パワースポット

『ほな、いっぺん、にんげんに なっとってぇ〜』



最近、私の守護の存在が変わったようです。
今までと質の違うエネルギーなので、少し勝手が違うというか、ちょっとまだ戸惑う感じ。

11月12日の晩、「自分が完全に人間になったことで、これまで出来てたことが出来なくなる。」という夢を見たのです。

もう石も使えないしジュエリーも創れなくなったままで地球に残されたんだ!と思って、寂しくて怖くて、泣きながら目が冷めたのでした。

このBlogを古くから読んでくれている方はご存知だと思うのですが、地球アウェイ感バリバリだった私は、実際のここ最近は、やっと人間になれたよ!ひゃっほぅ!喜!ぐらいだったのに。


それで、そんな絶望感いっぱいで目が覚めて、あ〜これからどうしたらいいのだろうと思ってたら、「今週末に星田妙見宮に行かない?」と、いま芦屋でソウルストーン&ステージストーンコンタクティ養成講座を受けに来てくれている宇宙人仲間のジェニーさんからLINEメッセージが来ていました。

その、〔星田妙見〕という文字を見た瞬間に、新しい星から繋がりの光が私の頭に向かってバシーっと降りてくるのがわかったのです。

星田妙見宮は、北斗七星から3つに分かれて隕石が落ちたという由来の神社なのだそう。
大阪にそのような神社があることを初めて知りました。


さらに神社つながりで、この夢を見た前日、パートナーでIZANAGIデザイナーのたかちゃんが「えべっさんに呼ばれたから、明日参拝に行こう。」と言うので、西宮戎神社に行ったのです。

そうしたらタイミングよく大祓のご神事が行われておりました。
大祓の後、わたしは神前で「これまでをいったん締めとし、これからはさらに、地球のために私をお役立てください。」と祈りました。

商売繁盛の神様のえべっさんに、果たしてそのお祈りは合ってるのか?とは思ったのですが、ふいにその言葉が出てきちゃったという感じでした。

すると、参道を戻る時に
『ほな、いっぺん、にんげんに なっとってぇ〜』と関西弁のおっちゃんの声が。

んん?なにいまの?と思いましたが、すぐに
あ、わたし完全に人間になったんだ。と何かを全身で理解して安堵したような、少し寂しいような気持ちの両方がやってきました。

そしてその晩、この夢を見たのです。

能力が失くなって、これまで出来た全ての事が出来なくなったまま地球に取り残された!これからどうやって生きていくの?
とドン底の絶望的な気持ちで泣きながら目覚めて、なんならジュエリーの仕事をやめることになるのかなとか思ったくらいだったのに星田妙見宮のメッセージで繋がって、速攻でリニューアルしちゃったようです。

それでよくよく考えたら、
あの『にんげんに なっとってぇ〜』って、一晩だけのことだったんかーい!
て、えべっさんにツッコミを入れときました。


11月は講座やアポイントと人に会う予定が沢山入っているのだけど、この端境期に行く場所、会う人たちは何かしらの形で、しるしを見せてくれるみたいです。

会う人会う人がメッセンジャーになっていて、私に大事なことを教えてくれています。




エネルギーが次のフェーズに。伊勢神宮〜橿原神宮へ参拝

皆さまこんにちは、雪音りえです。
連休はいかがお過ごしでしたか?

YUKINEは連休中も通常営業しておりました。
決算もあったし、どこへ行っても混んでるだろうし、連休が終わってからお休みしようと思ってました。

そして無事に決算が終わって胃の縮まるような税金を納め、ほっと一安心したその晩、ふいに思い立って伊勢神宮へ行こう!となり突然行って参りました

IZANAGIデザイナー若生と、今度創るジュエリーの事で天照大神さまにお伺いを立てに行きたいね、と話していたのだけど、その日が突然やってきました🌀
私は7年ぶりの2度目、若生は20年で3度目の参拝。


天河神社へ行く際も度々あるのですが、今回、伊勢へ行く道すがらに幾度もの《神さま時間調整》が起きました。

家を出ようとすると直前に電話がかかってきたり、宅配便が届いたりで1時間遅れての出発。
さらには外宮参拝のあと、車のオイルランプが点灯してそろそろオイルの交換時期だったし、すぐまた長距離出張もあるしと伊勢のカーショップでオイル交換をお願いしたら30分で終わりますと言われたのが、2時間の足止め。

