「おとなの恋愛小説」倶楽部

エッセイスト長住哲雄の自作恋愛小説置き場。ブログ内のおすすめ小説も紹介します。

はじめまして。このブログについて

トロピカル猛暑襲来中。そんな日は、
妄想力全開でエア恋愛!
ただし、萌えすぎにご用心です。


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「生涯未婚」の危機を乗り切る《シェアの法則》


 3人に1人が結婚できないと言われる
 「格差社会」の片隅で出会った男女3人が、
 明るく前向きな女性の声に導かれて
 築き上げていくシェアハウスでの共同生活。
 やがてそこには、新しい仲間も加わって、
 そこには、新しい「地縁家族」の可能性が
 芽生えていきます。長住哲雄渾身の
 社会派恋愛小説。ぜひ、ご覧ください。

 『妻は、おふたり様にひとりずつ』
 発行・虹BOOKS 定価・342円


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 妻は、おふたり様にひとりずつ (小説)


                今週のNew Entry             

指矢印ロマン派《H》短編集~第24話・初夜盗り物語〈10〉 娘を奪い返せ! 神主の計略
指矢印ロマン派《H》短編集~第24話・初夜盗り物語〈9〉 障子に映る痴態


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管理人・長住哲雄の小説

《短編集》マリアたちへ →目次ページへ →最新記事へ
管理人がこれまで出会った「マリアのような」女性たちに捧げる「ありがとう」の短編集です。

ロマン派 《H》 短編集 →目次ページへ →最新記事へ
管理人が妄想力を働かせて書いた、Hだけどロマン派な、官能短編小説集です。

《長編》鬼子母神→目次ページへ →最新記事へ
大事な者を守るために、男たちの「愛」を食う女と、その「愛」に揺れ動く男たち。デリバリーの世界を舞台に繰り広げられる、男と女の物語です。愛し合うことは、こんなにも苦しく、そして、切ない――。

《長編》 急行「霧島」~あの頃の、ボクたちの愛し方
 ※この小説は改訂版を制作中です。

60年代末から70年代にかけての激動の時代を駆け抜けたふたりの愛。急行「霧島」で出会ったふたりは、京都と横浜でそれぞれの学園生活を送りながら、やがて、時代の嵐に巻き込まれていきます。その愛の行き着く先は……。お読みになりたい方は、⇒こちら からどうぞ。

《長編》ハウ・アバウト・ユー →目次ページへ
 ※この小説は連載完結しました。

ジャズクラブに集まるジャズ好きのオヤジたちと、ジャズ・ボーカリストとして成長していく歌姫たちとの交流を通して、歌とは何? 愛とは何? そして人生とは何? を追求するおとなのラブ・ストーリーです。

ダンス同人の小説

《AKIの小説》天使の手袋 →目次ページへ
 ※この小説は連載完結しました。

借金漬けの同居のカレのために出張エステ嬢としてガンバるアキと、出張先で出会った初老の客・ヒデオ。三者の揺れ動く関係は、波乱の中で、主人公を「真実の愛」に目覚めさせていく――。



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ふくろう不純愛講座 by 長住哲雄
管理人・長住哲雄が、「愛とは何か?」を、エロ面白く、しかし、大真面目に語る《恋愛論》ブログです。以下は、最新1週間のテーマ。タイトルをクリックすると、記事が別ウインドウで開きます。

【最新記事】
★性とエッチの雑学~彼女に「イッたふり」をさせてしまう 《男社会》
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王冠投票! デート&Hの常識
こんなとき、みんなはどうしてる? 恋愛の各ステージで気になるちょっとした問題の常識を、みんなの投票で決めちゃおう――というサイトです。以下は、最新1か月のテーマ。タイトルをクリックすると、記事が別ウインドウで開きます。

【最新記事】
★別れたカレ・彼女からのプレゼント、どう処理してますか?
★カレが他の女と、彼女が他の男と会うことを、どこまで許す?
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★「メイワクかも…」と思うカレからのプレゼントは?

