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2010年11月12日

薄桜鬼 碧血録 第18話「輝ける暁光」


あの演出は…!(´;ω;`)


総司…!!!!!!!!!!!





気が向いたので、意を決して碧血録見てみました。
近藤さんの処刑は、薄桜鬼においては諦めの境地なので、割と普通に見られましたが、沖田のあの演出はヤバすぎました。


灰になってサラサラと流れていくところ、想像しちゃった自分のバカァ!!!。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。
こういう切り口で見せてくるとは思いませんでした。ゲームどんなんだったか、全く記憶なしなんだけども。

えーーん、あんなの、あんなの……!!!( ´Д⊂

土方さんが背中で泣いた瞬間、必死で堪えていた涙が滝のように、どばぁっと…(涙)


本当は自分で近藤さんを守りたかっただろうに、病気のせいでそれも叶わなくて。
あんな状態で駆けつけるくらい悔しくて、土方さんに当り散らして。
『許せない』と言って土方さんの下を離れたのに。

近藤さんが命をかけて守った土方さん、新選組を守らなくちゃって、

「新選組 一番組組長、沖田総司!」と、最後まで新選組の隊士として戦って散ったことは、きっと沖田さんも本望だったんじゃないかな…。
病気や羅刹の力に蝕まれた身体だったけど、自分の信じた正義を貫いて、以前から望んでいたように戦場で果てて…。
きっと、これで良かったんだと思います…。


…なんだかお姉さん、幸せにしてあげたくなってきちゃったよ…(←ゲーム起動5分前)



そして左之さん。

この不知火との共闘シーンは、個人ルートのアレなのかな??こちらも記憶が曖昧なんだけども。
……生きてるよね?ただ、瀕死の重傷だったから、北走していた土方さんたちと会うことがなかっただけ。




…だよね?(´・ω・`)



だって死んだって言われてないもん!

ああもう遊佐さんってば、なんて声を出すんだか…( ´Д⊂



次回は斎藤さんの見せ場らしい。


resheff5231 at 22:53│Comments(0)TrackBack(1) 薄桜鬼 

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1. ◎薄桜鬼碧血録第十八話「輝ける暁光」  [ ぺろぺろキャンディー ]   2011年04月20日 20:09
慶応四年4月末、ヒジカタさんは、駿河城をめざして北上してた。やっぱり、桑島法子の慶応4年っていうときの声の響き、何度聞いてもいい響きだな。ヒジカタがオキタさんになぜ近藤...

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