結局、予定より3時間ほど遅れでホテルに到着し、予約していたディナーの時間を大幅に変更することに。

この神様に会いに行くときに起きる《神さま時間調整》は、エネルギーが次のフェーズに入るサイン。

この人に会うためだったのか、とか、この話を聞くためだったのか、という出来事にあうのです。

「これはきっと今回も何かお印だね。」
と若生と話していたら、レストランで隣席になった(というか大幅に遅い時間だったので私たちとそのご夫婦と2組しかおらず。)そのご夫婦から

「日本最古の神宮は伊勢神宮だったかしら?」
「初代天皇の神武天皇がお祭りされた最古の神宮は、奈良の橿原神宮じゃないですかね」

という会話が耳に入ってきました。

橿原神宮はだいぶ前に名前を聞いてから気になっていたのだけれどいつも素通りしていて、初代天皇の神武天皇を祭っているということも知りませんでした。

時間調整はこのことかー!と。

日本最古の神宮は伊弉諾神宮で、初代天皇がお祭りされた神宮を聞いているのでは無いので実は答えになっていない会話だったのけど、大事なのは、サインは必要な言葉だけが入ってくるということ。


翌朝、伊勢神宮の内宮を参拝したあと、今からいけば間に合うから帰り道に参りましょうとこれまた急遽決定し、三重から奈良へ。


橿原神宮は明るく軽やかで、賑々しく神様が舞っていて、木霊もいっぱいでした。
まるで涅槃の様に美しい氣が溢れるところで素晴らしかったです。

で、お祈りしていたら
『なに?どうしたいの?』
と聞かれたので、
えっ、今日はご挨拶だけど思ってたんだけど、お願いしていいのかな〜と、戸惑いつつ

2020年までに叶えたいことを伝えしましたら、
『はいはい!わかりました!あとは?』

となんだかやたらテンポが良くて

「えっと、具体的にはですね○○で☓☓で・・・・・」

『はい、わかったよ!』

と、えっ?いいの?そんなんでいいの?
とこちらが拍子抜けするような軽快なお応えでした。


期せずして、天照大神を祭る伊勢神宮から、その子孫の初代天皇である神武天皇を祭る橿原神宮へと結びの旅となりました。

あまり意識していなかったのですが、改元と新天皇即位ですものね。
今年の連休中の伊勢神宮への参拝者数は例年の2倍だったとか。

次々に大きくエネルギーが切り替わって行く5月です。


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参拝の順序は先に外宮を。
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翌朝、内宮に参拝する前に夫婦岩へ。
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内宮へ。
外宮内宮ともに撮影は鳥居の前まで。


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伊勢神宮参拝のあと、橿原神宮へ。
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とにかく広くてびっくり。

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亀がいっぱい寄って来ました。
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涅槃のような美しいところでした。
エネルギーがレイヤーになってた。

アブダビ シェイクザイード グランモスクへの旅


こんにちは。雪音りえです。

いやしかし、今年3回も来ることになるは思わなかったです、ドバイ。
でもなんだか馴染むんですよね。

今回はYUKINEのお客様たちと一緒に行ってまいりました。
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旅のメンバーは左から、
3度のドバイも一緒のジェニーさん。
ジェニーさんのおかげでいつもスムーズで充実の旅が出来ます。
YUKINEのジュエリー原型を作ってくれている職人のくまちゃん。
不思議系薬剤師のおけいちゃんと久美ちゃんは、YUKINEクリスタルアカシックコンタクティ。
このブログでも度々登場、お馴染みのピアニストの卓子さん。
二度目のドバイ、デザイナー若生。

感覚が広いメンバーだから、なのか。
今回のドバイ旅はオカルトなトラブルもありの、たいへん濃ゆーい旅になりました。

⇒その話はIZANAGIデザイナー若生の個人ブログ「珈琲バカ」を読んでね。



今日は最終日に訪れた、念願の!UAE首都アブダビにあるシェイク・ザイード・グランド・モスクのことを。

アブダビへはドバイから日本語通訳付きの車を日帰りチャーターでいきました。

ドバイは制限速度が下道90km、高速120kmなんですが、プラス20kmはOKなのだそうです。
だからなのか、120〜140キロで飛ばしっ放し。
距離は片道160kmあるそうなんですが、意外に早かった。片道1時間少しです。

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グランモスクへ到着し、中へ入った途端にデザイナー若生が号泣です
その姿につられて私も泣いちゃいました。

彼は「グランモスクに来たかった御霊さんが俺についてきて、昇華できて感動してるんだと思う。」って言ってましたが、だけじゃナイテイジン!(懐)と私は確信していました。

これはまごうこと無き、前世の記憶です。
彼の魂は、遥か昔に中東にいたのです。
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だって見てくださいよ。似合いすぎです。
というかアラブ人です。



