「おとなの恋愛小説」倶楽部

エッセイスト長住哲雄の自作恋愛小説置き場。ブログ内のおすすめ小説も紹介します。

はじめまして。このブログについて

yuki-ushi-banner毎日、寒い日が続きますね。
そんなみなさんの心に、
ホッと温まる小説をお届します。


                      お知らせ                    

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 3人に1人が結婚できないと言われる
 「格差社会」の片隅で出会った男女3人が、
 明るく前向きな女性の声に導かれて
 築き上げていくシェアハウスでの共同生活。
 やがてそこには、新しい仲間も加わって、
 そこには、新しい「地縁家族」の可能性が
 芽生えていきます。長住哲雄渾身の
 社会派恋愛小説。ぜひ、ご覧ください。

 『妻は、おふたり様にひとりずつ』
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 妻は、おふたり様にひとりずつ (小説)


                今月のNew Entry             

指矢印ロマン派H短編集第25話~教祖の生贄〈8〉妻を責める6人の男と12本の手
指矢印ロマン派H短編集第25話~教祖の生贄〈7〉聖壇に横たわる女体
指矢印ロマン派H短編集第25話~教祖の生贄〈6〉美人カウンセラーの誘惑


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管理人・長住哲雄の小説

《短編集》マリアたちへ →目次ページへ →最新記事へ
管理人がこれまで出会った「マリアのような」女性たちに捧げる「ありがとう」の短編集です。

ロマン派 《H》 短編集 →目次ページへ →最新記事へ
管理人が妄想力を働かせて書いた、Hだけどロマン派な、官能短編小説集です。

《中編》遅すぎた花火→目次ページへ →最新記事へ
「死」を決意した少女と「死」を宣告された老人が、忽然と姿を消した。「連れ去りか?」と報じられたふたりの、240時間に及ぶ彷徨の行き着く先は――?

《長編》鬼子母神→目次ページへ →最新記事へ
大事な者を守るために、男たちの「愛」を食う女と、その「愛」に揺れ動く男たち。デリバリーの世界を舞台に繰り広げられる、男と女の物語です。愛し合うことは、こんなにも苦しく、そして、切ない――。

《長編》 急行「霧島」~あの頃の、ボクたちの愛し方
 ※この小説は改訂版を制作中です。

60年代末から70年代にかけての激動の時代を駆け抜けたふたりの愛。急行「霧島」で出会ったふたりは、京都と横浜でそれぞれの学園生活を送りながら、やがて、時代の嵐に巻き込まれていきます。その愛の行き着く先は……。お読みになりたい方は、⇒こちら からどうぞ。

《長編》ハウ・アバウト・ユー →目次ページへ
 ※この小説は連載完結しました。

ジャズクラブに集まるジャズ好きのオヤジたちと、ジャズ・ボーカリストとして成長していく歌姫たちとの交流を通して、歌とは何? 愛とは何? そして人生とは何? を追求するおとなのラブ・ストーリーです。

ダンス同人の小説

《AKIの小説》天使の手袋 →目次ページへ
 ※この小説は連載完結しました。

借金漬けの同居のカレのために出張エステ嬢としてガンバるアキと、出張先で出会った初老の客・ヒデオ。三者の揺れ動く関係は、波乱の中で、主人公を「真実の愛」に目覚めさせていく――。



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ふくろう不純愛講座 by 長住哲雄
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【最新記事】
★男と女のモテ技~彼女の「娼婦性」。その秘密は「下から目線」
★不純愛トーク~「モノ」な恋愛と「ポリ」な恋愛
★放置の街から~元体罰教師は「罰」が好き
★愛の会話力レッスン~一瞬で「愛」が凍りつく危険な副詞=「全然」

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【最新記事】
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教祖の生贄〈8〉 妻を責める6人の男と12本の手

女イメージ4「この女の身に潜む汚らわしき欲望を、
おまえたちの手で払ってやるがいい」
教祖・仙道の声に、6人の男が立ち上がった。
12本の手が妻の体に伸ばされ、そして――


