5star★

2018年12月

れんちゃんと私がお付き合いを始めてまるっと6年が経ちました…!

なんだかまだ6年しか経っていないことにびっくり。


れんちゃんのことはどんどん好きになるし(初めの時から大好きだけど)、何があっても一緒にいたいと思うし、れんちゃんもそう思ってくれていたら嬉しいなあ…。

喧嘩しちゃうことが少しくらいあっても(笑)、そういうのは関係なくて、れんちゃんがただのびのび健やかであってほしいなあと思うのです♡





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今年の記念日は二人とも風邪が治りきらなくてほとんどおうちにいたけど、れんちゃんとずっと一緒にいれたから十分幸せでした♡

その話はまた今度。



冬の初め、デートに行った時のことです。

***

おもち「ねえねえ、れんちゃん、これはー?」

この日は、れんちゃんの冬服を買うため、お店を回っていて、

れん「うーん、もうちょっと編み目が詰まってるのがいい…」

セーターを色々と見て回り、似合いそうなのを当ててみるけど、なかなかれんちゃんのお気に召すものが見つからなくて。

おもち「れんちゃんは可愛いから、どんなのでも似合うよ?」

れんちゃんは本当に可愛い綺麗な顔をしているので、私から見るとなんでも似合っている、と思う。

だけど、

れん「こっちはもうあんまり似合わない…。もう少し大人っぽいのがいい」

れんちゃんが最近抱いている「大人っぽい」というイメージがいまいち掴めない。(汗)

少し大人っぽくなってきたけど、れんちゃんは赤ちゃんみたいな可愛さもあるし、綺麗さもあるし、何より、去年もそういう感じの着ていたんだよ…?(汗)

れんちゃんには(私的には)白いセーターが一番似合うと思うから、大きすぎず小さすぎず、ちょっとだけ大きいのを選んだけれど、「大人っぽい」に憧れる彼女の心の琴線には触れなかったらしい。

おもち「れんちゃんにはそういうのが一番似合うと思うのになぁ…」

シャツとか着て、セーターの首元と袖からちょっと出したりするの、れんちゃんがするとめちゃくちゃ可愛いのに。

寒いん?れんちゃん、寒いん?温めてあげる!!!ってなるのに。

でもれんちゃんが気に入らないなら買っても着ないのはわかっているので、諦めて違うものを探す。

れん「あ、これ可愛い♡」

おもち「え…?それ…?」

れんちゃんが手に持っているのは、緑のセーター。

れん「見てー♡どーぉー?」

嬉しそうに鏡の前で合わせていて、確かに似合ってるけど、

おもち「緑は確かに似合ってるけど、れんちゃんのコートって、その色と合いそう?」

クローゼットの中にあるコートやズボンの色を考えると、なかなか合わせるのが難しそうな気がする。

ズボンはなんでも合いそうだけど、コートとの色が難しい。

こういう時、おしゃれな彼女だったら、アドバイスしたり、他にも似合いそうなのを選んであげられるんだろうけど、生憎、私にはそのスキルはない。

だから控えめに、れんちゃんに、何色のコートと合いそうか聞いてみたら、

れん「だよね…」

悲しそうな顔をして元あった場所にセーターを戻していた。

何年か前なら、二人で色違いのコートを着ていたから、れんちゃんに貸してあげることもできたけど、今はそれぞれ好きな形のを着ているから、そういうこともできない。

今年は、久しぶりにお揃いのコートでも買おうかな…

そう思いながら、他のお店を見ていたら、

おもち「あ!これ可愛い♡れんちゃんも、こういうのだったら意外と似合うかもよ?」

たまーに行く、シンプルだけど、大人っぽいお店で、れんちゃんが(私に着て欲しそうという意味で)好きそうなセーターを見つけた。

本当は、もっとぐっと襟ぐりが深いのが好きだけど、そういうのを着ていると谷間が見えてしまってれんちゃんが周りの視線を気にして落ち着かなくなるから、女子会かオフ会以外では着ないようにしている。(女子が集まる会では好きな服を好きなように着ることにしている)

襟がちょっとだけ広いくらいで、ゆるっとし過ぎず、ちょうど良いくらいな気がする。(れんちゃんに比べると体の厚みがまあまああるから、ゆるっとしているのは着ると大変なことになるので…笑)

れん「本当だね!可愛い♡おもちちゃん似合うよ!買ってあげようか?」

おもち「えっ!」

何故?

