2007年08月05日

教えその五 前向きの考え方、積極思考



積極思考、前向きの考え方だけではうまくいかない。
そうロバート・キヨサキは断言している。

お金は力だ!!

だが、それよりも強いのはお金に関する教育だ。
お金は懐から出たり入ったりするが、
教育を受けてお金がどのように動くか

その仕組みをマスターすれば
お金に働かせて
富を築く事ができる。



金持ち父さんが
ロバート・キヨサキに教えた事柄は
たったの6つ
ゞ盪ちはお金のために働かない
△金の流れの読み方を学ぶ
自分のビジネスを持つ
げ饉劼鮑遒辰得畧任垢
ザ盪ちはお金を作り出す
Δ金のためではなく学ぶために働く




2007年07月21日

教えその四 ロバート・フロストの詩/決心することの大切さ

インフォプレナー入門編←ここから入ってください。
=============================================================================

ロバート・キヨサキにして、
決心するにはそれなりの覚悟が要ったということだろう。

ロバート・キヨサキが一番好きだと広言する詩の全文を掲載しよう。


   歩む者の無い道
                       ロバート・フロスト

黄色い森の中で道が二つに分かれていた
残念だが両方の道を進むわけには行かない
一人で旅する私は、長い間そこにたたずみ
一方の道の先を見透かそうとした
その先は折れ、草むらの中に消えている

それから、もう一方の道を歩み始めた
一見同じようだがこちらの方がよさそうだ
なぜならこちらは草ぼうぼうで
誰かが通るのを待っていたから
本当は二つとも同じようなものだったけれど

あの朝。二つの道は同じように見えた
枯葉の上には足跡一つ見えなかった
あっちの道はまたの機会にしよう!
でも、道が先へ先へとつながる事を知る私は
再び同じ場所に戻ってくることは無いだろうと思っていた

いま深いためいきとともに私はこれを告げる
ずっとずっと昔
森の中で道が二つに分かれていた。そして私は・・・・・。
そして私は人があまり通っていない道を選んだ
そのためにどんなに大きな違いが出来たことか
                        〔1916年〕

ロバート・キヨサキは
大きな違いが出来た
と語っている。

==================================
「歩む者の無い道」を進む決意の出来た人は今すぐクリック
努力家のアナタならば報われる。




2007年07月14日

教え その三 頭の中の考えとその人が歩む人生

インフォプレナー入門編←ここから入ってください。
=============================================================================


『思考は現実化する』とはナポレオン・ヒルの著書名である。
同じことを金持ち父さんは言っている事になります。

そして、
貧乏父さんである実の父親と金持ち父さんである親友の父親の生き様を見て、
ロバート・キヨサキは
「頭の中の考えがその人の人生を作る」という言葉が
真実であると知ったのです。

貧乏父さんが
「お金には興味が無い」
「大切なのはお金じゃない」
と言っていたのに比べ

金持ち父さんは
「金は力だ」
と田中角栄ばりのせりふを口にしていたのだそうです。

子供であったロバートは実の父親が貧乏なのは
”考え方や行動の仕方が原因なのだ。”
と悟っています。子供の頃から利発だったんですね。
9歳ですよ、この頃のロバート・キヨサキは。
流石ですねえ。

金持ち父さんは
「私はお金のために働いているのではない、
お金が私のために働いているのだ。」
と常々話していたそうです。

いま直ぐ「頭の中の考え方を変えたい」と思った人は今すぐクリック
努力家のアナタならば報われる。


2007年01月14日

教え その2 金持ちとうさんの価値観

インフォプレナー入門編←ここから入ってください。
====================================================
金持ち父さんと貧乏父さんでは
貧乏父さんの言うことの方がしっくりくる。
「一生懸命勉強しろ、そうすればいい会社にはいれるから」
「私にお金がないのは子供がいるせいだ」
「食事しながらお金の話などしてはいけない」
「この家は私達にとって最大の投資であり、最大の資産だ」
「請求書の支払いをほかのどんな支出よりも優先させる」
「会社や政府が自分達の面倒を見てくれる」
「いい仕事に就くためのじょうずな履歴書の書き方を教えてくれる」

ルールが変わっちゃったんです。2000年から。
今、70歳ぐらいの人たちなら、
ロバートキヨサキの実の父親の言う通りの価値観でよかったが
現代に生きる私達の社会は仕組みが変わってしまったのです。
2000年に何があったかというと
日本の会社会計が時価会計になった、
そのために
業績は長い目で見ずに短期の業績を重視するようになった。
終身雇用なんて崩壊同然だし、
会社に忠節を尽くしてもどれだけ報われるかタカが知れている。
年金制度も何年かしたら、立ち行かなくなるだろう。

自分で何とかしなきゃ。
私はコレで何とか一息を付く事ができた。
ラットレースを抜け出したからだ。
いまはハイウェイの投資について勉強を始めている。

金持ち父さんの考え方は斬新だ
「一生懸命勉強しろ、そうすればいい会社を買う事ができる」
「私が金持ちなのは子供がいるからだ」
「お金やビジネスの話を食卓でするのを大いに奨励する」
「この家は負債だ。持ち家が自分にとって最大の投資だと言う人は大いに問題がある」
「請求書の支払いを最後にする」
「経済的に100%「自分に依存する」」
「自分で仕事を生み出すためのビジネスプラン、投資プランのの書き方を教えてくれる」


いま直ぐ何とかしたいと思った人は今すぐクリック
努力家のアナタならば報われる。



2007年01月07日

教え その1 二人の父親

本の題名を見て
なんで父親が2人いるだろうって思いました。
しかも、”金持ち”と”貧乏”
なんとなく題名にイヤラシサを感じて
この本が出てから数年手に取りませんでした。
そんなことはないですか?
こんなことにこだわったのってボクだけ?

貧乏父さんは
ロバート・キヨサキの実の父親ですごい秀才、でも、死ぬまでお金に苦労して未払いの請求書を遺した。
金持ち父さんは
ロバート・キヨサキの親友の父親でハイスクールすら出ていない、でも、ハワイで最も裕福な人物となった。家族への遺産を遺しただけでなく、慈善事業や教会の活動にも何千万ドル(何十億円)と遺した。

あなたは
どちらの人生を歩みたいですか?

わたしなら金持ち父さんの道です。そして第一歩を踏み出してから人生が明るくなりました。もっと早くやればよかったと思いますが、結果オーライ。

アナタにもすぐに初めて欲しい。これが人生を明るくする道しるべです。←すぐにクリック



2006年12月16日

はじめまして!

私のブログにようこそおいでくださいました。
簡単に自己紹介させていただきます。

表向きは平凡なサラリーマンです、
『金持ちとうさん 貧乏とうさん』
を読んで奮起しました。

いろいろ挑戦しましたが難しかった。
週末起業としてインフォプレナーを
試しにやってみました。

私が見つけたのは この方法 です。

「いままでの苦労は一体なんだったんだろう?」
と思うぐらい
あっけないほど簡単で
手間ヒマもかからず、
専門知識なんかも一切必要ありませんでした。

わたしなんかはじめた頃は
メールの返信が出来る程度でしたし、

今は会社に出勤する前にちょこちょこっと
パソコンの前に座って操作しているだけです。

おかげさまで、月によってはお給料を超えるぐらいの
収入を手にする事もあります。

ラットレースから抜け出たので
次のファーストトラックの勉強をしようかなあと思っています。

この方法 でラットレースから抜け出る次の番はあなたです。

さあ今すぐ一歩を踏み出しましょう。