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出会い系SNSのコミュニティでオフ会を主催し、「なんか頑張ってるやつがいるな」と思われたらもうそのコミュニティは貴方の流れになりつつあります。次はいよいよ気になる女性にメッセージを送りましょう。最初が肝心ですが、気負わずに軽い気持ちで送ります。

出会い系SNSでメッセージといえば、「会おうよ」というお誘いが普通です。でも多くの女性は「もっと仲良くなってから」と軽くあしらってきます。だからこそこちらもガツガツせずに振る舞うことが重要であり、仲良くなるためにメッセージを始めるのです。

「実は◯◯」というメッセージ

これには意味が2つあります。1つはコミュニティでの発言ではなく、メッセージを送るための言い訳。「あなたにだけ打ち明けますが実は◯◯」というメッセージを送ります。そして2つめは秘密の共有。「コミュニティでは言えませんが実は私は◯◯」という自分の秘密を相手と共有します。女子は秘密が大好きです。もちろん秘密にしておいてはくれないのですが(笑)。

 では何を「実は」にするか。実はこれ何でもいいんです。例えば意中の彼女がピンクのケータイを持っているとします。「突然ごめんなさい!実はピンクのケータイを持つ女性に惹かれてしまうんです」とメッセージします。意味不明ですが、それがいいんです。話し始めるキッカケなのですから。

「なぜですか?」と聞かれたら「自分でも分かりませんが昔からなんです。指がキレイに見えるからですかね。」などと適当に会話のキャッチボールを始めるための「実は◯◯」メッセージですので、相手のブログやコミュニティでの発言,写真の内容を拾っていきましょう。メッセージに意味はなくても、いかに相手の細かいことを見ているかが重要です。

オフ会で会った方なら「実は◯◯さんのこと、ちょっと苦手なんです」とか「あの時ムリしてましたけど◯◯が食べられないんです」など、本当にどうでもいい秘密を打ち明けます。人から見ればどうでもいいことでも、自分はそれを恥じているという気持ちを相手だけに見せる。これがこの手法の肝です。

ただし「実は◯◯」で始めたメッセージは「会おうよ」に繋いではいけません。「結局会いたいだけだったか」と思われると成功率が下がってしまいます。お見合いパーティーの「初対面1分自己紹介」のつもりでサラッと終わらせてください。数通メッセージをやりとりしたら「突然変なコト言ってごめんなさいでした!」と終わらせてしまうのがポイントです。

次回は誘い出すメッセージを送ります。

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