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初夜盗り物語〈10〉 娘を奪い返せ! 神主の計略

女イメージ4代官が初を奉公に召し出して、夜な夜な
その体を貪っている。それをだれよりも悔しく
思っていたのは、神主の宮部だった。
そこで神主がめぐらした一計とは――


 R18   ロマン派 《H》 短編集 
 第24話  初夜盗り物語〈10〉

このシリーズは、管理人が妄想力を働かせて書いた、
Hだけどちょっぴりロマン派な、官能短編小説集です。
性的表現を含みますので、18歳未満の方はご退出ください。



 ここまでのあらすじ  孫兵衛の娘・お初が嫁入りすると言う。「お召し出しになりますか? グズグズしておられますと、また、宮部のやつばらが……」と、手付・彦一朗が耳打ちする。その村では、嫁入りする娘は初夜を土地の代官や神主などに捧げる風習があった。代官・野上又兵衛と神主・宮部竹之介は、その「初夜権」を奪い合う関係にあった。宮部に横取りされないうちにと、又衛門は初を召し出し、奉公させることにした。養育係をつとめたのは、下女・豊。そのしつけを受けた初が、初めて又衛門の湯屋のつとめを果たす日がやってきた。慣れない手つきで又衛門の褌を解く初。その目の前に、怒張した又衛門のイチモツが飛び出し、初の顔をなぶった。「ホレ、それも洗うのじゃ」。恐る恐る伸ばす初の手に、又衛門の棹はいきり立ち、その手に男汁を飛ばした。いよいよ、初を殿の寝所に送り込む日がやって来た。その前に、初がほんとうに生娘なのか、確かめておかねばならない。豊は初を湯屋へ誘って、着ているものを脱がせ、その全身をぬか袋で洗った。豊の手に感じて体をよじらせる初を、豊は不憫に思った。豊自身もまた、かつて神主に初夜権を行使され、嫁いだ先の商家で男たちのなぐさみものになった経験を持つ。悲しき女の身。その初を代官の寝所に連れて行き、代官に「破瓜」させるのが、自分の役目。廊下に控える豊の耳に、衣の擦れる音が聞こえ、初の許しを請う声、やがて、すすり泣く声が聞こえてきた。しばらく経つと、初は襦袢を胸に抱えて部屋を飛び出してきた。井戸場で泣きながら水を浴びる初。その姿を豊は不憫に思った――
⇒この話は、連載10回目です。この話を最初から読みたい方は、こちらから、
  前回から読みたい方は、こちらからどうぞ。


 くそーっ、代官のやつめ。
 宮部武之介は、初が代官所に奉公に出たと聞いて、地団太を踏んでいた。
 「松坂屋」の主人・正吉から、江川村の孫兵衛の娘・初を息子・正一郎の嫁に迎えると聞かされ、「その折は、初夜の祓いをよろしく」と頼まれていたのに、その身柄を先に野上に持っていかれてしまった。
 正吉は、あれでなかなかの好き者だ。
 「初夜の祓いをよろしく」とは、「玉串料」をはずむので、氏子による「破瓜」の役目はひとつよろしく――という暗黙の申し出だった。息子の嫁の体を、息子より先に突き破らせよ、というのである。
 珍しい話ではない。
 新嫁を破瓜する「氏子代表」は、原則として籤で選ぶことになっているのだが、その籤が婿側の親族に当たる、ということは珍しいことではなかった。中には、籤に手心を加えて自分に当たるようにしてほしいと、「玉串料」を上乗せしてくる者もいた。そういうことを言ってくるのは、たいていは、花婿の父親や叔父という、年長の血縁者だった。
 それにしても……と、武之介は口惜しくてならない。

 孫兵衛の娘は、村でもいちばんと言っていいほど器量のいい娘だ。籤に回す前に、たっぷり楽しませてもらおう――と、愉しみにしておったのに、代官のやつ。
 しかも、その奉公が、聞くところによると、すでにひと月を超えている。
 確か、「おはぐろ税」代わりの奉公は、ひと月の間、という話ではなかったか。

 文句をつけようにも、神主が直接、代官所に乗り込むわけにはいかない。
 神権と王権とは、たがいに干渉し合わないのが、この国の暗黙の掟だ。それゆえに、管轄する役所も、寺社奉行と勘定奉行とに分かれている。
 さて、どうしたものか?
 「松坂屋」の正吉がしびれを切らして、「そろそろ手前どもにお渡し願えないか」と、代官所に願い出たこともあったが、「まだ、いろいろとしつけねばならぬことがあるゆえ」と、要領を得なかったという。
 まさか、代官のやつ、そのまま娘の身をわがものとしてしまう気ではあるまいな――と、武之介は代官の下心を疑った。
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初夜盗り物語〈9〉 障子に映る痴態

女イメージ4初は、襦袢で胸を覆ったまま、帯も留めずに
代官の寝所を飛び出してきた。禊のつもりか、
泣きながら井戸端で水を浴びる初。
その姿が、豊には不憫に感じられた――