誕生日でもないのに?

れんちゃんは、たまに、こうして私に、何のイベントでもないのに服とか色々買ってくれようとする。

でも、私も働いているし、れんちゃんの頑張って得たお金はれんちゃんのために使って欲しいから、(記念日以外にも「おもちちゃんへのありがとうを込めて」という名目で毎年温泉に連れて行ってもらったりするし…)遠慮すると、

れん「れんにも似合うかなー?」

と言いながら、(私の意見を素直に受け止める良い子)鏡の前で合わせている。

おもち「えっ!れんちゃん、めっちゃ可愛い!大人っぽい!似合う!」

思った以上に似合っていて、新たなれんちゃんの魅力が芽生えた気がする…!

と興奮していたら、

れん「じゃあ、半分出すかられんもたまに着てもいい?」

あまりこういう感じのは着ないけど、必要時には(職場での飲み会とか、少し大人っぽくしていかないといけない集まりの時とか?)貸してほしいと言われた。


おもち「え!逆に、たまにしか着ないのに、半分も出してくれるん?
もう、好きな時に着て!れんちゃんかわいい!似合ってる!」

れんちゃんの、ボーイッシュで可愛い感じと、その中にも大人になって綺麗さが前面に出てきた感じが、もうたまらなく好き…!

その魅力を引き出してくれるセーターには感謝しかない。

れんちゃん、可愛い!大好き!ちゅーしたい!!

お店の中で興奮し過ぎないようにしつつも、胸がときめきでいっぱいで、どうにかなりそう。

れん「おもちちゃん、いっぱい着てね♡ありがとう♡」

そう言って、嬉しそうにしているれんちゃんがまた可愛くて可愛くて…!!!

こちらこそ、いっぱい着てほしい!!!

そして、「これで、れんちゃんが気に入っていっぱい着るようになったら、私がもう一枚買ったら完全にお揃いできるね♡」と言ったときに、「いいよ♡」と言ってくれたのも、可愛い!好き!となった原因です。




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ちなみに、あと1枚別のセーターも買って、それはれんちゃんメインで、半分私が出すからたまにかしてもらうことになったのです♡

というわけで、我が家にもついに、「彼女と共有の服」が2枚も生まれました♡

ちょっと憧れてたから嬉しい…♡

れんちゃんに任された任務を無事にこなした私は、ついに、おうちでのパン作りに挑戦することに。

まずは、ボウルを2つ用意して…

キッチンスケールはれんちゃんがパンを作ってくれるときにいつもお手伝いで使うのである場所はわかっている。

ううーん…

小さじを探すけれど、れんちゃんが使っているのは私が使っているのとなんだか形が違うから、これが小さじで、反対側についているのが大さじなのか自信がない…。

どうしよう…

最初の段階から躓いてしまって、悩んでいたら、いいことを思いついた。

とりあえず、小さじのような気がするから、一回ドライイーストを入れてみて、キッチンスケールで重さを計ってみよう…!

それで小さじの量なら、確実に小さじだと自信を持って使えるし!

そう思って、乗せてみると、

おもち「3グラム…!」

ぴったり3グラムで、小さじだということがわかった。

でも、レシピを見ると、1枚目には小さじ1と2/3と書いてあるのに、2枚目には小さじ1と1/2
と書いてある。

こ、これは一体どうしたら…(汗)

迷いに迷った末に、冬だし寒いし発酵も鈍いだろうし、ただでさえ私がすると膨らまない可能性があるから、多い方でいこう…!