もちろん前世がアラブ人でなくとも、グランモスクは感動で自然と涙が溢れてくるほどの美しさでした。
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建物の外装は純粋さと信心深さを表現する白をメインにすべて大理石で出来ています。

塗装では無いため、ほぼ修繕の必要が無いそう。
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金の装飾はヤシの木を模しているそう。

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白〜ベージュのグラデーションはすべて大理石の色の違いで表しています。

壁の花柄の可憐な装飾には、ラピスラズリや瑪瑙、白蝶貝、黒蝶貝が使われていました。

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重さ約2トンという世界最大の見事なシャンデリアはスワロフスキー製。
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幾何学のデザインに萌えます。
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手洗い場のモザイクタイルも美しい。
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UAE建国の父、シェイク・ザイードが埋葬されているこのモスクは、国民の心の拠り所だそうです。

幾何学デザインに心トキメキ、神聖な繋がりを感じ、もうただただ美しく、圧巻。
来られて本当に良かった!



モスク拝観の際のドレスコードが厳しいこともあり、今回は折角の機会なので、正装であるアバヤとカンデューラを、前日にオールドスーク(市場)で調達して訪れました。


UAEは一夫多妻制ですが、今の所4人までなのでこのショットは完全に違法ですね・笑

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女性用のアバヤは、同じ様な黒いワンピースを着ているように見えますが、実は形や装飾などデザインが豊富です。

私たちもそれぞれに、ビーズの色や刺繍の違うものを選びました。
既成品で3〜5千円くらいでした。

男性用のカンデューラの頭に被っている布は「クゥトラ」と言い、白はドバイのカラーだとお店の方が言っていました。

ちなみにカンドゥーラの生地、トーブの4割近くは日本製で、高級品になるとほぼ100%日本製だそうです。意外な事実。


アラブの女性たちはアバヤの下はとてもファッショナブルでゴージャスだそう。

特にドバイで見たアバヤを着た女性たちは、バッグと腕時計、ジュエリー、サングラス、靴と、目に見えるところはハイブランド品でお洒落していました。

私はファッションに注意が向かないので、アバヤを着たら楽すぎて手抜きが加速しそうです。

アバヤは露出するところが顔と手しかない。
口元を隠す場合は、もう目しかありません。
そこへ来て全身を黒で囲むと、もともと平たい顔族の日本人は、超・地味で具合が悪そうに見えます。
現地の女性のアイメイクがクッキリと濃いわけです。

バランスが大事だわ、、、。というわけで私もいつもよりアイメイクを濃い目にしました。

というかこのくらいは日本でも普通だよね。
ふだんからもう少しちゃんとメイクしようと決意しました。

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わこうがアラブ人そのものになってたけど、私もエネルギーが変わったのか、自撮りしてみたらなかなかのアラブ顔になってました。


最後に、若生が撮ってくれたモスクの雰囲気がわかる動画を。
ちょっとその気になって歩いてみました。

まばゆい美しさだったグランドモスク、今度はお祈りの時間に訪れたいな。

Re:BIRTHの旅~沖縄ダイビング編〜

沖縄へダイビングに行ってきました。
昨年は台風で中止したので、リベンジ出来て嬉しい。
海に潜るのは最高の魂の洗濯です。

今回は沖縄万座エリアへ。
断崖絶壁のhorse shoes(馬の蹄)とオーバーヘッドロックは、色彩豊かな珊瑚礁と数種類の熱帯魚たちに出会えて、今までで最高のポイントでした。

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断崖絶壁を降りていくダイバーたちが人魚みたいだった

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断崖の際のあたりには沢山の魚たちの群れが。
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一面に広がるサンゴ礁が本当に美しい。
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魚と一緒に自撮りしたかったのに全然写っていないよ。ホントは後ろに沢山います🐠🐟
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他の魚が産み付けた卵に群がって食べる魚たち

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35分くらい潜っていました。けっこう空気がなくなってる。



万全の対策をしていったけど、安定の波酔いしました。
吐きまくりながら潜りましたよ
波酔いはほんとにキツいし辛い。
もう、胃が縮み上がって痛いし、未だ頭痛と耳鳴りも収まらないし。

今回の私の旅のテーマはYUKINEの「Re:START」の様に、生まれ変わって再スタートするための準備で「Re:BIRTHの旅」なので、リバースしちゃうのはある意味であっているんですけども・・・・

インストラクターさんに「それでも嫌にならないのが逆にすごい」と驚かれました。いや、呆れてたのか?

