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All about 将棋の世界

現代稀な超天才集団で真っ向対決の真剣勝負の世界「将棋界」、この異色世界のアップデートな情報を追っていくポータルサイト。将棋の各棋戦は提携新聞社毎、個々に存在します。また女流界は二つの組織に別れています。アマチュア将棋やコンピュータ将棋も魅力的な世界を形成、このサイトはそれらの分散した情報を集約します。このサイトを訪問することで多角的な視点から将棋を見つめ、トレンドをたどり、楽しみましょう!



取り上げた対局に関しておもしろい記事を書かれているブログをリンクさせていただきます。
【近況】加古川清流戦、現地解説会に行ってきました。豪華な解説陣と面白い将棋、堪能しました。
27 3月

NHK杯決勝: 佐藤康光九段 vs 佐藤和俊 六段

NHK杯決勝73610二人の佐藤の決勝戦、解説は羽生善治 三冠 と舞台は整いました。
 佐藤和俊 六段は2015年優勝の村山慈明七段と同期で2003年に四段棋士となっています。
比較的持ち時間の短い棋戦で活躍していて朝日杯将棋オープン戦ではベスト4入りしています。
若手と表現されますが、38歳になりました。
このあたりで是非優勝しておきたいところ。
相手の佐藤康光九段はNHK杯でも実績十分、2006年度= 第56回、2007年度= 第57回と連続優勝しています。
最近のA級順位戦でも負ければ降級の一局を積極的な攻めで勝ち切る勝負強さを見せました。ほぼ十年ぶりの優勝となれば価値があります。

NHK杯決勝504006
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24 3月

藤井聡太四段、デビュー後10連勝 最年少棋士が最多タイ

将棋の最年少プロ棋士、藤井聡太四段(14)は23日、大阪市の関西将棋会館で指された棋王戦予選で大橋貴洸四段(24)を破り、デビューから10連勝を飾った。日本将棋連盟によると記録が残る1954年以降、デビュー後10連勝したのは史上3人目の最多タイ記録。

 これまで96年に松本佳介六段(45)、97年に近藤正和六段(45)がそれぞれ10連勝した。第一人者の羽生善治3冠(46)はデビュー後6連勝だった。藤井四段は4月4日、王将戦1次予選で新記録に挑む。



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21 3月

NHK杯、準決勝: 橋本崇載 八段 vs 佐藤和俊六段戦、手に汗の最終盤

当サイトでNHK杯の今年一番の名局と伝えた対羽生善治三冠戦を制した佐藤和俊六段がついに決勝に進出しました。
それを成し遂げたこの準決勝の対橋本崇載八段戦、後手で三間飛車にして相手が穴熊に急ぐと、袖飛車に戻すという積極的なに対応。さらに少し無理と思われる仕掛けに。
橋本崇載八段は強い受けが特長。さすがの受けから反撃で佐藤の王はほぼ壊滅状態。しかし際どいしのぎで詰めから逃れ一手の余裕を得ます。
そして手駒が増えて反撃、なんとぴったりの即詰み。解説の広瀬章人八段も納得の終盤力を発揮しました。
しのぎの中で持ち駒による詰めを的確に読んでいたのです。

さぁこれで佐藤同士の決勝。この和俊六段終盤力かそれとも康光九段の強力な攻めか、大切な一局が待っています。
12 3月

NHK杯準決勝 佐藤康光九段 vs 佐藤天彦名人、なんと角頭歩戦法!

66nhk13▲7六歩△3四歩と角が睨みあった3手目、先手の佐藤康光九段は▲8六歩と角の頭の歩を突いた。なんと嵌め手、奇襲戦法とも言える角頭歩戦法を選んだ。
プロの将棋でもごくまれに見られるようになったとはいえ、トーナメントの準決勝、この重大な一戦でしかも時の名人を相手に選んだ戦法。もし勝利を勝ち取るならば、従来の奇襲戦法という不名誉な格付けから、正当な新戦法との名誉を与えられることになる。

そしてこの一戦、ねじり合いの激しい戦いになる。穴熊まで深く囲った佐藤康光九段に対して名人は銀冠から自陣に生角を打って相手陣の薄い地点を狙い攻めに出る。それを受けずに反対方向の中央に銀を進出させつつ生角捕獲という多次元の戦いに持ち込む。



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10 3月

第75期B1順位戦 山崎隆之八段残念、豊島将之七段がA級昇級

豊島七段2017山崎八段2017
第75期名人戦順位戦B級1組(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の最終13回戦が9日、東京と大阪の将棋会館で指され、豊島将之七段(26)が8勝4敗で初のA級昇級を決めた。   豊島は糸谷哲郎八段(28)に勝って、阿久津主税八段(34)や山崎隆之八段(36)と同星で並び、前期の成績に基づく「順位」で上回った。豊島は八段に昇段した。  
 豊島は愛知県出身で、2007年に棋士になり、B級1組4期目で昇級を決めた。久保利明九段(41)がすでに12回戦でA級復帰を決めている。

