2016年06月25日





0880010000362



起動輪の位置が低い。
逆に誘導輪の位置が高い。
特に前者は見た目が良くないので
改修しなければならない。

防循も横に長い。
両側を切り取って
半分くらいまで小さくする。




digitamin_qp89




ギアボックスを元の位置から
斜めにあげると天井とぶつかる。
天井を削るかギアボックスを削るか。

或いは田宮のギアボックスに換装するか。
ヘンロンの起動輪とは軸が合わない為、
田宮製の起動輪を入手しなければならない。
また収まるスペースが確保されるかどうかも
調べなければならない。














(01:32)

2016年06月13日







DSC_3960 tc 900s

カチューシャが無いので
いまいちメイドっぽくないが、…。






AM 09:00

DSC_3982 tc 900s




PM 01:00

DSC_3986 tc 900s-5

沙「あれ華、先にに来てたの!?
   待たせちゃったかな?

華「大丈夫です。つい先ほど来たばかりです。
 
 
 
 


(00:00)

2016年06月11日

 
 
 
 

DSC_3916 tc 900s

車体上面は問題なく良い造形。

しかし、車体下部は底が浅く、
特に前面下部が(出っ張りがあり)窮屈。

ただ、走行速度が速くはないので
走行中に「ガツン」と
強くぶつかる(引っ掛る)ほどではない。

が、
(たとえ上からは見えない箇所であっても)
車体下部(裏面)を見る度モヤモヤする。

( ※ ポケットアーマーではないが、
  『環奇 Huanqi 』の赤外線バトル戦車も
  同様に前面下部が窮屈。)


ポケットアーマーの欠点は、
送信距離が短い事。
送信機側のアンテナを車体に向けていないと
少し離れただけで電波が届かなくなる。

またゴム履帯が経年劣化と「伸びダレ」を
起こすので、
発売から年月が経った現在新たに入手しても
劣化したゴムが滑って走らない可能性が高い。
実際去年6台購入して5台はゴムが使用不能だった。

アテにはできないが、かすかな救いとして
別売りのOPパーツ高速可動履帯を入手し、
それに付属するゴム履帯が「生きてい」れば使える。

チャレンジャーはデフォで茶色のスミ入れが施してあり、
リペイントしなくても十分満足できる見た目。

レオA5(6)は、プラ表面の質感が安っぽいので、
スミ入れなどのリペイントが要る。

で、シャドー塗装したが、
やり過ぎて大失敗。
ほぼ真っ黒になってしまった(上記写真)。
 
 
 
 
 


(00:00)

2016年06月10日

 
 
 
 
DSC_3917 tc 900s




DSC_3925 tc 900s



DSC_3928 tc 900s

東京マルイ 1/24 RCバトルタンクシリーズ
オプションパーツ
連結式キャタピラセット
(連結プラ履帯)

旧ver.の90式、エイブラムス、レオA5は
標準装備がゴム履帯。
(※ティーガーⅠ、イラク仕様のエイブラムス、
  レオA6、新ver.の90式は
  連結プラ履帯を標準装備)

ゴム履帯は絨毯上で
旋回しようとすると大いに引っ掛かり、
車体に(も、気分的にも)ストレスがかかるが、
プラ履帯だと比較的スムーズに旋回できる。

反面、ゴム履帯に比べて
滑り易い坂道は苦手とする。
 
 
 
 


(00:00)