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DAILY将棋新聞

現代稀な超天才集団で真っ向対決の真剣勝負の世界「プロ将棋界」から全国廿浦浦のアマチュア将棋までカバーするDAILY新聞です。 また注目棋士のまとめデーターベースも日々更新!  将棋界の動きが全てわかる新聞です。   

松尾歩

16 12月

藤井聡太七段公式戦対戦成績・全記録一覧表 (100勝まで:初戦~118戦)

(2018/12/16) 100勝達成までの対戦一覧表です。(118戦まで)
119戦以降の最新記録はコチラです。


通算118戦100勝18敗....通算勝率:8割4分7厘 (非公式戦: 7戦7勝0敗 を除く)
・先手番44勝5敗   (勝率=89.8%).... 集計は116戦目まで
・後手番54勝13敗  (勝率=80.6%).... 集計は116戦目まで

【記録】
・新人連勝記録: 29連勝... (歴代新記録、従来は10連勝--松本佳介六段、近藤正和六段)
・連勝記録: 29連勝..... (歴代1位)
・先手番21連勝
中学生初5段昇段 (2018.2.1)
中学生棋戦初優勝 (2018.2.17)
・史上最年少7段昇段 (2018.5.18)
100戦で85勝15敗 (2018.7.31) : 中原誠永世名人と同成績で歴代トップタイ
・史上最年少で新人王獲得 (2018.10.17)
・史上最速(2年2か月)、最年少(16才4か月)、最高勝率(8割4分7厘)で公式戦通算100勝目達成

【参考】

藤井1a













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15 2月

NHK杯将棋準々決勝:金井恒太五段vs橋本崇載八段(解説: 松尾歩七段)

金井橋本準々決勝注目の一番。バーのオーナー店主vsピアニスト、ではない二人とも本物のプロ棋士です、盤上番外でも魅力的な若手と中堅の実力者二人の対戦です。
 風貌や言動と多彩なやり手という一面とは異なり着実な将棋を繰り広げる橋本八段と、美男子でありすっきりしたさわやかな応対で好感度の高い青年ながら渋く粘り強い指し方が持ち味の金井という面白いふたりです。
 橋本は北陸の小松市の出身で愛称は「ハッシー」。将棋普及のためヒフミンのモノマネパフォーマンスを今日も披露、これも楽しみだった。一方オーストリアのウィーン生まれの金井は郷田九段が好きという。将棋のみならず優雅なしぐさや立ち居ぶるまいが好きという。
過去に一戦対局があり橋本が完勝しているようだ。215-04
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4 12月

NHK杯将棋トーナメント: 松尾歩七段 vs 北島忠雄六段

pa1322962405708写真のみアップします。


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1 7月

B級1組2回戦、見応えある熱戦ばかりでした

●大阪の▲井上-△行方戦は行方八段の勝ちとなりました。終了時刻は21時11分。消費時間は▲井上3時間58分、△行方4時間55分。58747

●千駄ヶ谷の受け師・木村、受ける青春・中村。「受け」でファンを魅了する両者が順位戦で初めて対戦です。中村はB級2組に上がってからの数年は、棋聖挑戦、王将獲得・防衛など、中村にとっては指し盛りという時代でした。。しかしなぜか順位戦では勝てず12期をかけてようやくB級1組に上がり、そこから昇降級を繰り返して、前々期に3回目のB級1組昇級を果たしています。A級に在位していても不思議ではない実績です。町田将棋センターの客員棋士?でした。
角換わりから、少し木村が指しやすい形勢で終盤に突入しています。58768一度優勢になったら維持したまま逆転を許さないのが木村将棋、その通りの結果になりました。

●藤井対畠山戦、過去の対戦では藤井の四間飛車、畠山鎮の居飛車という戦型選びが殆どでした。ただし直近では、藤井が矢倉を公式戦で指すようになったため、矢倉将棋となっています。見応えある終盤でしたが畠山が勝ち切りました。58761

●初戦を白星で飾った橋本は、前期のB級2組時代から数えて順位戦9連勝中と勢いが止まらない。対する鈴木は黒星スタート。前期の順位戦は序盤で苦しんだだけに連敗は避けたい。先手鈴木の三間飛車、橋本の居飛車になっています。充実した指しっぷりで橋本七段の勝ちとなりました。58769

●山崎vs松尾、両者とも初戦で敗れており、この対局が終われば必ず2敗者が生まれます。どちらが2連敗となっても信じがたいことだが、それほど今期のB1が厳しいということでしょう。
対戦成績は山崎6勝・松尾4勝。初対戦から山崎が4連勝したのですが、近年は松尾が盛り返しています。この将棋、最後の詰めの段階で控え室が松尾の勝ちとしていたのですが、それを打ち破っての山崎の逆転勝ち。ちょいワルの将棋を勝ちきりました。58770