 R18   ロマン派 《H》 短編集 
 第24話  初夜盗り物語〈9〉

このシリーズは、管理人が妄想力を働かせて書いた、
Hだけどちょっぴりロマン派な、官能短編小説集です。
性的表現を含みますので、18歳未満の方はご退出ください。



 ここまでのあらすじ  孫兵衛の娘・お初が嫁入りすると言う。「お召し出しになりますか? グズグズしておられますと、また、宮部のやつばらが……」と、手付・彦一朗が耳打ちする。その村では、嫁入りする娘は初夜を土地の代官や神主などに捧げる風習があった。代官・野上又兵衛と神主・宮部竹之介は、その「初夜権」を奪い合う関係にあった。宮部に横取りされないうちにと、又衛門は初を召し出し、奉公させることにした。養育係をつとめたのは、下女・豊。そのしつけを受けた初が、初めて又衛門の湯屋のつとめを果たす日がやってきた。慣れない手つきで又衛門の褌を解く初。その目の前に、怒張した又衛門のイチモツが飛び出し、初の顔をなぶった。「ホレ、それも洗うのじゃ」。恐る恐る伸ばす初の手に、又衛門の棹はいきり立ち、その手に男汁を飛ばした。いよいよ、初を殿の寝所に送り込む日がやって来た。その前に、初がほんとうに生娘なのか、確かめておかねばならない。豊は初を湯屋へ誘って、着ているものを脱がせ、その全身をぬか袋で洗った。豊の手に感じて体をよじらせる初を、豊は不憫に思った。豊自身もまた、かつて神主に初夜権を行使され、嫁いだ先の商家で男たちのなぐさみものになった経験を持つ。悲しき女の身。その初を代官の寝所に連れて行き、代官に「破瓜」させるのが、自分の役目。廊下に控える豊の耳に、衣の擦れる音が聞こえ、初の許しを請う声、やがて、すすり泣く声が聞こえてきた――
⇒この話は、連載9回目です。この話を最初から読みたい方は、こちらから、
  前回から読みたい方は、こちらからどうぞ。


 叉衛門は、これでもかとばかり、肉を初の股に打ちつけているようだった。
 そのうち、ピタピタ……という音が、ピチャピチャ……という音に変わった。

 「あ――ッ、お・ゆ・る・し・く・だ・さ・り……あ――ッ」

 初の泣き叫ぶような声とともに、肉が打ち合う音は止んだ。
 しばらくの間、寝所は静寂に包まれ、ややあって、花紙を使う音と衣の擦れ合う音が聞こえた。

 「初。そなた、よいものをもっておるのぉ。油屋の小倅がうらやましゅうてならぬわ。どうじゃ? そなたも心地よかったであろうが。のぉ、初?」
 「…………」
 「なんじゃ、恥ずかしいのか? 正直に申してみよ、心地よかったであろうが。どうなのじゃ?」
 「…………」
 「ふふ……こやつめ、愛い顔をしおって。ほれ、顔をこちらに向けてみよ」
 「あふっ……」

 やれやれ、殿様もお好きじゃ。
 また、おっ始める気ではあるまいの――と思っていると、ガサ……と人の立ち上がる気配、そして、スッスッと、畳の上を滑る足の音がした。

 「これ。待たぬか、初。待てと申すに」

 叉衛門が呼び止める声と同時に、障子戸が開けられ、初が飛び出してきた。
 まだ、長襦袢の帯も結ばないままのしどけない姿だった。
 はだけそうになる襦袢の合わせ目を左手で押さえながら、廊下を小走りに去っていく。帯をつかんだ右手は、嗚咽をこらえるためであろうか、口元に当てられていた。片手ではつかみきれない帯の端が、初の跡を追うように、廊下を滑っていった。

 「初、お待ち」

 声をかけたが、豊の声に振り返るでもない。
 障子戸から顔を出した叉衛門が、呆れたような顔をして、豊の顔を見遣った。

 「も、申し訳ございませぬ。後でよく折檻しておきますゆえ」
 「ああ、よいよい。折檻などして肌を傷つけては、もったいないでの」
 「誠に申し訳もございませぬ。この豊の教えが足りませなんだゆえ」
 「よいのじゃ。おなごはの、あの程度であったほうが、仕込みがいがあろうというものじゃ。それにしても、豊よ。あれはの、上物じゃぞ。あそこの締まり具合など、得も言われぬ。こやつも、久しぶりに奮い立ちおったわ。それより、豊、よう洗うてやれよ。ややでも作られてはたまらぬでの。ふははは……」

 「もうよい、下がれ」と言われて、豊は下女部屋に下がったが、そこに初の姿はなかった。
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【出身地】 福岡県福岡市


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