2008年11月26日

ぼちぼち。

だれにもみてもらえる、ぶんしょうにできたらなぁ。

2007年09月25日

かきあげないと。。

したがきがかなり、できてきた。

うpする時間があるはずやのに、まとめきれてない。

ちょっとづつかくでぇ。

2006年06月26日

部長回診。5

10日後、ぶちょーが、たっちょ先生と部屋にきてくれた。

「オペの説明をします」

何かあったんやろか???

「教授のオペは、ほとんど完璧に、終わったよ」

「できものの大きさは、思ったより、小さくなっていて、

周りに、5mmくらい、筋肉をつけて、まるっと、とれた。」

「みたところ、悪いところは、外に出てなかったようだったから。」

「細かい検査は、細胞を、回してあるから、一ヶ月くらいで結果が出る。
 
 これだけ、きれいに取れてたら、外にある確立は、少ない、って教授も言ってた」

「どうや、この結果、満足か?」


ははーーーー、おそれいりました。

今まで、ぶちょーからは、ひやひやする言葉しか聞いたことなかったから、

今回はじめて、心から、ありがとうが言えた。

ぶちょーも、気にしてくれてたらしい。(あとで、「ぼくも、ひやひやしていたんだよ」
               
                   って、聞いた。)

で、これからどうするん???


「まず、明日から、車椅子を取って、歩く練習をはじめな。

 で、血の検査と、細胞診の結果、をみて、かんがえるから。」


って、あんた、自分で勝手に、リハビリしろってか・・・

で、まだ、退院させへんつもりか・・・・


まぁ、まだ、あしが、うまくうごくかどうか、わからんから、

わしも、様子みたいけど・・・・

まずは、あした、たってみようかな。

2006年06月21日

はりはり、いといとの、ぼくのあし。

特に、抱いた印象は、ないけど、

一応、きって、ぬった、って、

感じがする。…。



ゆるくもないし、きつくもない。

ただ、じぶんのあしではないみたい。






とにかく、

きるまえに、ひとことだけいわれた、ひとこと。。。


のだやんの一言。



「ぜんぶとれたら、いいのにな」




そうねがってる。

2006年06月15日

術後一週間。ガーゼをはがしてみる。

やっと、傷跡が見れるらしい。

いつものように、っちょ先生が来て、

「どうぉ?」
って。

「ぢゃーきったところみてみるからねー」

って、看護婦さんを呼びに行った。


足の感覚は、まだむくんだ感じやけど、

痛みは、ほとんどなくなっている。


看護婦さんが、包交カートをひっさげて、あらわる。

「ほうたいとりますねー」

と、看護婦さんが、するするととっていく。

後ろからたっちょ先生が、




「かゆかったやろー、一週間やもんなー」

って、あんた、毎日かゆい、って言っても、換えてくれへんだのはどうしてぢゃ???


「さいきんな、だいがくで、こう言う手術の時は、変えへんほうがいい化も、っていう研究してるんやわー。そやで、まってみたんさ。」

って、じっけんだいかいな?

「教授の手術やったから、だいじょうぶやに。
 
 もう何回も、そうやってきてるしな。」


まぁ、今日まで、なんにもなかったで、よしとするか。。。。
(実際、怪我でない手術で、感染傾向ないひとは、包交しないほうが、早く傷跡いえるらしい。。。ほんとって、しんじてなかったわし)




包帯を盗って、ガーゼが、ふくらはぎのまえ一面に張り付いている。

色は、茶いろ(イソジン??)に、黄色が混ざった感じ。

傷跡は、どうなってるんやろ???




先生が、ガーゼをはがし始める。


ピッターーー、っとくっついてて、はがし始めたら、イタイ。




「ちりちりする。。」


「まぁまぁ・・・・・」

って、あんた、ひとごとかいな。。


足首側から、はがしてる。

まだきずがみえない。

「きれーーやにーーー、さすが、上手に縫えたわ、ボク。」




はやくみせてーさ。。。



ガーゼが、全部はずされた。。



え???





ひざから、あしくびまで、
ほとんど、全部傷跡やんか。。...