[B級1組・今日の結果] 井上 慶太九段(1勝1敗)●-○行方 尚史八段(1勝1敗)…21時11分☆
鈴木 大介八段(0勝2敗)●-○橋本 崇載七段(2勝0敗)…22時19分
山崎 隆之七段(1勝1敗)○-●松尾 歩七段(0勝2敗)…0時6分
木村 一基八段(2勝0敗)○-●中村 修九段(0勝2敗)…0時37分
藤井 猛九段(0勝2敗)●-○畠山 鎮七段(2勝0敗)…0時48分☆
(名前左=先手、☆=大阪)


[B級1組成績一覧] ( )内は順位

【2勝0敗】木村(1)、畠山鎮(10)、橋本(12)
【1勝0敗】中田宏(8)、阿久津(13)
【1勝1敗】行方(5)、山崎(6)、井上(9)
【0勝0敗】深浦(3)
【0勝2敗】藤井(2)、松尾(4)、鈴木(7)、中村修(11)


24 6月

マイコミ将棋BOOKS 早分かり 中飛車定跡ガイド 発売

定跡伝道師による中飛車定跡完全ガイドが完成!
現在プロ、アマ問わずもっとも人気のある戦法である中飛車。指す人が増えるに連れて、中飛車を指されて対策に困っている方も多いはず。 
本書は中飛車側と対中飛車側のどちらにも肩入れすることなく、中立の立場で有力な指し方(=定跡)を解説した画期的な一冊。これから中飛車の指し方を覚えたい方も、中飛車を指されたときにどうすればいいか分からないという方も、この一冊で定跡をマスターできます。 
解説では「超速▲3七銀」「角交換型」「超急戦▲5八金右型」「▲7八金型」「▲2五歩保留型」など、中飛車に関するあらゆる戦型を網羅。右ページにテーマとなる図を大きく掲載し、見開きでそのテーマについて解説しています。見やすく、気になる局面を探すのも簡単です。 

【著者略歴】 所司和晴(Kazuharu Syoshi)
日本将棋連盟棋士七段 1961年生まれ 数々の定跡書を刊行し、将棋史上に残る定跡研究家として知られている。主な著書に「新・東大ブックス(全4巻)」「仕掛け大全(全3巻)」「東大将棋ブックス(全38巻)」「【決定版】駒落ち定跡」など。
また将棋の普及に熱心で、渡辺明竜王、松尾歩七段らの師匠としても名を残している。
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20 6月

ネット最強戦, 阿部健治郎四段 vs 佐藤康光九段

阿部健治郎四段と佐藤康光九段が対局。一手損角換わりの進行から先手阿部四段が▲68金→▲78玉と片矢倉に。佐藤九段は、囲いらしい囲いをせずに応戦。解説の松尾歩が「全然当たらない」と嘆く佐藤独特の異表の攻めを継続した佐藤九段が勝利した。(解説: 松尾歩)
22 5月

阿久津のキレのある攻防が光る、NHK将棋トーナメント▲阿久津主税七段 vs △窪田義行六段

阿久津主税七段は「ギリシャ彫刻のような...」と表現されている端正な容姿と実力を兼ね備えている人気棋士、第二回朝日オープン戦での優勝も果たしています。NHK杯では、広瀬章人5段 VS 阿久津主税6段の対戦が白熱して印象的でした。
窪田義行六段は独特の気風と豊かな文筆の才能で、個性的な棋士です。最新刊の将棋世界6月号でのリレー自戦記「始まりの勝利」(対瀬川晶司 2010-02-04 棋王戦 予選の自戦記)でも楽しい筆使いを見せています。

この二人の戦い、解説は松尾歩七段という才能豊かなメンバーが揃いました。

i0316315-1306028672この二人の将棋、先手となった阿久津に対して、後手の窪田は得意の九筋の歩を早い段階で突きこす振り飛車。これに対して、相手の駒の運びが遅れると見た阿久津は三筋から果敢に攻め。これが功を奏する形になりましたが、受けを得意とする窪田は接戦に持ち込みます。若干優勢ながら決め手を見つけられず持ち時間が徐々に削がれていった阿久津、急所の中盤で放った▲1四歩が、松尾が一瞬首をかしげそして徐々に意味を見出した驚愕の名手。これが窪田の受けを打ち砕く結果になりました。受けきれず攻めに出た窪田に対して、阿久津も強い攻防の手で応じ、相手を振り切りました。見ごたえのある振り飛車対抗形でアマチュアにも参考になる戦いでした。

観戦ブログ: SHOGI DIARY 第61回NHK杯 01回戦08局 阿久津主税vs窪田義行

棋譜:  ▲阿久津主税七段 vs △窪田義行六段  


19 5月

羽生が初勝利 1勝3敗に 名人戦第4局

青森県弘前市の藤田記念庭園で17日から行われた、第69期名人戦七番勝負第4局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、弘前市、弘前市教育委員会、第69期将棋名人戦弘前市実行委員会後援)は18日午後9時8分、133手で羽生善治名人(40)が挑戦者の森内俊之九段(40)に勝ち、今期名人戦初白星を挙げて1勝3敗とした。残り時間は羽生18分、森内3分。第5局は5月31日、6月1日、兵庫県宝塚市の宝塚ホテルで行われる。

