HKT48 /AKB48 [指原莉乃] 写真ブロマイド

これまでなぜ指原莉乃が人気なのか理解できなかった佐藤潤ですが、AKB選抜総選挙を観てその理由にやっと気付きました。彼女には「憧れるファン」ではなく「支えるファン」が付いているんですね。そして同時にある女性と風俗調査を思い出しました。

彼女の顔の造作は、お世辞にも可愛いとは言えない女性でした。そして貧乳でした。しかし素晴らしいおもてなしの心とテクニックで、ある風俗ナンバー1を決めるイベントで優勝したのです。彼女が勝った理由は「チンコ愛が溢れている」という理由でした。

決定戦に出場した4人は、いずれも人気ある店舗から選出された代表でした。今思えば、美人系のAKB,可愛い系のSKE,色っぽいNMB,そしてブスで貧乳のHKTのようでした。その対決を現場で観ていた佐藤潤はNMB推しでしたが、まさかHKTに負けるとは思ってもみませんでした。

AKBとSKEは魅力の対決でした。「こんな綺麗なオンナにフェラされて気持ちいいでしょ?」「こんな可愛いコにこんなことされて興奮するでしょ?」という姿勢が見えてしまうのです。しかしこれが風俗の王道。誰もが綺麗な可愛い女の子を選ぶでしょう。彼女たちはブス貧乳に負けました。

NMBとHKTの対決はテクニック勝負でした。色っぽさとビジュアルに訴えるテクニックで、見ているだけで勃起するほどのNMBと、ご対面からフィニッシュまで愛に溢れる接客のHKT。勝負の決め手は、見ているだけで「なんて気持ち良さそうなんだ」と思ってしまう舌使いを見せたブスで貧乳のHKTでした。

前述しましたが、風俗ではほとんどの人がビジュアルの良い女性を指名します。その結果、パネマジだったとか、テクニックがイマイチなど文句を言って反省会をするのが昔の風俗でした。風俗世直しを目指すkaku-butsuは、逆にテクニックや接客態度を重視する傾向にあります。それはコストパフォーマンスと接客態度を重要視しているからです。

佐藤潤の過去調査でいうと、鶯谷デッドボールが印象深いです。地雷嬢しかいないと言っておきながら、実際に利用してみると普通の店舗以上に楽しめ、むしろコストパフォーマンスに優れた店舗でした。それはスタッフやキャストが「おもてなしの心」に溢れているからだと感じました。

デッドボールの調査予約をした際、人気嬢は予約が取れませんでした。リピーターに支えられている女性と店舗であることが、調査前に容易に予想できました。ブログやYouTubeでも仲の良さが見て取れます。調査した女性もフレンドリーで、とても落ち着いてプレイを楽しめる女性でした。本気でリピートしようと思ったくらいです。こんな雰囲気は高級店や人気店では見たことがありません。

どうやったら人気が出るのか悩んでいるキャストの女性は多いと思います。人気嬢を演じ続け、それをやり通せばいつかトップを取れるのではないかと感じた総選挙でした。 

全国の自分に自信のない皆さん、いじめられて、引きこもって親に迷惑をかけたみなさん、日の当たってないみなさん、わたしはもう一度1位になることが出来ました。奇跡ではなく、1年間評価されての1位だと信じています。私は選ばれた人間ではありません。全国の落ちこぼれのみなさん、私の1位をどうか自信に変えてください!
引用元:
指原 総選挙返り咲きに「ブスで貧乳だけど 1位は奇跡ではなかった」 » ドワンゴジェイピーnews

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