そうですよね、でも、それを上回る、美しい世界なんです。
毎年一緒に潜る親友に助けられてるから行けてます。

しかしいつになったら私の三半規管は大人になるのかな〜。
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宇宙語はアラビアの響き


パライバトルマリン

先日新たにお迎えした、ネオンブルーのパライバトルマリン

「Planet of joy〜喜びの惑星〜」のネックレスとなって、ドバイでジェニーさんにお届けできました✨

ジェニーさんは、YUKINEクリスタルアカシックコンタクティのリーダーでもあります。
2年前に初めて会ったときに「同じアトランティスの出身だわ!」って思ったのを覚えています。
しかしまさか、一緒にドバイを訪れることになるとはその時は思いもせずでした。

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彼女は国内外のあちこちで仕事しているので、会う場所は東京や芦屋や仙台やドバイや、、、と様々。
そんなわけで今回はジェニーさんにドバイ旅でのタイミングで「Planet of Joy」をお渡ししました。
パライバトルマリンとドバイのエネルギーは共振しているので、これまたなんてぴったりなロケーション。


で、ですね。
「Planet of Joy」はディナーの時にお渡しする予定だったので、ホテルの金庫に入れていたのですが、朝、着替えていたら金庫の中から声が。

「私をペルシャ湾でジェニーさんに渡してほしい!」

今日は確かにペルシャ湾に行くけれど、クルーザーに乗るので、持って歩くのはちょっと危なっかしくていやだなあと思ったのです。

でもヤツが、どうしてもと言うのです。

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ということで、クルーザーが出るブルガリヨットハーバーの、ブルガリカフェでお渡ししました。

なんだかこの写真、婚約会見みたいになってますね

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どうやらパライバトルマリンは、ペルシャ湾とエネルギーを同期してから、ジェニーさんに着けて欲しかった様子です。
ネオンブルーが、ペルシャ湾の海の色と同じに美しく煌めいてました


Planet of joyネックレスのお導きかな。
ジェニーさんとYUKINE club in DUBAI 発足会議もしましたよ(^_-)-☆

次回10月のドバイはYUKINEの親しいお客さまたちと一緒に行くので、いまからすごく楽しみです。


そうそう、2月に初めてドバイに行った時に気がついたことが。

ドバイの街中で人々が話している言葉を聞いて、これってなんだかどこかで聞き覚えのある発音だな〜と思ったら、それが私が喋っている宇宙語と非常によく似ていて!
宇宙語が、アラビア語の響きと同じだったのです。

とはいえ、ぜんっぜんアラビア語はわかりませんけども、
2009年頃から来だしていた宇宙語の謎が、こんなきっかけで解けてきました。
もしや、ここに繋がってくるとは思わなんだ。


アラーの神は宇宙人なのかしら。
というよりも、神と呼ばれるもの≒宇宙人なのだよね。

そして神と繋げるもの、常に神と共に在るものは、歴史的に見てもわかるように、「石」と「音」と「香り」なのです。


宇宙語コンタクトは、私に宇宙とチャネリングの仕組みやこれからの地球のこと、必要な作品のテーマなど色んなことを伝えてくれてるのだけど、そのコンタクトが今年に入ってますます頻繁に、スピードアップしています。


今年は、宇宙全体でもアカシック・レコードが次のタームに入っている模様です。
1サイクル前に記録されたアカシック・レコードがあるゴールに到達していて、そこからは個人レベルでは予想だにしなかった別のレコードが生まれているみたい。
一つの道筋として存在していた魂のプランが、360度、縦横無尽に動き、变化しています。

さてさて。
これからどうなるのかな。

これだから宇宙の計画は面白いですね。


ドバイの食事〜ラマダンテントでイフタール



2月に続き、5月末にふたたびドバイへ行ってきました。
今回は若生も一緒でしたが、彼もすっかり、ドバイの魅力にハマっていましたよ。
彼の個人ブログ「珈琲バカ」で旅行記をどうぞ→「ドバイに行って来た!」

帰って来た今、もうすでにまたドバイへ行きたくなっています。

さて、行く度に新たな進化をしていて見どころが尽きない、何でもあるし何でもアリなドバイなのですが、実は私がドバイに行きたくなったきっかけが、食事。
イスラムのハラール食に興味を持ったことでした。

お土産でいただいたドライフルーツがとても美味しかったことと
「ドバイでの食事は基本的にハラール食で、牛や羊の育成はもちろん、その動物たちが食べる飼料に至るまで添加物、ホルモン剤等を一切使っていない。日本で食べてた高級肉はなんだったんだ?!と思うくらいに美味しかったよ!」
と聞いてから、
あぁ私も、ドバイで美味しいお肉食べたい・・・美味しいお肉食べたいよぅ・・・と熱にうかされ。

