2レスヘッドライン

『2ちゃんねるレスブックについて』 レスブックの人気記事 TOP絵頂ける方超募集!

新ジャンル「富豪デレ」 2

新ジャンル「富豪デレ」 2

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 00:53:01.95 ID:+mpFBT/WO
風呂入ろうと真っ裸になってたら思いついた。こっ後悔はしてない・・・かな

学校の屋上で昼食
男「ふあぁ〜っ、ねむっ」
女「だらしないわね、男?」
男「いや、徹夜でシリーズ本読んでてさ・・」
女「・・・本、どんな本なの?」
男「えっ、あ〜あのな日常に退屈したやつが宇宙人やら未来人やらを探すってはなし・・・かな?」
女「へぇ、男って本読むのね。タイトルは?」
男「・・・すっ」
女「す?」
男「--すっ、鈴木宗男の憂鬱かな」
女「かな・・・って何よ、かなって?」
男「いいだろ、おれは眠いんだ?膝枕でもしてくれよ」
女「えっ、ぇえ///」
男(・・・あぶなかった)「声裏がえってるぞ〜?んじゃ、おやすみ」
女「お、おやすみなさい///」
男「・・・」
女「・・・」
女「・・・男?」
男 ZZzz....
女「えへへ///」ナデナデ
--夜
女「鈴木宗男の憂鬱ね・・・?男との話題づくりのために読まなきゃ」
女「あれ・・・?検索結果は政治関係の項目ばかりね」
女「鈴木宗男の分裂・・・??近いけど本じゃない・・・?あれぇ」
セバスチャン(おいたわしきやお嬢様、それは間違っておられますぞ・・・・
教えて差し上げたい。・・・だがっ!!未来の旦那様をっ!!同朋を売っていいものかっ!?・・・いや、明日、若旦那様に [みくる殿はお美しいですなぁ]と耳打ちして、その反応いかんでは・・・・・・・ふふふふふ)
女「あれぇ〜」グスッ




158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 00:54:11.36 ID:Vk7Dhy7vO

女「お、お墓で肝試し、なんて、べ、ベタね」
男「恐いのか?」
女「こ、ここ、恐くは、な、い、わ」
男「……」
女「う、うた、疑ってる、のね?」
男「手、繋ぐぞ」
女「えっ……」
 ギュ
男「ほら、いくぞ」
女「えっ、あっ、う、うん」


男「なんか所々に、大型のライトが……」
女「あ、明るく、しようと思って……」
男「やっぱりおまえか。
  明るくしなくて、大丈夫か?」
女「う、うん。
  むしろ明るくしちゃうと表情がバレ……ゴニョゴニョ……」
男「?」



159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 00:54:43.54 ID:l02QK9u70
これはwwwwww
鈴木宗男てw



161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 00:56:02.33 ID:uHMxdD1B0
作者さん

好きだ



165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:00:21.40 ID:Y9OeUwbl0
>>161
そして読んでくれるおまいも大好きだ

カラオケ
女「せ、狭いのね」
男「そうか? カラオケってそんなもんだぞ」
女「そ、そうなの?」
男「どうする? 先歌う?」
女「え、あ、男が先に入れてよ」
男「分かった。じゃあ……」

男「あるーはれーたひーのことー♪ まほーいじょーにゆーかいな♪」

女「その歌は知らないけど……。もっと歌って、もっと歌って!」
男「え、いいの?」
女「うん。あまり歌って知らないから……」

男「Boom Boom Boom 行かなきゃそー♪」
女「(うっとり……)」

カラオケは歌いたいときと歌いたくないときと気分によります。



166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:02:33.46 ID:J+P2vsHe0
桜の木の下で

女子生徒1「ねーねー知ってるー?」
女子生徒2「何?」
女子生徒1「先輩から聞いた話なんだけどさ、この学校の校舎裏に桜の木があるでしょ?
そこでキスしたカップルは幸せな結婚が出来るんだって」
女子生徒2「あんたも好きだねーそういう噂ーw」
女子生徒1「でも今年は桜咲くの遅いねえ……」

たまたま聞いていた女「……」

男「あれー女ーどこ行った……?一緒に帰ろうと思っていたのに」
女「セバスチャン、この栄養剤を根元に埋めてちょうだい」
セ「かしこまりました」
男「何やってんだお前ら」