山崎 明津戦 123947山崎隆之ファンの悲鳴が聞こえてきそうな展開でした。
A級まであと一勝と迫ったその目の前に立ちはだかった阿久津八段は強敵でした。

後手番で積極的な動きを見せた山崎は角金交換に応じましたが、そのあとの阿久津は駒得を主張すべく持久戦に持ち込んだのが素晴らしい大局観でした。

山崎も細い攻めで巧妙に仕掛けきわどい終盤に持ち込みましたが、151手で長い戦いに終止符を打ちました。

若手と思っていた山崎も36才、次期は良い順位で始まります。次は昇級だ!



 
5 3月

NHK杯、佐藤天彦名人 vs 永瀬拓矢六段 戦、哲学を見せた戦い

佐藤天彦名人が切り込んだ、研究が盛んな角換り腰掛銀、その前段階の序盤に甘さはないのか? そんな問いを、研究熱心第一人者の永瀬にぶつけた。 各々達が研究を捧げる腰賭け銀の中盤、そこに至る過程の序盤にまだ未開の変化があるだろうと大きな一石を投じた。つまり研究に甘さがあるという哲学だ。

解説の藤井猛九段が藤井システムを編み出した過程にも似た居玉での丁急戦変化。

大げさに言えば将棋界の研究システムの現状、取り組みに警鐘を鳴らした歴史的な一戦だった。

結果として名人が勝ち、次の準決勝は佐藤康光九段との闘い。別の山では佐藤和俊六段が勝ち上がっている。準決勝に残った4名のうち3名が佐藤姓となった。

面白い準決勝・決勝となっていく。



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27 2月

藤井奈々研修会員が女流棋士3級に

huji_nana藤井奈々女流3級藤井奈々研修会員は2月12日、関西将棋会館で行われた関西研修会2月第1例会で3勝1敗し、通算9勝3敗でC1に昇級しました。

この結果、藤井研修会員は、女流棋士3級の資格者となりました。なお本日資格申請されましたので2月20日付けで女流棋士3級になります。

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26 2月

NHK杯、vs 佐藤和俊六段 vs 村山慈明NHK杯 戦

居飛車対振り飛車の熱戦譜でした。
村山の凄みのある強靭な粘りと佐藤和俊の必死の攻めの終盤が白眉の一戦でした。阿久津主税八段の的確な解説も観戦に味を添えていました。
特に印象的だったのが、「△5二と」と阿久津主税八段が絶対に指さないと指摘した手を選択した場面。攻めを曲線的に変えた流れが逆に冷静でしたね。

前回の対羽生三冠戦を今年一番の名局と述べましたがその一番と比べてもほとんど遜色のないNHK杯今年の名局でした。
是非もう一度ビデオでじっくり観戦してみたいものです。
しかし佐藤和俊六段の将棋は見ていて面白い、一方ファンにとっては胃に悪いです。 (編集中)

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26 2月

A級順位戦最終局、稲葉陽八段が名人位挑戦に

稲葉 森内 20170225A級順位戦最終局で稲葉陽八段が森内俊之九段に勝ち8勝1敗で、名人位挑戦権を獲得しました。
この対戦は千日手指し直しで先手となった稲葉八段が、中盤で「先手ペース」に持ち込みましたが、後手も辛抱しがいがあるようで森内九段も実力を発揮しやすい形となりました。
実際に優位を拡大するとなると手段が難しいと見られていましたが終始落ち着いた戦いで優勢を拡大していきました。
森内俊之九段の粘りある受けを的確な攻めで攻略し103手で勝利しました。

稲葉八段は佐藤天彦名人への挑戦権を獲得。20代同士のそして関東と関西に分かれた見どころあるフレッシュな七番勝負となりました。
井上慶太門下から名人が生まれるか? 関西将棋界特に加古川界隈では大いに盛り上がるでしょう。



稲葉八段 20170225
敗れた森内九段は残留争いを繰り広げていた佐藤康光九段が勝ったため、降級が決定。明暗が分かれた大一番となりました。森内九段は第54期以来維持してきたA級以上の記録は、連続22期で途切れることとなりました。B1から復帰を目指して頑張ってほしいと思います。


◆稲葉 陽(いなば あきら)八段◆
1988年8月8日生まれ、兵庫県西宮市出身。井上慶太九段門下。2008年、四段。2016年、八段。棋士番号は269。棋戦優勝は1回。



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8 1月

NHK杯将棋 橋本崇載八段 vs 深浦康市九段戦: 思わぬ終盤戦が繰り広げられた!