日本から中東に旅行に行くことがあまり無いからか食は未知のゾーンらしく、みなさんに食事は口にあうかとよく聞かれます。

辛そうとか濃そうなイメージがあるのかもしれませんが、まず素材の扱いが良いしスパイスの使い方も調和が取れていて、私は日本人の口にもとても合うんじゃないかなと思います。

私は日常でも添加物等はなるべく避けて、お肉や魚、野菜等も飼育状況や安全性がわかるものを選ぶようにはしているのですが、ドバイにいる間は、それを超える体調や肌の状態の良さを感じられました。

2月に次のドバイ行きを検討する時、ラマダン期は特別な食事が食べられるかも?と聞いて、むしろそれを体験したい!ラマダン期の現地の空気感を肌で感じてみたい!と思い、この期間にしたというのもあります。


ラマダン期は毎年同じではなく、月の満ち欠けの周期に基づいた太陰暦(1年が354日)で行われます。
今年は5/27 〜6/25の一ヶ月。

この期間、イスラム教徒は夜明けから日没までは水も飲まないそう。
イスラムの人たちにとって、これは試練ではなく、喜び。
乗り越えるものが大きいほど、神からの報いも大きくなると考えて歓迎するものだそうです。

観光客はラマダンをしなくて良いけれど、口にものを入れる姿を見せないように、レストランやカフェには衝立で仕切りがされています。

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昼間はレストランやカフェが閉まっているところが多く、ショッピングモールも空いていますが、日没後にラマダン明けを知らせる大砲がなると人がワラワラと表に出てきて、こんなにいたのかい!ってくらい賑やかに。

そして、「イフタール」と呼ばれる断食明けの最初のお食事がはじまります。




イフタールは愉悦のための食事なので、最高に豪華で贅沢に行います。
断食の反動で思いっ切り豪華にお食事をするので、ラマダン期にかえって太る人もいるのだとか。


今回はドバイ在住の方のお勧めで、5つ星ホテルThe Palmeryのゴージャスなラマダン・テントでのイフタールを体験しました。

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しかし「テント」って言ってもゴージャス過ぎてテントなレベルじゃないですよね、もう。

魅惑的でウットリさせてくれるアラビアの世界観を堪能しながらの豪華なイフタールですが、ラマダン期はこのイフタール特別メニューで、ふだんは数万円するラグジュアリーホテルのディナーが、4~8千円くらいで食べられます。なんと宿泊料金も安くなるそうです。

ちなみにイスラムはアルコール禁止。
ラマダン中は夜8時を過ぎないとレストランもお酒を出しません。
観光客はお酒OKですが、ドバイでのお酒の値段は日本の約3倍〜10倍くらいしてましたので、お酒を飲む人はお金を多めに持っていきましょう。

ホテルやショッピングモールでは、ラマダンセールが行われていて、ブルジュ・カリファの展望台の料金なども通常より安くなっていました。
手書きで料金を表示されて、こんなに立派なチケット売り場なのになぜにここで手書き??と思ったけど、セール価格だったからなのね。

空いていて安くて、ラマダン期はかえって観光するのに良さそうです。


ドバイ観光のことならこちらの「ドバイウォーカー」がおすすめです。

摩耶夫人のメッセージ〜摩耶山・天上寺へ


こんにちは、雪音りえです。

ここのところ、あちこちの聖地に呼ばれては出かけているな〜と思ったのですが、そういえばコレクション期間中は毎度のことでした。
いつも次の作品へのご神託をもらうのです。

摩耶夫人のお姿が度々浮かんで気になっていたので、IZANAGIデザイナー若生と摩耶山・天上寺へ行ってきました。
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偶然にも昨日は2人とも、天上寺のある西北が吉方位。

芦屋アトリエから車で30分くらいのところにあり、初めて来たのはこちらに越してきた5年前の同じく11月でした。


天上寺は釈尊の生母である摩耶夫人を本尊とする日本唯一のお寺で、六甲山系の国立公園摩耶山頂上にあります。海抜は715m。
山の霊気に包まれた異次元空間です。

山の名前の由来も、空海が唐に渡った際に、梁の武帝作の摩耶夫人像を持ち帰り、奉安したことから「摩耶山」と呼ぶようになったそうです。

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暫くの間祈っていると、6つの白いものが順に私を囲んでいくのを感じました。

あの白いものはなんだったのだろうか、と家に帰って調べてみると「六牙の白像(ろくげのびゃくぞう)」のことだと解りました。

摩耶夫人がお釈迦さまを生む前に見た夢で、遙か天空から「六牙の白象」がやってきてご自分の右脇から体内に入ってきたのを見たそう。
これを「托胎霊夢(たくたいれいむ)」というそうです。


