皆様、ほんっっっっとうに寒い日が続きますね・・・![]()
なぜか私は自転車通勤を始めたのでより寒さが身にしみます。(なにもこの時期に始めなくても
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1月中旬からスタートした「トリュフメニュー」が好評な為、皆様からのリクエストにお応えしまして![]()
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トリュフメニューと同時進行で始めます![]()
「オマールメニュー」![00311010111[1]](http://livedoor.blogimg.jp/restaurantshimamura/imgs/2/b/2bd6ba6b-s.jpg)
お一人様 10,000円で召し上がることができます![]()
お客様から大変好評な食材です
当店では活けのオマール海老をミ・キュイ(半生)にしてお出ししています![]()
そのオマール海老をじっくり召し上がって頂けるコースです![]()
簡単にオマール海老の説明を書きます-。
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エビ類としても最大級の大きさで、西洋料理では高級食材として扱われます。和名では「ウミザリガニ」などの呼称も使われます。フランス語名オマール(Homard)は「ハンマー」の意で、鋏脚がハンマーのように見えることからそう呼ばれます。ただしこの鋏脚は専ら威かくに用います。
体色は暗赤色、灰色から薄い黄色など様々ですが、これは生息する岩場の環境に関係すると言われ、全身が美しい青紫色の個体(ブルーオマール)も存在します。浅い海の岩礁などに孔を掘って単独生活をし、性格はどう猛で、仲間同士傷つけ合うことも珍しくありません。卵の入った卵巣は珊瑚色をしているため、フランス語でコライユ(Corail)と呼ばれます。ここから良い味が出るため、料理人は特に産卵前の雌を求めます。肉は白く、イセエビよりも弾力があり、むしろタラバガニに近い質感をしています。洋風料理でビスクというスープにすることもあります。日本での歴史はまだ浅く、20世紀末頃から日本に輸入されています。
寿命は極めて長く、推定年齢100年程のものも発見されたことがあります。2009年1月9日に体重9キロのオマールが捕獲され、年齢は体重から概算できるとしており、それによるとそのオマールエビは約140歳と推定されると話題になりました。
簡単ではないですか?笑
それほどオススメな食材です![]()
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予約は2日前までに頂ければ活けのオマールが召し上がれます![]()
ギャルソン田渕


