初めての投稿。
これが本当に第1歩です。
写真が追いつかないので、まずはネコたちの紹介からはじめたいと思います。
<イエネコ>
事務所内で保護しているネコたちのこと。
コピー機の上で寝るわ、棚の上には登って降りてこないわで、もうてんやわんや。
・マロ/近くの畑で鳴いている所を発見。虫取り網で捕獲された仮面顔の好青年。面倒見のよい兄ネコ。
・ダイスケ/公園のトイレに捨てられていた。大輔という人が連れてきたので、そのままダイスケに。
・チュウグロ/黒ネコ兄弟。駐車場で捕獲。体は大きいが気はすごく小さい。
・チビクロ/黒ネコ兄弟。チュウグロと違い、体は小さいが気が大きい。1回逃走経験あり。
・ミケ/毛長母ネコ。子供たちと一緒にやってきた。そして男好き。
・ライ君/毛長子供ネコ。おとなしくて甘えん坊。顔がおっきい。
・クマ君/毛長子供ネコ。すごい臆病者。とにかくビクビクしてる。
・ハナ君/毛長子供ネコ。寒がりで、鼻の所に黒いシミがある。
・ハハ/キジの親ネコ。おとなしくて臆病者。
・ヒメ/ハハの娘。サビキジ。食欲旺盛でとにかく食べる。
・アラレ/シャムネコみたいな柄模様。人懐っこい。男好きで、いい食べっぷり。
<ソトネコ>
外で保護しているネコたち。
夜になると、それぞれの寝床で就寝する。
近所のおじさんおばさんたちもネコたちと遊びに来てくれる。
・片目ちゃん/野良だったときにケンカをしたのか、出会った時から片目だった。甘えん坊だけど、ネコが放つ緊急時の鳴き声にいち早く反応して駆けつける。正義のヒーローみたいなネコ。
・カタちゃん/骨になった片足をぶら下げていた所を捕獲。2度の手術を経験し3本足となるが、俊足。新顔には厳しい一面を見せる。
・ボス/野良のときはイケイケボスだったが、去勢後穏やかな性格に変化。8キロ近くあるが、寒がり。そして甘えん坊。
・ソックス/毛長な乙女。気が強く、新顔には厳しい。綺麗好きでいつも毛づくろいをしているのに、なぜが毛玉は多い。
・ノビタ/毛長のやんちゃ坊主。甘えん坊ですぐお腹を見せて転がる。仲間を追いかけることが遊びだと思っている。
・タビ/まさに大食い。1回の食事で4缶ペロリ。ネコなのにネコが嫌い。きっと自分のこと人間と思ってるはず…。
・タビオ/元気でやんちゃ坊主だけど、ときどき弱気。遊んでもらうのが好きで、警戒心がない。
<コンテナネコ>
コンテナの中で保護しているネコたち。
コンテナを大改造してネコハウス化した。屋上があって、外の景色も空気もいつだって見れるし吸うことができる優れもの。
・チャト/おとなしくて甘えん坊。寂しがり屋で、いつも誰かと遊んでもらいたい顔をしてる。
・クロ/食いしん坊。食事をすることが何より大好き。
・モド/気位の高い女子。いまひとつココロを許してもらえてない。
<チイキネコ>
ご飯だけ食べにくる野良ネコたち。
どこからともなく現れては、食事を済まして遊び疲れるとどこかに帰っていく。
・顔デカ/親分ネコ。最近年を取ったせいか、臆病になった。食事には好き嫌いあり。
・ガッチャン/声の出せないブルーアイ。やってきたときはガリガリだった。今でも口内炎ができたりで、食事にむらあり。
・ブッチャン/ブチ柄の女子。争いを好まず、気のきくネコ。
・黒バー/クロとモドの母。甘えん坊だが、他のネコがいると遠慮する素振りをみせる。
・タヌキ/存在の大きさを感じさせる才能の持ち主。普段はおとなしいが、ときどき食事中に他のネコを威圧するときがある。
・茶キジ/野良にしてはキレイなネコ。食欲はあるものの、おとなしいせいか他のネコたちに怯えている。
・ホワイティー/もともと白い毛並みのはず…。現在はグレー。他のネコに怯えているせいか、毎日は餌を食べに来ない。