1483844228042新春第一局目の橋本崇載八段 vs 深浦康市九段戦、解説は木村一基 八段で面白い幹線の期待。

将棋の内容は先手の橋本崇載八段が新趣向の振り飛車からお互いに五筋に角を打ち込んで馬を作り合う展開。

過去の風貌やバー経営そして二歩の禁じ手負けなどから派手な将棋のように思ってしまう橋本崇載八段ですが、木村一基 八段によると将棋の内容はとても真面目で細かい手が目立つとのこと。

この将棋も序盤中盤から見ごたえのある駒組となりました。



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26 12月

14歳中学生プロ、藤井聡四段 vs 76歳、加藤九段戦雑感 + 地元東海での四段昇段記念パーティ

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 ――藤井四段のデビュー戦は、現役最年長の大豪、加藤九段です。加藤九段についてどのような印象をお持ちでしょうか。

「名人などのタイトルを獲られた実績もさることながら、76歳になられた今も将棋への情熱を強く持ち続けていらっしゃる、本当に偉大な先生という印象です」

 ――藤井四段が、棋士・加藤一二三の存在を初めて知ったのは、いつで、どのような状況においてだったのでしょうか。

「小学生低学年の時に、『将棋世界』を読み始めてからだと思います」

 ――デビュー戦が、加藤九段に決まった時の気持ちを教えてください。また、デビュー戦へ臨む意気込みもお願いします。

「偉大な先輩である加藤九段とデビュー戦で対局できるのは光栄です。最善を尽くして、いい将棋を指したいです」
中学生プロにそれも歴代最年少でなって最初の対局が中学生プロ棋士第一号の加藤一二三九段という大先輩との因縁の対決、その対局前のインタビューに応えた内容だ。
隙がなく尊敬の念もあふれていて自然体だ。
局結果は報道されている通り、藤井聡四段が見事に勝利した。

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18 12月

NHK杯、今年一番の名局: 羽生善治三冠 vs 佐藤和俊六段戦

1482029945243羽生善治三冠に佐藤六段が三間飛車で対戦、弟弟子の戸辺誠七段が解説。

羽生三冠は穴熊に囲う動きを見せるのに対して佐藤六段が急戦で牽制、羽生はミレニアムに変化。

中盤のねじりあいから、飛車の素抜きが登場。
常にクールと印象を語る戸辺評の佐藤も苦悩の表情を見せそして羽生の駒を動かす手も微かに震えだし中盤から終盤に突入する。

 

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1 11月

三浦九段の将棋不正疑惑に渡辺竜王が初言及…「三浦さんを処分してほしいとは言っていない」

日本将棋連盟は31日、所属棋士を対象とした報告会を開き、三浦弘行九段(42)のコンピューターソフト不正使用疑惑を議題として意見交換した。終了後、渡辺明竜王(32)=棋王=が取材に応じ、今回の問題について公の場で初めて言及した。

 10月12日に連盟から出場停止処分を受けた(12月31日まで)三浦九段は、挑戦者として同15日開幕の竜王戦7番勝負に出場することが決まっていた。複数の報道では、タイトル保持者として迎え撃つ立場だった渡辺竜王が自ら主導し、三浦九段の処分を連盟側に強く進言したと伝えられてきた。

 これに対し、当の渡辺竜王は「三浦さんを処分してほしいとは全く言っていないですし、ファンの皆さんや棋士の間にも本意とは違う形で間違って伝わってしまっています」を否定。また「(三浦九段を処分しないなら)竜王戦は指さない(出場しない)。タイトルを剥奪されても構わない」などと発言したとされることについても、事実ではないとした。



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19 10月

将棋「スマホ不正」問題を渡辺明竜王が独占告白 | スクープ速報

スマホによる「不正行為の疑い」を巡り「竜王戦」の挑戦者だった三浦弘行九段(42)が不出場になった問題について、対局予定だった渡辺明竜王(32)が週刊文春の取材に応じ、一連の経緯や自らの心境について初めて明かした。

 三浦九段による、スマホを使用した「将棋ソフトでのカンニング疑惑」の対局は4局あるとされ、そのうちの1局は10月3日に行われたA級順位戦の「三浦九段対渡辺竜王」だった。この対局を一部の棋士がネット中継をもとにリアルタイムでソフトで検証していたところ、驚くほど三浦九段の指し手がソフトと一致したという。