(実際1グラムも変わらないだろうし…)

そう決意して、強力粉を計ったボウルにドライイーストと砂糖を入れる。

おもち「えーっと、次は42℃くらいの牛乳…」

予め温めておいたので、入れようと思ったら、小さじと大さじと、ドライイーストの量で悩んでいる間にすっかり冷えきった牛乳になってしまっていた。

おもち「もう一回温め、と…」

レンジで温めてようとして、気がついた。

私は、こういう時に温めすぎて爆発させるタイプだということに…(汗)

そういう自覚があるし、今日だけは失敗するわけにはいかないので、10秒毎に止めて温め過ぎないように、吹きこぼれないように見張る。

その甲斐あって、ちょうど良く温めることができた牛乳をボウルに入れて生地を混ぜる。

ある程度まとまったあと、本当は、れんちゃんと買ってきた台の上でこねたかったけど、初めは一緒に使いたいから、別の大きい容器を使って、その中でこねた。

こねこねこねこね…

力いっぱいこねて、なんとなくこね上がったような気がして、最初の発酵をさせようと思ってボウルに入れてから、生地に混ぜるドライフルーツを入れ忘れていることに気付いた。

危なかった…!(汗)

やっぱりね、こういう肝心なところで間違うと思った!

逆の意味で自分のすることに自信があるから、フルーツなしのただのパンを食べさせるという悲劇を回避できた。

気を取り直して、ドライフルーツを混ぜて生地を丸めて、温かいところに置いて、その間に洗い物をしたり、次の日のお弁当を作ったりしていたら

れん「おもちちゃーん♡」

仕事が終わってご機嫌なれんちゃんから電話が来てしまった(汗)

おもち「れんちゃん!もう終わったん?」

れん「終わったよー♡今からお母さん家来れる?」

今日も、れんちゃんのお母さんの家で夜ご飯をごちそうになるので、(ほとんど毎日)そろそろ家を出ていいよ、ということだった。

おもち「えっとね、あのね、まだ、パンが焼けてなくて…(汗)」

2回目の発酵の途中なので、あとは焼くだけなんだけど、しっかり発酵させないと、まだ小さいままな気がする。

れん「えー!あと何分?焼くのはお母さん家でしたら?」

おもち「うーん、焼くのは15分だから、あと発酵が10分位で終わるから…合わせて30分くらいだと思うし焼いてから行ってもいい?」

れん「えー!本当に30分?終わったらすぐ来てね?」

いつも、30分と言って時間通りに料理が出来上がったことがないのでれんちゃんは疑っているらしい。(汗)

おもち「本当本当!もう焼くだけだから大丈夫!(たぶん…)」


美味しいかわからないけど…(汗)

発酵が終わったパンを焼かずにいたことがないから、お母さん家に行くまでの20分放置していいかわからなくて、とりあえず焼いてから行くことをなんとかれんちゃんに納得させて、電話を切った。

あとは、片付けも終わってるから、オーブンの鉄板を洗うだけだし、すぐ出れる、はず。

発酵が終わって、オーブンに入れてすぐに出れるように戸締まりやガスの元栓など色々見て準備をしている間にあっという間に焼き上がって、見た感じは美味しそうにできたけど、果たしてこれは美味しいのか…(汗)

若干の不安を抱えつつ、焼き上がったばかりのパンを持って急いで彼女のお母さんの家へ向う。

行く途中のカーブでパンが転がって行きそうになりつつも、なんとか無事に着くことができた。

おもち「こんばんは〜!遅くなってごめんなさい(汗)」

れんちゃん母「おもちちゃーん♡いらっしゃーい!
あらっ?今日は何のご馳走を持ってきてくれたのー?」

れんちゃんのお母さんは私が抱えているパンにすぐに気が付いて、興味津々で尋ねられた。

おもち「初めて一人で作ったので美味しいかわからないんですけど、パンを作ってきました…。
料理教室で習った手順通りに作ったんですけど味見もしてないから美味しいかわからないですけど…。」