・ホソ/これぞ野良というネコ。ケガが絶えない。目やにがひどい。女子だから、出産の前に捕獲したい。
<ニジノハシネコ>
「虹の橋」へ行ったネコたち。
『虹の橋』というのは、亡くなった動物が集まる場所で、原作者は不明ですが、世界中の動物サイトに伝わっている『虹の橋』という詩からきています。
インディアンの古い伝承に基づいているようですが、原文は英語。
要約すると、「死に別れた動物たちとは、天国の手前にある『虹の橋』で再会し、一緒に天国へ向かうことができる。『虹の橋のたもと』では、愛されなかった動物たちが、愛されなかった人と共に『虹の橋』を渡っていく」といった感じです。
詳しくは、「虹の橋」というサイトに載っています。興味のある方はぜひ1度読んで見てください。
・セジロ/お隣の家で生まれた女子。会社に居ついて外と中を自由に出入りするネコだった。数日帰らないので心配していた所、変死した姿で見つかった。
・コゲ/チャトと一緒にやってきたネコ。いじめか事故かわからないが、尿道を切る怪我を負っていた。2回の手術に耐えたが、最後は会社で看取ることに。
・オヤジ/体系がオヤジみたいだったからオヤジ。年齢不詳。猫エイズの治療中に病院で息を引き取る。
・リップ/モドの姉妹。コンテナ倉庫の下で倒れていた。原因不明。
・野良1号/名前をつける前に死んでしまった。亡くなる前日に餌を食べに来た野良。翌日向かいの事務所の前で倒れていた。
・マスク/臆病で甘えん坊。今年の1月30日に交通事故で倒れる。
・片目クロ/ケガによる片目摘出。社長に引き取られるも、猫白血病で倒れる。
以上でネコたちの紹介は終わりです。
写真が追いつき次第、少しずつアップしてきます。
長い文章を最後まで読んでいただいてありがとうございました。
これが本当に第1歩です。
写真が追いつかないので、まずはネコたちの紹介からはじめたいと思います。
<イエネコ>
事務所内で保護しているネコたちのこと。
コピー機の上で寝るわ、棚の上には登って降りてこないわで、もうてんやわんや。
・マロ/近くの畑で鳴いている所を発見。虫取り網で捕獲された仮面顔の好青年。面倒見のよい兄ネコ。
・ダイスケ/公園のトイレに捨てられていた。大輔という人が連れてきたので、そのままダイスケに。
・チュウグロ/黒ネコ兄弟。駐車場で捕獲。体は大きいが気はすごく小さい。
・チビクロ/黒ネコ兄弟。チュウグロと違い、体は小さいが気が大きい。1回逃走経験あり。
・ミケ/毛長母ネコ。子供たちと一緒にやってきた。そして男好き。
・ライ君/毛長子供ネコ。おとなしくて甘えん坊。顔がおっきい。
・クマ君/毛長子供ネコ。すごい臆病者。とにかくビクビクしてる。
・ハナ君/毛長子供ネコ。寒がりで、鼻の所に黒いシミがある。
・ハハ/キジの親ネコ。おとなしくて臆病者。
・ヒメ/ハハの娘。サビキジ。食欲旺盛でとにかく食べる。
・アラレ/シャムネコみたいな柄模様。人懐っこい。男好きで、いい食べっぷり。
<ソトネコ>
外で保護しているネコたち。
夜になると、それぞれの寝床で就寝する。
近所のおじさんおばさんたちもネコたちと遊びに来てくれる。
・片目ちゃん/野良だったときにケンカをしたのか、出会った時から片目だった。甘えん坊だけど、ネコが放つ緊急時の鳴き声にいち早く反応して駆けつける。正義のヒーローみたいなネコ。
・カタちゃん/骨になった片足をぶら下げていた所を捕獲。2度の手術を経験し3本足となるが、俊足。新顔には厳しい一面を見せる。
・ボス/野良のときはイケイケボスだったが、去勢後穏やかな性格に変化。8キロ近くあるが、寒がり。そして甘えん坊。