微妙に時期はずれのネタですみません



169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:03:47.44 ID:SYMo+fhs0
男「やべえ。今日弁当がねえ。女に頼るのもあれだし、購買いくか。」
男「あれ?今日の購買人いないなあ。」
セバスチャン「ふふふふ。」
男「うお!?なんでセバスチャンが後ろに?」
セバスチャン「貴方の行動はすべて筒抜け。お弁当をうっかり家のテーブルの
真ん中より西に5cm北に8cmずれた所に置いたことも・・。」
男「ま・・まさか。」
セバスチャン「そう。貴方は恥ずかしがってお嬢様に頼らない、そして我々でも
人の家に入るのは犯罪。ゆえに、こうしてお嬢様の命令で購買を占拠したのです。
あそこで、お嬢様もあそこで見守っておられます。」
女「ふふ。」
男(突っ込みたいところは山ほどあるが、ストーカーは犯罪だろ・・・。)

なんかよくわからんようになった。やっぱ文才ねえな



187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:35:46.15 ID:Y9OeUwbl0
リグレット

女「オーロラが見てみたいですね……」
男「オーロラ? 日本じゃ無理だろうよ」
女「ええ。ですから、見に行きましょう」
男「は? いや、話が繋がらないんだけど」
女「ですから、今からオーロラ見に行きましょうよ」
男「今からかよ! しかもオーロラってことは北極圏まで!」
女「ええ」
男「んな無茶な……」

女「綺麗……」
男「ホントだ……寒いけど来た甲斐あったな」
女「ええ」
男「でも、何でオーロラなんて見たいと思ったんだ?」
女「ちょっと、ある曲を聞いてたら急に見てみたくなったんです」
男「素直だなぁ」

これ曲と関連気づいたら神



190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:38:24.62 ID:+mpFBT/WO
お風呂にいこうと思えば思うほどネタがでるのは何故だ?
夜風で頭冷やしてこようかな・・・真っ裸だが 風呂前ラスト投下
(1/2)
帰宅中
男「でさ〜・・・あれっ?」
女「どっ、どうしたの男?」
男「いや、今どき希少価値の高いブルマをはいた子達がマラソンやってる」
女「ああ、この辺りは伝統を守るのを大事にするお嬢様学校があるのよ。多分、ブルマをいまだに使っているのはここだけじゃないかしら」 男「へ〜」
女「男、鼻の下を伸ばさないでっ」
男「わかってるなぁ、そこの校長〜」
女「男っ!」
男「お〜生足だ眼福、眼福」
女「っ〜、そっ、そんなに生足がみたいなら私のを見ればいいじゃないっ///」
男「っうわ、ばか、スカート捲りあげるなっ///」
女「むぅ〜」
男「わかったから、わかったから・・・な?」女「ん・・・いいわ、帰りましょ?」
男「おお」(穴場ハケーン明日にでもくるかな) 女「・・・」
ーー夜
セ「でっ、ですがお嬢様?伝統は大事にするべきですぞ?」
女「いいから、すぐ手配しなさい」
セ「しっ、しかーー」
女 キリッ「はやくするッッ!」
セ「はっはいっ!」
--翌朝
男「では、生足拝みに行きますかのぅ」
男「・・・あれ、女子学校の校門の前に」
女子学校の校門の前には orz 状態の男の群が



191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:38:29.35 ID:hRsSK9b+O
携帯からスマンが・・・
一つ投下してもいいか??



192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:38:30.49 ID:l02QK9u70
どの曲かさっぱりわからんw
でも話はおk!
どうでしょうを思い出したw



199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:40:49.59 ID:Y9OeUwbl0
>>190
素直に風呂入れwww
風邪ひくぞww

>>191
ドンドンドゾ

>>192
ゴメン、音ゲの曲聞いてた。



222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:00:39.12 ID:+mpFBT/WO
>>199
サンクス だけど、男には命をかけなきゃいけない時が人生に一度はあると思うんだ。例え、俺のマイ サンが寒さでちぢみあがっ(ry 風呂行ってくるノシ
(2/2)
教職員A「終わった、終わった俺のエルドラドがっ」
男「どうしたんですか?」
教職員B「門の張り紙をみるんだっ」
ブルマ廃止のお知らせ
男「ちょwwまさか、女かっwww」
教職員B「校長が必死に抵抗したんだが、あの権力の前では・・・畜生ッッ!」
教職員A「・・・ブルマの命の灯火は燃え尽きたんだ・・・ふはは、真っ白だ、真っ白に萌え尽きちまったよ親父っさん」
男「それで、その校長はどこに?」
教職員A「校長なら、グラウンドで旧友と叫びあってるよ。ほら、聞こえてくるだろ魂のっ!!魂の叫びがっ」