 それを知らされた渡辺竜王は過去の三浦九段の対局も含めて調べ、指し手の一致、離席のタイミング、感想戦での読み筋などから「間違いなく“クロ”だ」と確信したという。

 三浦九段に関する疑惑は将棋界の一部で今年8月ごろから囁かれており、週刊文春も取材を進めていた。他に大手新聞社の記者も情報を把握していた。

 渡辺竜王が語る。



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18 10月

ソフト不正使用疑惑、三浦弘行九段のコメント全文 「適正な処分とは言い難い」「本当に残念でなりません」

将棋ソフトの不正使用疑惑が浮上している三浦弘行九段(42)が18日、「対局中の将棋ソフト使用疑惑について」と題して報道各社に寄せた文書の全文は次の通り。


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18 10月

将棋 三浦九段「不正していない」 NHKが単独インタビュー

日本将棋連盟から年内の対局の出場停止処分を受け、竜王戦に出場できなくなった三浦弘行九段が、処分のあと初めてNHKの単独インタビューに応じ、対局中に将棋ソフトを不正に使った疑いで連盟の調査を受けたことについて、「決して不正はしていないので処分を受けるいわれはない」と述べ、「公平にしっかりと調べてほしい」と訴えました。

日本将棋連盟は、三浦九段が対局中に席を離れることが多いとして、今月11日に聞き取り調査を行い、実際に選んだ手が将棋ソフトが示した手と似ているという一部の棋士からの指摘をもとに、席を離れた際にスマートフォンの将棋ソフトを使っていなかったかについても話を聞きました。

連盟によりますと、この中で三浦九段が、挑戦者として出場が決まっていた竜王戦について、「疑念を持たれた状況では対局できない」と辞退を申し出たとして、休場届の提出を求めましたが、期日までに提出されなかったため年内の公式戦の出場停止処分を決めました。



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16 10月

林葉直子、三浦九段の不正疑惑「ありえないと思う」

闘病中の女流棋士、林葉直子(48)が、対局中にスマートフォンの将棋ソフトを使用した不正疑惑が浮上した三浦弘行九段(42)について「ありえないと、思うけどなぁ」と私見を述べた。

 林葉は15日に更新したブログで、三浦九段の不正疑惑について「スマホでコンピューターで調べるなんてありえないと、思うけどなぁ。三浦くんって、もともと強いんだから誰かが嫌がらせで言いふらしたんじゃないかしらん」とつづった。

 三浦九段が対局中に何度も離席していたことについては「自分の持ち時間があったら何回、トイレに行こうがジュースを買いに行こうが構わないんですよっ」と説明。「だいたいコンピューターに手伝ってもらって勝っても面白くもなんともないじゃない。勝負師ってそんなもんですよねぇーー」と棋士の性質について述べ、三浦九段を擁護した。

12 10月

将棋の三浦九段を出場停止 不正の疑問指摘、本人は否定

日本将棋連盟は12日、京都市で15日開幕の第29期竜王戦7番勝負について、挑戦者の三浦弘行九段(42)が出場しないことになったと発表した。スマートフォンを通じて将棋ソフトを使い、不正をしているのではと、過去の対戦相手から疑問が指摘されていた。連盟が11日に事情を聴くと休場を申し出たが、期限までに休場届が出ず、今年12月31日まで出場停止処分とした。  
連盟によると、三浦九段はスマホなどの不正使用を否定し、離席の理由については「部屋で体を休ませていた」と説明している。竜王戦は将棋の七大タイトルの一つで、直前になって挑戦者が代わるのは異例の事態。
5 9月

ビッグな新星誕生 藤井聡太新四段

将棋界にビッグな新星が誕生した−−。3日の第59回奨励会三段リーグで13勝目を挙げ、史上最年少でプロ入りを決めた藤井聡太(そうた)・新四段(14)。5月に16年ぶりの20代名人誕生で沸いた将棋界だが、さらに大きなうねりを伴って世代間競争が加速しそうだ。 More
6 6月

佐藤天彦八段、16期ぶりの20代将棋名人

佐藤天彦05e31c9a彼が刺客だった。森内九段以外に羽生名人の牙城を破る新人がついに現れた。
もちろん有望な若手が揃っていた。渡辺明、 広瀬章人、A級で名人挑戦の可能性はあった。しかし分厚いベテラン勢の壁の前に挑戦権の獲得に至らなかった。

それを天彦先生は一期で駆け抜けてしまった。2011年に新人王を取ったばかりで、そこから5年目での快挙だ。
 
過去に2度タイトル戦に登場していたがいずれも敗退している。15年の王座戦では2勝3敗とあと一歩まで追い込んでいた。

今回も前評判は決して高くなかったと思う。しかしA級を8勝1敗の好成績はだてではなかった。
  

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