 R18   ロマン派 《H》 短編集 
 第25話  教祖の生贄〈8〉

このシリーズは、管理人が妄想力を働かせて書いた、
Hだけどちょっぴりロマン派な、官能短編小説集です。
性的表現を含みますので、18歳未満の方はご退出ください。



 ここまでのあらすじ  妻・睦子の浪費癖に悩む伊原健二は、あるとき、街角で一枚のチラシを受け取る。《5000人を依存症の地獄から救った仙道義春師が、当地でセミナーを開催!》。健二は、「ただの買い物セミナーだから」と言いくるめて、妻を会場に連れていった。会場に山と積まれたグッズ。講師の仙道は、「どれでも好きなものを手に取ってください」と言う。目を輝かせてグッズを手にした参加者を、仙道はひとりずつ壇上に呼び上げて、その欲望を弾劾していく。やがて、伊原の妻・睦子も呼び上げられた。毛皮のコートを手にした睦子は、その理由を尋ねられ、「幸せを感じたかった」と答えた。翌週、クローゼットから靴やバッグがきれいに消えていた。睦子は健二に内緒で、「トゥルー・ライフ・セミナー」の会員になっていた。その名前を聞いた健二の部下・本田が、「そこ、ヤバイですよ」と言う。そのセミナーは、信者を集めてはその財産を巻きあげるカルト教団「真実の幸福」のダミー団体だと言う。本田に言われて預金口座をチェックした伊原健二は、目を疑った。口座から、毎週のように、10万、20万という金が引き落とされている。問い詰めた妻の胸元に、見たこともない赤い痣が残っているのを発見した健二は、そのワケを正そうと、セミナーを訪ねた。応対に出たのは、カウンセラーの笹川清美。最初に健二にセミナーのチラシを渡した女だった。女は、「奥様が買い物依存に走る背後には、邪悪な欲望が潜んでいる」と言う。そして、その欲望は、健二の中にも……と、手を伸ばしてくる。その手で、健二は自分の欲望の場所を探り当てられた。彼女の誘いで教団の道場をのぞいた健二が目にしたのは、聖壇に横たわって衣服をはぎ取られていく妻の姿だった――
⇒この話は、連載8回目です。この話を最初から読みたい方は、こちらから、
 前回から読みたい方は、こちらからどうぞ。


 仙道が手にした「杖」と見えた物は、鞭のようにしなった。
 頭上に振り上げられた銀の鞭は、「ヒュッ」と空気を切り裂き、無力に横たわる睦子の白い乳房の上に振り下ろされた。
 ピシリという鋭い音が道場内に響き渡り、睦子の体がエビのように跳ねた。
 「睦子……」
 立ち上がろうとする健二の体は、後ろから抱きかかえる男の腕に拘束されて、身動きがとれない。
 「この白い肉じしの中に、まだ潜むか、醜き欲望よ。ここにも、ホレ、ここにも」
 乳房を、腹部を、太ももを、次々に、仙道の銀の鞭が打ち据えていく。
 その度に、睦子は体を震わせ、「あっ……」「ヒーッ」と声を挙げる。
 白い肌に、幾筋もの血の色が浮かび上がる。
 「兄弟たちよ。アフーラの使徒たちよ」と、仙道が場内の男女を見渡しながら、一段と声を張り上げた。
 「この女の肌に浮かび出でし、汚らわしき欲望を、おまえたちの手で払ってやるがいい」
 その声に導かれるように、何人かの男たちが、ユラリと立ち上がり、手に手に白い手袋をはめて、台の周りを取り囲んだ。
 男たちの手が一斉に、睦子の体に伸ばされた。
 頭の上に立った2人の男が、睦子の腕を一本ずつ自分の脇に抱え込んで、手袋をはめた手を手首から腋へ、腋から手首へ――と往復させる。
 男たちの手が二の腕を這い上がり、腋の窪みに到達してそこを撫で始めると、くすぐったいのか、睦子は、首を右へ振り、左へ振り、やがて頭をのけぞらせるようにして、口から「ハーッ」「ハーツ」と荒い息をもらし始めた。
 足元側に位置を占めた2人の男は、睦子の脚を両手で包み込むようにして、足首からふくらはぎへ、ふくらはぎから太ももへ――と撫で上げていく。その手が太ももの内側をももの付け根に向けて這い上がっていくと、睦子は脚を開閉させて、腰を浮かせるような動きを見せる。
 やがて男たちの手は、睦子の股の付け根に到達し、その中心部を押すように撫で始める。健二の位置からは見えないが、男たちの手が睦子の秘部に触れていることは明らかだった。その手が微細な動きを見せている。それに合わせて、睦子の腹部が大きくうねる。
 やが、その口から、「あハーッ、あハーッ」という声が、もれ始めた。
 男は、あと2人いた。その2人は、睦子の腹部の両脇に立って、片方の手で睦子の乳首をつまんで揉みながら、もう片方の手で脇腹から乳房へと、白い肌を撫で上げている。
 その動きに合わせて、睦子が背を反らせる。
 全部で6人の男たちの12本の手が、聖台の上に横たえられた白い体をいたぶる。
 睦子の横隔膜が激しくふくらみ、収縮する。
 その動きを煽るように、巫女たちが太鼓をドドドド……と打ち鳴らした。
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教祖の生贄〈7〉 聖壇に横たわる女体