校長「ブルマ万歳っっ、ゴミになぞさせんっ!!回収してやるっ、何が何でも回収するぞ〜」
セ「まだ、スパッツがあるっ!!我が闘志たおれはせん、たおれはせんぞォおっ!ふはははは」
俺は朝日を背に漢達と肩を抱いて泣いた。
女「はいてみようかしら、ブルマ///」



201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:41:44.07 ID:SYMo+fhs0
やっぱ一気に描き切るは飽きる前に

男「さて・・・と。終わったし帰るかもう先生も居ないし。俺と女しかいないしな。」
女「そうですわね。もう8時ですもんね。あ、・・帰りは私のヘリで送りますわ。」
男「いいよ別に。家近いしさ。と・・・・あれドアが開かない。」
女「冗談はよしなさい。・・・本当に開きませんわ。」
男「しかたない窓を開けて・・・窓も開かない。携帯はっと。」
女「携帯電話も無理ですわ圏外になってますわ。」
男「・・・・どうするかな、窓を破るわけにもいかないし。誰か先生が
気づくまでまつか・・・。」
女「そうですわね。それがいいですわ。」
セ「ふふふ・・教室に投げ込んでおいた盗聴器は万全。学校はすべて占拠し
いるのはお嬢様と男様だけ。さらにドアと窓は「なんでも開かないよ君23号」
で固定しましたし、ミノフスキー粒子で携帯も使えない後はこれを使えば。フフフ。」

続くよ



203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:42:47.25 ID:hRsSK9b+O
お説教

男「ここさ、かなり有名な和菓子店でわざわざ遠くから足を運ぶ人もいるらしいよ。特に豆大福が最高なんだ。wwwww」

女「そうなんですの?」

男「なんか食べたくなってきたなwww」

女「わかりましたわ。」
ピポパポピ
女「セバスチャン!!至急この店の豆大福を買い占め・・・」
男「やめろ!!!」

女(ビクッ!!!!!)

男「言っただろ!!遠くからわざわざ楽しみにきてる人もいるんだ!!!それを買い占めたらその人達が食べられなくなるだろ!!!そうまでして俺は食べたくはない!!!」

女「ウ・ヒック・・・。ゴメンなさい。わたくしは男にただ喜んでもらいたくて・・・」

男「・・・うん。俺も言いすぎたよ。ゴメンな。俺のためにしてくれたのに・・・」

女「買い占めるのはやめにしますわ・・・」

男「うん。一緒に並んで買おうな。」

女「はい。」


長文スマソ(´・ω・`)しかもよく輪か欄展開に・・・



212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:50:11.07 ID:Y9OeUwbl0
スイカ割り
キャラ使い捨て防止のために。

女「別に、スイカなんて切ってもらえばよろしいのに」
男「まあそれを言っちゃおしまいなんだけど、みんなでわいわいやるのが楽しいんだって」
女「ふーん」
妹「お姉ちゃんたちー! 早く早く!」
男「ま、スイカも冷えたし。で、ここで目隠しをして5回回った後に、あのスイカまで歩いていって割るんだ」
女「でも、目隠しをされたら見えませんわよ?」
男「それは、周りの人が右ー!とか左ー!とか言って教えるんだよ」
女「わかりましたわ!」
妹「じゃあお姉ちゃん、いくよー。いーち、にー、さーん、しーぃ、ごー、スタート!」
女「ま、前が分かりませんわ!」
妹「お姉ちゃん、もうちょっと左ー!」
女「え? ええ?! こっちですの!?」
妹「そうじゃないよ、そっち右ー!」
女「え、っと、こっち!?」
妹「そこ!」
女「えいっ!」

 ぱかっ

妹「割れたー!」
女「やりましたわー!」
男「……すげえはしゃいでんなぁ(苦笑」



213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:51:45.45 ID:l02QK9u70
妹キタ━━(゚∀゚)━━



214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:52:34.21 ID:Y9OeUwbl0
>>213
やっぱり女をはしゃがせるには妹が一番でつね|´ω`|



215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:53:11.78 ID:l02QK9u70
この二人には萌えを禁じえない



216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:54:15.16 ID:Y9OeUwbl0
>>215
でつね|´ω`|



