言ってたくせに……」
 「ああ、あれかぁ」
 「どうして途中で止めちゃったの? 私、聴いてたのに……」
 「おとなの事情」
 それだけ言うと、おじはまた、部屋に引っ込もうとする。
 「ね、おじさん」と、私は丸まった背中に声をかけた。
 「昔、だれかに歌ってあげたりしたの、その歌?」
 丸まっていた背中がビクッ……となった。
 「そんなこともあったかもしれないねェ……」
 「もしかして、おじさんが好きだった人とか?」
 一瞬、おじの足が止まったが、おじはそのまま、何も答えずに部屋に入ってしまった。
 クソーッ、いつか、吐かせてやる。
 その背中を見ながら、私は口の中でつぶやいた。
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ローズマリーの詩〈11〉 愛のブルスケッタ

コーヒーと女 連載   ローズマリーの詩   11 
愛のブルスケッタ
破産して家の離れに間借りするおじと、出戻りの私。それぞれの愛の物語。

「この前のパン、おいしかったから」
半分はウソをついて、私は再び、
「千の丘」を訪ねた。
かつておじが愛した人は、
「ほめてくれたから」と、今度は、
ブルスケッタをごちそうしてくれた。
それも昔、おじに作ってあげたの?



 ここまでのあらすじ  会社を倒産させ、破産したおじがわが家の離れに住むようになって1年になる。私は、進めていた結婚話が破談になって、家に出戻って来た。おじも、私も、母にとっては「厄介者」だった。そのおじが住む離れから、時折、ギターで弾き語りするおじの歌が聞こえてくる。そのもの悲しげなメロディが、なぜか、心に響く。私は、その歌の内容を知りたくなった。その曲は『スカボロー・フェア』という曲。おじはもう40年、その歌を歌い続けているという。私はその理由を知りたくなったが、おじは、笑ってごまかすばかりだった。そのおじが「紗世ちゃん、ほんとは、もっと好きな人がいたんじゃないの?」と言う。よみがえった名前があった。鳴尾聡史。大学のサークルの先輩で、いまは、アフリカでポランティア活動に従事している。その鳴尾に「一緒にアフリカに行かないか?」誘われたことがあったが、決断がつかなかった。日本に残って就職した私は、職場で出会った萩原一郎に「ふつうに幸せになりなよ」と言われて、心が揺らぎ、一度は結婚を決断する。しかし、萩原は街でホームレスを見かけるような男だった。「結婚するとは家に入ることだ」と言われて、「この人、違う」と思った私は、結婚をキャンセルすることを決めた。そんなある日、おじに来客があった。尾崎と名乗る初老の客。ふたりの会話の中に「真坂千里」という名前が出てきた。その千里がハーブ・パンの店をやっていると言う。彼女は、かつて、おじが愛した女だった。しかし、ふたりは別れた。青い理想を語るおじは、「ふつうの幸せ」を求める彼女を理解できなかったのだ。私は内緒でその店をのぞいてみたくなった。「千の丘」という名のハーブ・パンの店。その店名は、「七つの水仙」という曲の歌詞から取ったという。そして、その曲を彼女に教えたのは、かつて、彼女が愛した男だった――。
⇒この話は、連載11回目です。この話を最初から読みたい方は、こちらから、
  前回から読みたい方は、こちらからどうぞ。



 次の週、私の足は、また草野駅に向かっていた。
 向かいながら、ちょっとだけ思った。

 私って、いったい、何やってるんだろう?
 おじの昔の恋人に、野次馬的に興味があるから?
 それも、ないとは言えない。
 その人から、知恵を聞きたい?
 それも、ちょっとはある。
 何の知恵……?
 そこよね、問題は。

 私の顔を見ると、おじのかつての恋人に違いない人は、「あら…!?」という顔をした。
 「こないだのパン、おいしかったので、また来ちゃいました」
 「ほんと? そう言ってもらえると、うれしいッ」
 千里さんは、ほんとにうれしそうに笑った。笑うと、目尻にシワが寄るが、それでも、笑った顔は、まるで少女のように輝いて見えた。
 私は、「おいしかったから」と、今度はバゲットを2本買い、そして、ガーリック・トーストを注文してカフェに席をとった。
 「ハイ、お待ちどおさま」
 出てきたガーリック・トーストを見て、私は目を丸くした。トーストの上に粗みじんに切ったトマトが載り、みじん切りのバジルが振りかけてある。
 「あの、これ……?」
 驚く私に、千里さんがいたずらっぽい笑みを向けた。
 「おいしいってほめてくれたから、ブルスケッタにしてみたの。サービスよ」
 ひと口頬張ると、口の中にオリーブ・オイルとガーリックの香りが広がった。ヘーッ、バターじゃないんだ――と思っていると、千里さんは「あ、そうだ」という顔をして席を立った。
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コーヒー女

編集者&エッセイスト。出版社勤務を経て、独立。フリーランスのエディターとして、雑誌・書籍の企画・編集に携わるとともに、自ら執筆者として、実用エッセイを執筆。
【出身地】 福岡県福岡市


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