参拝が終わると同時に、YUKINEクリスタルコンタクティの大矢 美和ちゃんから、「ドラゴンリングを受け取ったので、さっそく龍神さまに参拝に来ました」というメッセージと共に写真が届きました。
美和ちゃんのグリーンの瞳のドラゴン、めっちゃ喜んでる。清々しい姿です。
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六牙の白像とグリーンガーネットのドラゴンのメッセージは、私たちはすでに強く豊かであること。世界が平和で繁栄するために力を使い、生み出すこと。と受け取りました。


ガーネットは多産と繁栄の石で、美和ちゃんが参拝した岩国市の白山ひめ神社は、安産の神様だそうで。そして摩耶夫人も釈尊のお母様で、多産、産み出すがキーワード。


なぜだか最近ぼんやりと、子供に縁が無かった人生を振り返っていてたところなので、このタイミングでの摩耶夫人からのアクセスはちょっと不思議でした。

ものすごく子供が欲しいとか、積極的に持とうとした訳でもなかったのですが、一度、医師に見てもらったこともあり、いつでも妊娠可能ということでした。
パートナーの若生も、前の夫にも子供がおり、私も不妊ではない。
そうなるともう、子供は私のお腹を選んではこないんだなとしか思えません。

色んな方から「代わりに作品を生み出す役目だよ」と言われるので、それはそうかもなと思っています。
衝撃的だったけどズシンと腑に落ちたのは「巫女は子供を産まない。」と言われたことかな。

いやでも40歳くらいまではありえるかも?なんて思ってましたが、さすがにもう無いな。

子供に縁が無かったことを悲観的に思っているわけではないのですが、違う生き方があったのかも、とたまに考えることがあります。

今更なにを!と言われそうですが(笑)、最近はますますそういうお役目なのだと受け止めています。

ただこれから徐々に、アプローチが変わって行きそうな予感がしています。
まだ見えてはいないんだけれど。

摩耶夫人から来年の指針を頂けたようです。
なんだかあちこちシンクロしています。





方位取りで私の意図をリハビリする


こんにちは、雪音りえです。

最近、方位取りをはじめました。

方位学を実践している方が
YUKINEのお客さまには多く
「りえさんは出張や引越しを
最高の方角に最高の時期に選んでるよ。」
とよく言われるので
それってどんなのだろうと
長年、興味はあったのです。

けれども実際に自分が学び出したら
行動をがんじがらめにしてしまいそうで
避けていたものの1つでもありました。

曰く、知らずとも吉方位を選ぶのは
「本能の強さ」なのだそうだけど
だとすれば方位に縛られることで
その本能を弱めちゃう様な気もしていて。

でもどうせなら
楽しみながら行動したいなと思ったのと
チハラダクニコさんの影響で
私もそれを実地検証したくなって来たのです。


そんなわけでさっそく
西谷泰人さんの本を購入し
WEBの「早楽・地図検索システム」にも登録。

パートナーのたかちゃん
吉方取りデートをすることにしました。

私たちは二黒と五黄の土星同士なので
方位はほぼ重なっており
行き先を決めるのに困らないのが嬉しい。

◆「方位のパワーで幸運を引き寄せる! 吉方旅行 最新版」 





今日の「吉方位」は南東。
「象意」は麺類、にんにく、穴子など。
「場所」は道路、船着場が良いらしい。

ということで、まずは晩ごはんに
自宅から南東の阪神芦屋の王将へ行きラーメンと餃子を食べる。
象意の麺とにんにくをクリアです。

その後、湾岸線をドライブ。
これで場所もクリア。

ドライブしてたらプラントがとても綺麗で
近くで見たくなって、初めて通る道路へ。
思いがけず間近で見たプラントの夜景に萌えちゃうし、
やはり気が良いようで色んな事がスムーズ。
それに帰ってきてからも楽しい気分が続くのです。

夜からなので超プチサイズの方位取りだけど
予想を超えた楽しさでした。


吉報旅行は3泊からが効果的で
移動距離100キロ以上など
大まかなコツが色々とありますが
日々の方位取りで積み重ねるのも良いそう。

仕事以外で3泊以上の旅行の実現は
だいぶ先になりそうだから
こうやって1日の吉方でプランして
楽しむのも良いな。

面白いツールを見つけちゃったかも。
趣味になりそう。




私はこの11年ほど、
まったく持って予想外で
願った方向ではない
生き方へと進んで来ました。

10年前に、泣きながら
自分個人の希望や望みなんかは
思った方へ行かないのでもうもうあきらめます。
手放します。委ねます。
私の使い方は宇宙にすべてお任せします。
と宇宙に宣言し
全自動宇宙ゆらぎお任せコースを選択し、
都度、流れに対応し
辿り着いてきたけれど
芦屋に来てから、
そして特にここ3年は宇宙から
「だいたい本筋は出来ましたので、
ここからは好きな展開にしていいですよ。
どうしたい?」
って言われてる感がありです。