218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:58:37.51 ID:J+P2vsHe0
女「たまには貧乏暮らしというものを体験してみたいですわ」
男「なんだよ突然。っていうか俺の家は貧乏じゃないぞ!」
女「ああ憧れの貧乏暮らし。昼はカップラーメンを食べたり、ジャージで登校したり、授業中に手紙を回し読みしたり」
男「聞けよ……お前の感覚が分からん……」
女「ねえ、一度二人の生活を交換してみませんこと?」
男「え?交換……ってことは、お前の家で暮らせるってことか!?」
女「はい。登下校は護衛をつけますし、毎日豪華な食事を用意させますわ」
男「それはかなり魅力的な話だなぁ……よし、その話乗った!」
女「わぁい♪これでわたくしも貧乏暮らしが体験できますわ」
男「そこまではしゃぐなよ、そんなに嬉しかったのか?」
女「もちろんですわ!さ、セバスチャン、後はよろしくね」
セ「かしこまりましたお嬢様。このセバスちゃん全力でお嬢様の貧乏暮らしをサポートいたします」
男「執事つきの貧乏暮らしとか聞いたことないから!」

ネタが思いつかずパロの真似事のようなことをしてしまった(´・ω・`)



219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:58:53.28 ID:uHMxdD1B0


女がSPに囲まれているのにもかかわらず

誘拐されたり?



225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:04:59.01 ID:Y9OeUwbl0
まずは>>219

女「……? なにかしら? げた箱に手紙が……。音楽室にきてください……? とにかく言ってみますわ」

女「お邪魔します……。誰もいらっしゃらないの?」
某「動くな」
女「!」
某「しばらく静かにしてくれよ」
女「! んん!! ふん!! ……ふ……」
某「……これで……」

男「あ、電話だ。もしもし?」
セバ「男殿」
男「うわ、何でセバスチャンが俺の番号知ってるの!?」
セバ「そんなことはどうでもいいんです。お嬢様が何者かによってさらわれました!」
男「なんだって!?」
セバ「それで、待ち合わせ場所にあなた様お一人で向かえと……」
男「護衛はどうしてたの、護衛は!?」
セバ「その、見失いまして……」
男「役立たず……絶対取り戻してくる。場所は!?」
セバ「はい」

続く



230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:09:07.93 ID:Y9OeUwbl0
>>225の続き

某「ふっふっふ、やはりかわいいよ、女君……」
女「んー! んー!!」
某「そう暴れないでおくれ。君にはそんな醜態は似合わないし、男なんかもっと似合わない。それを僕が思い知らせてあげる」
女「んー!!!!」
男「待て!」
某「おや、もう来たのか。早かったね」
男「何で、女に何をした!」
某「何もしていないよ」
男「じゃあ、何でこんなことをしたんだ!」
某「君は彼女が似合わないからさ」
ドスッ
女「んんー!!」
男「痛ぇ……よくもぉぉぉ!」

続く



229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:08:19.20 ID:Lk/t82xA0
このスレ和むよ
と、PSPからカキコ



235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:13:11.68 ID:Y9OeUwbl0
>>229
PSPウラヤマシス|・ω・`|

>>230の続き
女「あんな無茶することありませんのに……」
男「痛……。あんなことされたんだから、当然だろ。あれでも気がすまないよ」
パチン!
男「痛っ! なにすんだよ!」
女「暴力はよくありませんわ! もっと穏便に解決する方法はあったはずです!」
男「な! 助けられててその言い草はなんだよ!」
女「いえ、う、助け、ひっ、助け、ひっ、うれし、ひっ」
男「な、なんだよ、いきなり」
女「たずけられで、うれじかったですわ……」
男「す、素直じゃねえなぁ」
女「でも、ほんどに……顔に傷ができまじたけど、やっぱり男前ですわ……」

EN.



220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 01:59:03.88 ID:NMK5VB3g0
妹から男の情報聞き出して頑張っちゃう女wktk



232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:09:16.11 ID:hRsSK9b+O
訪問

ピンポーン
女「こんにちはー」

男「女じゃないか。あがりなよ。」

女「残念でした。今日は男に会いにきたんじゃありませんのwww」

男「え?」

妹「あ!いらっしゃい!!お姉ちゃんwww早くお部屋いこwwwwwお兄ちゃんは補習の勉強でしょwwwww」

女「男。のぞいちゃダメですわよw」

男(のぞくなと言われるとのぞきたくなる・・・)

ソー

妹「ちがうよ!ここをこうするんだよ!」

女「ああそうでしたわ!・・・もうこのマフラー見た目最悪ですわ(泣)これじゃあ男が喜んでくれませんわ・・・」

妹「大丈夫だよ。一生懸命なのが伝わればお兄ちゃんは喜ぶよwそれでも文句言ったらあたしが蹴っ飛ばしてやるwwwww」

女「妹ちゃん・・・。よーし!!頑張りますわ!!!」

男「・・・俺も頑張るか」



241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:20:54.13 ID:Y9OeUwbl0
>>235の後日談的な>>220

