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コミュニティで軽く絡み、数通メッセージのやり取りを行っても一対一で誘わずにいる変なやつ。そんなイメージが付いたらいよいよ誘い出します。でもまだこれは伏線の一つ。まだまだ出会い系SNSにいるオトコの一人と思われないように、印象を強く残します。

誘い出すメッセージは「オフ会の下見」です。「こないだのオフ会は人数が揃わなくて開催できませんでしたが、次のオフ会の会場を下見に行こうと思っています。女子目線で見てもらいたいので、一緒に行ってくれませんか?」というメッセージを送るのです。

「オフ会の下見」という免罪符

仕事帰りの平日の夜、週末の昼間どちらでも構いません。場所はターミナル駅でいくつか候補をメッセージで送ってしまいます。まるで会社の忘年会を準備している幹事のように、普通に誘います。この普通感と「女子代表でオフ会の下見に同行」という言い訳が、女性を誘い出す免罪符となります。

このメッセージは2通りの攻め方があります。1つは意中の女性だけを誘うパターン。もう1つは2名同時にメッセージを送り、「AさんとBさんに一緒に行って欲しいんですが」誘うパターンです。【いい人】であり続けることは辛いのですが、いくらでも後で狼になれます。まずは「この人は変な人じゃない」という安心感を持たせることがセフレを囲うための準備です。

オフ会下見の当日

貴方が【いい人】扱いになっていれば、彼女は約束の場所に来てくれるでしょう。その時は本当に下見をしてください。実際にお店に入りメニューや宴会プランを確認し、女性の意見を聞いてください。その上で飲みながら彼女の話を聞いてください。とにかく話を聞いて聞いて聞きまくることです。女性は話すことでストレスを解消します。話すことは楽しいことなのです。散々発散させたらその日は解散しましょう。向こうから誘ってくるようなら問題ありませんが、まだこちらから誘うのは早いです。

それとは逆にドタキャンもしくは事前にお断りされた場合。誘った時はまんざらでもなかったのに、連絡なしのドタキャンや待ち合わせ場所に着いた頃「やっぱり行けません」とメッセージが来たら、これこそチャンスです。貴方は彼女に貸しを作ったことになります。

「今日は◯時まで(下見エリア)にいますので、もし都合がついたら連絡ください」とメッセージを送り、適当な時間に帰ります。そして数日後、また彼女にメッセージを送ります。「先日はご一緒できなくて残念でした。一人で下見をしてきましたが寂しかったです(笑)」くらいのテンションで、くじけてないことを伝えます。これで彼女が「申し訳なかったな・悪いことしちゃったな」と思ってくれたら、次回は絶対に来ます。

次回は会える女性かどうかを見極めます。

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