れんちゃん母「えぇー!すごーい!おもちちゃんえらいねぇ♡習ったのを作ってみるって感心ー!」

おもち「本当に美味しくできたかわからないですよ?フルーツも違うのにしたし、中のチーズも違うのにしたから…」

初めてだというのに、アレンジしない方が良かったんじゃ…、と自分でも思うけれど、今日食べるみんなが好きなものがいいんじゃないかと思って…


そう話しているうちに、お母さんとれんちゃんは、とりあえず食べてみよう!と言ってパンをちぎって一口食べた。

おもち「ど、どうですか…?」

おそるおそる聞くと、

れん「うん?うん、食べてみて♡」

にこにこしながられんちゃんが食べかけを差し出してきた。

おもち「じゃあ、いただきます…」

果たして、あの日に作ったのと同じ感触になっているのか…

不安に思いつつ一口食べる。

おもち「…!」

おもち「おいしーい!!!美味しいねぇ♡」

外側はフランスパンみたいにちょっと硬いのに、中はしっとりもっちりしてて、私の大好きな感じになっている。

れん「自分で美味しいって言ってる〜(笑)」

まるで自分で作っていないような感じで喜んで食べていたら笑われてしまった(笑)

おもち「本当だねぇ♡でも、美味しくできたから良かったって思って♡」

だって、せっかくれんちゃんのお母さんに食べてもらうのに失敗してたら笑えないから…(汗)

お母さんも、

れんちゃん母「本当だね、美味しいね♡これ、お父さんにも食べさせていい?」

なんて言ってくれて…!

おもち「いいですよー!お父さんも食べてくれるなら♡」

お父さんの夜ご飯用のお皿にひとつ並べてくれて、それも本当に嬉しかったです…!

お母さんは、いつも私が作っていくと、お父さんにも、と言ってくれて、嬉しい…!


また作ってね、と言ってくれるお母さんとキャッキャしてたら、

れん「でも、お母さんは惣菜パン派だよ(笑)これに、ウインナーかベーコン入れたら美味しいかもね♡」

と言うれんちゃんに、

れんちゃん母「こういうパンも好きだよ!美味しいよ!」

慌てるお母さんを見て、心のメモ帳に「お母さんは惣菜パン派」、としっかりとメモして。

おもち「れんちゃん天才!そうだね、ウインナーとか入れたら美味しいかもね!全然思いつかなかった!今度そうしてみる♡」

れん「ベーコンは厚めのやつね♡」

おもち「うん、今度はそれで作るね♡」

なんて話していたら、

れんちゃん母「おもちちゃんのアレンジが合ってるよ!みんながれんちゃんの好みと一緒じゃないんだからね!
おもちちゃん、すごく美味しいからまた作ってね♡」

と、私のパンも美味しいからこのままでいいよ、れんちゃんの言うことは気にしないで、とフォローしてくれて…。

そういうお母さんの優しさ、好き…♡

だから、

おもち「れんちゃんの方がなんでも上手だし、私そんなアレンジ思いつかなかったから、れんちゃんはすごいなーと思って♡」

もっと好きになった、と言いそうになったけど、そこはなんとかこらえた(笑)

なにより、私はれんちゃんのこういう正直なところが大好き♡

だって、これからも一緒に食べるんだから、美味しいと思うものを作ってあげたいし♡

本当のことを言っても嫌われないっていう安心感があるから、言えるってことだと思うし…

そういうのは、二人で今まで色々なことがあっても一緒にいる努力をしてきたから育った安心感だと思う。

そういう、ふとした時に感じる幸せに浸っていたら、

れん「れん、さっきおもちちゃんに半分あげたから、もう一個食べる♡美味しい♡」

れんちゃんもまた食べてくれた。

お母さんの作ってくれたおかずもごちそうになって、お母さんもれんちゃんも大好きで、幸せで、とっても楽しい夜ご飯になりました♡








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パンを作るには(まだ色々下手だから)時間もかかるし、私の生活には一生縁がないと思っていたけど、こういう幸せを感じられていいなーと思いました♡

今度は、れんちゃんと二人でピザも作りたい♡


ちなみに、れんちゃんには言われなかったけど、コンロの魚焼き器を洗ったら、とっても喜んで「おもちちゃん、好き!」と言ってくれたのでさらに嬉しくなりました♡私もれんちゃん大好き♡!!

