懇親会より、ダッシュで帰って記事を更新しています。
どうしても、寝て忘れてしまう前に更新しなきゃと思い、お先に帰らせていただきました。
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本日の例会の設えは、出席メンバー全員が2分間という決められた時間内でスピーチを行い、
執行部並びに監事が審査員として得点を付けるコンテストが開催されました。
お題は「今、メンバーに伝えたいこと」
改めて、この人はどんなことを思ってるんだろう?という事を知る機会としてもよかったし、
何より、スピーチのスキルをあげたいって思う気づきを与えられたことが一番の収穫だったと思います。
メンバー全員の話に耳を傾けた2時間30分、非常に短く感じられました。
独特の緊張感が最後まで途切れることなく終えれたメンバーの意識の高さに改めて脱帽。
メンバー全員のスピーチ終了後の表彰式では、みんなが納得する3名が選ばれました。
最優秀のメンバーなんて、去年入ったばかりの新人っていうのも凄い!
改めて、JCに入ったからオートマチックにスキルがあがるものではないんですよね。
でも、ベテランメンバーもしっかりと上位に入る活躍を見せてくれました。
それと、私が理事長特別賞を選んだ理由ですが、
JCを切磋琢磨する修業の場であり、その上で上を目指すべきだと言い切ったことに感銘を受けました。
自分がやってたボクシングになぞって大変わかりやすいスピーチだったし、
これからの活躍に期待したくなる、、、、そんな思いで理事長特別賞を選定させていただきました。
でも、一番のMVPは「苦手だからこそ、克服したい!」という意識で参加してくれたメンバーだったのかも。
いずれ花が咲くように、お互いに成長を認め合いながら頑張っていきましょう!
最後に、早い時間帯から設営してくれた栃木謙修委員会委員長をはじめ委員会メンバーのみなさん、
大変、ご苦労さまでした。
今後も、我々の血や肉となるスキルアップ事業を行ってください
期待しております。
おつかれさまでした!