2014年04月27日

2014年04月27日

Nokton 50mmF1.5 Asperical

こんばんは、良太です。

50mmのレンズは写真の楽しさを教えてくれた、
すごく思い入れの強い焦点距離のレンズです。
よく、『基本のレンズ』とか言われるのも
なんとなくわかる気がします。

そんなこんなで、ついつい集めてしまうのも、
仕方が無いのでしょうか?(言い訳ッス)

そんな50mmのなかでも何かと思い出のある一本が
『Nokton 50mmF1.5 Asperical』です。
レンジファインダーカメラのことを良く知らなかったころに、
なんとなく雑誌で見て使ってみたいなぁ〜。
などとアコガレていたレンズでした。

写りは、『描写がやわらかすぎる』と聞いていたのですが、
少し絞ると、なかなかどうしてシャープです。
レンジファインダーカメラの構造上ぶれにくいのも、
シャープに撮れる一因なのでしょうか???

079_ノクトン50mm

BESSA-R3a、Nokton 50mmF1.5 Asperical
f4、1/125、アスティア100F 

reyrey1919 at 20:00|PermalinkComments(0) 機材