昨日は、インターンシップで専門学校の学生さん来社されました。
工事部のメンバーと現場作業をしたり、工場で板金の加工をしたりと一日職人体験。

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学生さん用の道具一式

僕は当日特に何もしてないのですが、僕が入社する前もインターンシップで、1泊2日の研修?に参加させてもらったので、その時のことを思い出してました。

会社説明会や会社訪問、パンフレットではわからないことを感じられたのがインターンシップだったなぁと思います。

僕の場合は、トップインタビューから始まって、現場見学、社員さんやOBのお客さんからもお話を聞きましたね。最後に「100周年を迎える未来の伊藤鈑金工作所」をテーマにした寸劇。なんか色々と2日間に詰まりすぎて頭が大変だったのを覚えてます。

当時のブログがありましたので、貼っておきますね!
インターンシップ 一日目
インターンシップ終了
怒涛の2日間

こういう時、ブログって便利だなぁって思いますね!!!!


さて、今回のインターンシップは実際に現場で雨樋工事の作業を体験したみたいです。

工事部で初めに教えてもらう工事の一つ(と僕は思ってるんですが…)が雨樋工事。

まさに、入社したら早速出会う現場です!

一緒に現場を回って工事部メンバーのおかげで、おそらく世間一般の「職人」のイメージが少し変わったんじゃないかなって思いました。

しゃべり過ぎってくらいよくしゃべる二人(伊藤悠・伊藤慈)なので(笑)、現場がめちゃくちゃ明るかったのかなぁと想像してます^^/


これをきっかけに、「ちょっと気になるなぁ」とくすぶっている学生さんにはぜひ、インターンに来てもらいたいなー^^ 社長はどう思っているかわかりませんが・・・