女イメージ4妻が入会しているというセミナーは、
カルト教団「真実の幸福」のダミー団体だった。
どんな活動をしているのか、道場を訪ねた健二が
目にしたのは、聖壇に横たわる妻の姿だった――


 R18   ロマン派 《H》 短編集 
 第25話  教祖の生贄〈7〉

このシリーズは、管理人が妄想力を働かせて書いた、
Hだけどちょっぴりロマン派な、官能短編小説集です。
性的表現を含みますので、18歳未満の方はご退出ください。



 ここまでのあらすじ  妻・睦子の浪費癖に悩む伊原健二は、あるとき、街角で一枚のチラシを受け取る。《5000人を依存症の地獄から救った仙道義春師が、当地でセミナーを開催!》。健二は、「ただの買い物セミナーだから」と言いくるめて、妻を会場に連れていった。会場に山と積まれたグッズ。講師の仙道は、「どれでも好きなものを手に取ってください」と言う。目を輝かせてグッズを手にした参加者を、仙道はひとりずつ壇上に呼び上げて、その欲望を弾劾していく。やがて、伊原の妻・睦子も呼び上げられた。毛皮のコートを手にした睦子は、その理由を尋ねられ、「幸せを感じたかった」と答えた。翌週、クローゼットから靴やバッグがきれいに消えていた。睦子は健二に内緒で、「トゥルー・ライフ・セミナー」の会員になっていた。その名前を聞いた健二の部下・本田が、「そこ、ヤバイですよ」と言う。そのセミナーは、信者を集めてはその財産を巻きあげるカルト教団「真実の幸福」のダミー団体だと言う。本田に言われて預金口座をチェックした伊原健二は、目を疑った。口座から、毎週のように、10万、20万という金が引き落とされている。問い詰めた妻の胸元に、見たこともない赤い痣が残っているのを発見した健二は、そのワケを正そうと、セミナーを訪ねた。応対に出たのは、カウンセラーの笹川清美。最初に健二にセミナーのチラシを渡した女だった。女は、「奥様が買い物依存に走る背後には、邪悪な欲望が潜んでいる」と言う。そして、その欲望は、健二の中にも……と、手を伸ばしてくる。その手で、健二は自分の欲望の場所を探り当てられた――
⇒この話は、連載7回目です。この話を最初から読みたい方は、こちらから、
 前回から読みたい方は、こちらからどうぞ。


 ピカピカに磨かれた板張りの上に、揃いの作務衣を着た男女が、胡坐を組んで座っていた。
 正面には、あのセミナー会場で見た、白蛇を踏みつける鷲の巨大な彫像が据えられ、その姿を数十本のろうそくが照らし出していた。
 その前に、黒い僧服らしいものをまとった男が座って、口の中で何かを唱えている。やがて、像に向かって一礼。それに合わせて、床に座った男女が、胡坐のまま深く頭を垂れた。
 しばらくの沈黙。
 ゆっくりと体を起こした僧服の男が、場内に凛と響き渡る声で、祈祷の言葉を唱え始めた。

 「天地を知らしめす全能の神、アフーラ。われらを、我欲の地獄より救い給え」
 「救い給え」

 男の祈祷に合わせて、作務衣の男や女たちが、その最後の一句を唱和する。
 その度に、像の横に据えられた太鼓を、薄い羽衣のような布で全身を覆った巫女らしい女が、ド・ドーンと打ち鳴らした。
 女の衣は、肌の色を浮き上がらせている。その下には、白い下着を着けているだけだ。女が撥を太鼓に打ちつけるたびに、衣の下の女の乳房と尻の豊満な肉が、ブルッと震えた。

 「われらが、おのが利益に目をくらませて蓄えたるすべての欲を、清き導きにより、解き放たせ給え」
 「解き放たせ給え」
 「われらが身体のうちに棲みついたる邪なる欲望を、聖なる杖もて打ち払い給え」
 「打ち払い給え」

 僧服の男が、立ち上がってクルリと体の向きを変えた。手には、銀色に塗られた細い杖のようなものを手にしている。
 僧服に身を纏ってはいるが、その顔に見覚えがあった。
 あのときの男、セミナーの会場で、女たちが手にしたグッズを取り上げては、その欲望の醜さを指弾して見せた、仙道義春だった。
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【出身地】 福岡県福岡市


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