真っ黒の糸が、生々しい。

2006年06月14日

ちゃっと。

最近のはなし。

なんか、チャットにはまってます。
すげー、変態たちが、毎晩毎晩、

ヒマをもてあそんで(あるいは、気の利いた息抜きに)

チャットにやってきています。

わしは、普段話する友達がいないので、



こんなに、バカ話、出来る場所が、とてもおもしろい。






でも、

5人にひとりくらいは、

自分勝手すぎる、やからがいてる。






腹を立てても仕方がないのか。
(あるいは、わし自身、自己中すぎるのか・・・)

2006年06月12日

きづあと。

まだほうたいとれない。

しょうどくもしてない。

いいのかこれで。。。

足上げを三日。ベッド上。

から解放。

車椅子と共に、(まだ足は、平行のまんま)

外の空気(病棟のみ)を吸いに連れってくれた。
ああ、こんなにすばらしい、そらを、みたことがあっただろうか。。。
(まだそらはみえない、がらすごし)



やっぱいいのーーーー。
しゃばのくうき。

たばこすえたら、いっぽんすっとくのに・・・・’(すえねー)



足上げてても、足はむくむのね。。
きづがふかいのか、、、
あんたたち、じょうずに、しゅじゅつしてくれたの、ほんとうに。。。。

しゅっぱいしたから、ほうたいとえないんじゃーーぁないの?
(とかなんとか、こうして、だめだし出来るところなんか、元気な証拠)。

っちゅうか、教授。あんた顔一回しか見てないんですけど、ボク。。。

2006年06月05日

ブログのカンズメ

21e7c8fb.gif {{ブロカンとは?}}

 ブログに使える最新情報がたっぷり詰まってるカンヅメの様です。
 略して「ブロカン」!!

 新聞社や雑誌社には
 毎日沢山のプレスリリースが届いて、
 編集長さんや記者さんが「ネタになる!」と思ったものを記事に起こします。 
 
 それを、ブロカンの情報をぢろなりにコメントしていきます。
 だから、ここでは、
 ブロカンの編集長が、ぢろです・

 ブロカンは。企業からの最新情報や流行をみんなが知る前に
 いち早くメールで伝えてくれるので、
 そのメールを見て、編集長のぢろが
 

「これはブログのネタになる」

 と思ったらブログでプレスリリースの内容を紹介していきます。


なかなか面白そうでしょ。

今までの調子だけではなく、
ちょっとは、社会の事も、考えられたら、、と思います。


(って、そんな、おまぃに出来るのか・・・・・とは言わないで・・・)

っちゅうことで、また。
 

オペ後、二日目

わしとげんきなわし。
まだ、ベッド上。

でも、足がむくんできた。
包帯がきつい。
なんか、スゲー圧迫されてる。

看護婦さん呼ぶ。

膝まで、包帯巻きまきで、

膝上が、パンパン。


「わ、せんせいよんでくるね」


って、あんたら、これはいけないじょうたいなのか。。。

先生、オペに入ってて、すぐにこれない。
でも、手洗いしたひとりが、誰か、絶対来るから、
それまで、注射で、尿を出そう。とのこと。

やれやれ。

オペ成功の後の、逆襲。


そういえば、執刀してくれた、教授、見てないなー。

いいんやろか。

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これから、何かの手術を受けるかたへ。

麻酔が覚めた後、声、出しにくいし、すごくしんどいけど、



そのときに、イカに元気に声を出して、
疲れて、もう一度寝るかが、

術後の状態に、大きく響くらしい。

だから、麻酔されて、気がついたら、もう全て終わってるから、



ぜひ、頭、ぽんわーんってしてると思うけど(まだ見ぬ自分)

ぜひ、ひとこと、

「はい、元気です」

と、叫ぶくらいでいて欲しい。



もちろん、バッカンしてからの話だけど。

それだけ、アタマに、入れておくと、かなり、いい結果になるよ。

去年の、腰の手術の時に、そう教えてくれた先生がいた。

で、わし、全麻からさめて、はぃぃいいいい、って言って、半日ねたけど、
その後、楽やった。

麻酔から覚めるための、呼吸。だいじやに。