正直なところ
いやいや、いまさらここで放流されても!!
長いことお任せコースだったから
もう自分の夢とか目標とか
無くなっちゃったよ。
ちょっと〜宇宙〜、
責任取ってくんないかなあ〜(゚Д゚)ゴルァ!!
って感じです。

ですが宇宙からは
優しい微笑みすすぎ返しで
未だ明確な回答はありません。

今年に入ってやっと私も
それならばこれからはもっと
「意図」して「行動」してみようかな。
という気になってきたところでした。

そこへ来ての方位学の
「攻めの開運戦略」っていうのが
なんだか面白そうじゃありませんか。

え?
脈絡なさそうかしらね^^;
いやいや私には大アリで。

受け身だった私には
攻めっていうのは非常に新鮮なのです。

ただ相変わらず夢とか目標と聞かれると
答えられないのだけれど
今は、(ジュエリーを創ること以外で)
自分が何が嬉しいか、楽しいか、
というのを1つ1つ、
自身に問いかけて確認しています。


これは人間リハビリなのか?

方法は色々あると思うけど
私にとって現世利益を
意識的に意図的に求めていくことって
リハビリになるんじゃないかって気がします。


どうせやるなら窮屈に縛られずに、
ノリノリで、がいいね。

方位学を実践すると実際に
「すぐに現実が動く」そうなので
これからどうなっていくか
実験を続けてみたいと思います。


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オノコロ島


朝起きたらふいに「オノコロ島」という名が気になって、IZANAGI デザイナーの若生と供に、行ってきました。

検索してみるとオノコロ島は、淡路島北部の岩屋港にある「絵島」という小さな島でした。

YUKINEのメンズライン「IZANAGI」のご縁もあり、芦屋に来てから淡路島には伊弉諾神宮への参詣などで年に2,3回来ているのだけど、オノコロ島にははじめて。


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全体でこの大きさです。とっても小さな島。
島の上に小さな鳥居が見えるのですが、上には登れずでした。

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オノコロ島は神話の架空の島とする説と実在するという説とがありますが、『古事記』によると


伊邪那岐(イザナギ)・伊邪那美(イザナミ)の二柱の神は、別天津神(ことあまつがみ)たちに漂っていた大地を完成させるよう命じられる。
別天津神たちは天沼矛(あめのぬぼこ)を二神に与えた。伊邪那岐・伊邪那美は天浮橋(あめのうきはし)に立ち、天沼矛で渾沌とした大地をかき混ぜる。
このとき、矛から滴り落ちたものが積もって淤能碁呂島(おのごろじま)となった。
二神は淤能碁呂島に降りて、結婚する。


とあり、日本神話の中で神様が日本の島々を作ったときに最初にできた島ということから、特別な島となっているそう。


島に入って驚いたのは、岩肌が木目のようなとても美しい縞模様だったこと。
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この地層は地質学的に貴重な約2000万年前の砂岩層だそう。
幾何学的にデザインされているかのようで、はじめ人工なのかと思いました。

その美しさから『山家集』の歌や『平家物語』などにも詠まれ、古来より月見の名所として知られているそうです。

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向こう岸に見える街が神戸。


オノコロ島は、柔らかな生き物のような、ふんわりとあたたかな匂いを感じるような、そんなエネルギー。
特別な空気感が漂う不思議な場所でした。

先日見た夢に続いて、ご縁結びのパワースポット。
今年後半、なにか強力なご縁がありそうです。


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ダイビングで自分軸センタリング


みなさまこんにちは、雪音りえです。

今年も沖縄に行ってきました。
ここ数年、年1回の
夏の恒例となっているダイビング、
今回ははじめての慶良間諸島です。

先日、YUKINEワンデイカフェ
船酔いの話が出まして、
あれって薬飲んでもダメな時はダメだよね
酔ったらもうどうにもならないよね、
なんてみんなで言ってまして
けっこう船酔いする率高いんだな〜、と
私だけが三半規管の未発達な
お子様じゃあないってことに、
ちょっと安心しました。