・ソックス/毛長な乙女。気が強く、新顔には厳しい。綺麗好きでいつも毛づくろいをしているのに、なぜが毛玉は多い。
・ノビタ/毛長のやんちゃ坊主。甘えん坊ですぐお腹を見せて転がる。仲間を追いかけることが遊びだと思っている。
・タビ/まさに大食い。1回の食事で4缶ペロリ。ネコなのにネコが嫌い。きっと自分のこと人間と思ってるはず…。
・タビオ/元気でやんちゃ坊主だけど、ときどき弱気。遊んでもらうのが好きで、警戒心がない。
<コンテナネコ>
コンテナの中で保護しているネコたち。
コンテナを大改造してネコハウス化した。屋上があって、外の景色も空気もいつだって見れるし吸うことができる優れもの。
・チャト/おとなしくて甘えん坊。寂しがり屋で、いつも誰かと遊んでもらいたい顔をしてる。
・クロ/食いしん坊。食事をすることが何より大好き。
・モド/気位の高い女子。いまひとつココロを許してもらえてない。
<チイキネコ>
ご飯だけ食べにくる野良ネコたち。
どこからともなく現れては、食事を済まして遊び疲れるとどこかに帰っていく。
・顔デカ/親分ネコ。最近年を取ったせいか、臆病になった。食事には好き嫌いあり。
・ガッチャン/声の出せないブルーアイ。やってきたときはガリガリだった。今でも口内炎ができたりで、食事にむらあり。
・ブッチャン/ブチ柄の女子。争いを好まず、気のきくネコ。
・黒バー/クロとモドの母。甘えん坊だが、他のネコがいると遠慮する素振りをみせる。
・タヌキ/存在の大きさを感じさせる才能の持ち主。普段はおとなしいが、ときどき食事中に他のネコを威圧するときがある。
・茶キジ/野良にしてはキレイなネコ。食欲はあるものの、おとなしいせいか他のネコたちに怯えている。
・ホワイティー/もともと白い毛並みのはず…。現在はグレー。他のネコに怯えているせいか、毎日は餌を食べに来ない。
・ホソ/これぞ野良というネコ。ケガが絶えない。目やにがひどい。女子だから、出産の前に捕獲したい。
<ニジノハシネコ>
「虹の橋」へ行ったネコたち。
『虹の橋』というのは、亡くなった動物が集まる場所で、原作者は不明ですが、世界中の動物サイトに伝わっている『虹の橋』という詩からきています。
インディアンの古い伝承に基づいているようですが、原文は英語。
要約すると、「死に別れた動物たちとは、天国の手前にある『虹の橋』で再会し、一緒に天国へ向かうことができる。『虹の橋のたもと』では、愛されなかった動物たちが、愛されなかった人と共に『虹の橋』を渡っていく」といった感じです。
詳しくは、「虹の橋」というサイトに載っています。興味のある方はぜひ1度読んで見てください。
・セジロ/お隣の家で生まれた女子。会社に居ついて外と中を自由に出入りするネコだった。数日帰らないので心配していた所、変死した姿で見つかった。
・コゲ/チャトと一緒にやってきたネコ。いじめか事故かわからないが、尿道を切る怪我を負っていた。2回の手術に耐えたが、最後は会社で看取ることに。
・オヤジ/体系がオヤジみたいだったからオヤジ。年齢不詳。猫エイズの治療中に病院で息を引き取る。
・リップ/モドの姉妹。コンテナ倉庫の下で倒れていた。原因不明。
・野良1号/名前をつける前に死んでしまった。亡くなる前日に餌を食べに来た野良。翌日向かいの事務所の前で倒れていた。
・マスク/臆病で甘えん坊。今年の1月30日に交通事故で倒れる。
・片目クロ/ケガによる片目摘出。社長に引き取られるも、猫白血病で倒れる。
以上でネコたちの紹介は終わりです。
写真が追いつき次第、少しずつアップしてきます。
長い文章を最後まで読んでいただいてありがとうございました。