2007年04月10日

ジャム映像

1ヶ月以上前に撮ったムービーですけど。
思い出として風化する前にYouTubeにアップいたしました。
三線弾きのミキちゃん、ギターショップ店員のアリーシャ、微妙なマラカスのリズム具合が素敵なマキ子、最近ロックな風貌を目指して髪を伸ばしているイアン、鬱でシャイなヤマス、そして私で、遊んでジャムしました@ヤマスとイアンの家。



もう戻れない、夏の昼下がり・・・。
って感じ。  
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2007年03月26日

世界水泳in水不足のメルボルン(これのおかげで60日後にはダムの貯水率が0%になる勢い)

9ff18b74.jpg週末、今メルボルンでやってる世界水泳で通訳やってきました。なんか知らんけどFINAがシンクロのメダル受賞者記者会見の為に日本語同時通訳者を用意しとらんくて、世界水泳のイベントボランティアをやってる友達みってぃに助っ人頼まれたんよ。

木曜のソロ競技記者会見の通訳に行った時は、セキュリティチェックやら許可証の印刷やらで手間がかかって、メイン会場であるRod Laver Arenaに入るのに1時間くらい費やしたのにも関わらず、その日に限って日本は入賞せず(他の日は全てメダル取ったのに)・・・。結局なんもせんで家に帰らないかんかった。だから土曜の団体フリースタイル競技の時は「今日こそ3位内に入ってくれんと私の出番がなくなって困る!」と思い、一所懸命ニッポン応援しましたよ。スタッフはマスコミ用の席からタダで見れたのさ。ラッキッキー♪

ロシア、スペイン、日本が今現在のシンクロ界のビッグスリーとは聞いてはいたけど、なるほど、さすがこの3国は抜きん出て凄かった。私はテクニックの事とかよーわからんけど、素人目から見ても他の国々とはなんか違った。金メダル取ったロシアはほんと完璧!って感じ。優等生的な、これぞシンクロ!みたいな。銀のスペインはもっと遊び心があって芸術的。無事銅を取った日本もオリジナリティに富んだパフォーマンスで、技も綺麗に決まってて素晴らしかった。あ、そういえば私が座ってた席の後ろにテレ朝のセットがあって、稲垣吾郎がいたよw
synchro1

synchro2
シンクロの様子

synchro3
エスパニョーラ達の演技。体位が( - _ - )イイ!


さてさてメダル授与式の後、プレスコンファレンスルームでの記者会見。シンクロは競泳とかと比べて注目度が低いから、ほんと形だけの記者会見って感じで記者の数も少ない。テレ朝のカメラが1台来てたけど。団体競技の記者会見は、選手の中からひとりだけ代表として出る決まりになってて、この時の日本の選手はコムラエリカさんって人やった。ちょー可愛くて、しっかりしてて、謙虚で良い人やったよ。通訳はちょっとドキドキしたけど、でもまぁソツなくこなせたかな。
conference
記者会見の様子


そして日曜。メキシコのテレビ番組に日本の選手がフィーチャーされるってことで、そのインタビューの通訳をしにアルバートパークにあるアクアティックセンターへ。その選手は寺内ケンさんっていう飛び込みの人。えらい男前でかっこよかったばーい。しかも爽やか体育会系の好感度満点ボーイ。礼儀も話もしっかりしてて、すごい通訳しやすかった。北京オリンピックではメダル候補なんやって。ちょっとフォーリンラブっちゃったよ。

こんなデカいスポーツイベントの舞台裏が覗けて、普段接触のないアスリートという人種と少しの時間だったけど過ごせて、良い体験になりました。あと意外にも、自分にピンクとブルーが似合う事がわかって新鮮でした。
mitlenswim m2007logo
Melbourne 2007ロゴ風ポーズ  
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2007年03月15日

King Vic

c5802c20.JPGキングビクトリアでショーやってきました。
最近ほぼ隔週レギュラーになりつつある僕ちん。Koko先輩(メルボルンオナベ界の大御所w)に追いつけ追い越せの、戦後高度成長期を彷彿とさせる勢いです。
つーかオーガナイザーのバンピーに頼まれたらノーって言えないんだもん。

スプリットニー・ビアーズ

マキちゃん、ケンのほうに友情出演ありがとう。
フィルミングK、いつも撮影ありがとう。
シゲっちとケンタも来てくれてありがとう。
つーかてめーら、ビデオで声聞こえてるんだけど。「恥ずかしー!」とか言うなや。どうせ日本の恥。ザッツミー、エビバレィ!  
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2007年02月15日

ALMAGEST

RobotTurboMarie

私がレコーディングに参加してるRobot Turbo Marie(お馴染みイッ君のソロプロジェクト)のファーストアルバム"Cinematopoeia"のデモが出来たよ。