妹「あ、お姉ちゃん」
女「あ、妹ちゃん」
妹「こんにちわー! 今日はどうしたの?」
女「え、あ、ちょっと、男がどうしたら喜んでくれるかな、って……」
妹「どうして? お兄ちゃん何かしたの?」
女「ううん、そうじゃないんだけど……この前助けてもらったお礼に」
妹「お姉ちゃんがしてあげることは何でもお兄ちゃん喜ぶよ?」
女「えっ?」
妹「だってね、お兄ちゃん、家に帰るとすごい寂しそうな顔するんだもん」
女「寂しそうな顔?」
妹「うん。で、『女は今なにしてるのかなー』って言ったりしてる」
女「男……」
妹「だからね、お姉ちゃんはいつもお兄ちゃんのそばにいるだけでいいんだよ?」
女「うん」
妹「それでね、たまには私とも遊んでほしいの。お姉ちゃんとも遊びたい」
女「約束する。ほら、ゆびきり」
妹「うん!」

女「あ、男!」
男「よう」
女「えへへー」
男「ど、どうしたんだ、腕組なんかして!」
女「ん、ちょっとね。ね、今週末はどこに行きましょうか?」



243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:21:37.18 ID:UFevvzQdO
なんか新キャラが増えているなw

女「はぁ〜春よねー」
男「まあな。ポカポカして気持ち良いよな」
女「うん。ふ…ふああ…」
男「すげぇあくびだな」
女「はっ!…(////)…」
男「赤くなってる」
女「うるさいわよ!あんたに見せる為にわざとなんだからね!」
男「いや、そんな言い訳苦しいぞ」
女「うりゃ、うるさい!あんたなんか札束に埋もれて死ぬがいいわ!」
男「なにその夢」



246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:24:59.22 ID:J+P2vsHe0
男「女ー頼む、お願いだ」
女「どうしましたの?」
男「宿題やるの忘れちまって……ノート見せてくれ、頼む」
女「全くもう、しょうがないですわねぇ……はいどうぞ」
男「おお、恩に着る!しっかし……綺麗な字だなー、やっぱりお嬢様だからか?」
女「と、当然ですわ!別にユー○ャンのペン習字講座で綺麗な字の書き方を学んだなんて事はありませんわ!」
男「そんなことにまでお金を使うなよ……」



253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:34:16.69 ID:hRsSK9b+O
(*´・ω・)つミ◇投下

女「この宝くじというのはなんですの?」

男「う〜ん・・・紙に数字が書いてあって、くじみたいに番号が当たるとお金がもらえるってとこかな?」

女「ふ〜ん。おもしろそうですわね。セバスチャン!!二億円で買えるだけ宝くじをかいなさい!!!」

男「ちょwwwwwww」



255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:35:39.46 ID:SYMo+fhs0
(朝)

女「ふんふんふーん♪」
妹「お姉ちゃん、ご機嫌だね。」
女「今日は、私の誕生日ですから、男が何をくれるか楽しみなんですわ。」
妹「へぇ、お兄ちゃんに誕生日言ったんだ。」
女「ええ、それとなくね?」
妹「どんなふうに?」
女「例えば独り言で誕生日は1ッ週間ごですわとかこれ見よがしにいったり
しましたわ。」
妹(それは、それとなくじゃないんじゃないのかな。)
妹「素敵な誕生日プレゼントもらえるといいわね。」
女「はい♪」

(放課後)
女「はぁー・・・・・・・・」
妹「お姉ちゃんどうしたの?暗い顔して、あのアホ兄ちゃん変なもの渡したの?」
女「妹ちゃん今日はよく会いますわね。そんなのだったらまだマシですわ。ハァー。」
妹「ま、まさかお兄ちゃん忘れてたの?」
女「そ・・そうですわ。楽しみにしてたのに・・。ま、仕方ないですわね。」
妹(・・・お姉ちゃん可哀想・・・女ごころの分らない輩は成敗しないと・・。)
男「おーい。女に・・・妹までいるのか。」
妹「まで、って何よ。まで、って。そんなことよりは今日は・・・。」
男「ああ・・うるさい。女ちょっとこっち来てくれないか?」
女「は・・はい。」



261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:39:17.50 ID:SYMo+fhs0
>>255
続き