 相矢倉の序盤戦から羽生が攻勢し、森内が受ける形に。封じ手の1四歩(67手目)をはさみ、羽生が攻め続けた。

 森内も馬を作る手厚い受けを見せたが、2日目の午後になって羽生に形勢が傾いた。解説の松尾歩七段は「2六銀(82手目)や1七歩(84手目)あたりにおそらく原因があって、1三銀(85手目)から攻めが切れなくなりました」という。

 羽生はこの後、5四歩(93手目)の好手も繰り出し、差を広げて勝ちきった。

◇4三角で勝ち確信

 羽生名人の話 攻めが細いので自信はなかった。6三にと金ができて難しくなったと思い、4三角(129手目)を発見して勝てたと思った。

 ◇チャンスなかった

 森内九段の話 経験がある形だが、判断が難しかった。駒の働きが悪くなり、少しつらくなったが、今日になってからはあまりチャンスがなかったですね。


[観戦ブログ]
名人戦第4局 その5 緩みない寄せと意外な感想
名人戦第4局 その4 「辛抱と過激」
名人戦第4局 その3 「同じ趣旨で大きな違い」
名人戦第4局 その2 森内九段の用意周到な研究
やっと1勝 名人戦第4局 その1
18 5月

森内俊之著の変化をたどる名人戦第4局、羽生が長考の末67手目封じる

青森県弘前市の藤田記念庭園で17日始まった、羽生善治名人(40)と挑戦者・森内俊之九段(40)の第69期名人戦七番勝負第4局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、弘前市、弘前市教育委員会、第69期将棋名人戦弘前市実行委員会後援)は午後6時半、羽生が67手目を封じて1日目を終えた。持ち時間各9時間のうち消費時間は羽生5時間7分、森内2時間37分。2日目の18日は、午前9時に対局を再開する。

 森内が3連勝して羽生をカド番に追い込んでいる。第4局は相矢倉になり、午前中に48手進む早い展開。穴熊に玉を囲った羽生が午後になって歩を突き捨てて仕掛け、銀交換、桂交換が続いて中盤戦に突入した。羽生は1時間23分の長考で封じた。

 解説の松尾歩七段は「前例のある展開ですが、名人の攻めを挑戦者が堂々と受けて立っている印象です。名人としては細かくポイントを挙げていきたいところ。矢倉戦らしいコクのある戦いです」と語った。
またここまでは、森内俊之著の矢倉の急所に書かれている手順とのことである。 meijinsen-1 
 

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16 5月

第69期名人戦七番勝負第4局、弘前にて明日対局開始

羽生善治名人に森内俊之九段が挑戦する第69期名人戦七番勝負第4局は5月17・18日に青森県弘前市「藤田記念庭園」にて行われます。
3連敗でカド番に追い詰められた羽生名人が1勝返すのか、森内九段が一気に名人復位を果たすのか目が離せない注目の一戦です。
立会人は大内延介九段。毎日副立会は松尾歩七段、朝日副立会は阿久津主税七段。記録係は石田直裕三段(22歳。所司和晴七段門下)です。
2 5月

第4回けやきカップ決勝戦。松尾香織初段が勝ち初優勝

第4回けやきカップ決勝戦は、松尾香織初段が島井咲緒里初段を破り初優勝。相振り飛車の序盤、一瞬の隙をついて優位に立ち、そのまま勝ちきりました。(大盤解説は堀口弘治七段と中倉宏美二段の師弟コンビ)



松尾香織(まつお・かおり)初段
1974年7月30日生まれ。広島県下蒲刈島(呉市)出身。LPSA番号16。埼玉大学将棋部時代に主将をつとめ、1994年春季関東学生女流戦優勝。愛用はゴキゲン中飛車。マンデーレッスン講師レギュラー講師。中盤での軽いさばきを得意としている。テレビ番組棋譜読み上げ、聞き手多数。趣味は絵画、華道、登山。夫は松尾歩七段。松尾初段は1dayでは、宇都宮とちのきカップとNIS×TefuCUPで準優勝。

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島井咲緒里(しまい・さおり)初段
1980年5月15日生まれ。高知県南国市出身。LPSA番号 13
小学生の頃から将棋を始め、アマ大会でたびたび地元代表となる。
高校生でプロ入り後、しばらくは対局の度に遠征していたが20歳で上京してからは次々とリーグ入りを決め、女流名人位戦ではA級に昇級した。四間飛車穴熊を得意とし、切れ味鋭い終盤型。
教室やインターネット指導対局、テレビ番組聞き手やエッセイ執筆で活躍する。
2007年2月に発足した女流棋士ファンクラブ「MINERVA(ミネルヴァ)」担当。
趣味は音楽鑑賞。愛称「ペコ」。
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