そのうちのいくつかを、彼のMySpaceページで聴くことができます。
http://www.myspace.com/robotturbomarie
ここにアップされてる中で私が歌ってるのは"Almagest"っていう曲。作詞とボーカルアレンジもれながしたんよ。 "Cinematopoeia"はギリシャ神話とか人間精神の根源とかいう、なんともゴキゲンなテーマが盛り込んであるコンセプチュアルなアルバムなんで、詞もそういうのに若干かぶれてます。

"Almagest"は心理的なジェンダーアンドロジニー(両性具有)について歌った曲のつもり。だけど普通に恋愛の歌に聞こえるね。元素記号はあんま意味無し子ちゃん。
  
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2007年02月14日

SAMURAIZ

e65f80e9.jpg金曜日と日曜日にHENTAI SAMURAIZというグループでパフォーマンスをしました。すんごーい楽しかった。観客の人達もすんげー盛り上がってくれて、感動!みんなの「イヤササ♪」が聞こえて、大和魂が燃え上がったよ。

人との絆も感じた。このパフォーマンスを通じて色々な人と知り合えた。知らない人といっぱいお話しした。メルボルンで私達を、日本の音楽を知ってもらえた。これらのひとつひとつが一期一会だって、すごい思える。

そしてもちろんサムライ野郎達。みきの三線と神がかり的な音楽センスがなかったらこれは実現しなかったし、紅一点(?)まきの絶妙なハーモニーと昇天テンションのお陰でのりにのれたし、イアンが私達を最高のコンディションにまとめてくれた。このメンツだからこそ、ひとつになれる。オウイエー、ファックイエー。

こんな幸せなことはないっす。

YouTubeに映像うpしてるんで、ご覧あれ↓

King Victoria@Opium Den (Fri 9th Feb)
http://www.youtube.com/watch?v=5rQRnXqbi7s
これが私達の本番第一弾。
最高に楽しかった!みんなテンション上がってたし、超満員のOpium Denでパフォーマンスするのはほんとーに気持ちいーかったぁん。昇天!
リトルトーキョー(日本人の友達軍団)が掛け声ですっごい場を盛り上げてくれて、それに連れられてオージーのオーディエンスもかなりノってくれた。日本語で歌ったから(英訳の部分もあるけど)、日本人じゃない人達はよーわからんかったと思うけど、同じ地球民族同士、心は十分伝わったんやないかいな。画面の左側にいるおねーさんの視線なんてずっとステージに釘付けだしね。俺達に惚れてんな。後でたくさんの人に「ヘイ、サムライガール!」「オウ、良かったよ!」「イーハー、すごい綺麗な歌だね」って声かけてもらって、センキュー毛唐ピープルって感じ。
私達の「イヤササ♪」はバンピー(King Vic主催者)のGスポットをも良い感じに刺激したらしく、楽屋ですっげー褒められたさぁ。


Carnival (Sun 11th Feb)
PART 1: http://www.youtube.com/watch?v=-JHmOqcU-U4
PART 2: http://www.youtube.com/watch?v=v2o0toequyI
Carnivalは、メルボルンのLGBTIQ祭り、Midsummaの閉会式みたいなもので、大きな公園の中で人々が芝生の上でピクニックをしながら、音楽聴いたり、パフォーマンス観たりできるイベント。そこそこ真剣に挑んだKing Vicの時と違って、今回は気楽に楽しんで歌いたかった。私達が演奏をしたVicHealth Community Hallはステージもキャパも小さかったけど、リトルトーキョーの面々や「メルボルン日本的クィア組」コミュの人達、金曜のパフォーマンスを見てサムライズのファンになったグルーピーw、ライスクイーン(アジ専白人)達wが来てくれて、なんか暖かい雰囲気でした。パフォーマンス自体は私がむっちゃ歌詞間違えたりしたせいでボテボテだったんだけど、でも、アホな事言ったり内輪ジョークで楽しんだりして(わかんなかった人達ごめんね。私下ネタって嫌いなんだけど、コメディの奇才まきのまわりでは我慢できない)、笑いながらできたね!


おまけ1:リハの様子
http://www.youtube.com/watch?v=ThNvUS_QmwU
うちで練習した時の映像。リラックスムードの中で楽器ひいて、歌って、踊るのって最高だにー。


おまけ2:みきとイアンのジャム
http://www.youtube.com/watch?v=8w9_8ePO3ko
音感バツグン野郎みきと、プロミュージシャンのイッくんの即興ブルースはかなりの見もの。まきの足踊りも見もの。


おまけ3:NGテイク
http://www.youtube.com/watch?v=6IZafJgVIK8
まきの顔が面白杉。  
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2007年02月03日