(ちょっと離れた物陰に移動する二人。)
女「なんですの。一体?」
男「これ・・遅くなったけど誕生日プレゼント。」
(ちいさな箱を渡す男。)
女「こ・・こんな小さな箱で大富豪のわたしが喜ぶと。それにもっとはやく・・」
男「いいから。開けろって。」
女「は・・・はい。」
(ビヨヨーン)
女「うわああ。」
男「よっしゃwwww引っかかったぞ。びっくりばこ驚いたろ。
まあ本当の誕生日プレゼントはここに・・。」
(女の雰囲気が変わったのに気づく男)
男「・・・女さん・・・もしもし。」
女「セバスチャン、カムヒアー!!」
(どこからともなくやってくるセバスチャン。)



266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:42:28.79 ID:SYMo+fhs0
>>261
続き
セバスチャン「参上しました。」
男「ちょwwwどこから。」
女「セバスチャン、この男を女心を分からない男をちょっと懲らしめてやってください。
戦車までなら使用は認めます。さあ、やるのです。」
セバスチャン「御意・・・。」
男「ちょww戦車ってシャレにならねえ。ごめん本当にごめんだからああ。」



265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:42:13.07 ID:ZD5MuRtF0
             (⌒)
             ( )
            __( )
    /⌒ヽ   |;;lヽ::/ コポコポ
   ( ^ω^) |;;|. □o
   (  つ つ i===i=i
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
                          |

                __
    /⌒ヽ       |;;lヽ::/
   ( ^ω^)∫   |;;|:::|~
   (  つc□   i===i=i
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
                         |




   /⌒ヽ
  ( ^ω^) コーヒー派の人たちコーヒーが入りましたお
  ( つc□O
  と_)_)  c□~c□~c□~c□~



272 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 02:53:12.69 ID:J+P2vsHe0
男「あーなんか喉渇いたな」
女「セバスチャンに最高級のフルーツを絞って作った特製ジュースを持ってこさせましょうか?」
男「いや……そこまでしなくていいよ、なんか悪いし。お、ちょうどいいところに自動販売機発見」
女「自動販売機?」
男「まさか知らないのか……?お金を入れると飲み物が出てくるんだよ……っと、でてきた」
女「缶コーヒー?コーヒーが飲みたいのでしたら、私の屋敷に来ればもっと美味しいものがありましたのに」
男「いやでも、最近の缶コーヒーでも美味しいものは結構あるんだぞ?あー美味い」
女「本当?わたくしにも一口飲ませてくださいな(男の缶コーヒーを奪う)」
男「あっ……おい、それ俺の飲みかけ……」
女「……!!……///」
男(これって……間接キス……だよな、やっぱ……)
女「……男」
男「はっはい?」
女「……庶民の味というものも、悪くはないですわね……///」

>>265のコーヒーの文字を見て思い浮かんだ



276 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 03:00:21.79 ID:8mPH5xDn0
男「やばいコンサートの時間に遅れる ヘイ、タク…」
女「もしもしセバスチャン」
男「またヘリでも呼ぶのか?」
女「屋敷にオーケストラのメンバー全員呼んでちょうだい」
男「そう来たか…」



297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 03:17:50.66 ID:9PVsWJjF0
……あまり読んでないが、作家様(笑)も援護仕る。


男「昼休みか……給料日前で蓄えの無い俺には、どうでもいいことだがな、フッ」
女「あら、ダイエットでもしているのかしら? 食事を抜くなんていかにも前時代的ね。今なら格安で脂肪吸引のできる外科を紹介──」
男「いやいい」
女「まぁ、せっかく手を差し伸べて差し上げているのに、反応が悪いわね。じゃあ、何かサプリメントでも飲んでいるのかしら?」
男「そんなんじゃないって」
女「ではどうして食事を抜くの? 確かに男性が食事を抜くなんて、珍しいと思っていたのだけど……他に特別な理由が?」
男「お前に貧乏学生の気持ちが解るとは思えないけど、単に食費が無いだけ」
女「まぁ、それは大変。株で大損でもしたのかしら?! 食事に支障が出るほどの金欠となれば、それはもう大変な額を」
男「お前と喋ってると労せず惨めな気分になれるから不思議だ。まったく、お嬢様は食費に困らないからいいよな」
女「当然です。子供に満足な食事を与えずして、なにが親ですか」
男「……つくづくお嬢様だなぁ」
女「あ、べ、別に貴方のご両親を悪く言うつもりは」
男「あ〜わかってるわかってる。俺なんかに構ってないで、さっさとその重箱を片付けろ。作った人に申し訳ないだろ」
女「申し訳ないといっても、この量を一人で食べるのは、少し無理があるけど……よければ、手伝ってくださらない?」
男「そりゃ願ってもないけど……いいのかね」
女「お腹を空かせている貴方の隣で優雅に食事をするほうが、よっぽど気分に障るもの」
男「それじゃ遠慮なく……」
女「あっ、どうせなら、見返りが欲しいところですわ」
男「うっぷ。食ってから言うなよ……何すりゃいいんだ? 無茶なこと言うなよ。主に経済面で」
女「簡単なことよ。今度の連休、バリで一泊する予定なのだけど、一緒に付いて来てもらうだけでいいわ」
男「……俺、パスポート持ってないけど……」