しかしながら、なんとか今年は
船酔いせずに行きたい!
ということで万全の対策でいきました。

後半に対策を書きましたので
よかったら後で読んでくださいね。


さて、今回の慶良間諸島は
有人無人あわせて20余りの島で
「ケラマブルー」と称される美しい海に
世界中から注目が集まっている場所なので
とても楽しみにしていました。

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やはり珊瑚礁が見事でしたよ。
魚は小さいのがたくさん。



人懐こいクマノミと遊ぶ。

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さんご礁に群れる魚と一緒に満足げ。


なぜダイビングをすると
こんなに思考がすっきりするのかな、と
いうことに今回、気がつきました。

一言で言うとそれは
生死をも分ける集中力を使うから、
かもしれません。  


海の中にいるときに聴こえるのは、
こんな風に水の音と
自分の呼吸の音だけなのです。


ひたすら呼吸に集中しているその時間は
ふだんの思考が追い出されて
一切、他の思考が入り込む余地がない。

 ひとつ間違えると事故になるので
パニックにならないように
海のルールに従って
ただただ、今在る状態に集中する。

ひたすら呼吸を繰り返していくことで
瞑想の状態になる。
海から上がったあとはまるで
脳を洗浄したかのような感じです。


ヨガをしている時もその状態になるのですが
海の方が強制的です。

いろんな方法があると思うのだけれど
自分の軸をセンタリングするために
定期的にこの状態を作ることが
必要だなと思いました。
 
年に1回くらいの機会なのですが
私にとって、とても大切な
センタリングになっています。


そんなとっても大切で
とっても好きなダイビングです。

が、最初の話題に出ましたように
そう、あの辛い船酔い!

ほぼ船酔いする私には
一日中船に揺られる
ボートダイビングは難関です。

かといって約13Kのボンベを担いで歩く
ビーチダイビングも、非力な私には
なかなかの苦しさだし
潜れるスポットも変わってくるので
やっぱりボートで行きたいものです。

去年の宮古島では
乗船してから約4時間、
吐きっぱなしで非常に辛かったのです。
船は途中で降りられないのでね。

吐いたのを14回目までは覚えてるけど
その後は朦朧として記憶がありません・・・。
でもずっと船の上にいるよりは
楽なので合間に潜りました。

こちらの写真はその時の下船後。
miyako
ふざけているけど、実はヘロヘロ。
身体から何もかもが出て行って顔が白過ぎ。
一緒に行った友達に
鈴木その子さんバリに白いと心配されました。
 

それでも諦めたくないよー!
ということで、今回は
徹底リサーチして船酔い対策を
万全にしていきました。

いちばんは慣れみたいですが
しょっちゅう乗らないので
そういうわけにも行かないですよね。


今回私が気をつけたことは

/寡埖にしない
柑橘類、卵、乳製品を食べない
K腹も空腹も避ける
つめ付けや凝りの原因になる服装(水着)を着ない

去年はぜんぶ該当してました

船酔いは自律神経失調症の種類なんですって。
なので副交感神経の働きを優位にすることと
また血糖値が下がると酔いやすくなるので
その対策が必要。

ということで、準備したものは

’澳魁並単佞三半規管を整える)
飴かチョコレートなど甘いもの(血糖値を上げる)
C沙誠(胃の調子と自律神経を整える)
だ胡(胃の粘膜を沈静化する)

私は日常では市販の菓子などは
急激に血糖値を上げてしまうのと
常習性がつくので食べないようにしていて、
今回、ちょうど沖縄のコンビニに
黒糖生姜の葛ドリンクが売っていたので
そちらと梅干を摂取しました。

あとは自律神経を整えるツボを押しまくり、
船の揺れにあわせて自分も揺れて
鼻歌を歌ってました。

船酔い対策の参考にしたサイトはこちら


結果は、ばっちりでした!
全く船酔いなしで
船の上で焼肉弁当も食べられた。

天候がよくて凪が穏やかだった
というのも大きいのですが
これでずいぶんと違いましたよ。


余裕の顔でノンアルビールを呑む画は、
もう現地の海人(うみんちゅ)
の様な風貌です。(大げさ)

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みなさまもぜひお試しくださいませ。
have a nice diving!


ということで、
明日からのYUKINE PREMIUM SALE
沖縄のお菓子と言ったらアレですよ、アレ
なものをご用意してお待ちしております。

SALEと言っても一点ものばかりなので
ぜひ早めにお越しください

↓偶然にも海みたいなバナーですね。
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永遠の流れを辿る あなただけの
魂に響くジュエリー


本質に還る[ソウル・ストーン]
次の自分になる[ステージ・ストーン]

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