第8話  「災厄の日」
  ▼あらすじ                                                                           可奈美たちは舞草の拠点で、折神紫の妹、朱音と出会う。朱音とフリードマンから語られる20年前の相模湾岸大災厄の真実。それは、現在の刀使たちに教えられていた内容とは大きく異なっていた。

脚本:髙橋龍也 絵コンテ:柿本広大・信田ユウ・筆坂明槻 演出:濱﨑徹 作画監督:水野隆宏・日高真由美・黒田和也


【巡礼マップ】


【江ノ島神社鳥居】
b9595aa8
 刻は、20年前に遡り相模湾岸大災厄の日に。若かりし折紙紫とその英雄たちの真実とは。
*撮り忘れた為後日回収予定。


【中津宮手前の階段】
312ef7e6
1523793079033
4f1c2d88DSC_3302
   
   大荒魂がいる奥津宮に向かう道中、若かりし折紙紫が話す折紙家と一部の者しか知らない荒魂を鎮める方法とは…
ちなみにここはJust becauseでも8話や近くではTARI TARIの和奏が1話で通学する際に下る下道が近くにある。

【青銅鳥居】
812aaf9f_1
1523793490567
そして、犠牲を出したくない折紙紫は手負いを負った雪那を守るべく5人を撤退させた。

*一部画像は比較研究目的で引用しています。『刀使ノ巫女』画像の著作権は、◎伍箇伝計画/刀使ノ巫女製作委員会 に帰属します。