援護……と思ったら、人居るじゃない。まあ、俺流が許されるのは過疎時のみだよね。では。ドロン



299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 03:18:56.22 ID:Y9OeUwbl0
>>297
久々にまともな富豪を見た気がしたw



301 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 03:19:47.49 ID:hRsSK9b+O
三倍アイスクリーム

男「あ゛〜・・・。こう毎日暑かったらなにもやる気でないな〜。」
女「ホントですわ。」
男「こういう時は日陰でアイスとかたべたいよなw」
女「そういうことでしたら任せなさい。」
ピッ
女「セバスチャン!至急例の三倍アイスクリームを!!!ええ!今すぐ!!!」
男「(三倍アイスクリーム?またいやな予感が・・・)なあ、三倍アイスクリームってなに?」
女「我が社のアイスクリームメーカーが作った何もかもが三倍のアイスクリームですわ!」
男「な、何もかも!!?」女「ええ。味も濃厚でとってもおいしいんですの。」男(とりあえず大丈夫そうだな・・・。安心していいみたいだ。)
セ「お嬢様〜!!」
女「来ましたわ!」
男「えっ!!!?なぜトラクター!!!?」
女「なぜって、量が通常のお店にある三倍以上だからですわwさあ!心ゆくまでおたべくださいww」
男「・・・。」


長文&駄文スマソ(´・ω・`) なんか微妙になってしまったな・・・



329 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 03:59:27.07 ID:Iin4DxSYO
男の家

女「…汚い部屋ね。」
男「うるさいなー、急に来るなんて思わなかったから掃除してないんだよ…ってお前そこは!」
女「デ…ラ……ベッ…ピン?」
男「みみみみみ見るなーーーー!!」


女「////」
男「これは…その…」
女「…ボソッ(私の見ればいいじゃない…)」
男「なんか言ったか?」
女「もしもし、いますぐにこの雑誌の下着買い占めてきて頂戴ッ!」



348 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:14:24.49 ID:OtUdMsOA0
俺も保守代わりに

富豪デレ1

男「おーい、女ー、ってあれ?」

不良「おいおい、てめえ、人にぶつかっといてその態度はねえんじゃねえか?」
女「何をおっしゃいますの? 貴方が往来でそんな通りを遮るように歩くのが悪いんじゃありません?」
不良「なんだとこの……!」

男「うわ……とにかく助けないt

不良「おら、てめえこっちこい!」
女「な、なにをするので、痛っ」
不良?「あ、大丈夫ですかお嬢様っ?」
女「そこは『はっ、カマトトぶりやがって。すぐ気持ちよくしてやるからなギャハハ』でしょう」
不良?「も、申し訳ございません」

男「(リアルアシベ)……」



350 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:17:22.39 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ2

>>348続き

通学路

男「あんな手の込んだことするなよ……」
女「もう少しで男様が助けに来る算段でしたのに。残念ですわ」
男「そんなしれっと」

生徒1「あ、お嬢様お早うございます」
生徒2「お早うございます。お嬢様」

男「……お前まさか」
女「ええ。学校の生徒から教員、その他諸々すべて私の使用人にしましたわ」
男「……」



351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:18:43.88 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ3

>>350続き

セバス「お早うございますお嬢様」
男「なんでセーラー服なんだよ」



353 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:23:04.67 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ4
>>351続き
学校 お昼休み

女「それでは一緒にお昼をいただきましょう」
男「どおりで今まで俺に友達が出来なかったわけか」
女「ええ。半径0.5M以内に近づいた者は即刻クビですから」
男「……」
女「男様には私だけがいれば良いんです。その逆もまた然り。さ、それでは行きましょう」



356 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:26:59.69 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ5

放課後

女「さ、帰りましょう」
男「そういえば今まで電車がガラガラだったのもそのせいなんだな」
女「男様が寛容な方で助かりました」
男「それは暗に俺が鈍いってことだろ」
女「さあ、それでは行きましょう」

満員電車

女「これはこれは。お互い密着しないと帰れませんね。フフ」
男「……」



359 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:42:17.63 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ7

翌日 登校中

男「そういえば今日は待ってなかったなアイツ」
女「どいてください」
男「え?」

ドン

男「いてて……っておい」
女「パンを銜えたヒロインとぶつかるのがセオリーだと知りましたので」
男「そうですか。あと足を閉じなさい」
女「ちゃんとスカートの中を見せるのも決まりでしょう?」
男「ノーパンのヒロインなんていねえよ!」



360 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:43:48.52 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ8

>>359続き

女「……流石に少し恥ずかしかったです」
男「ならやるなよ……」



361 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:49:20.02 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ

ワンワン!