ビクトリアの車窓から

田舎の友達んちに泊まり行った帰りの電車の中からの景色が綺麗だったから撮ったんだけど。うpしたらやっぱ画質最悪ぅ・・・。

  
Posted by richmansfrug at 09:25Comments(3)TrackBack(0)雑記

2007年01月24日

iPodなの

1代目のハードディスクが壊れて2ヶ月。
この度やっとこiPodを新調しました。60GB。

当初は30GBを買うつもりだったんだけど、80GBモデルが出たおかげで、60GBの売れ残りが30GBと同じ値段になってた。ラックィ♪1代目(20GB)はキャパオーバーで、持ってる音楽全部入れきれなかったのに、これで一気にスペースが出来て、気持ちにまで余裕が出てきた感じ。

それに今度のはカラースクリーンで、写真や動画なんかも見れちゃうんだよ。私のようなアナクロ人間には刺激が強過ぎる機械だわ。

iPod


シリコンプロテクターがダサいんだけど(一番安いのを買った←ケチ)、私ザツだからこれがなかったらすぐ傷つけちゃうんだよね。1代目は何万回落っことしたことか。それ考えたら長生きしてくれたよ、ほんとに。(-∧-;) ナムナム



でも知ってました?
今や普通の白や黒のiPodなんてもう古い。
巷のモガ達の間で話題騒然なのはなんとiPod透明バージョン、
その名も「iPod...Nano?」。
seethruPod

ミニマリズムの極限を実現させたこのポストポストポストモダンなデザイン。
精密な部品を全て省いた無駄知らずの最先端テクノロジー。
さすがアポォじゃないですか。

せっかくだから




waterPod
水いれてみたり



miniPod
Miniいれてみたり



drugPod
クスリいれてみたり


giraffePod
キリンいれてみたり



ashPod
灰皿にしてみたり




なんだなんだこの多様性は。
iPodに出来ないことなんてこの世にはないのか!?
凄過ぎるぜ、iPod、んとによー!!!

※シリコンプロテクター買った時入ってた物です。
本物よりもこっちのほうで楽しんでたりして(゚∀゚ )モヒョヒョヒョヒョ



ringo←おまけのリンゴ君  
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2006年11月26日

手塚治虫展

43ba47e8.jpg最近マンガアニメヲタ街道を歩み始めた私は、先日ヴィクトリア国立美術館でやってるTEZUKA -The Marvel of Manga- に行ってまいりました。

手塚プロダクションが全面バックアップし、オーストラリア随一の手塚研究家フィリップ・ブローフィーがキュレーターを勤める手塚治虫展。ということで期待して行ってみたものの、はっきし言ってぜんぜん面白くなかった。ただ手塚漫画が15作くらいピックアップされてて、それぞれの解説と生原稿が展示されてあるだけの物でした。

漫画初心者の人にとっては良いイントロダクションなのかもしれないけど、手塚ファンとして得るものは何も無かった。もっと手塚治虫の人物像や手法に焦点当ててもよかったと思うんだけど、そういうのは皆無。スターシステムについての解説もゼロ。それに特集されてた作品群から「アドルフに告ぐ」と「海のトリトン」が抜けてるのが納得いかなかった。これで入場料12ドルは高い。ああ、あとBGMで流れてた「ふしぎのメルモ」の主題歌が私のか細い神経を猛烈に逆撫でした。メルモちゃーんメルモちゃーんメルモちゃーんメルモちゃーんメルモちゃーんメルモちゃーんメルモ・・・

結局私にとってのハイライトは「人間昆虫記」の扉絵と、「きりひと讃歌」の好きなシーンの原稿が生で見れたことだけでした。

結論を言うと、手塚治虫ファンの人は行かないでいいエキシビションかも。血圧が上がります。
「手塚治虫嫌いじゃないし〜、まぁ行ってみっか〜」って程度で興味ある人は、入場せずに売店に顔出すだけで良いのでは。物販には気合い入れてたから。グッズは日本の手塚治虫ショップにある物ばっかだったけど、「アトム」や「ブッダ」や「メトロポリス」の英訳版単行本が揃ってて、読書コーナーも設けてあった。そこでプログラムを立ち読みしよう。プログラムだけは立派に作ってあったよ。
「手塚治虫ってアトムと西武ライオンズのロゴマークしか知らなーい」といった謀反人は、漫画がなんたるかを知らない毛唐たちに混じってここでお勉強するといいでしょう。

ちなみに私が行った時、いかにもヘンピな片田舎から遥々やってきましたみたいな漫画マニアぽい中学生グループがいて、メルボルン市街マップを片手に
「それじゃ、これから街の大手本屋をまわって漫画の新刊を買いあさり、アニメショップに行って『美少年戦隊:学ランムンムーン』のプレミアム付きフィギュアを見て、最後にチャイナタウンの輸入食品店で日本のお菓子を買うべ!おー!」
みたいな計画を立てていました。
オタクは万国共通だね。空を超えてーラララ。