前回日記を書いてからすでに一ヶ月以上経っていることに気付いて震えています…(汗)

たまーに、時間のある時に大好きなブログを読んでいたりすると、後ろから忍び寄ってきたれんちゃんに、

れん「日記書いてない人は、他の人の日記も読んじゃいけないんだよ…」

と言われたりしていました(汗)

というわけで、今日のれんちゃんから命じられた任務が終わったので、日記の方もちょっとだけ。



***

おもち「ねえねえ、れんちゃん。明日、私にしててほしいことある?」

れんちゃんのお母さんの実家に行く準備をしている途中、私は明日が休みなので一応今のうちに聞いておこうと思って声を掛けたら、

れん「えっ?明日どこか行くの?」

あれこれと持っていくものをバッグに詰めていたれんちゃんが手を止めて聞いてきた。

おもち「うん?いや?明日休みだから、何かしとくことあるかなーって思っただけ」

れんちゃんは休みの日になると、シンクの下の棚を片付けたり、冷蔵庫の中を掃除したり、毛布を洗ったり(れんちゃんは結構頻繁に毛布類は洗ってる)、全然休んでいる気配がないので、私ができることがあれば少しでもしておいたら、次の休みはれんちゃんも休めるんじゃないかなって…。

そう思って聞くと、

れん「ある!あるあるあるー!」

嬉しそうに目を輝かせて食いついて来た。

おもち「あっ!ちょっと待って!メモするから」

れんちゃんにお願いされる仕事は細々したことも多い。

まあまあしっかりしているつもりだったけど、私は大事なところで落としたり間違えたりするタイプだから、ちゃんとメモしておかなければ。

おもち「はい、どうぞー」

メモ用紙を片手にれんちゃんに聞くと、

れん「えーっとね、まずは、掃除機をかける!」

おもち「ふむふむ、、」

掃除機、っと。

れん「全部の部屋だよ!」

おもち「わかったぁ…」

掃除機と書いた隣に、括弧をして「全部の部屋」と書き足す。

おもち「次は?」

れん「ご飯を炊く!」

おもち「いいよー。他にはある?」

ご飯を炊くのは基本的に私がすることが多いので、仕事の日は帰りが遅くなりすぎるので休みの日にすることにしている。

れん「丸めるのまでしてね?」

おもち「毎回、丸めてるから大丈夫だよ♡あとは?」

(丸める=一回分づつに分けて冷凍することです)

れん「うーん…。あ!お金を下ろしてきてね!」

おもち「お金?大丈夫!あるよー!あとは?」

れん「うぅーん…。あとは、ゆっくりしてて♡」

おもち「えっ?」

れん「湯たんぽを入れて、ねんねしとけばいいよ♡」

おもち「ええー!いいのっ?」

れん「いいよ♡ゆっくりしてて♡」

れんちゃんの休みの日にする仕事と私の任務に差があり過ぎていいのかな、と思うけど、れんちゃんのこういう優しいところ、大好き…♡

しかも、

おもち「ねえねえ、明日、パン焼いてみてもいい?」

料理教室に通ってはいるけど、家では全くパンを作ったりしない私なので、そろそろ真面目にしないと、と思い立って聞いてみたら、

れん「うん?いいよー♡強力粉もドライイーストも新しいのもあるから足りなかったら使っていいからね♡」

食パンが好きな私のために、休みの日には手作りしてくれるれんちゃんなのだけど、いつでも作れるように材料のストックまであって、そういう愛情深い所もさらに好きになりました…♡


私の調べものをした紙の裏に書いたメモ。

今年の後半の目標はきれいな字を書けるようになる、だったのですが…(笑)

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今年中にあと何回かブログ更新できるようにがんばります…♡



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