男「あ、犬だ。よしよし」


男「なんかものっそい数の特殊部隊らしき人たちが出てきたんですが」
女「もしも
の時の為ですから」


362 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 05:53:19.42 ID:OtUdMsOA0
富豪デレ10

女「犬がお好きなんですか?」
男「ああ」
女「そうですか」
男「だからって首輪とか付けてくるなよ、って今舌打ちしたろ? しれっとした笑顔で舌打ちしたろ?」



376 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage] :2007/05/27(日) 06:37:14.05 ID:kkEMEdhD0
男「はぁ・・・、学校行きたくねーなぁ・・・
  いっそ学校に原爆でも落ちてくれたらなぁ・・・」
女「・・・・・・」



ドゴォォォォォォォォォォン

男「マジで落とすなよ・・・・・・、学校どころか町中が崩壊しちゃったじゃん・・・・・・」
女「男が喜ぶと思って・・・ごめん・・・」



377 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 06:53:50.08 ID:V6pdnDlo0
これはいいww



378 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 07:10:41.54 ID:FM+zsjSJO
アトミックwwwwwww



379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 07:42:02.15 ID:Vk7Dhy7vO
よく生きてたなwwwwwwwwww



396 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 10:52:26.04 ID:Vk7Dhy7vO

男「いろんな動物飼ってるんだな」
女「家は広いからね。
  もったいないって、お母さまが……」
男「なら縮小すりゃいい気が……。
  あっ、オランウータン。
  って、たしかオランウータンはワシントン条約で……」
女「そのあたりのお話はだいたい片付けたらしいわ」
男「想像出来んな……」
女「でも可能なら、私はホントに飼いたいのがいるんだけどね……」
男「? なんだよ」
女「……人身売買は、この国だと難しい問題だから……」
男「……俺か? 俺なのか!?」
女「ひみつっ!」
男「いや隠す意味が分かんねぇよ!」



399 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/27(日) 11:02:21.60 ID:vEOVFAau0
男「なんでお前が俺の部屋に」
女「そこの通用口からですが?」
男「・・・いつ作った」
女「着工は1ヶ月前完成したのは今日です」
男「いくらつくったからってこんな時間に男の部屋に一人で来るってのは危ないぞ」
女「そもそも前提が違います、襲うのが私で襲われるのが男」
男「だ、だれかー!」
女「この部屋も気付かれないように完全防音にしてありますからご心配なく」


このエントリーを含むはてなブックマークLET’Sコメント!(11)トラックバック(0)ニュー速VIP 



トラックバックURL

コメント一欄

1. 通販さん@賛成です   2007年05月27日 12:07
1げとろ
2. 通販さん@賛成です   2007年05月27日 12:26
これはwwww
3. 通販さん@賛成です   2007年05月27日 14:12
富樫デレに見えたのは俺だけでいい
4. 通販さん@賛成です   2007年05月27日 18:28
>>米3
よう俺
5. 通販さん@賛成です   2007年05月27日 20:57
良いな
リアルにこんな娘欲しい
6. 通販さん@賛成です   2007年05月28日 00:48
>>1は弐寺ERかな。オーロラといい、3倍アイスクリームといい…
7. 通販さん@賛成です   2007年05月28日 03:09
オーロラとリグレット、三倍アイスクリームとか、作者に弐寺好きがいるな
8. 通販さん@賛成です   2007年05月28日 03:35
>>399がいいな。つよきすと冥夜好きな俺にはたまらん!
9. 通販さん@賛成です   2007年05月28日 13:24
ケロロの百花お嬢様を思い出した。
10. 通販さん@賛成です   2007年05月28日 19:17
後の「貧デレ」である。
11. 通販さん@賛成です   2007年06月22日 15:29
LikeLifeの絆思い出した

コメントを投稿する

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価:  顔   星
 
 
アクセス数とか




since 2006 10/23

管理人名「LLクールJ子」








カテゴリー別
月別アーカイブ
ブログパーツ全ランキング


ブログパーツ 2ちゃんねる関連リンク この日記のはてなブックマーク数 ページビューランキング