読者のみなさまへ:私の日記の中には外国人やオタク等、様々な人種が登場しますが、最近その一部について、偏見にもとづいたステレオタイプで書かれており、人種差別につながる表現だとの指摘がなされております。そうです。私は非常に差別的な人間で、言いたい事をズケズケと言うアンチヒューマニストなのです。読者のみなさまには、そういった私の人格をご了知いただき、いっそうのご理解を深めていただくようお願いするしだいです。  
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2006年11月22日

法律を知って住み良い暮らしを

これはどの国や国籍でも言えることですが、オーストラリアに外国人として住んでいる者として、法律の厄介になることは極力避けたいものです。
しかし所変われば法も変わる。知らず知らずのうちに違法行為を犯してしまっているかもしれません。
捕まってからではもう遅い。知らなかったでは許されない。オーストラリアに住んでいる人も、これから来る可能性がある人も、電話帳で弁護士を探す窮地に追い込まれる前にしっかりとオーストラリアの法律の落とし穴を把握しておきましょう。下記はオーストラリア国内で実在する法令および条例です。

●食べ物を無断で持ち込んだらダメ。
これはオーストラリアの税関を通ったことがある人なら誰でも知ってますよね。国内に持ち込む食品は全て申告して、税関管理官に見せなければいけません。そしてオーストラリアの自然環境に有害である可能性があると見なされた物(ほとんどの場合、管理官の独断とも言える裁量で決まる)は、その場で没収されます。申告漏れがバレると、たとえチューインガム一枚でも罰金に科せられることがあるのでご注意を。

●自転車に乗る際のヘルメット着用は義務。
これは安全上意義ある法律ではありますが、三輪車にまたがって時速4キロで公園をノロノロ行っている幼児がクラッシュヘルメットをかぶっている光景が、ちょっとマヌケであることは否めません。

●防弾チョッキを所持するには警察の許可が必要。
銃撃される危機が迫っている人は、それよりも警察の保護を求めましょう。

●クイーンズランド州の公の場でヌードになると最高$3,000の罰金か1年以下の禁固刑。
ビーチリゾートで有名なクイーンズランドですが、公認のヌーディストビーチはございません。残念でした。

●空港は「冗談禁止区域」。
「入国目的は?」「モハメッドの名においてキャンベラに報復」
「申告する物はありますか?」「ラルフローレン・ポロを3オンスとマルボロライトを2カートン。あとニトログリセリンを少々」
等といった悪趣味なジョークは慎みましょう。ダーウィン空港で軽口を叩いて、実際に実刑処分を受けた人がいるんです。

●ビクトリア州で電球を替える事ができるのは正式な電気技師のみ。
電球いっこでも「必要な道具を持ってきてないから、また日を改めて来なきゃいけないな。月曜の朝8時半なんてどうだい?あ、もちろん今日の分も請求させてもらうよ。」なんて言われるのでしょうか。

●ビクトリア州で犬・猫を食べるのは犯罪。
ポシンタンが好物な人は我慢して、代わりにカンガルーかなんかを食べておいてください。カンガルーを食べる事も1990年代までは違反だったんですけどね。

●ワニを殺すのは法律違反。
ノーザンテリトリー州では最高$55,000の罰金か5年以下の禁固刑に科せられる可能性があります。ワニに喰い殺されそうになっても、自己防衛は急所を外してお願いします。

●メルボルン市街地にいる馬は、気温34℃以上の日にはおしめを着けなければいけない。
メルボルンのスーパーにはパンパース馬用が売っています。ウソです。

●黒い服とフェルトの靴を着用して、顔に靴墨を塗って出歩くのは違法。
たとえこのファッションがミラノで大流行し、ヴォーグの表紙を飾り、スカーレット・ヨハンソンがこの格好でゴールデングローブに出席したとしても、オーストラリア連邦国内でマネするのはやめときましょう。

●ビクトリア州で日曜日の正午以降にピンクのホットパンツをはいて出歩くのは違法。
土曜の夜に何をするかは個人の自由ですが、日曜になったらピンクの褌にはき替えるくらいの敬意は見せましょう。
  
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2006年11月08日

Robot Turbo Marie

0c24f937.jpgいつの間にかバンドに入れられていました。

Robot Turbo Marieというグループです。
友達で、メルボルンでは有名なセッションミュージシャンの【I】がリーダーの、Pink FloydやThe WhoやSmall Facesに影響されているという、音楽性がひっちゃかめっちゃかな、プログレ/ロックンロール/エレクトロニカバンドです。インストロメンタルなトラックも多いので、ボーカルの私は歌ってない間は隅っこでワインを飲んでいます。

もうすぐレコーディングする予定で、近々ライブも出来たらいいなぁと話し合っております。私も歌書いたりしとります。応援宜しく。

Robot Turbo MarieのMySpaceページ  
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