

なんだか大変な状況になってきた。
もちろん現場では、日々の受験をサポートするのに必死だし、新三年の講義も始まっている。
それはそれで大変なのだが、私の仕事はそれとは役割が異なる。
埼玉と関西、名古屋のいくつかの新規校にどのように万全な体制を敷いていくのか。
また、東京、千葉、茨城、四国の既存の契約校のさらなるステップアップを図るために知恵を入れねばならぬ。
それに加えて、今月はsulliVanの決算期になる。来月はSKIPの決算期。
それも複雑なもの。
そして、3月までに今年の経営計画書を作成する。
これは五年計画と一年計画と二本立て。
とりあえず、明日は高知、徳島と日帰りで打ち合わせ。
そう、大変な状況とは大変面白そうな状況になってきたということ。
仕事はわくわくしないとやってられないからね。
追記
それ以外にやることあったわ。
10日は埼玉で「東大英語対策」移動して東京で「イベント講義」を行う。
こちらも昔とったきねづかということで楽しみだ。
こんかいプレミアムイベントとして第二弾のsenkiyaのイベントはこのblogで紹介しただけなのですが、すでに枠が埋まってきました。
参加検討されている方はお早めに。
参加検討されている方はお早めに。
帰宅。
当たり前のように、真剣な話し合いのつもりが車談義に変わり、食べないつもりが夜中の食事になりと、だんだん本題から外れてきたので能率悪し。
もちろん大枠は出来たので解散。
当たり前のように、真剣な話し合いのつもりが車談義に変わり、食べないつもりが夜中の食事になりと、だんだん本題から外れてきたので能率悪し。
もちろん大枠は出来たので解散。
先日、電車内で恵方巻をくたびれたスポーツバッグよりおもむろに取り出す人あり。
その人、見なり怪しき、獣臭く、自由人の様子。
京浜急行線、東京より下り、大宮方面。彼、赤羽より乗車。
乗車するやいなや、そのまま直に床に座り、パックに入ったかなり太めの恵方巻をビニールを破り取り出す。ビニール、パックともに社内に捨てる。
やや混み始めた車内でもその彼の周辺は恵方巻よろしく円を描くように人はいない。
しかし、車内のたいていの人々は彼を見て見ぬふりをしつつ、極めて注目せざるをえず。
予想通りといえば予想通り。
まさかのといえばまさかの。
電車の進行方向、大宮方面(おそらく北々東)を向き、「まさかの」いや「予想通り」彼は恵方巻を口にくわえる。
「パク」
この状況下であり、さらに関東ではあまりなじみのない習慣ゆえ、人が恵方巻を食べるところを見たことがないこともあり、その彼の行為に言葉を失う。恵方巻を一気に食べ切るのはいやはや無謀ではないか。
「モグモグ、グフ。。。」
しかし、自由人の彼、意外なことに真面目なり。
電車がカーブにさしかかるたびに、微妙に角度を調節する(おそらく北々東)。
黙々と食べつづけ、あと少しというところで、彼の様子が明らかにおかしい。
「!」
「ゲホゲホゲホゲホ」とむせ返り、ご飯粒を床に散乱。
車内中、一瞬で凍りつく。
周りの女性陣の声なき悲鳴が車内に響き渡る。
そんなときでも冷静に彼はスポーツバッグより「伊藤園の麦茶」のペットボトル内の「水」を飲み、むせ返りをなだめた。
その後、彼は終始ブツブツと何事かを我々では見えない人物と語り合いながら、南浦和で下車。
思えば、恵方巻とは食べている最中も黙っていないとならぬとのことだから、彼は確かに守っていた。
もちろん、方角も律儀に守っていたのだし、彼は幸運に恵まれたらと思うばかりだ。
恵方巻なんて習慣はないが、これを機に、私も来年からは参加する予定。
もちろん、恵方巻は小さくする予定。
その人、見なり怪しき、獣臭く、自由人の様子。
京浜急行線、東京より下り、大宮方面。彼、赤羽より乗車。
乗車するやいなや、そのまま直に床に座り、パックに入ったかなり太めの恵方巻をビニールを破り取り出す。ビニール、パックともに社内に捨てる。
やや混み始めた車内でもその彼の周辺は恵方巻よろしく円を描くように人はいない。
しかし、車内のたいていの人々は彼を見て見ぬふりをしつつ、極めて注目せざるをえず。
予想通りといえば予想通り。
まさかのといえばまさかの。
電車の進行方向、大宮方面(おそらく北々東)を向き、「まさかの」いや「予想通り」彼は恵方巻を口にくわえる。
「パク」
この状況下であり、さらに関東ではあまりなじみのない習慣ゆえ、人が恵方巻を食べるところを見たことがないこともあり、その彼の行為に言葉を失う。恵方巻を一気に食べ切るのはいやはや無謀ではないか。
「モグモグ、グフ。。。」
しかし、自由人の彼、意外なことに真面目なり。
電車がカーブにさしかかるたびに、微妙に角度を調節する(おそらく北々東)。
黙々と食べつづけ、あと少しというところで、彼の様子が明らかにおかしい。
「!」
「ゲホゲホゲホゲホ」とむせ返り、ご飯粒を床に散乱。
車内中、一瞬で凍りつく。
周りの女性陣の声なき悲鳴が車内に響き渡る。
そんなときでも冷静に彼はスポーツバッグより「伊藤園の麦茶」のペットボトル内の「水」を飲み、むせ返りをなだめた。
その後、彼は終始ブツブツと何事かを我々では見えない人物と語り合いながら、南浦和で下車。
思えば、恵方巻とは食べている最中も黙っていないとならぬとのことだから、彼は確かに守っていた。
もちろん、方角も律儀に守っていたのだし、彼は幸運に恵まれたらと思うばかりだ。
恵方巻なんて習慣はないが、これを機に、私も来年からは参加する予定。
もちろん、恵方巻は小さくする予定。
広告文全文--------------
skip リトミック × senkiya
東川口、石神にあるカフェ「senkiya」
植木屋さんの家屋を改装し作られたそのお店は
懐かしくありつつも、センスある雑貨たちが並び
あたたかで、素敵で、心落ち着く空間がそこにはあります
そんな素敵なお店で、
あたたかな、木のぬくもりを感じるこの場所で
子供たちと共に、リトミックができたら、、
どんなリトミックができるだろう
子供たちはどう感じるだろう
新しい感性が生まれるだろうか
そんなことを考えたら、もう実現したくて仕方なくなり
さらに親御さんにもこのsenikyaで、ゆっくりとした、穏やかな時間を過ごしてもらえたら、、
と、欲張りな私たちは
両方の実現のイベントを急遽企画することにしました
Senkiyaでリトミック&お茶のひとときを。。
日時 2月19日(日)
時間 第1部 10時〜11時
第2部 11時〜12時
場所 senkiya 川口市石神715
内容 2階スペースでのリトミック企画(約30分)
その後1階カフェスペースへ移動、親御さんへのお茶のひととき(約30分)
その際子供たちに向けた遊びを少々させていただきますので、少しではありますがゆっくり
お召し上がりいただけたらと思います
料金 ¥1800(レッスン代、ドリンク、ケーキ代込み)
※ 親御さんお一人につきドリンク、ケーキ一つずつをお出し致します
メニューは後日お伝え致します
※ 親御さん2人以上でご参加の場合で飲食されたい場合は、飲食代¥1000円をプラスしていただければ2名様分お出しできます
※ ドリンクのみのオーダーはご遠慮いただきます
参加ご希望の方は、直接skipスタッフまでお声掛けください
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